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Last-modified: 2008-11-19 (水)


[一語一絵/旅日記/ケラマ2007春]

ケラマ、撤収 / 2007-04-25 (水)

今日もやっぱり空は一面の雲で埋め尽くされている。もはや帰るだけなのでどうでもいいのだが、テンションは低調だ。

朝食と荷作りを済ませた後は、無駄にTVを観て暇を潰ししかない。

カヤック出動
前浜ビーチにて

「や~、昨秋と打って変わって今回は天気にツキがなかったですね~またリベンジしに来なくちゃね」と力なく笑い飛ばして、9時過ぎ辰登城(たつのじょう)をチェックアウト。

9時半前に前浜ビーチへ。昨日キャンセルとなったカヤックツアーに改めて出掛ける彼女達を見送った後、阿嘉港へ。

わずかばかりの乗客を乗せて、クイーンざまみは定刻の10時20分に出航。往路よりは波は高いものの、普段の波照間航路に比べれば何て事はなく、爆睡して11時10分那覇泊港に到着。

Cランチ
軽食の店 ルビーにて

取り敢えず傘は要らなさそうなので、到着初日にも寄った軽食の店 ルビーまで歩いてみる事に。

朝食からそれほど時間が経ってなかった事も手伝って軽めの「Cランチ」\550を所望したのだが、出てきた料理をみて驚いた。

「Bランチ」と違うところは、ポークの上にチーズと三角ハムが乗っている、くらいかな。トンカツのボリュームも誤差と気持ち以上の大差なく、やはり圧倒的なボリュームで、\130の価格差があるとは思えない雰囲気だ。

腹ぺこライダーの意地で何とか完食。これはキツかった。

B777-200は窓がキレイだった
ANA488便にて

正午リスタート。時間はまだまだ余裕があるものの、万全を期して美栄橋からゆいレールでまっすぐ那覇空港へ。所要時間14分、\260也。

搭乗手続きを終えて適当に土産を物色しても1時間ほど時間が余ったのだが、ANA搭乗口にあるスターバックス那覇空港北ウィング店で沖縄限定タンブラーをGetしてまったり。

10分遅れの14:20に沖縄を離れたANA488便は、16時に福岡着。せっかくなので福岡空港から歩いて帰ってみたところ、意外と早い45分で帰着。空港敷地内の脱出ルートを見つけ出すのに予想外に時間を浪費したので、急ぎ足なら30分を切るのも難しくないかも。

4泊5日を〆て、交通費は\29,850、宿泊費が\23,200也。雨で流したカヤックツアー代\11,000が浮いたのは大きかったな。

【参照】
●沖縄離島ドットコム http://www.ritou.com/
阿嘉島観光
[阿嘉島] 民宿 辰登城(たつのじょう)
●沖縄・阿嘉島 シーカヤックショップRYO http://www.akajimatakesan.com/
●沖縄都市モノレール「ゆいレール」 http://www.yui-rail.co.jp/


[一語一絵/旅日記/ケラマ2007春]

ケラマ、3日目 / 2007-04-24 (火)

予定通り9時半前に前浜ビーチへ。

カヤック準備中
前浜ビーチにて

相変わらずすっきりしない空模様にテンションは低調だが、同行者は妙齢の女性ペア。ツアーガイドも女性なので、いわゆる「おいしい」状況。思い起こせばこれまで小笠原でも西表でも似たような状況だったので、シーズンオフのカヤックツアーは圧倒的に女性ばかりという事なのかもしれない。

操作などもろもろの説明も済んで準備万端、波打ち際までカヤックを移動させて乗り込もうとしたところで、大粒の雨が降り出した。

「ちょっと様子を見ましょう」と30分ほど待機。

しかし、天気予報からも快方は望めないという事で「ツアー中止」が決定。

激しい雨
民宿 辰登城より

「快晴だけど風強いから中止、よりは諦めつくよね」と皆で慰め合いつつ解散。

彼女達は明日状況が良くなればやるという事だったが、こちらは明日午後の飛行機で帰らなければならないのでTHE END。

昨日、一昨日もカヤック出来る海況では無かったという事なので、今回は最初から運が無かったと言うことにしておこう。下心を見透かされたかな。

11時半には雨は上がったが風は相変わらず強く、波頭が立っている状態でビーチで泳ぐのもままならないので、宿に軟禁状態。

キレイな花壇
阿嘉島小中学校・幼稚園にて

お昼は「パーラーみやま」「タコライス」を食べに行ったものの、午後も断続的に雨が降り続いた。

おかげで持って行った本を読み終えることが出来たので、それはそれで◎だという事にしておこう。いつも晴ればかりではつまらない。雨の日があるからこそ、澄み渡った青空や潤った花の美しさも映えようと言うものだ。

