グリーンパーク
今日のなっちゃん姉妹は、北九州のグリーンパーク&ひびき動物ワールドへ。

タイミング良くお母さんのポケットに入ったカンガルーの赤ちゃんも観られて良かったね。
参照
グリーンパーク【響灘緑地】 http://www.hibikinadagp.org/
公益財団法人 北九州市どうぶつ公園協会 http://www.kpfmmf.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
今日のなっちゃん姉妹は、北九州のグリーンパーク&ひびき動物ワールドへ。

タイミング良くお母さんのポケットに入ったカンガルーの赤ちゃんも観られて良かったね。
グリーンパーク【響灘緑地】 http://www.hibikinadagp.org/
公益財団法人 北九州市どうぶつ公園協会 http://www.kpfmmf.jp/
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2014年10月に契約したauの3回線。

auショップ箱崎原田にて
先月「契約期間の満了および契約更新に関するご案内」葉書を受け取ったあと、GRATINAの2回線の処遇については「まだ絶賛悩み中」。
折しもiモード端末出荷終了のニュースがあっただけに手頃な「iモード端末」無いかな…と物色したのだが、フィーチャー・フォンだとMNPでも新規でも待遇に変わりなし。
ていうか、最近はハイエンドスマホなどの高額機種を除いて、あからさまなMNP優遇って随分と影を潜めてしまったので、必要な時に普通に新規契約すればいいのかもな。
取り敢えず、“24カ月間無料"が終り、「誰でも割シングル(特定機器)」850円/月となるPHOTO-Uだけ解約しとく事に。
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
29日に届いたThinkPad T460s、解剖の儀。

リアバッテリー(26Wh)
11.4V/2.31Ah/26WhのリアバッテリーはASM P/N SB10J79002、FRU P/N 01AV405。
11.25V/2.09Ah/24WhのフロントバッテリーはASM P/N SB10F46460、FRU P/N 00HW022。
Windows 7では従来通り「省電力マネージャー」で、Windows 8.1,10では8月に紹介したストア版Lenovo Settingsアプリでバッテリー寿命のために充電動作の「閾値」を設定可能。
PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/
ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/
ぶっちゃん!の忘備録 http://blog.jo3qma.com/
CFD販売株式会社 http://www.cfd.co.jp/
Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/
Lenovo サポート https://support.lenovo.com/jp/ja/
Microsoft ストアの Windows アプリ https://www.microsoft.com/ja-jp/store/
29日に届いたThinkPad T460s(20F9CTO1WW)、解剖の儀。

ThinkPad BIOS Setup
SSDの換装やメモリの増設などで内部にアクセスする際には不意な接触によるショートを防ぐ為、何よりも先に電源を完全に切っておく必要があるのだが、物理的に簡単に外せた「交換バッテリー」と違って**「内蔵バッテリー」はBIOS設定で無効にする**手順を踏まなくてはならない。
というわけで、BIOSの『Config』→『Power』→『Disable Built-in Battery』で内蔵バッテリーを無効化する。ちなみに、ACアダプターを接続し直すと、バッテリーは自動的に有効になるので、特に心配はいらない。
ThinkPad史上最も少ない5箇所のネジを緩めるだけで底面カバーを外し、DIMMスロットにD4N2400CM-16Gを装着。これも簡単。
ところで、気になっていたのがM.2のSATA SSD。デバイスマネージャーから「SSDSCKKF256H6L」という型番がわかっていたが、どうも"SSDSCKKF"というモデル番号から「Intel SSD Pro 5400s シリーズ」か「Intel SSD 540s シリーズ」のM.2 2280タイプと推察される。ただ、どちらも240GBはあるものの256GBというモデルが見当たらないので、正確なところは不明。
ちなみに"Opal"は「自己暗号化ドライブ」の規格で、ユーザーが意識することなく常時暗号化して保存される。起動時にBIOS/UEFIによってロックが解除されるので、HDDにパスワードを掛けておかないと意味が無い。
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1999年2月にサービスが始まったNTTドコモの携帯電話によるインターネットサービスiモード。

ついに今年いっぱいで端末の製造、出荷の終了がアナウンスされた。
すでにAndroidベースの「spモードケータイ」はおろかFOMA(3G)回線を必要としない「VoLTEケータイ」まで出ており、アクセスログからもiモードを始めとしたケータイ端末のアクセスはほぼゼロになっているので、iモードが終息へ向かっているのは自明だったのだが、端末の供給終了によりサービス終了のカウントダウンが始まったことになる。
ちなみに最後のモデルは昨年11月に発表されたパナソニックの「P-01H」。iモードサービスはまだ継続され、今までと変わらず引き続き利用できるそうなので機種変更を急ぐ必要は無いが、故障時の修理や交換は厳しくなりそうだ。
Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/
ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/
ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/
NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
さて、Nexus 5(EM01L)の深刻なバッテリー漏れ問題。

「設定」→「電池」
昨日、ワイモバイルのデータSIMプラン(1GB:SMSつき)に乗り換えたところ、効果できめん。
丸一日以上放置してもバッテリー残量は半分以上残っていて、丸2日、50時間以上持ちそうな気配。
ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/
Y!mobile(ワイモバイル) http://www.ymobile.jp/
Yahoo!携帯ショップ http://smartphone.yahoo.co.jp/ymobile/
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/
さて、Nexus 5(EM01L)の深刻なバッテリー漏れ問題。

