IT

USB On-The-Go

第59回:私のスマホを救ってくれたのは普段使わないマウスを読んで笑ってしまったが、確かに指をケガしてタッチパネルが操作できないとか、タッチパネル自体がイカレテしまったら笑い事では済まない。

AD-USB18とMK240WHでキーボードとマウス接続OK

Nexus 5(EM01L)にLogicool MK240接続

そんなわけで「ほしい物リスト」に入れておいたUSB On-The-Go対応の変換アダプタ。MicroAとMicroBの2タイプあって頭を整理していたのだが、Wikipediaによると

A端子はホスト側、B端子はデバイス側と規定されている。

ので、主にパソコンに接続してテザリングしたりする想定であるAndroid端末はMicroB端子が実装されているのが一般的。そこにマウスやキーボードなどを接続する、つまりUSB On-The-Goによって"ホスト"として使う事になる為、MicroBオス→Aメスの変換アダプタが必要という事になる。

で、iBUFFALOのBSMPC11C01BK470円とお手頃だ!とポチろうと思ったのだが、「もしかして?」と思ってヨドバシ.comの購入履歴を見たところ、12月にSANWA SUPPLY AD-USB18を購入していた事に気付いた。

m-Stick MS-NH1で重宝したLOGICOOL MK240WHも、元はと言えばスマホの万が一に備えて調達しておいたのだったよ。1ポートのUSBでワイヤレスでマウスとキーボードが使えるからね。

取り敢えずSANWA SUPPLY AD-USB18は忘れずに携帯するようにしたい。

参照

家電 Watch http://kaden.watch.impress.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Raspberry Pi 2

先日書いた小型コンピューターボードRaspberry Pi

Raspberry Pi 2 Model B発売。4コア化&1GB RAMでWindows 10も対応、6倍高速

Engadget Japaneseより

4コア化&1GB RAMで6倍高速なRaspberry Pi 2が発表、なんとWindows 10 を含む開発環境も無償提供されるそうだ。

いくらくらいになるのかな…早速アールエスコンポーネンツオンライン販売Raspberry Pi 2 Model Bがまさかの4,291円で登場していたよ。500円も違わないとは驚いた!!

参照

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Raspberry Pi http://www.raspberrypi.org/

マネーフォワード

昨年の確定申告で活用したfreeeに代表されるクラウド型会計システム。

Money Forward - 家計簿・資産管理

マネーフォワードより

セゾンカードセゾンNetアンサーが3ヶ月以上の明細を管理する為に、無料プランでも1年分管理可能な個人向けオンライン家計簿マネーフォワードの併用を推奨していたので使ってみた。

連携可能な銀行口座やクレジットカードが1700社以上と多く、後発であるだけに確かにfreeeよりも使いやすい…かと思ったが、freee7月には「個人・法人合わせて1600以上の銀行に対応」していた。昨年春は同期できなかった福岡銀行の個人向けインターネットバンキングにも対応できていたので、そのあたりは同等と思われる。

ちなみに会計ソフトトップシェアの弥生シリーズ10月に「やよいの青色申告 オンライン」で参入。銀行口座連携はYAYOI SMART CONNECTという別ソフトを介する枠組みなので、アクセス情報の管理は弥生では無く介在するソフト次第という事になり、freeeマネーフォワードと違って「Webに置かない」構成も選択できるのは長所かな。2015年3月16日までセルフプラン(年額8,000円)が初年度無料になるキャンペーンを謳っているので試してみようかとも思ったが、銀行口座連携と自動仕訳を利用するには**「あんしん保守サポート」の契約が不可欠**な印象。単純なCSVファイルのインポートも未対応な雰囲気だし、元々良い印象が無いベンダーなので今回も見送る事にしよう。

取り敢えず、マネーフォワードで「福岡銀行」「楽天銀行(個人口座)」「楽天銀行(ビジネス口座)」「楽天カード」「J-WESTカード(JCB)」「JQカード(セゾン)」「福岡銀行VISAカード」「ねんきんネット」と同期と、「福岡銀行」のCSVアップロードができる事を確認。数字自体は桁違いで合わないが、恐らくfreeeと同じく口座間の振替処理をうまく仕訳できるようにルールを設定する必要があるだろう。

しかし、いろいろ触ってみたところ最終的に青色申告可能な帳簿を整理するには個人向けの「マネーフォワード」から「MFクラウド確定申告」に移行する必要がある。「マネーフォワード」と同じアカウントで取込済みのデータを含めてサクッと移行できるのだが、更にその「MFクラウド確定申告」も無料プランだと「仕訳件数月間15件」「仕訳ルール学習が5件」という縛りがあって使い物にならないので、月額800円の「プレミアム月額プラン」を契約。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

