Amazon配送遅れる

先日書いた激安フラットLANケーブル。

注文日2017年3月1日、福岡AFC発送3月4日、配達3月6日

配達3月6日

3月1日に注文してたのだが、本日3月6日にようやく着荷。

1,502円分の買物で2,894円分のおまけという厚遇に災いしたわけでもなかろうが、国内発送なのに注文から届くまで6日かかった。

お届け予定日は3日後だったのに、発送まで3日かかったのも、福岡AFC(鳥栖)から2日もかかったのも今まで記憶に無い異例の遅さ。

至急必要なものでは無かったからよかったが、誕生日プレゼントとかだと危ないな。

何年も使っているのにプライム会員にならないから、意地悪されてんのかなぁ…?

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

先日調達したプレマシー(CREW)。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

H17(2005)年式という年代物なので、装着の純正カーナビもご多分に漏れず、泣きたくなるほど古い。

当初はTIIDAに付けていたStrada CN-HDS700Dを喚装する事も検討したが、わざわざ1万円以上の工賃を掛けてまでH20(2008)年時点での型落ち品を移植するくらいなら、iPad mini 2(A1490)YOGA Tablet 2Yahoo!カーナビGoogle マップを活用する方が合理的だろう。

というわけで、TIIDAにフィットしていた車載ホルダーを取り付けてみたのだが、センターコンソールのエアコン吹き出し口が正面ではなくそれぞれ運転席側と助手席側に向いている為、「エアコンルーバー取付型」は残念ながらプレマシーにフィットしない事がわかった。とは言え、曲面&シボ加工のダッシュボードには「吸盤取付型」は向いていないし、「接着型」も300gのiPad mini 2(A1490)は支えられそうにない。

で、いろいろと調べてみたところ、Racksoy CDスロット取付型 車載ホルダーを発見。両面テープを使わないのでいつでも脱着可能。CDプレイヤー機能も使えるという事であったが、プレマシーの場合は固定ネジを締め込んでいくとどうしても手前に抜けてしまうのでクッション両面テープを噛み付かせる事で対処した。あと、タブレット本体を挟むクランプヘッド(90度ヒネって固定するタイプが片手で使いにくい)を替えようと考えたのだが、手元にある他のクランプヘッドはなぜかカチッとハマらず断念。今回のクランプヘッドは他のマウントにもハマるのだが、マウント本体はリヒター車載用ホルダーの「4ポイント・フィックス・システム」とは微妙に違うのかもしれない。

ついでにACC電源をヒューズボックスからフリータイプヒューズ電源(低背) 2837で取り出し、電源ソケット 1548経由でHanwha USB2ポート搭載 2連シガーソケット分配器に接続し、助手席側グローブボックス上に設置。先日調達したドライブレコーダーへの給電ラインもいい感じに収まった。

シガーソケットをUSBに付け替えてもっとスッキリさせたいのは山々だが、まずは欲張らずにスタート。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

Yahoo!カーナビ http://carnavi.yahoo.co.jp/

Google マップ http://maps.google.co.jp/

リヒター http://richter.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

フラットLANケーブル

AMC 側面発光LEDテープを買おうと思ったら「通常配送無料」に430円不足。

注文合計6,316円、割引3,244円、ご請求額3,072円

まさかの割引3,244円

送料で350円かかるのならば…と、長めのフラットLANケーブルを物色してみたところCAT6準拠のフラットLANケーブル10mを発見。688円とかなり安いがレビューでも好評なのでこれで決まり…と思いきや、「キャンペーン情報」を見直したところ1,502円CAT6準拠のフラットLANケーブル30mを買えばCAT6準拠のフラットLANケーブル10mが貰えることに気付いた。。

ていうか、CAT6準拠のフラットLANケーブル10mだけでなく、CAT6準拠の1mフラットLANケーブルや、CAT6準拠0.5mフラットLANケーブル5色セットCAT6準拠0.3mフラットLANケーブル5色セットまで貰えそうな勢いだ。。

いやいや、何かの間違いでしょう。と思いつつ、全てポチポチしてレジへ進んでみたところ、1,502円分の買物で2,894円分のおまけというまさかの結果に驚いて、うっかり「ポチッ」としてしまった。

参照

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Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Ryzen

3月2日発売のアナウンスがあったAMDの次世代CPU「Ryzen 7」。

AMD「Ryzen 7 1800X」はIntelの牙城を崩せるか?

