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Last-modified: 2008-11-19 (水)


[一語一絵/ツーリング/2007]

阿蘇Express 23th - 『Winter Cruise♪』 - / 2007-12-09 (日)

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すっきりとはいかないものの、昨日よりマシな空模様。「終日晴れ」の予報に後押しされて、ヒートテックインナー+長袖シャツの上に「モンベル ランドクルーザージャケット」を身に纏う。ボトムスも実績のある革パンツの下にユニクロヒートテックのレイヤースタイルだ。

今後の厳寒期に備えて「モンベル ランドクルーザーパンツ」、ウィンドストッパー、「ヤマハ CTXライディングシューズ」は温存。足下はBMWの「Protouring GORETEX ブーツ」でトライする事に。

8.0℃の温度表示をものともせず、F800STは苦もなく始動。インジェクション様々ですなぁ。

ちょっと遅めの9時20分にスタート。時間の経過とともに暖かくなる事を期待していたのだが、車載温度計は少しずつ下がっていって日田ではついに6℃の表示。カウルのおかげで足下はそれほどでもないが、太ももと手が少し寒い。

10時51分日田一品街着。トイレ&缶コーヒーブレイクのあと、スカイファームロードひたへ。

これから寒くなるにつれて、良くも悪くも「天国に一番近い道」の様相を強くするスカイファームロードひた。まだ降雪の便りは耳に入っていないものの降霜は始まっているので、すでに凍結・湿潤路面のリスクが潜んでいる。気温5℃を切った五馬高原のS字コーナー、切り通しストレート後の右コーナーは慎重に40km/hで進入すべし。

どこでもかふぇTONCHAN
久住高原にて

幸い全線ドライコンディションで難なくクリアできたが、亀石峠北側のデンジャラスな日陰ゾーンは11時過ぎの段階で気温3℃だった事を記しておきたい。

なお、日田一品街からグリップヒーターで作動させてみた。もちろん風を受ける手の甲は暖かくはないのだが、指先が麻痺してブレーキフィールが感じづらくなるような事が無く、なかなかGood。なるほどな~、つかだとどんだけ熱いんだろうか?

ファームロードwaita 田の原セクション6速/3500rpmをキープして、オールクリア。今日は天気も程よく悪いので写真を撮る気にもならない上に、バイクもクルマも極少で快速クルーズを堪能。日曜だというのにこれほど交通量が少ないとは。みんななにやってるんだ!?

予定通り11時58分山水亭着。今日のランチは定番中の定番「あんかけチャーハン」\840也。変わらぬ味と侮れないボリュームで腹ぺこライダー大満足の逸品は、相変わらずでひと安心だ。

食後もお約束のミルクロード東パートから県道131号笹倉久住線大野川上流広域農道を流して、お馴染み久住高原どこでもかふぇTONCHANには13時09分頃到着し、冬限定ブレンドの『彩雲の願い』\350で一服。

ここまで気温は5~6℃で推移している。無論、まだピークでは無いが、間違いなく寒い気象状況。しかし、陽射しがあれば寒さもそれほど感じないので、夏の暑さに比べたら装備で対処できる冬の寒さの方がまだマシだ。

何と言っても寒さに耐えた後の熱いコーヒーや温かいうどんは何にも代え難いウマさなのだよ。

等と講釈を考えつつ、薄日も翳ってきたところで潮時を知り、13時40分リスタート。今日は体感的にも寒いので温泉はパスして早めの帰投。R442からファームロードwaitaスカイファームロードひたと繋ぐ快走路だが、今日はクルマもバイクも少なくて6速/3500rpmキープで快適クルーズ。

レギュラー\149,ハイオク\160
ENEOSセルフ福岡空港前SSにて

なお、行きがけに亀石峠を北側コーナーには一月以内と思われる事故の形跡と対向車線側に見覚えのない死亡事故の看板が立っていたし、ファームロードwaita 田の原セクションに入ってすぐの橋を渡ったところで昨日か先週と思われる転倒跡を確認していた事もあり、クレバーにテンション低めで走っていたのだが…