ライフハッカー[日本版] http://www.lifehacker.jp/

マネーフォワード https://moneyforward.com/

会計ソフト「MFクラウド会計」 https://biz.moneyforward.com/

freee http://www.freee.co.jp/

freee公式ブログ http://www.freee.co.jp/blog

MVNOを巡るあれこれ

イオンスマホLTE(5GB)月額2,980円

イオンモバイルより

まずは、OCNモバイルONEのサービス拡充。2,150円/4GB/月に「データ容量の翌月繰り越し」と「Wi-Fiスポットの提供」は大歓迎だが、2,220円/4GB/月の「BIC SIM音声通話モデル」に追いついただけとも言える。

続いて、MVNOの風雲児イオンモバイルの動向。昨年9月に発表した第3弾の「イオンスマホLTE」に新規契約で半年分の通信料が実質0円キャンペーンを打ち出したが、それ以前に当初月額2,980円(LTE対応端末代込)で2GBだったのが、費用負担はそのままに5GBに増量されてた方に驚いたよ。

イオンカードでの支払い&24ヶ月間という限定条件があり、25ヶ月目以降はBIGLOBE LTE・3G 音声通話SIM「ライトSプラン」の正規料金で2,405円/5GB/月となるそうだが、それって逆算するとLTE対応の「ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S」の端末代は実質13,800円、半年分の通信料ポイントバックキャンペーンを加味すると実質3,108円となる勘定。単品購入時の店頭販売価格は31,920円というなので、まさかの90%OFFという大盤振る舞い。ここまでされると無意味に買ってしまいたくなるよ。

そして、LTE非対応で1万円のSIMフリースマホ「Liquid Z200」と、月額980円のデータ専用SMS対応SIM(70MB/日)で参入するブックオフの格安スマホ「スマOFF」もなかなか興味深い。但し、ドコモ回線のMVNOとセット販売するにも関わらずFOMAプラスエリアも非対応というのに要注意。2007年以降に携帯3社が販売した端末を売却すれば1万円相当の「Liquid Z200」を無料でプレゼントするという大胆なキャンペーンは、そのあたりの危機感の表れかも。

総務省の中のひと「電波法の改正で、海外からの持ち込み端末を日本人が国内で使えるようにする方向にある。詳細は検討中」

石川温氏のTwitterより

さらに、12月に発表されていた「ちびスマホ」1万円切りのPolaroid pigu。プラチナバンド対応で「Liquid Z200」はSoftBankの900MHz、「Polaroid pigu」はDoCoMoの800MHzという違いがあるものの、基本的には「Liquid Z200」と丸かぶりのスペック。結局、訴求ポイントは一回り小さい3.5型画面で、幅5mm、高さ10mm小さく、30g以上軽い「サイズ感」なのかな。…とたかを括っていたのだが、OCNモバイルONEのSIMとセットで4,980円(税込)という衝撃の価格で一気に注目を集めている。3.5型で480×320の画面ってどうよ?とも思ったのだが、思い起こせばかのiPhoneが3GSまでその画面サイズだったのでそんなに悲観する必要も無さそうだ。

もう一つ、昨年6月に書いた「“技適なし”グローバル端末の取り扱い」に関する朗報。対象は外国人旅行者の機器のみと思われていたのだが、IIJmio meeting 6で"日本人でも使えるよう電波法を改正する方向"という総務省の中の人の話が漏れ伝わっている。願わくば既得権益者に潰されないように祈るばかりだ。

最後にiOS 8.1.3がリリースされた。IIJmio高速モバイル/D iOS別 iPhone・iPad動作状況を見たところ、

特に挙動に変わりはなく、今までと同様にお使いいただけます

という事だったので、早速アップデートしておいた。

参照

ASCII.jp http://ascii.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

週刊アスキーPLUS http://weekly.ascii.jp/

WiDiアダプタWDA-X1

アイ・オー・データ製のインテル® ワイヤレス・ディスプレイアダプタWDA-X1

インテル® ワイヤレス・ディスプレイ用テレビアダプターWDA-X1

ワイヤレスディスプレイアダプターWDA-X1

2011年2月発表、定価12,500円の製品だが、先週金曜にNTT-X Store2,980円という価格で投げ売りしているのを発見。WDA-X1の商品ページをよく見たら「2015/1/21 生産終了」と書いてあったので、2012年のWH01調達を思い出し、最後のチャンスとばかり調達した。

