阿蘇Express 2nd - パトロール -

瀕死状態だったバッテリーをやっと交換して蘇ったF800STで8時20分出動。

まずはR3を南下。ようやく今年初、というより昨年の走り納め以来となるので、各部の様子を伺いながらの走行だったが、ステアリングの重さも含めて特に違和感は無し。九石商事 太宰府インターセルフステーションSSで前後輪の空気圧を補充してリスタート。

気温は17℃。昨年調達したRR7201ジャケットの下にフォースフィールド リブプロテクターを着込んだ重装備だが、暑くも寒くもないベストな塩梅。

今日はガッツリ走っときましょうか、と8時41分太宰府ICから九州道へ。基山PA付近の混雑を我慢して鳥栖JCTから大分道へスイッチ。いいペースで東へ流すものの、早々に景色に飽きてきた&早く着きすぎても昼メシ喰えないので9時05分杷木ICをout。ETC休日割引で550円也。

R210へと繋いで、予想通りバイクが屯する日田一品街でトイレ&コーヒー休憩を入れてさらに東へ。気温は概ね19℃前後で推移しているものの、所々でひんやりした肌寒さを感じると路上温度計もキッチリ1℃ほど下がっていて、風による体感温度の敏感さを再確認する。

10時半水分峠着。昨年6月に幕を下ろした水分峠レストハウスだがコンビニや駐車場を含めて完全閉鎖となっているのを確認して、やまなみハイウェイへ。

やまなみハイウェイ

10:56 九重町飯田高原にて

標高700mを越えて気温が13~14℃と下がってきた事もあり、黒煙まき散らすバスとは距離を取りつつペースを落して大人しく快走。厚い雲に隠れていた陽射しも時折顔を出してくれるようになり、舗装も随分と良くなっていたので、テンションもアップ。そのまま一気加勢に標高1333mの牧ノ戸峠を越えて、11時24分に山水亭着。

今日は「あんかけチャーハン」でガッツリよりも、地鶏丼な気分で840円也。ちょっと栄養成分的に「あんかけチャーハン」は後ろめたい思いがあったのだが、「地鶏丼」の900kcal/塩分5.1g相当よりも「あんかけチャーハン」636kcal/塩分3.6g相当と意外とヘルシーだったよ。

11時59分リスタート。いつものように県道40号南小国波野線に戻り、小柏地区・大蘇地区農免農道(ヒゴタイ大橋)でうぶやま牧場をかすめたあと、野焼きが終った黒々とした牧草地を横目に快走。涅槃像も近くによく見えたが陽射しがもう少しなので、今日はやはり走り優先モードで。

まずはイザという時に備えて、ガッツリハードブレーキを試してブレーキフィールを確認。そのままミルクロード東コースへ。路面は各所に牛馬のアレや泥汚れが散在しているものの、これはいつものとおり。県道131号笹倉久住線~大野川上流広域農道と繋ぐ定番のトレーニングコースでも、大きな荒れや工事区間も無く異常なし。オールグリーン。

南小国西部農免農道

14:01 南小国西部農免農道にて

12時35分どこでもかふぇTONCHAN着。定番の「とんちゃんのささやき」300円でしばしまったり。

13時11分リスタート。R442~やまなみハイウェイ~ミルクロードと流してR212にスイッチ。

南小国方面に戻ること5.3km、何も無いところに突然左側に現れる道がある。起点側の交差点はだいぶ前からあったのだが、ようやくミルクロードまで繋がったという事なので、早速走ってみることにしたわけ。

入口には「南小国西部農免農道」の標識があり、いわゆる「農道」の類。言うまでもなく阿蘇外輪山の牧草地の間を縫って走る地形なので、カーブやアップダウンが休み無く続く走り甲斐のあるコースなのだが、逆に大した展望は効かないのが残念なところ。

