Thinkpad

ThinkPad着荷

20日にポチッたThinkPad T460s(20F9CTO1WW)。

ThinkPad T460s (20F9CTO1WW)

ThinkPad T460s

23日深セン市の工場を出荷。「日通NECロジスティクス」の手により25日に成田着、26日に通関許可。

27日に品川区八潮のLenovo国内配送センターからヤマト運輸の宅急便で出荷され、本日29日に着荷。

確かポチッとした時の「納品予定日」は11月10日頃だったはずなので、2週間近く詰めたことになる。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

Lenovo サポート https://support.lenovo.com/jp/ja/

ThinkPad出荷

20日にポチッたThinkPad T460s。

出荷済 2016/10/23

出荷案内メールより

23日に中国国内の工場から出荷された模様。「納品予定日」は10月31日。

カスタマイズ構成後の「最短お届け予定日」は11月11日頃だったので、だいぶ早くなった形。もしかして米沢モデルよりも早かったりして。

値下り気配が収束してきた増設用メモリについては、GB単価でほぼ同等の8GB16GBどっちにするかでずっと悩んでいたのだが、下がる余地より上がるリスクの方が大きいと判断し、DDR4 DIMM D4N2400CM-16G7,822円で調達。

参照

CPU Benchmark Charts http://www.cpubenchmark.net/

Intel Ark http://ark.intel.com/ja/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

ThinkPad T460sのレビュー http://t460s.degipic.com/

ThinkPad X1 Yoga はじめて日記 http://thinkpad-x1yoga.hatenablog.com/

Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

CFD販売株式会社 http://www.cfd.co.jp/

ThinkPad T460s

2010年の「ThinkPad誕生18周年記念セール」でポチッたThinkPad X201sもちょうど6年経過。

ThinkPad誕生24周年!記念セール FINAL 10月20日まで

Lenovo公式サイトより

9月末から始まったThinkPad誕生24周年記念セールも、ユーザー限定の"Lenovo Premium Club"における割引率は44%のままだが、いよいよ今週が"FINAL"。Razer Blade StealthNEXTGEAR-NOTEにも魅かれるものはあったが、結局のところは「これまで長年使い続けてきた実績」と長期運用させる為には大前提となる分解や部品交換が容易という優位性を揺るがすには到らず、ThinkPad T460sで決定。

最終的なCTO構成(20F9CTO1WW)はIntel Core i7-6500Uとセットになっているオンボード8GBの構成は断念し、Intel Core i5-6200Uにオンボード4GB、SATA 256GBのSSD。14インチWQHD(2560×1440)IPS液晶、Windows 7 Professional SP1 64bit (Windows 10 Pro 64bit ダウングレード権行使)、GeForce 930M、英語キーボード(バックライトなし)、指紋センサー、フロントカメラの構成。「米沢生産モデル」ではWiGig対応ワイヤレスAC-18260(+3,240円)も選べない事から「中国生産モデル」として合計199,800円(税込)。44%OFFで111,888円と相成りました。

参照

CPU Benchmark Charts http://www.cpubenchmark.net/

Intel Ark http://ark.intel.com/ja/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

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ThinkPad T460sのレビュー http://t460s.degipic.com/

CTO検討中

24周年セールのThinkPad。

ThinkPadは誕生24周年!記念セール実施中 10月6日まで

Lenovo公式サイトより

CPUがi5、オンボードメモリー8GBのモデルがあったという事でちょこちょこ弄ってみたのだが、今現在は選べないようだ。

残念ながらどうやら米沢生産モデルにはIntel Core i5-6300Uの選択肢も無さそうだしな…と迷っていたところ、WiGig対応ワイヤレスAC-18260(+3,240円)も選べなくなってしまった。

のぉ~

参照

CPU Benchmark Charts http://www.cpubenchmark.net/

Intel Ark http://ark.intel.com/ja/

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ThinkPad T460sのレビュー http://t460s.degipic.com/

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Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

ThinkPad24周年

2010年の「ThinkPad誕生18周年記念セール」でポチッたThinkPad X201sもまもなく6年。

ThinkPadは誕生24周年!記念セール実施中 10月6日まで

Lenovo公式サイトより

先日書いたように後継機は「ThinkPad T460s」にほぼ絞ったものの、細かいカスタマイズと値引率を含めた価格的な折り合いを調整しつつ、「もしかして今年も記念セールがあるのでは?」という思惑から静観していたのだが、期待通り今日から最大39%OFFとなるThinkPad誕生24周年記念セールが始まった。

