PayPayで自動車税

合計49,000円

PayPay請求書払い

おなじみ自動車税の季節。バイクはF800 6,000円→XT250X 3,600円と下がったものの、2代目のプレマシーが再び13年超過の約15%重課となり、39,500→45,400円となり総額で増加。

昨年はPayPay請求書払いで納付して230ポイントほどGetできたのだが、今年4月以降ははポイント還元無しとなったので、「au PAY」で公共料金払いが実現、200円ごとに1ポイント還元もという話に乗ろうと思ったのだが、福岡県は非対応で対象外。

とはいうものの、「F-REGI公金支払い」と違って手数料は不要なので、結局車とバイクと併せて合計49,000円をPayPay請求書払いで納付。

当初は去年と同じく2万円/24Hの上限を忘れててチャージできずに苦しんだので、マイナンバーカードを使った本人確認を実施したところ、青いバッジが付いて上限が上がり一日で決済できるようになった。

参照

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

福岡県 https://www.pref.fukuoka.lg.jp/

福岡市 https://www.city.fukuoka.lg.jp/

キャッシュレス決済のPayPay https://paypay.ne.jp/

お家でカンタン・便利!au PAY 請求書支払い https://wallet.auone.jp/contents/lp/billpayment/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ST6000DM003

DegradedしたReadyNAS昨年調達したWD80EAZZを緊急登板させて応急措置。

Seagate ST6000DM003

Seagate ST6000DM003

可及的速やかに交換用のドライブを物色していたところ、NTT-X StoreでST6000DM003が9,379円(会員割引クーポン適用)なのを発見。

ブートドライブには向いていないSMRな問題はあるものの、経験的に2019なReadyNASで大きな動画ファイルを貯め込んでおく分にはさほど問題ない。

2019年調達時の10,480円よりも安く、バイト単価でも1,563円/TB。昨今の情勢からいつ値上がりや入荷待ちになっても不思議ではないので2本調達しておいた。

参照

価格.com https://kakaku.com/

Seagate 日本 https://www.seagate.com/jp/ja/

NTT-X Store https://nttxstore.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

WD30EZRZ

DegradedしたReadyNASから取り出したWDC WD30EZRZ-22Z5HB0。

代替処理保留中のセクタ数:398、はイカン

CrystalDiskInfo 8.16.4より

さっそくCrystalDiskInfoでS.M.A.R.T.(Self-Monitoring, Analysis and Reporting Technology)パラメータを確認したところ

[05] 代替処理済セクタ数:192
[C5] 代替処理保留中のセクタ数:398
[C6] 回復不可能セクタ数:371

の値が深刻な事がわかった。

と言っても2016年調達から6年で、電源投入回数は235回程度ながら使用時間は 41112 時間なので、寿命を全うしたと考えて退役に。

参照

Crystal Dew World https://crystalmark.info/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

BR550S投入

今年2月24日の電源トラブルからはや2ヶ月が経過。

BR550S-JP

BR550S-JP

2004年9月調達ES500の代替選手選びだが、以前にUPSmini350T (USB対応)を調達した「ユタカ電機製作所」はUSBモニタリングが独自のWindowsアプリのみ対応、「オムロン」はLinux版もあるもののやっぱり独自仕様っぽいので、結局Network UPS ToolsやReadyNASとの連携なども踏まえると、王者エーピーシー優位性は大きい。

エーピーシー改めシュナイダーエレクトリックとなり、同クラスのAPC BR550S-JPであっても給電方式がラインインタラクティブを考慮に入れるとお手頃だ。

というわけで、3月上旬の楽天スーパーセールに併せてBR550S-Eを16,980円イートレンド楽天市場店で調達しておいたのだが、ReadyNASのRAID再構築の契機で実戦投入。

なお、BR550S-Eは保証期間が2年と短めになっただけで、BR550S-JP(3年保証)と同じモノ。

参照

APC Japan https://www.apc.com/jp/ja/

OMRON SOCIAL SOLUTIONS https://socialsolution.omron.com/

CyberPower https://www.cyberpower.com/

株式会社ユタカ電機製作所 https://www.yutakadenki.jp/

価格.com https://kakaku.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Degraded

2016年調達のReadyNASがDegraded。

Status:Degraded

ReadyNAS コントロールパネルより

May 05, 2022 01:00:29 ● Volume: Volume data is Degraded.
May 05, 2022 00:29:54 ● Disk: Disk Model:WDC WD30EZRZ-22Z5HB0 Serial:WD-WCC4N3ANTN37 was removed from Channel 4 of the head unit.
May 05, 2022 00:28:03 ● Disk: Disk in channel 4 (Internal) changed state from ONLINE to FAILED.
May 05, 2022 00:27:58 ● Volume: Volume data health changed from Redundant to Degraded.