テレビなどへのリモート接続方式としては、単純にHDMI信号を無線で飛ばす「ワイヤレスHDMI」と、情報端末の画面をApple TVChromecastなどに飛ばして映像化する「ミラーリング」の2タイプあり、インテル® ワイヤレス・ディスプレイは後者の方だ。

端的に言うと、前者はHDMI端子を持つ大抵の機器で使えるが、後者はHDMI端子ではなくWiFi機能を持っている情報端末で、しかも搭載ソフトウェアを含めて対応していなければ使えないと言う事になる。インテル® ワイヤレス・ディスプレイというくらいなので恐らくインテル®フル装備である必要があるだろう。

とはいえ、インテル® WiDi のシステム要件をチェックしたところ2010年10月調達のThinkPad X201sだと「Intel® HD Graphics」と「Intel® Centrino Advanced-N6300」はOKだが、CPUの「Core i7-640LM」がArrandale世代(≒初代のCoreプロセッサ)なので残念ながらアウトとなる。

Android 4.4(KitKat)以降で対応を謳っているMiracastDIGNO T 302KCでは対応していなかったり、なかなか難しい。

そんな感じでソフトウェアが絡む「ミラーリング」タイプはなかなか要件が厳しいのだが、ワイヤレスHDMIにも実際問題として相性があるので、どっちを向いても落とし穴は多い

とはいうものの、ジグソーのレビューでは「X201sでも使えた」という事なので試してしてみたところ、結果としてESETのパーソナルファイアーウォールに対話モードで穴を空ける必要があったものの、Windows 7 (32 ビット版および 64 ビット版) 用インテル® ワイヤレス・ディスプレイ・ソフトウェア 3.0.13.0をインストールするだけで、インテル® My WiFiは全く意識しないで大丈夫だった。

解像度は1280×720だが、クローンモードもマルチモードも問題無し。初回接続時にバージョン3.0.9.0にファームアップしたが、これでWindows 8.1でも大丈夫になったのかしらね…

【追記】Miracastと言えば昨年入手したau PHOTO-U TVもMiracastに対応していて、あっさりNexus 5の画面を表示する事に成功。

参照

アイ・オー・データ機器 http://www.iodata.jp/

レビューメディア「ジグソー」 http://zigsow.jp/

NTT-X Store http://nttxstore.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Androidの憂鬱

ITmedia ニュースGoogle、古いAndroidのサポート終了か 9億台で脆弱性放置の恐れと報じた問題。

Android 4.3 JellyBean

マイナビニュース記事より

Google発表でもAndroidの約60%のシェアを占めている4.3以前のバージョンが対象になるという事でちょっとした騒ぎになったが、マイナビニュースの記事「Googleが古いAndroidのサポート終了」なんて大きな間違い!にあるように、そもそもアップデートを含むサポートは端末メーカーのお仕事。

結局、2011年調達のAcer ICONIA TAB A100も、海外版では提供されている"3.2 Honeycomb"から"4.0 Ice Cream Sandwich"へのアップデートが日本では提供されなかったが、それは日本Acerの判断なので、不満であれば日本Acer扱いのモデルを買わなければ良いだけの話であり、Googleにそれを求めるのはお門違いというの話もそれはそれで理解できる。

しかし、GoogleのAndroidセキュリティ担当者がAndroid 4.3以前の標準ブラウザーは修正パッチの提供打ち切りという事になると、それはちょっと話が違うかと。

**“WebKit"は面倒見切れないので止めたい…**という事情はわからんでもないが、

2年以上前のWebKitに安全にパッチを当てることは、もはや現実的ではない

というのは余りに諦めが早過ぎる。OSベンダーがパッチを出さなければ殆どのメーカーがパッチを出したくても出せない状況になってしまうし、ICONIA TAB A100のようにOSをアップグレードしたくてもできない機種もあるのだから、このご時世OSベンダーとしては無責任な印象を受ける。

Windows 8.1の脆弱性情報開示OS Xの脆弱性情報公開している場合じゃないと思うよ。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/

CNET Japan http://japan.cnet.com/

ITmedia エンタープライズ http://www.itmedia.co.jp/enterprise/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

MessageAnalyzer

マイクロソフト謹製Network Monitorの後継、「Microsoft Message Analyzer」が正式公開されて1年余り。

Microsoft、ネットワーク解析ツール「Microsoft Message Analyzer」v1.2を公開

窓の杜、記事より

Wiresharkとは違って、Windowsが提供する汎用的なトレース機能“Event Tracing for Windows(ETW)”を活用している事から、USB/Bluetoothデバイスや“SMB”などのファイル共有のトレースにも対応しているという事で貴重な存在なのだが、早速「Microsoft Message Analyzer」v1.2が公開された。