ユーザー限定の"Lenovo Premium Club"における割引率は44%。でも9月16日から「半期決算セール」という事で割引率は42~44%となっていたので、実質的には変わり映え無くちとガッカリだ。ちなみに、今回の24周年記念セールは10月6日までの一週間という事だが、なんだかんだで実質的な価格は下がり続けているので、慌てる必要も無いような気がする。

悩み中のカスタマイズオプションはIntel Core i5-6300Uが+19,440円。Intel Core i7-6500Uが+45,360円。Windows 10 Home→Proが+8,640円。WQHD液晶が+23,760円。GeForce 930Mが+9,720円。英語キーボード、指紋センサーが各+1,080円。256GB-SSD(PCIe-NVMe)が+9,720円。WiGig対応ワイヤレスAC-18260が+3,240円。

個人的にはIntel Core i5-6200Uにオンボード4GB、「GeForce 930M」で113,098円が狙い目。オンボード8GBにするならばIntel Core i7-6500Uの「ハイパフォーマンスモデル」に「GeForce 930M」と「65W ACアダプター」がセットになる。差額も44%OFFなので+3.3万円ほど。i7-6500Uオプションとの差額45,360円を思い出して「お得だ!」と思いそうになったが、15万円を超えた税込合計金額を見て思いとどまった。

残念ながらどうやら米沢生産モデルにはIntel Core i5-6300Uの選択肢は無さそうなので、「i7+4GBメモリ」と「4万円の差額」を天秤にかけるという事になるのかな。

参照

CPU Benchmark Charts http://www.cpubenchmark.net/

Intel Ark http://ark.intel.com/ja/

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ThinkPad T460sのレビュー http://t460s.degipic.com/

ThinkPad X1 Yoga はじめて日記 http://thinkpad-x1yoga.hatenablog.com/

Lenovo Settings 合格

26日に紹介したストア版アプリLENOVO SETTINGS

「バッテリー充電のしきい値」

「ストア版アプリLENOVO SETTINGS」より

Windows 10に正式対応している「Lenovo Settings」とか「Lenovo バッテリーゲージ」というアプリがあり、ThinkPad X1 Yogaのバッテリーをフル充電「させず」に長持ちさせる設定が出来るようになりましたという話を頼りに導入してみたところ、X201sでもバッテリー充電を停止する閾値の設定ができた。

試しに閾値を50%に設定し、バッテリー残量を一旦20%くらいまで消費した後でACアダプターに接続したところ、タスクバー通知領域の電源アイコンのポップアップ出力が

50%が使用可能です (電源に接続:充電していません)

となり、ACアダプターを接続したままでも期待通りに充電動作が止まっているようだ。

今までのように**「45%を切ったら50%まで充電する」という細かいルールは無理**そうだが、知らぬ間に「常に満充電を行う」に戻されないならば「LENOVO SETTINGS」で十分かな。

参照

treedown’s Report http://blog.treedown.net/

ThinkPad X1 Yoga はじめて日記 http://thinkpad-x1yoga.hatenablog.com/

Microsoft ストアの Windows アプリ https://www.microsoft.com/ja-jp/store/

Microsoft Support https://support.microsoft.com/ja-jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Lenovo Settings

先日、省電力マネージャーを復活させたX201s

LENOVO SETTINGS バージョン 3.111.0.0

Microsoft ストアの Windows アプリより

今までのように「45%を切ったら50%まで充電する」というルールを適用していたのだが、気づいたら100%の満充電状態になっている事が幾度と無くあった。「省電力マネージャー」を見ると案の定カスタム設定がクリアされていたので、「面倒だな~」と思いながらも「月一くらいなら…」と再設定を行っていたわけだが、どうも週1くらいで「常に満充電を行う」に戻されてしまうようだ。

調べてみたら同じ現象に悩まされている人も多いらしいが、今のところこれといった解決策は見いだされていない模様。

Windows 10に正式対応している「Lenovo Settings」とか「Lenovo バッテリーゲージ」というアプリがあり、ThinkPad X1 Yogaのバッテリーをフル充電「させず」に長持ちさせる設定が出来るようになりましたという話もあるが、はてさて…。

参照

treedown’s Report http://blog.treedown.net/

tkimura.info http://tkimura.info/

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Microsoft ストアの Windows アプリ https://www.microsoft.com/ja-jp/store/

Lenovo Support (JP) https://support.lenovo.com/jp/ja/

Windows10と省電力マネージャー

7月19日にWindows 10へと再アップグレードしたX201s

Lenovo X200S Windows10で省電力マネージャーを復活する!

Lenovo X200S Windows10で省電力マネージャーを復活する!

