Google AI Plus

1月に提供開始されたGoogle AI Plus

プランと料金

Google Oneより

Perplexity Proの無料期間が6月で終了したあとの月額2,950円(年額2万9,500円)の契約をどうするか考えていたところだったので、月額1,200円(年額12,000円)というお値段にビビビッと来た。

2023年4月に契約したGoogle Oneのベーシックプラン100GBのスーパーセットとなる200GBのクラウドストレージ付きというのも渡りに船なので、アップグレードする事に。

なお、ベーシックプラン100GBも年間契約(2025年から年額2,900円)してたので、更新タイミングを見計らっていたのだが、実は日割り勘定で損しないようになっているそうな。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia AI+ https://www.itmedia.co.jp/aiplus/

エンプラはありません https://zenn.dev/mohy_nyapan/

Google Blog https://blog.google/

Google One https://one.google.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

LEDヘッドライト

2021年調達のXT250Xのヘッドライトが切れていた。

SUPAREEのバイク用LEDヘッドライト

SUPAREEのバイク用LEDヘッドライト

2022年5月に喚装して3年弱。絶対時間的には早いとも言い切れないと思うのだが、運転時間としては早いと言わざるを得ないIPFを諦めて、SUPAREEにスイッチ。

5,000円近くしたIPFに対して、半額以下のSUPAREE LEDヘッドライト。寿命はいかほどか。

参照

バイクのことならバイクブロス https://www.bikebros.co.jp/

ウェビック https://www.webike.net/

SUPAREE JP https://suparee.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Core Ultra 200S Plus

開発コード名「Arrow Lake Refresh」こと、デスクトップ向け最新CPU「Core Ultra 200S Plus」シリーズが発表。

Core Ultra 200S Plus

Intel Newsroomより

製品ラインナップは合計24コア(Pコア×8/Eコア×16)の「Core Ultra 7 270K Plus」と、合計18コア(Pコア×6/Eコア×12)の「Core Ultra 5 250K Plus」で、北米価格は299ドルと199ドル。

199ドルの「Core Ultra 5 250K Plus」は、価格据え置きで(245K比で)Eコアが4基追加された勘定だそうだ。

…で、200"S"と言いつつ2x0"K"なのはどういう事なのか?

Sなのか、Kなのか、はっきりしてくれよん。

参照

エルミタージュ秋葉原 https://www.gdm.or.jp/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

Intel Newsroom https://newsroom.intel.com/ja/

StarFlyer SFJ53

Starflyer SFJ53便の軌跡

flightradar24より

帰りは羽田からのStarFlyer SFJ53便。16,760円@そら旅28、助かったよ。

A320neo (JA29MC)では無料WiFiが提供され、シートバックにはモニターでなくスマホやタブレットを置けるホルダーが設置されていた。

インマルサット社の衛星通信「GX(Global Xpress)」によるもので、時間がかかったものの写真のアップロードもできた。

参照

flightradar24 https://www.flightradar24.com/

FlightAware https://ja.flightaware.com/

スターフライヤー https://www.starflyer.jp/

PEACH MM348

久々の上京は初のPeach Aviation、MM348便(JA827P)で初の成田へ。

PEACH MM348便の軌跡

flightradar24より

話のタネに約14時間半の高速バス「はかた号」も考えたが片道15,000円以上…、2時間のフライトで12,290円なら「速い、安い」こっちが圧勝かな。

成田からは10:33発のスカイライナー114号で日暮里まで40分(2,580円)、そして昼前に池袋へ。

池袋は松屋で牛丼を掻き込んだあと、サンシャインシティ近くで勤務していたはず…と思ってウロウロしてみたものの、サンシャインシティのエントランス以外に全く思い当たる場所に出会わず。

参照

flightradar24 https://www.flightradar24.com/

FlightAware https://ja.flightaware.com/

Peach ピーチ https://www.flypeach.com/

勝田貴元WRC初優勝

2020年からWRCのトップカテゴリーに参戦している勝田貴元

勝田貴元、WRC第3戦サファリ・ラリー・ケニア優勝!!

GAZOO Racingより

今シーズン第3戦のサファリラリーで悲願のWRC初優勝。3台のGRヤリスがリタイアし、勝田もSS1でインターコムのトラブルに見舞われた中での栄冠。

日本人ドライバーとしても、篠塚建次郎が1991年、1992年とアイボリーコーストラリーを連覇して以来、34年ぶりの快挙だそうな。そういえば篠塚建次郎も2年前の3月18日に亡くなったんだっけか。

参照

autosport web https://www.as-web.jp/

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

GAZOO Racing https://toyotagazooracing.com/jp/

トヨタイムズ https://toyotatimes.jp/

トヨタイムズスポーツ https://toyotatimes-sports.toyota/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

アントネッリ初勝利

2026年のF1世界選手権、第2戦の2026年中国グランプリが開催。

19歳アントネッリ、F1初優勝に感無量「言葉が出ない。今にも泣きそう」チームメイトのラッセルも祝福

motorsport.com 記事より

昨シーズンのチャンピオンチーム、マクラーレンが2台共出走できないという異常事態な決勝レースだったが、メルセデスのアントネッリが初ポールポジションから、ポールtoウィンで初勝利。

