Tour

阿蘇パトロール

昨年5月以来の阿蘇のパトロール。

F800STでの遠出はやっぱり1年ぶり。バッテリーとエンジンはケアしているので、何はともあれストレッチで体をほぐして8時50分にスタート。ESSO Express セルフ博多月隈SSで給油ハイオク143円/L&空気補充した後、ブレーキフィールを確認しながらR3を南下。

P5014211

山水亭にて

針摺からは県道112号福岡日田線、県道77号筑紫野三輪線を挟んでR386甘木朝倉バイパスにスイッチし、10時に「ファミリーマート朝倉甘木菩提寺店」でコーヒーブレイク。

県道80号甘木朝倉田主丸線の次は待望の土手ロード。自制しつつ筑後川沿いの土手をバヒューンと快走。県道511号吉井恵蘇宿線から県道588号甘木吉井線、県道81号久留米浮羽線、県道749号保木吉井線と繋がる定番ルートを快速モードでR210を流す。ちょうど正午頃には山水亭へ着けそうなので、日田からスカイ・ファームロードひたへスイッチ。

R442からやまなみハイウェイを快走し、瀬の本高原のヒゴタイフルーツで「味来コーン」を調達し、12時に山水亭着。こちらも普段の日曜程度の賑わいにひと安心。久々の「あんかけチャーハン」を堪能。

毎度お馴染みどこでもかふぇTONCHANはお休みなので、R442ではなく広域農道を乗り継いで竹田へ。竹田ドライブイン改め「道の駅 すごう」へ抜けようと思ったのだが、大分県道638号白丹竹田線でほぼ竹田ど真ん中の天神交差点に抜けてしまううっかり。

波野でR57と別れミルクロードを流して大観峰へ。こちらも例年通りの賑わいでひと安心。ミルクロードからは県道11号別府一の宮線を経てオートポリスへ。いつもは往路で南下するのがセオリーだが、復路で北上するのは珍しい。スケジュール上では「施設クローズ」となっていたが、遠くの山々から反響するエンジン音に少し耳を傾け、リスタート。

県道11号別府一の宮線~R442と合流したあと、松原ダムからR212へ。今年3月にオープンしたセブンイレブン日田大山店で一息。腰掛けてゆっくりできるイートインスペースがあるのはありがたい。

大宮交差点からR210~県道749号保木吉井線~県道81号久留米浮羽線~県道588号甘木吉井線~県道511号吉井恵蘇宿線と進行し、恵蘇宿橋を渡り、土手ロードから、R386甘木朝倉バイパス~県道77号筑紫野三輪線へ。最後は県道76号筑紫野太宰府線から県道35号筑紫野古賀線~県道68号福岡太宰府線に抜け、17時10分に帰着。

予定より遠回りした322kmのブラボーツーリングだった。

参照

オートポリス -INTERNATIONAL RACING COURSE- http://www.autopolis.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

初の車中泊

昨日から泊りがけで阿蘇パトロール出動中。

フォレストテラスレジャープール

杖立観光ホテルひぜんやにて

結局、星空を観ることは叶わなかったが、酷い雨にもならず無事に朝を迎えられたので良しとしよう。

子供たちも6時過ぎには目を覚ましたので、ビスケットなどで少しお腹を満たした後、早速裕花でひとっ風呂。

小国町宮原のファミマ阿蘇小国店で朝ご飯を済ませた後、阿蘇市へ。果実の国カップルズでイチゴソフト休憩。

その後はうぶやま牧場で牛乳を飲み、山水亭に行こうかと思ったもののの、アスレチックで時間が無くなったので福岡方向へ移動開始。

小国町の「サービスエリア風車」でランチ&アイス休憩した後は、杖立観光ホテルひぜんやへ。

リニューアルオープンしたフォレストテラスレジャープールで遊んだ後、フォレストテラス豊後の湯で温まる。

最後は大山町の『想夫恋』で晩ごはんを済ませ、帰投。

参照

岳の湯・地獄谷温泉 裕花 http://yu-ka.info/

果実の国カップルズ https://www.couples-aso.com/

杖立観光ホテルひぜんや http://www.hizenya.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

