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ポケモンGO続報

巷で話題の『ポケモンGO』

野生のミニリュウ発見!!

ポケモンGO

22日に

サーバーに繋がらないのか、ちゃんと操作ができていないのか、ブラックアウトで固まる事が多々あり、期待したほど面白さはみじんも無い。

と書いたが、やっぱりリリースされた初日の帰宅時間という事で、「Pokemon GO」が一時接続しにくい状態になってたのが原因のようだ。

今日昼休みに、事務所近くのポケストップを周ってアイテムを集めてみた。何度か固まったような雰囲気はあったものの、野生のポケモンもGetできたので、なるほど少し面白くなってきた。

…が、WiFi/LTEの接続が切り替わったり、通信断になったりするだけでなく、ChromeやGmailに切り替えるだけでも『Pokemon GO』アプリが再起動してしまう事が多いのがかったるい。Radikoが聴けなくなるのも癪に障るんだよなぁ…

参照

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ポケモンGO降臨

巷で話題の『ポケモンGO』がついに日本降臨。

Pokemon GO 一色!!

ITmedia ニュースより

早速昼休みにやってみて最初の一匹「ヒトカゲ」をGetしたものの、夕方以降ポケストップをいくつか周ってみたけれど、サーバーに繋がらないのか、ちゃんと操作ができていないのか、ブラックアウトで固まる事が多々あり、期待したほど面白さはみじんも無い。

ただ、スマホ片手にポケストップの近くを歩いている人を見ると、やっぱり「Pokemon GOやってんのかな…?」と思ったり。

それにしてもバッテリーの消耗が半端ないな。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

BarraCuda復活

Seagateが内蔵ハードディスク・ドライブのブランド名を変更し、全シリーズに10TBモデルを追加するそうだ。

THE GUARDIAN SERIES NEW RELEASE 2016年7月29日から続々発売!

seagate-campaign.comより

2016年秋から

デスクトップおよびラップトップ用のDesktop HDD/Mobile HDDは「BarraCuda」、7,200rpmのDesktop HDDは「BarraCuda Pro」、NANDフラッシュ付きのDesktop SSHDは「FireCuda」、監視システム向けのSurveillance HDDは「SkyHawk」、NAS向けのNAS HDDは「IronWolf」というブランドとなった。

との事。

約5年ぶりにバラクーダが復活という事になるそうな。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

シーゲイト http://www.seagate.com/jp/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ECOCO EMS100J

2014年7月に導入したクランプ式家庭用電力計家庭の消費電力をモニターできる「節電アドバイザー ecoco」。

節電アドバイザー ecoco

ECOCO EMS100J 送信機

2015年7月の電池交換から約1年。また通信子機の液晶表示が薄く、電力量の表示も"——“となってしまったようなので、やっぱりちょうど一年で親機(単3×2)・子機(単4×2)共に電池を交換。

前回は電池交換するだけで特に操作しなくても再接続したような気がしたのだが、今回はいつまで待っても電力量の表示が”——“のままだったので、Q&Aの指示

通信距離を今までよりも短くして、送信機のチェックボタンを長押しして、受信機は、アップボタンを長押ししてください。

に従い、無事ペアリング復活。

参照

家電Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

電力の見える化|ecoco http://ecoco-monitor.jp/

保土ヶ谷電子販売株式会社 http://hodogayadenshi.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

再アップグレード

7月29日までのWindows 10の無料アップグレード締め切りまであと10日。

Windowsをアップグレードしています

X201sを再アップグレード

6月9日に**“取り敢えず”Windows 10へアップグレード」した後、日本語入力の構成がおかしくなりWindows 7に戻したX201sだが、Windows Update Service (wuauserv)が走りだすとCPUクロックが100%**に張り付く問題が出てきた。

専有するコアは1個なので「マウスが反応しない」という程重くなるわけではないが、コア温度が90℃以上になりファンが全力で回り続けるのは精神衛生上よろしくないので、あれこれ調べて手を打ってみたものの、残念ながらいずれも効果無し。ESETファミリー セキュリティをV9に上げた後、WLANの接続が遅くなった事もあって、Windows 7を諦めて再びWindows 10にトライする事に。