南小国西部農免農道、通称『マゼノミステリーロード』はGPS計測で9.8km。終点は西湯浦園地(北山展望所)付近、と言うより、菊池スカイラインとミルクロードがぶつかるところと言った方が解りやすいか。例のT字路も4つ角になって立派な信号も付いたよ。

開通2週間足らずというわりにはクルマをちょくちょく見掛けたので、地元での浸透度は意外に高い。確かに小国と熊本市街方面を行き来するには便利な道になると思うね。

マゼノミステリーロード

14:10 西湯浦園地(北山展望所)付近にて

14時11分リスタート。ミルクロードに別れを告げて、県道45号阿蘇公園菊池線で菊池方向へ。いつものように菊池市街地をバイパスし、ガラガラな新定番の県道18号菊池鹿北線をFun Ride。

15時10分「道の駅 鹿北」でトイレ休憩がてらインスタントの「太平燕」を査収。

ここから暫くR3を北上。八女広川混雑は大人の走りでクリア。15時56分に広川ICから九州道へ。

夕方のラッシュ前なので交通量はさほどでもなく流れは順調。16時18分に太宰府ICをout。ETC休日割引で450円也。御笠川にある3号福岡南バイパスSSがツブれてたのを忘れてた。

須恵まで走ってオブリステーション志免SSで給油。表示価格は平均的なハイオク145円だったが、週末5円引きとなり140円×14L=1,960円也。16時56分に無事帰着。3ヶ月ぶりに381km走ってお腹いっぱい、なツーリングだった。

参照

どこでもかふぇTONCHAN http://www4.ocn.ne.jp/~toncafe/

YOMIURI ONLINE 九州発 http://kyushu.yomiuri.co.jp/

くまにちコム http://kumanichi.com/index.shtml

アースソフトPT2

アースソフトのPT1について書いたのが2008年8月。

アースソフト PT2

アースソフト PT2

昨夏には後継機種「PT2」が発表され、10月に発売開始となったものの予想通りレアアイテムに。

という状況で完全に諦めていたのだが、何気に覗いたマルツパーツ館 博多千代店のWebサイトで入荷中という事に気付いたので、ダメ元で攻めてみたところ運良く入手できたよ。17,850円也。

取り敢えずハッキングに成功したKTV-FSUSB2があるから地デジは大丈夫なのだが、やはりBS/CSで良さげなプログラムがあるとちょっとアレだったので、これでLinuxでもナニできる事に。f(^^;;

昨年末には4月上旬の第6ロットで生産終了という話が出ていたが、第7ロットとして6,000台の生産計画が追加されて既に"部材発注済"となっているので、チャンスはまだあるかもよん。

参照

GIGAZINE http://gigazine.net/

AKIBA PC Hotline! http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

アースソフト PT1 PT2 まとめWiki → http://vviki.dip.jp/PT2/

アースソフト http://earthsoft.jp/

マルツパーツ館 https://www.marutsu.co.jp/

パソコン工房香椎店

福岡市東区香椎団地1-20に現在建設中で、4月28日(水)にオープン予定の**「香椎フェスティバルガーデン」**。

ドスパラ小倉店・神戸店閉店のお知らせ

ドスパラ小倉店・神戸店閉店のお知らせ

近くを通った時にSPORTS DEPOがオープン予定なのは気付いてたが、パソコン工房香椎店もできるそうだ。パソコン工房は博多駅近くの店が無くなってからとんとご無沙汰だったが、クルマで行くのには便利そうだね。

対してドスパラ小倉店が4/25に閉店という話も。小倉店と言っても、昔あった小倉北区魚町の繁華街ではなく小倉南区津田のR10バイパス沿いなので行った事ないけどね。

それにしてもオープンまであと半月ほどにも関わらず、“香椎フェスティバルガーデン"でgoogle検索しても公式サイトは見当たらず、g.u. ジーユーの求人情報ばかりヒットするのはどういう事ですかね?

