au更新ギフト券

13日新料金プラン2019年夏モデルを発表したau。

「2年契約更新ギフト券」を進呈致しました

auからのSMS

2015年4月GRATINA(KYY06)で契約した3回線分について「2年契約更新ギフト券」が届いたらしい。

更新月の4月からは少し過ぎているし、2年前の更新では「ギフト券」なんか出てなかったので「詐欺メールでは!?」と思ったのだが、ググってみると2年契約更新ギフト券なるページも見つかって、本物であると理解。2年前の更新で「ギフト券」が出なかったのは料金プランが対象外だったとの事。

やった、「au WALLET プリペイドカード」に9,000円(=3,000円×3回線分)チャージすれば現金同様に使える!!

…と思ったのだが、ギフトセレクションで商品を交換か、au WALLET ポイント(au Wowma!限定)に交換してショッピングサイトで利用するしかないらしい。

有効期限は2019年12月末日との事だが、au Wowma!限定というのがなぁ…。

参照

au https://www.au.com/

au STAR(スター) https://star.auone.jp/

au Wowma! https://wowma.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

対韓国輸出規制

G20大阪サミットの余韻冷めやらぬうちに「日本が韓国に対して輸出規制を発動」という話が出てきて風雲急を告げる日韓関係。

韓国への輸出規制って、どういうこと?

NHK NEWS WEBより

実際のところは日経ビジネス電子版の記事で書かれているように、キャッチオール規制のグループA(輸出管理優遇措置対象国)から除外されるだけ。

まずそもそもこれは、韓国に対して新たに「輸出規制を発動」するものではない。韓国向けの輸出について、2004年から特別に優遇して簡略化していた手続きを、2003年までの普通の手続きに戻すものだ。簡略化した手続きとは、3年間有効な「包括許可」を得れば、いつでも輸出できるというものだ。本来は、輸出の契約ごとに「個別許可」が必要だ。私が担当していた2003年当時は、韓国への輸出は個別許可が必要であった。まさにこの時の手続きに戻すのが今回の措置だと言ってよい。

とあるように、新たに輸出規制をかけるわけではなく、緩和措置が打ち切りになるだけだ。

日韓の対立関係を際立たせたいマスメディアとしては、2018年10月30日に韓国の大法院が現日本製鉄に対して損害賠償を命じた事で注目される徴用工訴訟問題の対抗措置という事にした方が面白いのだろうが、背景としては韓国海軍艦艇によるレーダー照射問題で韓国側が言う「北朝鮮の遭難船に対する救助作戦」というどうにも胡散臭いんだ思うよ。

んなわけで、今のところ「日韓政府の信頼関係が著しく損なわれたと言わざるを得ない状況」である事は否定しないけれど、こういう時こそ民間は落ち着いて静観しようよ。

参照

NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

日経ビジネス電子版 https://business.nikkei.com/

METI/経済産業省 https://www.meti.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

網戸張り直し

昨年、張替えした玄関網戸。

5.5mmの網押えゴム

ダイオ化成 網戸用 網押えゴム 5.5mm×7m

1ヶ月ほど経つと少しずつ外れ始めてしまうので、時々張り直して誤魔化していたのだが、ようやく時間ができたので網押えゴムを一回り太い4.5→5.5mmに交換。

迷った時は太い方が正解。経年劣化で固くなる≒細くなる方向だし、感触的にキツい場合でもちょっと引っ張ればすんなり収まるはずだ。

なお、ホームセンターではAmazon扱いの半値以下の216円程度で売ってたので参考まで。

参照

ダイオ化成株式会社 https://www.dionet.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

福大NTP問題

福岡大学校章

福岡大学校章

インターネット黎明期の1993年(平成5年)から試験的にNTPサーバを公開してきた福岡大学

INTERNET MULTIFEEDを始め、NTTやIIJなど多くのISPがNTPサーバを実験的に公開し始めたものの、その後もアクセス集中による過負荷に悩まされている事が報告されていたが、十余年を経た現在も“DoS攻撃並み”のトラフィックでまひ寸前!となっていて、止めるに止められない状況という事で驚いた。

時刻の問題だけに、時間が掛かりそうだ。

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DuDuBell M1

昨日一昨日のドライブレコーダーの続き。

撮影画像例

バックカメラの画像例

後続車のナンバーが確認できる程度の解像度ってこんな感じ。

掲載画像は320x180に縮小しているので、ナンバー部分だけ元画像(1280x720)の画質で拡大しておいた。

信号待ちの距離なら小さい分類番号までしっかり確認できるのだが、この画像だと地域名と分類番号は厳しいかな。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DuDuBell M1