五馬高原夕焼けの湯の間で転倒した直後の現場に遭遇。アスファルトに横たわっているライダーの周り以外にも傍観者が何人もいたので、手助けは不要と判断。大事に至ってなければいいのだが…と願いつつ通過した。

その後も救急車が近づいている気配は感じなかったのだが、天ヶ瀬から救急車が来ても早くて15分、日田市内の病院まで行くとすると119番してから1時間近く掛かるかも。最も近い上川町から1時間以上かかる北海道三国峠よりはまだマシだが、人里離れた場所での事故はホントに怖いよ。

なわけでテンション下がっちゃったし、陽があるうちに洗車まで済ませときたいので、とっとと帰る方向で日田一品街も通過。いつものルートをノンストップ。

最後もいつもの通り、ENEOSセルフ福岡空港前SSで11.45L給油(\157/L)。

クレジットカード特価なのか、表示のハイオク価格\160とは差があるが、実質的には先月比で\2/L上がった格好。

16時20分無事帰着。F800STをクールダウンさせている間に部屋でヘルメットや革パンツ、ブーツの汚れを落してからざっくり洗車を済ませ、万事OK。今日も313kmのブラボークルージングだった。

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1: はなたけ (12/10 00:16)
お元気そうで何よりです(笑)
わたしも10月に走った際に田の原セクション?(日田方面から後半区間)の下り直線の橋を渡り終わった右コーナーで生々しい血の塊を目撃しました。
すべて自己責任なのですが、結局他人に迷惑をかけてしまうんですよね。
取り締まりも強化されつつあるという情報も・・・
自分の体は勿論のこともう少し考えて走りましょう←自分もです
2: YANO (12/10 20:24)
ボクもよく見るとこですが、あそこは改修されて見た目がスムーズになっただけに
手前のストレートから不用意にツッコんで慌てる輩が多いんじゃないかな~
人の振り見て我が振り直せ。自戒・自重していきましょう。

[一語一絵/ツーリング/2007]

若杉林道、舗装開始 / 2007-11-25 (日)

若杉林道、通行止
若杉林道入口にて

今日はなんとなく身体がだるかったので、午前中はまったりTVと仲良し。

昼からランチ&XLR125Rの調教がてら、軽く篠栗町若杉林道へトライ。

が、通行止

またかよ。

これで4戦全敗じゃん。

米ノ山展望台の絶景
米ノ山展望台にて

しかも、今回の案件名が「コンクリート舗装工事」

つまり最寄りのオフロード若杉林道は、一度も走れないまま終ってしまう事に。orz

しょうがないので、そのまま登って米ノ山展望台へ。

セルフ二又瀬SSにて
セルフ二又瀬SSにて

靄ってはいるものの、福岡市内博多湾を見下ろせる絶景はなかなかのものだ。

さすがに風も穏やかで快晴という絶好のコンディション。

家族連れを含めて10台ほどのクルマで賑わっていたね。

ハンググライダーやパラグライダーも飛んでいて、しばしのんびり。

お馴染み広島屋でお好み焼を食べたあとは、大人しく帰投。

最後にESSOエクスプレスセルフ二又瀬SSで給油したが、レギュラー\143/Lだった。先週あたりからちょっとだけ下がったかな?