Windows 10アップグレード自体は6月9日と同じ手順で難なく完了。何はともあれ、Cドライブの「保護設定」を"有効"に変更し、ATOKとGoogle 日本語入力をアンインストールした後、Google 日本語入力だけ再インストール。

最後にデスクトップガジェットと共に無くなった「時計」の代わりにYTClockをインストールして一段落。

そういえばbluetoothは有効になった(Fn+F5キーも効く)ものの**「ファイル共有」ができない**宿題が残っていたよ。

参照

アプリオ http://appllio.com/

Y.Tsutano on the Web http://yutaka.tsutano.com/

Windows & Devices 開発統括部 https://blogs.msdn.microsoft.com/jpwin/

Windows10の取扱説明書 http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ARM買収

“後継者”アローラ氏退任に際し「もう少しやり残したことがある」と言っていた孫正義氏。

ソフトバンクとARMのロゴを背にした会見

ソフトバンク発表情報より

今度は「戦略的提携」としてARMアーキテクチャの開発元として知られる英国ARMホールディングスの「買収」を発表。

携帯電話やスマートフォンを始めとする組み込みプロセッサコアで圧倒的なシェアを誇るARMアーキテクチャがIoTのカギを握る存在には違いないが、IPコアの方にも興味を持っていたとは予想外。

もしかして超低電力な特性を活かしてサーバーからモバイルまでカバーする「Cortex-A72」などで高密度なデンスサーバーにも展開できる可能性を買っているのかな。

買収総額はスプリント買収の216億ドル(約1.8兆円)を上回る約240億ポンド(約3.3兆円)という事だが、MicrosoftのLinkedIn買収額(2.7兆円)よりは理解できる気がする。

イギリスのEU離脱を待っていたわけでは無いそうだが、そういうタイミングの妙も不思議なものだな~。

参照

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ASCII.jp http://ascii.jp/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

ProPILOT

日産の新型「セレナ」に自動運転技術「プロパイロット」搭載というニュースに興味津々。

「ProPILOT」の機能について

Car Watch記事より

レーンキープの70km/h以上という制限が無くなり「渋滞に捕まって減速~停止~再発進」というシチュエーションに際してもアクセル、ブレーキ、ステアリングの操作は不要になるという事だ。

キモとなるカメラが複眼で無く単眼という事から、「プロパイロット」搭載で300万円以下の価格設定、というのもスバらしい。

日産、久々のワクテク!

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

日産 http://www.nissan.co.jp/

日産自動車ニュースルーム https://newsroom.nissan-global.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

無料キャンペーン再開

ソフトバンクが、2014年9月のiPhone 6発売を契機にスタートしたアメリカ放題。

アメリカ放題 サービス開始記念キャンペーン

アメリカ放題 サービス開始記念キャンペーンより

「アメリカ放題」は、ソフトバンクの対応機種をご利用のお客さまが、アメリカ本土やハワイなどに滞在時、スプリントのネットワークでの通話やSMS、データ通信が無料で利用できるオプションサービスです。サービス開始を記念して、キャンペーン期間中、サービス利用料無料、お申し込み不要でご利用いただけます。

という事で2013年に買収した米スプリントを傘下に持つ強みを活かした他社に追随を許さない人気のサービスなのだが、今年6月30日をもって無料キャンペーン終了となっていた。

これにより、日本での契約が「データ定額パック」の1GB、2GBパックや「ホワイトプラン」で7月1日以前に渡米して利用していたユーザーは「アメリカ放題」から自動的に外れて「海外パケットし放題」の1日1980円(25MB未満)または2980円(25MB以上)に切り替わるのだが、キャンペーン終了のアナウンスがあったのが終了3週間ほど前の6月7日で、突然の高額請求にユーザーが悲鳴を上げる事となっていたそうだ。