参照

パソコン工房 http://www.pc-koubou.co.jp/

ドスパラ http://www.dospara.co.jp/

Legend of the Seas

今日は博多港に入港する最大級のクルーズ客船ロイヤル・カリビアンレジェンド・オブ・ザ・シーズを出迎えに。

Legend of the Seas

博多港にて

昨年の日本初寄港に続いて先週の今シーズン初寄港も見逃してしまったので今日が初顔合わせとなったのだが、総トン数69,130トン、全長264.00mの巨体は昨年見た日本籍では最大の飛鳥IIを一回り以上も上回り、自己肉眼史上最大。

対岸の東浜ふ頭から見た時も「でけぇなぁ」と思ったが、接岸している箱崎ふ頭5号岸壁で見上げる迫力は圧倒的だったよ。

クルーズ客船入出港情報によるとLegend of the Seasは来週以降も毎週のように寄港してくれる予定。来週15日のスケジュールは神戸からなので関門橋の下を通過する事が確実だし、26日にはコスタクラシカもやってくる。天候と相談しながらチェックしていきたい。

ちなみにレジェンド・オブ・ザ・シーズの上海発着5泊6日の福岡・釜山クルーズは海側客室で$999(2名1室の1人分)という事なので、ざっくり約10万円といったところ。このあたりならば手が届かない事もないが、正直ちょっと手が出ませんなぁ。f(^^;;

参照

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル http://www.royalcaribbean.jp/

社団法人日本外航客船協会 http://www.jopa.or.jp/

福岡市港湾局 http://www.port-of-hakata.or.jp/index.html

関門海峡海上交通センター http://www6.kaiho.mlit.go.jp/kanmon/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

デジカメ物色中

2008年9月Optio W60を買って1年半。

PowerShot G11

PowerShot G11より

去年の秋にキヤノンから出たPowerShot G11が何やら良さげだ。

何と言っても、1/1.7型の大きさを維持する一方で有効画素数を3世代前のカメラと同じ約1,040万画素まで落して大きな開口部を実現したCCDが高感度で高画質という評判は捨て置けない。

35mm判換算28~140mm相当の5倍ズームも○だが、バリアングル液晶モニターもいいね。上下だけでなく、左右にも可動するのは縦位置でも使えると言う事で、なかなか貴重な存在だ。

もう一つ、今月発売予定の光学式30倍のロングズームデジタルカメラ「FinePix HS10」も気になっている。

広角端24mmからの30倍ズーム以上に注目しているのが、10年以上に渡って育んできた自社製のスーパーCCDハニカムEXRに替えて採用した高感度画質で選ぶなら外せない裏面照射型CMOSセンサーだ。心臓部のセンサーはソニー製らしいが、最速1000コマ/秒のハイスピード撮影機能までできちゃうというのが何とも心魅かれる。

これからはCMOSかな~という考えもあるが、ならばCCDモデルの終着点としてPowerShot G11を押さえておきたいという思いもあり、悩みは尽きない。

ニッケル水素対応の単三電池4本という電源は心強い反面、撮影時重量で約730gと結構重そうだ。対してPowerShot G11の撮影時重量が401gという事を考えると、微妙なところ。

参照

ITmedia デジカメプラス http://camera.itmedia.co.jp/

デジカメWatch http://dc.watch.impress.co.jp/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

キヤノン http://cweb.canon.jp/

@IT MONOist http://monoist.atmarkit.co.jp/

日経トレンディネット http://trendy.nikkeibp.co.jp/

楽天写真館

先週からカメラのキタムラ ネットプリントに出そうと思いながらついつい忘れていた今日この頃。

楽天写真館

楽天写真館より

同じ値段ならばポイント還元があるヨドバシのデジタルプリントの方が便利かと思ったのだが、店舗受け取りでも日数が掛かるので論外。急ぐわけではないのだが、同じ料金で店舗によっては数時間後には受け取り可能なカメラのキタムラ ネットプリントとは雲泥の差だねぇ。