[一語一絵/ツーリング/2007]

深耶馬溪 / 2007-11-12 (月)

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NTTがやっていた一目八景のライブカメラが無くなったので、今年は中津市2007耶馬溪紅葉情報をチェックしてたのだが、先週後半からいい感じになってきた。

昨年は11月16日だったから、やっぱり少し早いかな。

天気予報は「午前中は不安定な空模様で折りたたみ傘が必要」と言うが、雨上がりの透き通った青空にモティベーション急上昇。E-330を背負って8時30分頃にスタート。

車載温度計は今シーズン最寒の9.5℃を示すがF800STは苦もなく始動。XLR125Rだったらどんだけかかっただろうか?と思うと、インジェクション様々だ。

例によって例の如くR3から県道112号福岡日田線県道77号筑紫野三輪線R386甘木朝倉バイパスをサクッと流して土手ロードを快走。

鹿倉の景
11:53 深耶馬溪鹿倉の景にて

ここまで10時半には一目八景に着けると思ってたのだが、深耶馬溪日田分岐ではなく、玖珠から入らないとならない事に気がついた。

10時3分日田一品街着。トイレ&缶コーヒー休憩の後、一目八景到着予定時刻を11時過ぎに修正し、10時10分リスタート。

R210を淡々と東へ。12℃前後と比較的低温で推移するもののインナーのおかげでジーンズでも快適。

順調に玖珠からR387にスイッチしたものの、まで行ったところで真っ黒な雲に阻まれ、新長野の交差点まで撤退。Aコープで10時50分から11時35分まで雨宿り

一目八景
12:48 深耶馬溪一目八景にて

県道28号森耶馬溪線を走って、12時前深耶馬溪エリアに。

鹿倉の景も見頃だったが、なかなか陽射しに恵まれず眠い写真に。

一目八景はやっぱり結構な混雑。それでも月曜なんで週末に比べれば3割くらいなんだろうけどね。

陽射しは出てくるようになったが、時間が遅くなったので光線状態が悪くて残念ながらフォトジェニックとは言えない。

けど、時期的には見頃を迎えた…といったところ。これから今週末がピークでしょう。

深耶馬溪のお約束
12:34 深耶馬溪深耶馬公共駐車場にて

その後、深耶馬公共駐車場へ。定番の紅葉のトンネルが激しく真っ赤。

紅葉はまさにピーク。もう少し経って散り始めの雰囲気も捨てがたいが…

それにしても今年はちょうどいいとこに無粋な露店が出ていて、見るからに邪魔なんだな。

しばらく見てたけど誰一人買わなかったよ。当然だと思うけど。

ちょっと県道28号森耶馬溪線から反れて折戸渓谷へ。

概ね快適な2車線路。折戸トンネルから先は見応えと走り応えが両立するブラボーな区間だ。

折戸渓谷
13:11 深耶馬溪折戸渓谷にて

紅葉もいい感じで、ちょうど見頃でした。

メイプルファームロード耶馬沿道の紅葉も見頃。風景を愛でながら軽く流して裏耶馬溪へ抜け、県道702号平原耶馬溪線を流してR212に復帰。

14時道の駅「やまくに」へ。「おいはぎ定食」とか「かぶりつき定食」とか課題はあるのだが、今日は時間がないので「丸ごと舞茸うどん」\600をチョイス。うどんより量が多いんじゃね?というくらいの、舞茸を丸ごと揚げた天ぷらがどーんと入っていて、これはこれでスゴかったよ。

14時半にリスタート。R496野峠越え。気温は6℃まで下がり、またしても真っ黒な雲にプレッシャーをかけられたが、15時になんとか定番の英彦山豊前坊へ。

豊前坊の紅葉
15:08 英彦山豊前坊駐車場にて

豊前坊駐車場付近はちょうどピークを過ぎたところで、落ち葉がいい感じだった。もう大丈夫だと思って呑気にカメラを構えていたら、またまたいやーんな感じの雲がやってきたので早々に脱出。別所駐車場を過ぎたところで青空が広がってきたが、そのまま下山を急ぐ事に。