PC Watch記事より

予告通り8コア16スレッドの3モデルが発売。

今回の3モデルは8コア/16スレッドのCPUで、合計キャッシュ容量は20MB。クロックとTDPは、Ryzen 7 1800Xがベース3.6GHz/ブースト4GHz、95W、Ryzen 7 1700Xがベース3.4GHz/ブースト3.8GHz、95W、Ryzen 7 1700がベース3GHz/ブースト3.7GHz、65W。

というラインナップで、気になる価格は上から59,800円、46,800円、38,800円との事。

ベンチマークも出始めて、対Intelの8コア16スレッド観点でコスパ2倍と言われても、3万円以上の価格帯ではちょいと食指が動かないのだが、

アイドル時の消費電力では、Ryzen 7 1800X環境が43Wで、Core i7-5960X環境の57Wよりも10W以上低い結果となった。マザーボードの仕様や、メモリの枚数/動作電圧の違いなどもあるため、すべてがCPUのみの差というわけではないが、低い電力を記録していることは良いことだ。  一方、ベンチマーク実行中のピーク電力は、CPU系では160W前後が頭打ちとなっているRyzen 7 1800Xに対し、Core i7-5960Xは160~190W近くに達している。テストによって性能差はまちまちではあるが、おおむねRyzen 7 1800Xの電力効率は、Core i7-5960Xより優れていると言える。

と"電力効率が良くなった"という噂を裏付ける結果が出ているようなので、バリューレンジの「Ryzen 3」に期待したい。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

AKIBA PC Hotline! http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Redstone2

機能的には概ね好評のWindows 10だが、どこの誰に訊いても不評なのが基本的に回避不能になった「Windows Update」。

Windows Updateの自動再起動で作業がお釈迦になる悩みとさらば

PC Watch記事より

未来永劫「Windows Update」しないで良いと思っている人は居ないと思うが、こちらの都合に関わらず容赦なく「Windows Update」を実施するだけでなく、挙句に再起動までしてしまうというのは「Microsoft」の横暴と言うほか無い。

いちお、昨夏のRedStone1で自動的にダウンロード/インストールしても再起動をしない「アクティブ時間」を設定できるようになったものの、時間外だと再起動しようするのは変わらない。

まぁ、元々再起動しようとしてもすぐ(15秒以内)にキャンセル操作すれば「勝手に再起動」するのは防げるのだが、不幸にしてこれが大体ユーザーが作業途中で一時離席している時に重なるという何とかの法則に従い、各所で悲劇が繰り広げられているという。

そもそも、編集中のファイルやプロジェクトを保存せずに離席する方が「マヌケ」と言われても仕方ないボーンヘッドと言えなくもないが、テストや監視などの際には数十にも及ぶウィンドウや仮想コンソールを一つずつ手作業で整列させる事が良くあり、その作業がフイになるケースを考えると「勝手に再起動」された時のショックの大きさはよくわかる。

そんな声が沢山届いたのか、次期「Windows 10 Creators Update」ではその点が改善され、再起動を行なう前に「Restart Now(今すぐ再起動)」、「Pick a time(時間を指定する)」、「Snooze(後で通知する)」の3択を提示する方向で実装が進んでいるようだ。しかし、

なお注意されたいのは、この再起動の通知は「オプション」扱いである点。標準ではオフにされており、有効にするためには、Windows Updateのオプションで手動でオンにする必要がある。有効にしない場合、Windows Updateはこれまで通り自動で再起動を行なう。

という事なのでご注意。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Microsoft Support https://support.microsoft.com/ja-jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Googleアシスタント

昨年10月発表のPixelに搭載された会話型人工知能の「Googleアシスタント」。

「Google Assistant」がついに日本語対応

ITmedia記事より

昨年末に日本語対応した事が確認されて、いよいよ年明けにもPixelの国内販売開始か?と思われていたが、その後「Android TV」や「Android Wear」対応が発表されただけで、肝心のPixelはとんと音沙汰無し。

そんなわけでMobile World Congress 2017「LG G6」「Moto G5」「Moto G5 Plus」が発表されてもいまいち心躍らなかったのだが、「Android 6.0 Marshmallow」および「Android 7.0 Nougat」搭載の多様なスマートフォンで利用できるようにした事が明らかに。

Google Pixel待たなくても大丈夫かな?