というわけでプリントする分だけSDメモリにコピーしてヨドバシ博多の店頭で手続きしようと思いつつ、何気に気付いたのが楽天写真館

L/DSCサイズがなんと12円/枚なんですって。

メール便の送料が150円(600円以上で無料)なので、30円/枚のところで9枚以上プリントするならば楽天写真館の方が割安と言う事になる。しかも、明日(4/8)まで有効な"写真プリント20枚無料クーポン"も出ているので、実質送料の150円ポッキリ。

参照

写真プリント・フォトブックなら楽天写真館 http://shashinkan.rakuten.co.jp/

福岡思いやり食堂

交通事故で右下肢切断というハンディを負い、義足の使用を余儀なくされたアサケンこと浅草研二さんが、福岡の公共的施設・交通・飲食店をバリアフリーな観点で採り上げるブログ福岡ユニバーサルデザイン鑑定所

福岡思いやり食堂

福岡思いやり食堂

その記事から飲食店70軒の情報をピックアップした『福岡おもいやり食堂』が出た。

ブログ福岡ユニバーサルデザイン鑑定所も洗練されてて「玄人はだし」な出来映えだと思っていたのだが、なんと『シティ情報ふくおか』に11年在籍した経歴を持つ業界人だそうな。こりゃ失敬。f(^^;;

個室の広さや部屋数は言うに及ばず、上がり口の段差や入口の幅、テーブル下の高さ、バリアフリートイレの有無だけでなく、手すりの有無や、車イスが転回できるかどうかまでの着眼点はなるほどと思う。バリアフリートイレと言えども車イスのままでは入れないところがあるというのは、福岡ユニバーサルデザイン鑑定所で見るまで気付かなかったなぁ。

特に駐車場からのアプローチや、店内の段差などは、車イス利用者に限らず高齢者や妊婦さん、子供連れなどにも嬉しい情報満載だと思われる。これからの情報というのはこうありたいねぇ。

ちなみにブログ福岡ユニバーサルデザイン鑑定所で実施している"ユニバ"採点ポイントは『福岡おもいやり食堂』には掲載されていないので、気になる人は福岡ユニバーサルデザイン鑑定所で調べるべし。

それにしてもセルフうどん店の福岡麺通団が出てくるとは思わなかったね。

参照

天神経済新聞 http://tenjin.keizai.biz/

福岡ユニバーサルデザイン鑑定所 http://uinversal.seesaa.net/

福岡ユニバーサルデザイン鑑定所(視覚障害者用) http://www.voiceblog.jp/universaldesign/

書肆侃侃房(しょしかんかんぼう) http://www.kankanbou.com/

バッテリー交換

昨年末の走り納めでカウントダウンが始まったF800STのバッテリー寿命。

ZTX14-BS

オリエンタル ZTX14-BS

ダメ元でチョイスしたXLR125Rの**「OTX7A-BS」**だが2008年4月に交換して以来、思いの外調子が良いので、F800STでも使ってみることに。

ちなみに元々付いていた純正品はBMWのロゴが付いてはいるものの、EXIDEの**「ETX14-BS」**だ。“当たり”、“ハズレ"がある事から中国製という噂もあり、それならオリエンタルでも遜色無さそうだしね。

1月から先延ばしにしていたが、ようやく時間が取れたので東区松田オリエンタルへ出向いて、**「ZTX14-BS」**を査収。

費用は3,600円也。送料も廃棄バッテリーの引き取り費用も不要になり、XLR125R用のバッテリーよりも安上がりに済んだよ。

交換して30分以上経過したところで時計の再設定を行い、エンジン始動も確認OKでいい感じ。さぁ、今週末は満を持して出動、といきたいとこですな。

参照

株式会社オリエンタル http://www.orientalbattery.com/

博多駅再整備事業

来春開業予定の新博多駅ビルは外壁もだいぶ整って工事も佳境に入ってきた。

地下駅前広場への出入路イメージ

博多駅再整備事業:概要より

名称もJR博多シティと決まり、何となく盛り上がってきましたよ。

なお、博多駅再整備事業によると、駅前の地上部分は車両空間を交通センター側に集約し、残りは歩行者・広場空間として整備されるそうな。送迎用車輌も新設される地下2階の駅前広場に整理されて、歩車分離されたモダンな駅前になる模様。