R500英彦山道路の沿道も見頃だったね。

県道52号八女香春線にスイッチし、15時45分道の駅「ひこさん」着。トイレ&缶コーヒー休憩してたらまたしてもポツポツと雨が。

県道52号八女香春線県道455号今任原伊田線県道22号田川直方線と繋いでR201にスイッチしたらあとはまっすぐ道なりに。

飯塚でもポツポツっと来たが、気付かないふりで乗り越える。とっぷり日も暮れた17時54分帰着。

今日はおかしな天気に翻弄されたが、263kmの晩秋ツーリングだった。

【参照】
●中津市 http://www.city-nakatsu.jp/
耶馬溪地域 >> 2007耶馬溪紅葉情報

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1: ながの (11/13 06:46)
かぶりつき定食は、私も課題にしてます。3年越しくらい?。今年も行けそうにないですが(笑)
2: YANO (11/14 10:58)
宿題は残す為にあるものです。片付け終るまで死ねませんね。(笑)

[一語一絵/ツーリング/2007]

阿蘇Express 21th - 『For the moment♪』 - / 2007-11-03 (土)

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今日も朝から透明感のある青空が広がって絶好のツーリング日和。先週は期待を裏切ったようなので、今日は行っとかないとね。というわけで革パンツと薄手の長袖シャツの上にはお馴染みブルーの春秋CTXジャケットで身支度を調えた後、いそいそとガレージへ。

10℃を示した車載温度計がいよいよ冬の気配を感じさせるものの、インジェクション点火のF800STは苦もなく始動。軽快に高まるエキゾーストノートと日中の暖かさを約束する溢れんばかりの陽射しが、少し後ろを向いた気持ちを後押しする。

8時12分頃にスタート。各部の様子をちょこちょこ見ながら空港通りへ出たとこからアクセルを開き気味に。さすがに手先は寒いなぁ…と思い何気に手元を見たところ、あらびっくり。右手にだけベンチレーションが付いてるじゃあ~りませんか。春秋物の本革グローブは2組使っているのだが、左右バラバラに持って来ちゃったよ…。

今更、このくらいの事で戻るのも面白くない。これくらいの軽い失態は気付かなかった事にして、アップテンポな『For the moment』のリズムに身を任せてR3をサクサク南下。

車載温度計は12℃前後を推移するが、体感的には絶妙でモティベーションとリラックスが絶妙にバランスするいい具合。ちょうど1時間で久留米市を抜けるいいペースに気を良くして、そのままズンズン快調に南下。

ミルクロード!
ミルクロードにて

残念ながら立花を過ぎたところでトラックを先頭に押さえられてしまい暫く隊列を余儀なくされるが、「遅い」と腹を立てるほどではなく「大人の走り」で小栗峠越え

9時44分には県道18号菊池鹿北線にスイッチ。R3で溜まったストレスを解放し、快適快速モード炸裂で再び集中力を高める。いつものように菊池市内を迂回してR387にスイッチ。

10時20分にコンビニで缶コーヒーブレイクを挟んだ後、菊池スカイラインへ。菊池スカイラインはぼちぼち紅葉狩りで混雑かと思いきやさにあらず、人出も紅葉もまだまだこれからという雰囲気だった。それなりにクルマがあり快速ペースにはほど遠かったが、ボチボチミルクロードへ。

さすがに雲ひとつ無いミルクロード、クルマもバイクも多い多い。

スローペースを嫌って所々で車列を離れて写真を撮ったりしながら、きっちり11時半山水亭着。

今日のランチはローテーション通り「地鶏丼」\840也。偽装、偽装で地鶏ってだけで怪しさプンプンの今日この頃だが、ブランド地鶏でも無名の地鶏でも「そんなの関係ねぇ」。この歯応えと弾力が濃厚な味噌だれと絡まって美味しければそれで良いのだ。

牧ノ戸峠の紅葉
牧ノ戸峠にて

というわけで今日も充実のランチを満喫して、11時50分リスタート。今日はちょっと先を急ぐのでお決まりのコースではなく最短ルートをチョイスし、池山水源からヒゴタイ公園方面へと分かれる分岐点で事件発生