参照

ITmedia http://www.itmedia.co.jp/

Google Japan Blog https://japan.googleblog.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ナッチャン横浜港へ

青函航路で日本最速のカーフェリーとして活躍していたナッチャン姉妹が2008年11月に運航を休止してからもう8年。

高速船「ナッチャンWorld」、横浜港に7年ぶり寄港で一般公開も実施

レスポンス 記事より

高速船「ナッチャンWorld」が横浜港に7年ぶり寄港との事。

高速マリン・トランスポートは2月28日と3月1日、横浜港・大さん橋 国際客船ターミナルで、PFI事業船舶として使用している高速船「ナッチャンWorld」の公開を行う。

そうだ。

2013年10月ナッチャンReraは「麗娜輪」と名前を変えて台湾の基隆~花蓮に就航している件を書いたが、PFI (Private Finance Initiative)用船として防衛省が戦車や装甲車などの車両輸送で使用されているのは知っていたが、それように設立された特別目的会社「高速マリン・トランスポート株式会社」の所属になっていたとは知らなかった。

取り敢えず、2025年12月末まで10年間の輸送使用契約が結ばれているそうなので、ひと安心なのかな…?

参照

レスポンス https://response.jp/

アイデリックオーシャン・海と船と旅行のページ http://idyllicocean.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ドライブレコーダー

先日調達したプレマシー(CREW)にドライブレコーダーを物色。

DBPOWER ドライブレコーダー

DBPOWER ドライブレコーダー

1万円以上の国内メジャーブランドを選んでもつまらないので、5,000円以下ながらAmazon.co.jp ドライブレコーダー売れ筋ランキングでも1位と好評のDBPOWER ドライブレコーダーを調達。

電源はmini-USB。お馴染みのmicroでないのは盲点だったが、シガーソケット直結のケーブルが付いているので良しとする。

ビデオ圧縮は「H.264」と書いてあるが、実は「Motion JPEG」。ホントに1,200万画素の画質とは思えないが、フリッカーでLED信号機が消えてしまう事もないし、価格からすると充分合格点。

安物だとノイズ源となって地デジやGPSに干渉するという話もよく聞くが、地デジは見られないし、カーナビも大丈夫そうだ。あとは耐久性かな。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

【悲報】gringrin箱崎移転

8月に書いた『ハンバーガー工房 gringrin箱崎』

宇美町の新店舗は宇美5丁目13-8

グリングリン箱崎@fecebookより

昨年1月にオープンしたばかりだが、fecebookページから早くも移転という悲報が舞い込んだ。

お客様へ 移転のお知らせです。当店グリングリン箱崎は2月27日もちまして糟屋郡宇美町へ移転致します。短い間でしたが、沢山のお客様にご来店頂き、感謝感謝です。宇美町の新店舗は4月オープン予定です。宜しくお願い致します(^^)。

との事だ。なお、貼り紙の画像によると移転先は糟屋郡宇美町宇美5丁目13-8。

残念にも程があるが、手作りハンバーガー「SUKEYAも大事にしよう。

参照

食べログ http://tabelog.com/

Facebook https://www.facebook.com/

竹馬作り

初めての小刀で竹とんぼ制作中

油山市民の森にて

「竹でできた竹馬が欲しい!」と言ってた"なっちゃん"。

油山市民の森で「竹馬、竹とんぼ作り」に挑戦。

さすがに力が無くて竹馬に巻いた針金がゆるゆるだったのでそこはやり直し、ねじるところだけは自分でやらせてみたところ、まぁなんとかできたかな。

竹とんぼの方は初めての小刀にも臆せず…ていうか、あまりに雑に削っていくもんだから見ている方がドキドキ。その割には一向に削れず、程なく飽きて竹馬で遊びたくなってきたようなので交替。

まぁ、こんなもんかな。

参照

油山市民の森 http://www.shimi-mori.com/

油山市民の森ブログ http://shimimori.blog101.fc2.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/