これまで「45%を切ったら50%まで充電する」というルールを適用する事でバッテリーの充電回数を減らし寿命を伸ばしていたものの、Windows 10ではその要である「ThinkPad 省電力マネージャー」が入れられなくなって途方に暮れていたのだが、手動で省電力マネージャーを導入する手順を見つけたので無事に復活できた。

先人のご苦労に感謝。

話は変わって、3日に書いたメジャーアップデート「RedStone1」「Windows 10 Anniversary Update」だが、以前のビルドに戻せる期限が1カ月から10日に短縮という事実が明らかに。

[設定]-[更新とセキュリティ]-[回復]にある[前のビルドに戻す]の項目は、バージョン「1511」までのWindows 10では1カ月間利用できた。しかし、Windows 10 Anniversary Update(バージョン「1607」)では、これが利用できる期間が10日に短縮された。  10日経過した後には、項目自体が表示されなくなるか、[開始する]ボタンがグレーで表示され選択できなくなる。また、システムドライブ直下に作成され、以前のビルドに戻すためのデータが保存されている「$WINDOWS.~BT」フォルダーも削除される。

との事だ。

アップデートしたJ1900は元々Windows 7に戻せる期間もとっくに過ぎていたので影響はないが、これからの人は要注意

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

初心者でもできるっ!アフィリエイトとは? http://afritom.blog136.fc2.com/

Lenovo Support (JP) https://support.lenovo.com/jp/ja/

Microsoft Support https://support.microsoft.com/ja-jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

再アップグレード

7月29日までのWindows 10の無料アップグレード締め切りまであと10日

Windowsをアップグレードしています

X201sを再アップグレード

6月9日に**“取り敢えず”Windows 10へアップグレード」した後、日本語入力の構成がおかしくなりWindows 7に戻したX201sだが、Windows Update Service (wuauserv)が走りだすとCPUクロックが100%**に張り付く問題が出てきた。

専有するコアは1個なので「マウスが反応しない」という程重くなるわけではないが、コア温度が90℃以上になりファンが全力で回り続けるのは精神衛生上よろしくないので、あれこれ調べて手を打ってみたものの、残念ながらいずれも効果無し。ESETファミリー セキュリティをV9に上げた後、WLANの接続が遅くなった事もあって、Windows 7を諦めて再びWindows 10にトライする事に。

Windows 10アップグレード自体は6月9日と同じ手順で難なく完了。何はともあれ、Cドライブの「保護設定」を"有効"に変更し、ATOKとGoogle 日本語入力アンインストールした後、Google 日本語入力だけ再インストール。

最後にデスクトップガジェットと共に無くなった「時計」の代わりにYTClockをインストールして一段落。

そういえばbluetoothは有効になった(Fn+F5キーも効く)ものの**「ファイル共有」ができない**宿題が残っていたよ。

参照

アプリオ http://appllio.com/

Y.Tsutano on the Web http://yutaka.tsutano.com/

Windows & Devices 開発統括部 https://blogs.msdn.microsoft.com/jpwin/

Windows10の取扱説明書 http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

メディアストリーミング@X200

諸々の事情から、X200をメディアサーバに仕立てる方向になった話の続き。

4GBのSeqWriteは65~70

CrystalDiskMark@WD25EZRS

先日GT110bとのUSB接続でもはい~るKit Super Turbo 3の書き込みデータ量が3GBを越えると転送レートが急激に下がってしまう事がわかったので、取り敢えず一括転送はコピー一発!2レンジャーUSB3.0で行い、その後「4SATA HDD はい~るKit Super Turbo 3」に差し替えて運用する方向に方針転換。

しかし、Express カードなPITAT-USB3.0/EC34からUSBハブ経由での接続だと「ドライブが認識されない」など不安定な状態で、「コピー一発!2レンジャーUSB3.0」と「4SATA HDD はい~るKit Super Turbo 3」を同時に繋いでVVAULTの仮想ボリュームを構成するのが難しい事から、いつでも他の機体に繋ぎ直せるようにNTFSボリュームのままでいくことに。

VVAULTにしないならGT110b側にUSB接続しておいた方が便利かと思ったのだが、今度はネットワークドライブからはメディアストリーミングできない事がわかったので、またまた仕切りなおしてML110-G7で各NTFSドライブにファイルを展開。

「4SATA HDD はい~るKit Super Turbo 3」に喚装し、PITAT-USB3.0/EC34経由でX200に接続して、CrystalDiskMarkで軽く動作確認したところ、外付け4ドライブ全て問題無し。念の為、動画ファイル転送が激遅になる問題も検証したが、同じWD25EZRSに対しての10GBのローカル&ネットワークファイル転送や、外付けドライブ間の移動でも特に再現せず。

あれ!?

参照

株式会社ノバック http://www.novac.co.jp/