雨のドライブ

5月20日以来の阿蘇パトロール。

車中泊…

くぬぎ湯にて

前々から「クルマでお泊まりしたい!」と言ってた娘二人を連れて、プレマシーで出動。

まずは豪雨被災から復旧した朝倉市の藤井養蜂場で「はちみつカレー」と「はちみつソフト」でランチ休憩。

その後は杖立温泉の足湯(無料)でひと休み。

小国町でトウモロコシやカップラーメンを仕入れた後、西里岳ノ湯にある白地商店の貸切露天風呂へ。

その後は24時間営業の貸切湯くぬぎ湯へ移動し、19時過ぎに温泉に入った後、トウモロコシや玉子の地獄蒸しを堪能。

そのまま、くぬぎ湯の駐車場で車中泊。

参照

藤井養蜂場 http://fujiiyouhou.co.jp/

白地商店 http://www.lets-begin.info/oguni/shirachi/

くぬぎ湯 http://www.kunugiyu.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

阿蘇パトロール

2日以来の阿蘇パトロールは、プレマシーで初出動。

久々に阿蘇山へ…

草千里にて

9時半に出発し、都市高速~九州道~大分道で杷木ICから下道へ。

お昼は南小国の吾亦紅(われもこう)へ。子供たち2人でも多いかな?と思いつつ、定番の鈴蘭膳(1,850円)を頼んだところ、ぺろっと食べてしまったのに驚いた。

その後、阿蘇谷へ下って果実の国カップルズで「イチゴ狩り」。

イチゴ喰い放題でたらふく喰ったと思ったのに、やっぱりイチゴソフトは外せなかった模様。

子供たちを初めて阿蘇山上まで連れて行ったものの、予想通り火口は規制中だったので、ちょっとだけ草千里で休憩。中岳火口から上る噴煙はうっすらと見えたかな?

早々に「やまなみハイウェイ」まで戻り、お土産のトウモロコシを調達。

“あいかちゃん"が朝からお待ちかねの温泉休憩は、瀬の本三愛高原ホテル、雄大な阿蘇を望む展望露天風呂へご案内。

トウモロコシのところで牛のえさやりまでさせて貰って大人的には大幅に時間をロスしたのが災いしたが、見極めよく19時のオーダーストップ直前に田の原の**「辻の茶屋」**に滑り込みセーフ。

夕食とトイレと歯磨きを済ませた後はクルマで寝かせて、21時40分帰着。

参照

吾亦紅(われもこう) http://www.aso-sobakaidou.jp/

果実の国カップルズ https://www.couples-aso.com/

三愛高原ホテル http://www.san-aihotel.gr.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

阿蘇パトロール

昨年5月以来の阿蘇のパトロール。

F800STでの遠出は結局のところ1年ぶり。バッテリーとエンジンは昨日ケアしたので、何はともあれストレッチで体をほぐして8時30分にスタート。ENEOSセルフ太宰府で空気補充した後、ブレーキフィールを確認しながらR3を南下。

F800STと大観峰と…

大観峰にて

針摺からは県道112号福岡日田線、R200バイパスを挟んで県道77号筑紫野三輪線にスイッチ。R386甘木朝倉バイパスも快調。県道80号甘木朝倉田主丸線の次は待望の土手ロード。自制しつつ筑後川沿いの土手をバヒューンと快走。県道511号吉井恵蘇宿線から県道588号甘木吉井線、県道81号久留米浮羽線、県道749号保木吉井線と繋がる定番ルートを快速モードで。

R210を流して夜明大橋の袂でトイレ休憩を挟んだのが10時25分。この時間ならば昼前に山水亭へ着けそうなので、日田からスカイ・ファームロードひたへスイッチし、快速モード。