昨年12月にIIJmioの高速モバイル/Dに乗り換えて、hi-ho LTE typeDの時よりはマシにはなったが、問題解消にはほど遠く、今年1月にIIJmioを解約。
その後も、放置10時間も持たない事も多々あり閉口していたのだが、ワイモバイルのデータSIMプラン(1GB:SMSつき)が月額500円のYahoo!プレミアム会員限定価格プランがあるという事で、再びY!mobileに復帰。
25日に「Y!mobile Selection ヤフー店」で購入手続きし、27日にSIM出荷。29日にクロネコメール便が到着し、本日未明にWebで開通手続き。朝10時以降に処理されるという話だったが、11:24に「開通通知」を受信。
しかし、待てど暮らせど表示は「緊急通報」のみでアンテナピクトは圏外表示のままだったので、先に「Y!mobileサービスの初期登録」を行わないとならないのかな…?と思い、My Y!mobile(マイワイモバイル)にログインしようとしたところ、Nexus5の「設定」→「端末情報」→「端末の状態」→「SIMのステータス」で確認できる「電話番号」が"不明"という状態。
藁にもすがる思いでNexus5の電源を切ってSIMの向きを再確認し、再度起動したところすんなり電波を掴み「Y!mobile」の表示に。おっ!と思い、疎通確認してみたところ、モバイルデータ通信も無事にできるようになっていた。
しかし、「Y!mobileサービスの初期登録」については相変わらず「電話番号」が"不明"のままで埒があかず。取り敢えずWebフォームから問合せしたところ、1時間ほどで「カスタマーセンターに電話すれば教える」という事だったが、気まぐれでもう一度再起動したところ「電話番号」が表示されるようになったので、My Y!mobileにログインし、「Y!mobileサービスの初期登録」を完了。
バッテリー消費観点では、午後1時頃から放置してみたところ、10時間ほどで残量は余裕の80%以上。5~10%/H以上だった概算消費率が劇的に改善された事になる。
やっぱりセルスタンバイ問題の類なのかな~
ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/
Y!mobile(ワイモバイル) http://www.ymobile.jp/
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何はともあれ昨日開封したThinkPad T460sのベンチマーク。

| CPU | スコア | 評価 | 備考 |
|---|---|---|---|
| Core i3-6100U (2.30 GHz) | 5409 | 快適 | ThinkPad 13 (2016) |
| Core i5-6200U (2.30 GHz) | 4535 | 普通 | ThinkPad T460s (2016) |
| Core i7-640LM (2.13 GHz) | 771 | 動作困難 | ThinkPad X201s (2010) |
| Celeron J1900 (2 GHz) | 1465 | 重い | BayTrail (2013) |
| Xeon E3-1225 v2 (3.2 GHz) | 6265 | 快適 | Tsubame (2012) |
まずは9月に試した「ドラクエベンチ」。条件はThinkPad 13の記事に合わせて「グラフィック設定:標準品質」「解像度:1280×720」「表示方法:ウィンドウ」でのスコアは「4535」。
Xeon E3-1225 V2 @ 3.20GHzに一歩及ばず…というのは分相応で、やっぱりThinkPad 13の記事にある5409というのがちょっと特異値な気がする。
CrystalDiskMarkはRead 561.9MB/s、Write 464.9MB/s。M.2 SATA 6Gbps接続のSSDとしては標準的かな。
CPU Benchmarks http://www.cpubenchmark.net/
GAME Watch http://game.watch.impress.co.jp/
29日に届いたThinkPad T460s(20F9CTO1WW)、開封の儀。

ThinkPad T460s
スペック上では約1.32kgからとなっている重量は実測で1,411g。タッチパネルではないし、DIMMも増設前なのだが、6セルバッテリー実装のX201s(1361g)よりも50g重いというちょっと意外な結果に。
逆に65WのACアダプタが軽めの286gだったのも意外。
今日のところはWindows 7のインストールと指紋認証設定を済ませ、「リカバリーメディア」を16GBのUSBメモリに作成しただけで時間切れ。
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27日の「hello again」イベントで、物理ファンクションキーに代わる「Touch Bar」を搭載する新型「MacBook Pro」が発表された。

どっちかというと1日前にMicrosoftが発表した「Surface Studio」の方が真っ向勝負でエキサイティングな印象なのだが、ジョブズのタッチスクリーンPC批判にMSとAppleが6年後の回答という観点で捉えるのも興味深い。
ファンクションキーを動的に切り替える、と言うと「新しいThinkPad X1 Carbon」(2014)で導入されたAdaptive Keyboardが浮かぶのだが、ユーザー評価は芳しくなく2015年モデルでは従来通りに戻された事が記憶に新しい。無論、Appleもその経緯を知らないわけでは無いと思うので、敢えて「Touch Bar」を持ち出してきたものと思われるが、ユーザーに受け入れられるかどうか注目したい。
とは言え、個人的に一番気になるのはMac既存機種を大幅値下げという件。2006年の調達からちょうど10年、2011年のSnow Leopard化を最後に切り捨てられてしまった感のあるMac mini(MA607J/A)(Late 2006)。ボチボチ潮時かな。
Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/
ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/