今シーズン日本中の注目を集めているのが、2023年5月にF1復帰を発表したホンダのPUを搭載するアストンマーティンF1だが、また新参のキャデラックF1とブービー争いで、シェイクダウンから続く不振は抜け出せず。

参照

motorsport.com https://jp.motorsport.com/

AUTOSPORT web https://www.as-web.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

MacBook Neo

10万円切りのMacBook Neo発表。

MacBook Neo

Appleより

メモリは8GB一択で、ストレージが256GBで99,800円。512GB(Touch ID対応)だと114,800円。

驚くべき事に、SoCはM5とかM4ではなく、iPhone用のA18 Pro。

iPadが高性能に軸足を置くMシリーズなのに対して、低消費電力に軸足を置く印象があるAシリーズだが、モバイル性能(バッテリー駆動時間)を重視したというよりも、やはりChromebookに対抗できる低コストでGIGAスクール構想における端末大量導入への戦略的な目論見があるのだろう。

…とはいえ、2024年9月発表のApple A18。同世代のiPhone 16 Pro(128GB)の価格が15万9,800円である事と考えるとやっぱり破格と言わざるを得ないかと。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

Apple(日本) https://www.apple.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

BNCF BPad T1

2020年調達、Snapdragon 625搭載のLenovo Tab4 8 Plusも5年半が経過。

実質19,999円、BNCF BPad T1

【楽天市場】春瑠電器より

一旦はALLDOCUBEのiPlay70 mini Proにロックオンしたものの、注文情報が中国へ提供されると聞いてテンションダダ下がり。

そんなわけで改めて8インチタブレット、Android 16&8コアで検索したところ、HEADWOLF「FPad6」に加えてBNCF「BPad T1」がHit。どちらもクーポンがあり実売2万円。

ちなみに【楽天市場】Headwolf楽天市場店は"Shenzhen city Doowis Industrial Co., Ltd"という事なので、“Shenzhen Alldocube Science and Technology Co., Ltd.“直販の【楽天市場】ALLDOCUBE公式 楽天市場店と同じく注文情報が中国へ提供されてしまう可能性がありそうな気がするが、【楽天市場】春瑠電器は宮城県大崎市に拠点を置く。

「FPad6」はディスプレイが2560*1600なのだが残念ながらSoCはHelio G99だったので、MT8791をも上回るAnTuTu 65万点のUnisoc T7300を搭載した「BPad T1」にロックオン。

BNCF BPad T1のマルウェアチェック→「Keenadu」の反応なしらしいので、ポチッとな。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

ガルマックス https://garumax.com/

さしみつ https://note.com/sasimitu/

BNCF Official Website https://www.bncfai.com/

HEADWOLF https://www.headwolf.net/

確定申告完了

まず、2月に入ったら楽天銀行、福岡銀行、楽天カード、JCB(J-WEST)、SAISON(JQ)、SMBC(Amazon)のオンラインサービスから明細をちまちまとダウンロード。

令和7年分 確定申告特集

国税庁Webサイトより

先週日曜日、【公式】freee会計(確定申告)のスタータープランを再契約して本格始動。

念の為、2月分のクレジットカード請求明細もダウンロードし、昨年1月分から連結。売上や現金支出もExcelからfreeeの帳簿フォーマットに展開して、もろもろアップロード。7割方は自動で登録されるので、確認しつつ残りを手動で分類。青色申告決算書までほぼ1日で終了。

医療費控除、国民年金保険料、生命保険料控除、小規模企業共済掛金、iDeCo(個人型確定拠出年金)掛金、ふるさと納税寄付金などの控除情報もマイナンバー連携できるようになったので、Pixel 6aのマイナポータルアプリで認証し、取得。

運営主体が地方自治体たる福岡市である国民健康保険だけ手入力して、確定申告書類の作成もサクッと終了。

昨年の確定申告書類(青色申告決算書含む)と見比べて(定額減税で税額ゼロ円だった事も忘れてた)特に大きな漏れは無さそうな事を確認し、freee電子申告アプリからもう一度認証して申告終了。

最後に確定申告書類(青色申告決算書含む)、仕訳帳、総勘定元帳の3つをPDF出力して終了。

なお、スマホアプリ版のfreee会計ソフトもあるがやっぱりPCからWeb版を使う方が千倍使いやすい。980円/月を謳っている「スタータープラン」だがそれは年払い(11,760円)を月額換算した金額。月払いだと1,780円(税込1,958円)と随分割高になってしまうが、確定申告手続きが終わればまた解約する予定なので致し方なし。

スタンドアロンな会計ソフトに通帳の明細を打ち込むところから始まった暗黒時代は言うまでもなく、こないだまでは「住基カード」と公的個人認証サービス(JPKI)システムでエラーの嵐に見舞われて悪戦苦闘していた事を思えば夢のよう。これだけ楽して2千円弱なら納得だ。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

若利真下 https://note.com/fujita1339/

会計ソフト freee (フリー) https://www.freee.co.jp/

国税庁 https://www.nta.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/