平日とは言えスカイ・ファームロードひたはGW時期とは思えない空き具合だったが、瀬の本高原の三愛レストハウスはいつものように近寄りがたい賑わい。11時35分に山水亭着。こちらも普段の日曜程度の賑わいにひと安心。久々の「オムライス」を堪能。食後はヒゴタイ公園を周ってR442に抜け、毎度お馴染みどこでもかふぇTONCHANで一息。

やまなみハイウェイ~ミルクロードを流して大観峰へ。こちらも昨年とは打って変わって例年通りの賑わいでひと安心。

ミルクロードからは県道11号別府一の宮線を経てオートポリスへ。いつもは往路で南下するのがセオリーだが、復路で北上するのは珍しい。スケジュール上では「施設クローズ」となっていたが、遠くの山々から反響するエンジン音に少し耳を傾け、リスタート。

R442と合流したあと、ENEOS 中津江SSで給油。ハイオク148円/L也。震災で被災したR212も昨年中に全線復旧して何より。

大宮交差点の旧日田一品街改めセブンイレブン日田高瀬店で一息入れた後リスタートし、R210~県道749号保木吉井線~県道81号久留米浮羽線~県道588号甘木吉井線~県道511号吉井恵蘇宿線と進行し、恵蘇宿橋を渡り、土手ロードから、R386甘木朝倉バイパス~県道77号筑紫野三輪線へ。最後は県道76号筑紫野太宰府線から県道35号筑紫野古賀線~県道68号福岡太宰府線に抜け、16時59分に帰着。

いつも通り?な290kmのブラボーツーリングだった。

参照

オートポリス -INTERNATIONAL RACING COURSE- http://www.autopolis.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

杖立小国スクランブル

先月14日の地震からちょうど1ヶ月。

先日のパトロールで受けた衝撃的な人出の少なさを踏まえて、一週遅れの母の日として吾亦紅に連れて行こうかと思っていたのだが、「鯉のぼり祭り」を延長した杖立温泉や、更にお得な熊本大分応援プランを打ち出した杖立観光ホテルひぜんやに触発されて、急遽「杖立小国の小旅行」をスクランブル発動。

参照

杖立温泉 http://tsuetate-onsen.com/

杖立温泉旅館組合 http://www.tuetate.jp/

杖立観光ホテルひぜんや http://www.hizenya.co.jp/

吾亦紅 http://www.aso-sobakaidou.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

阿蘇パトロール

先月14日の地震から3週間余り。阿蘇のパトロールを実施。

昨年9月以来のF800ST出動。バッテリーとエンジンはケアしてきたので、何はともあれストレッチで体をほぐして8時54分にスタート。ブレーキフィールを確認しながら期末で混雑するR3を南下して、まずは給油&空気補充。ESSO Expressセルフ博多月隈でハイオク112円/Lと思いの外安かったよ。

針摺からは県道112号福岡日田線、R200バイパスを挟んで県道77号筑紫野三輪線にスイッチ。R386甘木朝倉バイパスも快調。県道80号甘木朝倉田主丸線の次は待望の土手ロード。自制しつつ筑後川沿いの土手をバヒューンと快走。県道511号吉井恵蘇宿線から県道588号甘木吉井線、県道81号久留米浮羽線、県道749号保木吉井線と繋がる定番ルートを快速モードで。

R210を流して、大宮交差点の旧日田一品街、セブンイレブン日田高瀬店で休憩。給油を差し引いて、ここまで1時間半。GW最終日(延長戦?)の日曜日、と考えるとすこぶる順調。ていうか、行楽客の出足はかなり少なく、普段の平日並みに閑散とした雰囲気。

この先、王道のR212が日田市大山町西大山のトンネル手前と、日田市天瀬町出口下岩戸トンネル付近、の2カ所で高さ数十メートル、幅約20メートルに渡って斜面が崩壊。いずれも全面通行止となっているので、日田からはスカイ・ファームロードひたで迂回し、下城からR212に復帰。