昨日のドライブレコーダーの続き。

撮影画像例

前後画像例

残念だったのはAmazon.co.jpの商品ページには

フロントカメラ:1080pビデオ解像度、170度レンズ バックカメラ:1080pビデオ解像度、170度レンズ

と書いてあったのに、録画画像を見る限りバックカメラは720p。170度というのもウソっぽい。

まぁ、信号待ちや市街地を30km/h程度で走っている程度の車間距離で後続車のナンバーが確認できる程度の解像度はあるので、価格からすると充分合格点。

本体の実測328gにはおじぎ対策強化が功奏しているのだが、暑さで添付のゴムバンド自体が緩んで下を向きがちな印象があり、結束バンドでガッツリ締め込む方向に。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ドライブレコーダー

2017年に調達したDBPOWERのドライブレコーダー。

DuDuBell M1 ドライブレコーダー

DuDuBell M1 ドライブレコーダー

吸盤がヘタってきて毎月のように落ちるようになってきたので、ミラー型へのリニューアルを検討開始。

7インチ以上のタッチモニタ、バックカメラ(同時録画)とGPS(外部アンテナ)付属という条件で物色していて目を付けたのが、前後共に1080pで170度というカメラを謳いながら6,980円というお値打ち価格のDuDuBell ドライブレコーダー

1,000円引きクーポンが出ていたところにタイムセールで5,933円になった事から、最終的になんと4,933円で調達。

本体の実測328g。20年以上愛用していたワイドミラー(200g)に比べておよそ1.6倍。さすがにおじぎ対策も強化が必要だろうと、レジ袋を2重にして対応。

電源はmini-USB。お馴染みのmicroでないが、DBPOWERの電源ケーブルがそのまま使い回せるので結果オーライ。

フロントカメラがミラーの左側に位置するのと、ちょうどルームミラーの手前にあるレイン/明るさセンサーが邪魔で、6車線道路の対向車線側にある信号などは写りづらいが、許容範囲。

リアカメラは運転席側の天井を通してリアゲートの上部内側に設置。両面テープだとさすがに一日保たなかったのでネジ止め。

7インチの液晶スクリーンは、思いの外キレイ。

半透過型ミラーなのであいにくと日中は映像が見づらいが、夜間は常時リアカメラの映像を映しておきたいくらいだ。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

第3世代Ryzen

5月に発表された第3世代(Matisse)Ryzenの国内価格が発表。

現時点で最上位モデルとなるRyzen 9 3900X(12コア24スレッド)の想定売価は5万9800円(税別、以下同)、8コア16スレッドのRyzen 7 3800X(TDP 105W)は4万6980円、Ryzen 7 3700X(TDP 65W)は3万9800円となっている。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

PayPay決済の記帳は?

PayPayで決済したら記帳はどうする?税理士が教える「スマホ決済」の正しい会計処理によると、

スマホ決済では、その支払方法によって仕訳の勘定科目が異なる ポイント還元は、それを利用するまでは収入計上しなくてよい 加盟店側では、スマホ決済につき信販会社と同じように売掛金として扱う

という事だそうな。

「口座」ではなく「勘定科目」として処理し、

PayPayの決済をPayPay残高払いにした場合には、まずライトなのかボーナスなのかを考える必要があります。 ~~ ライトの場合は、単純に現金での支払いと同じように資産「PayPay」で支払ったという仕訳を行えば大丈夫です。 一方でボーナスの場合は、決済をした時に初めてボーナスの利益を受け取ったと考えますので、決済した金額と同額の収入があったとして「雑収入」として仕訳しています。

…とは厄介だなぁ。

参照

スモビバ! https://www.sumoviva.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

衝突被害軽減ブレーキ

乗用車等の衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)の国際基準

国土交通省資料より

国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29*)第178回会合において、「車両及び歩行者に対して所定の制動要件を満たすこと」などを要件とする、乗用車等の衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)の国際基準が成立しました。

という事で、数年中の義務化がほぼほぼ確定。

そういえば2013年11月に起こったマツダの体感試乗会で起きた「CX-5」の事故は、結局「スピード超過」と「アクセル踏み間違い」という人為的なものだったらしいが、どちらも往々にしてありがちなミスなのに、その程度でキャンセルされちゃう自動ブレーキというのも何だかなぁという気がする。

もちろん、自動ブレーキで救われるケースも少なくないと思うし、自動車保険の保険料割引も期待できる。何より将来の自動運転車に向けて必要なステップだと思うのだが、これからの高齢化ドライバー社会に向けて急発進防止とか逆走防止の方が急務じゃないのかなと思う。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

レスポンス https://response.jp/

価格.com 自動車保険の業界動向 https://hoken.kakaku.com/

東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/

国土交通省 https://www.mlit.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/