確かに情報系のサイト等にもほとんど取り上げられなかった事もあって、自分も無料キャンペーン終了のニュースは記憶が無かったよ。

というわけで、無料キャンペーンが“遡って再開”し、高額請求となったユーザーも救済される事になった模様。

ソフトバンクに限らず昨今は2年縛りに代表される消費者を慣らして誤解させるようなサービスが目に付くので、そろそろ「終了時期は未定」とか「毎年延長」するキャンペーンは止めて誠実なサービス提供を期待したい。

参照

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com

ケータイ Watch http://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ソフトバンク http://www.softbank.jp/mobile/

NCR18650B

先日調達した充電式USB扇風機。

標準装備が青でPanasonic NCR18650Bが緑

18650充電池

連続運転は弱で2時間半、強だと1時間ほどで仕様で謳われている半分程度というバッテリーライフだったが、REMAX USB充電式ポータブルミニファンもYoosion 卓上扇風機 USB 充電可も交換可能な18650型のリチウムイオン充電池を装填しているだけなので、Panasonic NCR18650B Li-ion充電池(3400mAh)を試してみた。

NCR18650Bの実測重量は46g。REMAXの標準電池が36g、Yoosionのが38gだったので10gほど重い。早速充電したところ最大0.9A程度の電流で5~6時間。標準バッテリーの2倍の時間がかかったが、運転時間も弱で6時間ほどとこちらも2倍になった。YOOSION USB扇風機 クリップ型 充電式(F2, グリーン)やRemax 携帯ファン 静音 USB扇風機 小型 充電可 18650バッテリー(REMAX-F5)には「2200mAh大容量リチウムバッテリー」と書いてあるので、標準バッテリーの実質容量は1800mAh程度ということなのだろう。

わずか1,200円ほどで稼動時間が2倍になるのならば儲けもんかと思ったが、1,500円弱という本体価格を踏まえると「わずか…」とも言い切れない。短いとはいえ2時間使える標準電池も侮れないコスパだと再確認。

運転時間を伸ばすのならばもう200円出せば容量3倍のPoweradd Pilot 2GS 10000mAhモバイルバッテリーを繋ぐという選択肢も出てくるのだが、いかんせん尻尾や重量増が使い勝手を大きくスポイルするのは間違いないし、USB給電では風量弱固定という仕様の存在も無視しがたいので、NCR18650Bへの喚装という選択肢があるのは意義深い。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

USB充電式扇風機

先日調達した車載用扇風機の第2弾。

REMAXとYoosionのUSB充電式ポータブルミニファン

どう見ても一緒

USB扇風機ランキングに登場していたREMAX USB充電式ポータブルミニファンが気になった。

よく見るとYoosion 卓上扇風機 USB 充電可も同じモノのように見える。「充電式」である事のメリット、デメリットを試す意味も含めて買ってみた。

箱と商標こそ違うものの、意外と詳細に書いてある仕様や安っぽい見た目は全く同じ。

実測重量はREMAXが286gで、Yoosionが288g。18650バッテリーを外すとどちらも250gドンピシャなので、2gの差はバッテリーという事になる。

電源はE-PRANCEのUSBファンとは違い、スマホと同じマイクロUSB。充電は最大0.9A程度の電流で2~3時間。連続運転は弱で2時間半、強だと1時間ほどで仕様で謳われている半分ほどになる。

ちなみにどちらも2500~3500rpmの無段変速の風量(回転数)調整を謳っているものの、箱書きにはUSB給電中は3000rpmで固定という仕様が明記されている。しかし、実際の動きはUSB給電中が最弱の2500rpmで、バッテリー駆動時に3000~で調整が効くような感じ。いずれにせよ、先日調達したE-PRANCE USB扇風機より風量があり少し音も大きい。

それほど持ち運びするものでも無い気がするが、尻尾が無いというのは置き場所を選ばないので、頭上に近い位置や足下に置いたり思いの外便利。もう少し回転を落としてバッテリライフを伸ばす方向でチューニングしたいところかな。

参照

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