南小国町に入り、旧道「そば街道」をチェック。吾亦紅花郷庵などほとんどのそば処も営業中だったが、旧道は花郷庵の先で通行止。阿蘇方面への通り抜けはできなかったので、再び吾亦紅のところまで戻りR212で大観峰へ。

やまなみハイウェイ

やまなみハイウェイにて

大観峰も平日並みの閑散っぷりで、特にクルマの少なさには驚くほど。

ミルクロードを快走。真冬の平日並みにガラガラなやまなみハイウェイでゆっくり写真を撮ったりしつつ、12時半に山水亭着。久々の「あんかけチャーハン」を喰らう気マンマンだったのだが、ちょっと味の濃さが気になり「トンカツ定食(卵とじ)」に変更。

食後はヒゴタイ公園を周ってR442に抜け、毎度お馴染みどこでもかふぇTONCHANで一息。

とはいえ、お天気は下り坂なのであまりのんびりしていられる余裕は無く、程なくリスタート。R442を西進。ファームロードwaita~R387~スカイファームロードひたの定番ルートは落石と山菜採りの路駐に注意しながら快速キープ。特に工事規制などを含めて変化は無かった。

大宮交差点の旧日田一品街改めセブンイレブン日田高瀬店で一息入れた後リスタートし、R210~県道749号保木吉井線~県道81号久留米浮羽線~県道588号甘木吉井線~県道511号吉井恵蘇宿線と進行し、恵蘇宿橋を渡り、土手ロードから、R386甘木朝倉バイパス~県道77号筑紫野三輪線へ。ようやく接続が完成した県道76号筑紫野太宰府線に繋いで県道35号筑紫野古賀線~県道68号福岡太宰府線に抜け、16時54分に帰着。

いつも通り?な294kmのブラボーツーリングだった。

参照

吾亦紅 http://www.aso-sobakaidou.jp/

花郷庵 http://www.kagoan.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

広島遠征

1日の夜から昨年9月以来の広島遠征。

2日は廿日市市の新宮中央公園で遊んだ後、新井口に移動し、ゆりちゃんを交えて**『カジュアルビュッフェレストランGUGU 天満屋アルパーク店』**でランチ。

食後は江波山公園で遊んだ後、広島南道路で再び井口へ戻り、五日市の**『八昌』**でお好み焼をテイクアウト。

今日は朝一でお墓参りの後、昨日休館で入れなかった広島市江波山気象館で遊んだ。

またまた広島南道路井口に戻り、五日市の**『田の久』五日市総本店**でお昼を済ませ、帰福。

広島南道路

広島南道路:事業概要より

2014年に開通した広島南道路、便利だな。

参照

GUGU 天満屋アルパーク店 http://www.localplace.jp/t100074304/

広島市江波山気象館 http://www.ebayama.jp/

広島国道事務所 https://www.cgr.mlit.go.jp/hirokoku/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

阿蘇パトロール

F800ST9月14日に噴火した阿蘇のパトロールを実施。

バッテリーとエンジンだけはケアしてきたが、2014年9月のGPS実地評価以来、1年ぶりの再起動となるので、何はともあれストレッチで体をほぐして9時にスタート。ブレーキフィールを確認しながら期末で混雑するR3を南下して、まずはENEOSセルフ太宰府で給油142円/L&空気補充。

針摺からは県道112号福岡日田線、R200バイパスを挟んで県道77号筑紫野三輪線にスイッチ。昨日から高めに推移している気温は23℃で陽射しの下では意外と暑い。R386甘木朝倉バイパスも観光バスを先頭にするコンボイを余儀なくされるので、たまらずファミリーマート甘木三奈木店で休憩。

県道80号甘木朝倉田主丸線の次は待望の土手ロード。自制しつつ筑後川沿いの土手をバヒューンと快走。県道511号吉井恵蘇宿線から県道588号甘木吉井線、県道81号久留米浮羽線、県道749号保木吉井線と繋がる定番ルートを快速モードで。