ちなみに地下駅前広場への出入路は博多駅前通りのデュークスホテル前付近に設置されるらしく、先日から工事が始まっていたよ。

ウチから行くには少しばかり遠回りになってしまうが、地下2・3階に計約200台分の駐車スペースも確保されると言う事なので、使いやすくなりそうだ。

参照

博多経済新聞 http://hakata.keizai.biz/

JR九州 http://www.jrkyushu.co.jp/

福岡市 http://www.city.fukuoka.lg.jp/

2nd anniversary@福岡

福岡タワー観光から戻ってひと休みした後、夕方からお散歩がてら博多駅東のハイアットリージェンシー福岡へ。

コーナールームツインの洗面所

ハイアットリージェンシー福岡にて

さて、今日は昨年のグリーンバンブー@長崎に続いて2回目の記念日。

3月8日に楽天トラベルで地元博多ハイアット・リージェンシー・福岡が72時間限定&オンラインカード決済で65%OFFとなるプランを発見。土日でも同じ値段という事なので、早速プラン最上級正規料金44,000円のコーナールームツインを13,000円で確保して、地元の博多でちょっと贅沢して過ごす事にしたわけだ。

ハイアットリージェンシー福岡のコーナールームツインだが、いつものビジネスホテルとは違って広くて良いね。何より、洗面所や浴室が広いのは贅沢だと思う。中比恵公園の噴水と桜を眺めながら、ゆったりとしたひとときを過ごせた。

ディナーは併設のル・カフェビーフステーキ&春野菜の串揚げ3,000円と洒落るつもりだったのだが、生憎と3日夜は貸切営業という事で断念。

というわけで、キャナルシティ博多まで20分ほど歩いてグランドハイアット福岡アロマーズでディナービュッフェ3,500円と洒落たのだが、これがまたなかなか良かったですよ。

アロマーズのディナービュッフェ

アロマーズにて

目玉のローストビーフは文句無しでお代わりせざるを得なかったし、腕の良いシェフが時間を掛けて丁寧に作った感ありありのクリームスープやカレーも別格にうまかったよ。食後のスイーツも豊富だったし、コーヒーまでもが実にうまかった。強いて言うならば、サラダの野菜の種類がちょっと少ないかな…と思ったが野菜は他のとこでも喰えるので、ホテルのディナービュッフェとしては絶妙なバランスだと思うね。

いつもは運河の向こうから眺めるだけだった別世界を2時間バッチリ堪能。昨年の絶品フルコース@グリーンバンブーも良かったが、「向こう側」の世界で自分の好きな料理を自分の好きなペースで食べられるというのも悪くない。食後は余韻を楽しみつつ、腹ごなしがてら歩いてハイアットリージェンシー福岡へ戻ってダウン。

今朝は、10時過ぎまでお部屋でのんびりして、チェックアウトした後スタール26のイートインコーナーで遅い朝食を済ませ、また腹ごなしに徒歩で昼前に帰宅。

午前中に福岡タワーを観光した後、自宅から高級ホテルに徒歩で泊りにいく、未だかつて無かった風変わりな旅だったが、妻に思いの外好評だったのが一番想定外だったかな。

参照

楽天トラベル http://travel.rakuten.co.jp/

ハイアットリージェンシー福岡 http://www.hyattregencyfukuoka.co.jp/

グランドハイアット福岡 http://www.grandhyattfukuoka.com/