2速に落したはずのギアが4速に残ったままだったので、右手のアクションとは裏腹にエンジンストール。反射的にクラッチを切るが、元より上りながらタイトに曲がるターンなのですでに失速寸前。街を走るクルマと同様、体重移動も急には止まれない。そのまま右に回り込んで谷側に倒れてしまうと最悪の事態になるとこだったが、なんとか右足を踏ん張って窮地を脱出。

…したものの、結局左に倒してしまう残念な結果に。

まぁ軟着地できたおかげでクラッチレバーとハンドルバーのエンドに擦り傷が入った程度。マフラーやカウル、ミラーですら無傷で済んだので、いつまでも悔やむに値しない些細な事だ。

というわけで、お馴染み久住高原どこでもかふぇTONCHANにはいつもより早い12時06分頃到着し、いつものように『桔梗の雫』\350で一服。

12時35分にリスタートし、紅葉がいい感じだったやまなみハイウェイ方面へ。しかしバスが混ざる混雑は如何ともしがたく、県道40号飯田高原中村線へエスケープ。しかしながら紅葉の具合はイマイチだったので、小松地獄のとこから牧ノ戸峠へ抜けてやまなみハイウェイへ復帰。

ススキの山
泉水グリーンロード付近にて

それにしても牧ノ戸峠付近の路上駐車がスゴい状態。殆どが登山客によるモノで、さすがにやまなみハイウェイは路肩からや駐車帯からはみ出すような輩はいなかったが、小松地獄方面は大変でクルマで登ろうものならばほとんど離合できない状態だ。どうせ山に登るのだから長者原から歩けと言いたいのは山々だが、せめてシャトルバスを出すとか行政主導で何とかできないもんかねぇ。

やまなみハイウェイを下って長者原から泉水グリーンロードにスイッチ。ススキの穂が輝く山肌が感動的に美しかったので、ちょこちょこ写真を撮りながら。

県道680号田野宝泉寺停車場線柴やかた峠を越え、R387からR210にスイッチし、天ヶ瀬温泉バラの湯で温泉休憩。

15時15分に帰投。今日はR210を正面突破。夜明大橋を先頭に渋滞が少しあったものの、いつものルートで予定通りR3にスイッチ。

17時過ぎフリーマン大野城市に立寄って、F800のリコール対応。予想通り15分ほどで終了。

最後はENEOSセルフ福岡空港前SSで12.65L給油(\155/L)。先々週比で\7/L上がった勘定か…

ほぼ日も暮れた17時38分帰着。今日も316kmのFineツーリングだった。

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1: ながの (11/04 13:27)
昨日は、県道77から3号線へ至る道で、ネズミ取りを二回も見ましたよ。
ちょうど昼頃です。気をつけられますよう。
2: YANO (11/04 20:43)
そういえばR442の久住高原ホテル前も瀬の本に向かって右側にP居ました。
いつもは左側の駐車場だったので完全に裏をかかれましたけど
開店準備中だったようで難を逃れました。
県道77はよく見ますね。16時台にはいませんでしたが。
最近は定点の凹地でも西向きを狙ってたりしますし油断大敵です。
3: まこ (11/05 19:04)
池山水源近くの道路で、パイプが敷き詰められている交差点、
私はいつも、、ドキドキして渡っています。

4日に走りましたが、牧ノ戸峠付近の路上駐車はスゴかったです。。この日も。。。
4: YANO (11/05 21:17)
最初はうっかり斜めにツッコんであわや!の目に遭いましたね。(^^;;
牛が嫌がって通らないようにしてるヤツなんですが、鉄馬にもイヤですよねぇ。
手前の金網のとこを選んで通るか、思いっきり直角に入るようにしてますが、
雨上がりとかはやっぱり緊張しますねぇ。
5: まこ (11/05 21:24)
牛 防止だったのですか!

なんだろー? 思っていました。