あか牛丼

山水亭にて

R210に入った後、大宮交差点を右折し、R212にスイッチ。松原ダムを直進して県道12号天瀬阿蘇線へ。

トラック2台をパスした後は順調。オートポリスをかすめ尾ノ岳を超えて正午過ぎにミルクロードへ接続。ところどころで久々の絶景をカメラに収めながら気持ち良く快走し、県道11号別府一の宮線(通称:やまなみハイウェイ)を左へターン。

山水亭では新メニューの「あか牛丼」1,500円にチャレンジ。味もボリュームも文句なしだが、やはり値段からするとそんなもんかな…という感じで、個人的にはやはり「あんかけチャーハン」の王座は揺るがないかな。

そして、どこでもかふぇTONCHANで一息入れた後、14時過ぎに帰投。

R442を西進。ファームロードwaita~R387~スカイファームロードひたの定番ルートは落石に注意しながら快速キープ。日田側の県道674号岩戸五馬日田線との合流部に信号が設置されていた以外、特に工事規制などを含めて変化は無かった。

大宮交差点の旧日田一品街改めセブンイレブン日田高瀬店はスキップし、R210~県道749号保木吉井線~県道81号久留米浮羽線~県道588号甘木吉井線~県道511号吉井恵蘇宿線と進行し、恵蘇宿橋を渡り、三連水車の里 あさくらで一息。

その後、R386甘木朝倉バイパス~県道77号筑紫野三輪線へ。ようやく接続が完成した県道76号筑紫野太宰府線に繋いで梅大路に下りたものの、バイクですり抜けできるから何となったが、梅大路五条渋滞は相変わらずでクルマだとタイムロスは必至。県道35号筑紫野古賀線~県道68号福岡太宰府線に抜けるのが無難だろう。

朱雀大路からR3にスイッチした後はラストスパートで、17時12分に帰着。何はともあれ無事これ名馬な286kmのブラボーツーリングだった。

壱岐島で海水浴

昨日の筒城浜海水浴場と共に快水浴場百選に選ばれている辰ノ島海水浴場へ。

辰ノ島海水浴場(P8038474.JPG)

辰ノ島海水浴場にて

北側の勝本港から渡船が出ているのだが、9時に壱岐島荘から勝本港まで無料で送ってもらい、9時半の船に乗船。10分ほどで辰ノ島へ到着。

まだ午前中ということもあって水が少し冷たかったが、その分静かなビーチを堪能。

12時40分の渡船で勝本港へ戻り、大幸物産でお昼をちゃちゃっと済ませ、タクシーを呼んでもらって帰りのフェリーが出る芦辺港へ移動。ちなみにタクシー代は2,550円。

16時20分のフェリー「ちくし」で揺られること、2時間10分。18時半に博多港到着。

駐車場代もマリンメッセ福岡近くで600円/24HのNPC24H石城町パーキングを活用し、1,200円で済んだ。

この旅で活用した九州郵船のアイランドパック。この夏、国の地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金を活用した長崎県誘客拡大事業長崎県のふるさと割により宿泊代金に3,000円が助成されるのに加えて、2,000円分の「しまとく通貨」までプレゼントされるので、週末を除き一人5,000円ほどお得になる。

国民宿舎で港やビーチまで送迎してくれたので、わざわざ自家用車を載せてきたり、レンタカーを借りる必要もなく、現金で払ったのはタクシー代と駐車場代くらいなので、家族4人分の旅費交通費はなんと2万5千円ほどで収まった計算だ。

参照

九州郵船 https://www.kyu-you.co.jp/

ながさき旅ネット http://www.nagasaki-tabinet.com/

壱岐観光ナビ http://www.ikikankou.com/

国民宿舎 壱岐島荘 http://ikijimasou.com/

環境省 https://www.env.go.jp/

壱岐市 http://www.city.iki.nagasaki.jp/