参照

窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/

ITエキスパートのための問題解決メディア - @IT http://www.atmarkit.co.jp/

Home - TechNet Blogs http://blogs.technet.com/

クロネコメール便廃止

クロネコメール便の廃止について

クロネコメール便の廃止についてより

メール便では郵便法に定める「信書」を送ることができないいわゆる**『信書規制』**が存在するのだが、実際問題として何が信書であるのかは曖昧で分かりにくく、ヤマトホールディングスの発表によると

2009年7月以降、当社のクロネコメール便を利用してお客さまが信書にあたる文書を送り、郵便法違反容疑で書類送検、もしくは警察から事情聴取されたケースは計8件にのぼりました。

という事から、法的リスクを避ける為に取り扱いを中止するらしい。

ちなみに、Wikipediaによると

日本において、郵便法における信書は、第4条2項で「特定の受取人に対し、差出人の意思を表示し、又は事実を通知する文書」と定められている。

そうだが、確かによくわからない。日本国憲法の21条2項で保障されている通信の秘密を保護する為という背景は理解できるのだが、「納品書、領収書も信書」(日本郵便のFAQ)と言われるとちょっと違和感がある。

やはり、通信の秘密を保護する必要があるかどうかは送り主が選択するのが筋のような気がするぞ。

そもそも郵政民営化の一環で民間事業者による信書の送達に関する法律によって信書便が可能になったはずだが…と思ったら、いわゆるユニバーサルサービスの敷居の高さから「一般信書便事業」の事業者は誕生していないらしい。

改革の風はいつ吹くのかねぇ。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

GIGAZINE http://gigazine.net/

東洋経済オンライン http://toyokeizai.net/

ヤマトホールディングス http://www.yamato-hd.co.jp/

日本郵便株式会社 http://www.post.japanpost.jp/

総務省 http://www.soumu.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

会社アグリゲーション

ソフトバンクがグループの通信4社の合併を発表。

J-PHONE,vodafone,WILLCOM,EMOBILE,Y!mobile,ソフトバンクのロゴ

各社のロゴ

本日、報道発表しました「合併に関するお知らせ」の通り、ソフトバンクモバイル、ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコム、ワイモバイルは、2015年4月1日(予定)を効力発生日として合併することを4社の取締役会で決定いたしました。存続会社はソフトバンクモバイル株式会社となります。 現在ご利用中の各社サービスについては、継続して提供してまいります。なお、既存サービスのブランド名は維持し、移動通信サービスは「ソフトバンク」「Y!mobile」の2ブランドで引き続き提供していきます。店舗はそれぞれソフトバンクショップ、ワイモバイルショップとして運営していきます。 今後とも、お客さまにより一層ご満足いただけるサービスを提供してまいりますので、ぜひご期待ください。

2012年10月1日にソフトバンクがイー・アクセスを買収して以来、いずれは…と思っていたのだが、「ワイモバイル株式会社」がスタートして半年で消滅してしまうとは思わなかったよ。

合併を急いだ背景としては週刊アスキーPLUSの記事にある通り、異なる周波数帯を束ねてLTE通信を増速するキャリアアグリゲーションの認可条件として「同じ会社でなければならない」という事情があったのは間違いなく、「AXGPサービスの2.5GHz帯」を持っているものの方式が異なる「Wireless City Planning」が含まれないのも合点がいく。

なんせ、iPhone 6と6 Plusのキャリアアグリゲーション対応ではauが販売開始と同時提供で、DoCoMoも今年度中としているのに、最も早くからiPhoneを扱っていたソフトバンクが「2015年以降」と出遅れた形になっているので「1日でも早く…」という事なのだろう。

既に崩壊してしまった感のあるグループ3社間通話無料も、きちんと再構成して復活させて欲しいぞ。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

ケータイ Watch http://k-tai.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

週刊アスキーPLUS http://weekly.ascii.jp/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

ソフトバンク http://www.softbank.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

Windows 10

「Windows Threshold」というコードネームで呼ばれていた次期Windows。

Windows 7以降はWindows 10へ無償アップグレード

PC Watch記事より

2015年後半の発売開始から1年間に限りWindows 7以降は無償アップグレードという朗報。

昨年10月「Windows 10」になる事が発表され、プレビュー版配布が始まったものの、落しただけでまだDVDにも焼いてなかった事を思いだした。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/