2019年に3TBx4で喚装したうちの1台だが、WD30EZRZ-22Z5HB0と言えば2016年調達のドライブと思われる。

残るドライブはSEAGATE ST3000DM001が2本と、WD30EURX

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

LEDヘッドライト

XT250Xの懸案だった、ヘッドライトLED化。

IPFのバイク用LEDヘッドライト

IPFのバイク用LEDヘッドライト

バイク用、H4、LEDで検索し「RIZINGアルファ」あたりが手頃かと思いきや、レビューコメントがイマイチで思いの外難航していたところ、2年保証のバイク用 LED バルブ スマートシリーズ AMZ-HE142Mを発見し、3月23日に調達。

ちなみにM’s Basicは、Amazon.co.jpで販売するIPFのブランドとの事。

やっと暇ができて喚装したところ、やっぱりフランジ後方の出っ張りが大きい事もあり、光軸が少し上向きになってる感じ。

ナイトランはほぼほぼ無さそうなのでこれでも大丈夫かな…と思っていたのだが、他のコネクタが干渉してそうなのに気づき配線の取り回しを調整しながらカウルをはめ直したら光軸解決。

参照

バイクのことならバイクブロス https://www.bikebros.co.jp/

ウェビック https://www.webike.net/

///IPF IPF株式会社 https://www.ipf.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Engadget終了

最終更新日のEngadget日本版

https://japanese.engadget.com/より

2022年2月15日に、突然サービス終了のお知らせを発表した「Engadget日本版」。

予定通り、本日をもってサイトが閉鎖された。

本家の日本語版というよりも独自の記事も多くて、GIGAなんとかよりも面白かったのになー。

なにより17年間の蓄積が消滅してしまったのは残念だ。

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Boundless株式会社 https://www.beboundless.jp/

Engadget日本版 https://japanese.engadget.com/

TechCrunch Japan https://jp.techcrunch.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新型ThinkPad

何はともあれ2021年の発表からほぼほぼ1年。

Lenovo、新型ThinkPad投入。Snapdragon 8cx Gen 3搭載機も

PC Watch記事より

1月のCESで発表された12世代Coreを搭載した2022年の新製品ラインナップが発表されていた。

Snapdragon 8cx Gen 3を採用したWindows 11 Proモデルも登場。Intel、AMDに続く第3極となるか、興味深い。

昨年調達したThinkPadにも2022年モデルの「ThinkPad E14 Gen 4(AMD)」が出たものの、ディスプレイが16:10になるでもなくあまり変わり映え無く、何となくホッとした…

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

免許証で本人確認

PayPayが運転免許証ICチップで本人確認というニュース。運転免許証ICチップに対応したサービスって初めてかも。

キャッシュレス業界初!運転免許証のICチップを利用した本人確認が可能に

PayPay株式会社発表より

手順としては、

手続きでは、スマートフォンを利用した運転免許証のICチップの読み取りのほかに、運転免許証に予め設定してある4桁・2組の暗証番号の入力が必要で、セルフィー撮影(顔写真)も行なう。

…という事で、「顔写真データ」を読み取るために4桁・2組の暗証番号が必要らしい。 ちなみに、運転免許証でも

暗証番号を3回続けて間違うと、ICチップに記録されている情報がロックされてしまい、カードリーダーで読めなくなる。運転免許試験場・運転免許更新センター・警察署においてICチップのロック解除の申請を行う必要がある。

というトラップが仕掛けられてあるので、暗証番号の失念や勘違いにはご注意を。

なお、免許証そのものの撮影を省略できるものの、自身の顔写真撮影は必要らしい。昨年対応したマイナンバーカードを使った本人確認では顔写真も不要なので、このあたりはそれ用に作られたマイナンバーカードの勝ちという事かな。

参照

Impress Watch https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

PayPay株式会社 https://ja.wikipedia.org/wiki/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

2代目プレマシー(2007年式CREW)の車載用に調達したワイヤレス充電対応の「スマートタップ車載ホルダー」。

エレコム車載ホルダーEC-SH04BK

エレコム車載ホルダーEC-SH04BK

電源ボタンが上にあるiPhone SE以外ではサイドバーが絶妙に邪魔でイマイチ活用できていなかった…にも関わらず、やはりダッシュボードの上から伸ばした首の自重が災いして1年持たずにジョイント部が崩壊してしまったので、再び車載ホルダーを物色。

調べてみるとMagSafe対応の車載ホルダーが増えてきた気がする。基本的にダッシュボードの上から首を伸ばすしかなさそうなので、ホルダーが重くなるワイヤレス充電機能は御免被りたいのだが、単に磁力吸着するだけのMagSafe対応車載ホルダーも少なくない。

外出時にはpovoで0円運用のXperia XZ3(SOV39)ではなく、ahamoのiPhone SE (第2世代)が中心。iPhone SEのケースにMagSafe対応リングを貼り付ければ、MagSafe対応の車載ホルダーが使えそうだ。

というわけで、エレコム 車載ホルダー マグネット式 EC-SH04BK 1,393円と、ESR HaloLockユニバーサルリング 1,199円SUNTAIHO ワイヤレス充電器 for Magsafe充電器 1,853円を調達。

取り急ぎ、磁力吸着は悪くないし、首も短いので振動も少なくいい感じ。あとは耐久性、だな。

参照

エレコム https://www.elecom.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/