またもう一度来なければならない理由が出来たし。

【参照】
●沖縄離島ドットコム http://www.ritou.com/
阿嘉島観光
[阿嘉島] 民宿 辰登城(たつのじょう)
●沖縄・阿嘉島 シーカヤックショップRYO http://www.akajimatakesan.com/


[一語一絵/旅日記/ケラマ2007春]

ケラマ、2日目 / 2007-04-23 (月)

今日は前回行けなかった後原(クシバル)ビーチに行こうと思っていたのだが、朝から雲行きが怪しく、洗濯物が飛んでいきそうなほど風も強い。

激しい雨
辰登城より

この風の中を自転車でヒルクライムするのはしんどいなぁ…と躊躇しまくっていたら9時過ぎから雨が降り始めたので、これ幸いと食堂でコーヒー片手に本を拡げる。

11時過ぎには雨も上がって薄日も差してきたので、なんちゃってMTBを借り出す。「パーラーみやま」のカレーを平らげて、12時15分後原(クシバル)ビーチを目指してスタート。

集落を抜けるとすぐに「押し」になり1.6km地点のピークまでが我慢のしどころだ。1.7km地点の「中岳展望台」入り口は下りの途中。いい気になっていると通過してしまうので気をつけろ。

初体験だったこないだはえらく遠く感じたのだが、今回は20分で通過。心配したり迷ったりしなければその程度の距離だったのか。

3.8km地点の「後原展望台」までは軽く登りが少しある他はほぼ下り。下りとはいえ、路面が荒れている上にブレーキが激しく心許ないので歩くより速いぞ~程度のスピードだ。

12時50分着だったので「中岳展望台」からは15分程度と言うことか。ちなみに帰りの後原→中岳は20分だったことを参考まで記しておく。

後原ビーチ
後原ビーチにて

入り口に自転車を駐めて、後原展望台への遊歩道を歩いていると頭上にカラスが集まって「カァカァ」と威嚇っぽく鳴いていることに気がついた。その数10羽以上。入り口で自転車を駐めた時にはそんな気配も無かったので、これは「何かあるな!?」と判断。もともと「眺めは大したこと無い」というのを聞いていたり、怪しい雲行き等を含めた総合的な判断から即時撤退する。

景色的には道路をもう少し下った後原(クシバル)ビーチの方がよい、という事。どうせ帰りに押して登る羽目になる自転車はそのまま置いて歩いていく。

天気の悪い月曜日、港から遠く離れた離島のビーチに人影があるはずもなく予想通りの貸切。裏返すと、ここでしくじって沖に流されても誰も助けてくれるどころか、人知れず海の藻屑に消えてしまうだけだ。今日は風が強いだけでなく、春の大潮が過ぎたばかりの今はまだ潮の流れも思いの外速い。18日には潮干狩り中の3人が亡くなったのも他ならぬ沖縄だ。

自分の人生にピリオドを打ったり親類縁者に迷惑をかけるくらいだけでなく、捜索隊を組織したり観光地のイメージダウンしたりすると地元の方々に多大な迷惑をかけるので、ここは良識ある大人として「雨に降られる前に戻る」事に。

阿嘉島ニシハマにて

取り敢えず「後原行ったもんね」と言えるので、今回の目的は達したことにしよう。

13時15分リスタート。集落が近づくにつれて薄日が戻ってきたので、そのまま集落を抜けて13時58分ニシハマビーチ着。

という事で阿嘉島のEnd to Endは自転車で(押しを含めて)45分という事がわかったのは成果だ。(何の?)

再びOptio W-20を携えて海へ入り、昨日に続いて「水中撮影」。昨日は1~2秒しか撮れてなかった動画が多かったのだが、今日はちゃんと耳を澄ませてビープ音とモニターの時間表示を確認したところちゃんと撮れた。

撮影スタート時に慎重に長押しし過ぎたのが裏目に出たようだ。

今日も日が弱かったので30分ほどでリタイア。宿に戻ってジャグジーで温まりましたとさ。

夕方、シーカヤックRYOに出向いて明日のカヤックツアーのブリーフィングと手続き。もはや晴れろとは言わないが、せめて風や雨が無ければいいのだが…

【参照】
●沖縄離島ドットコム http://www.ritou.com/
阿嘉島観光
[阿嘉島] 民宿 辰登城(たつのじょう)
●沖縄・阿嘉島 シーカヤックショップRYO http://www.akajimatakesan.com/


[一語一絵/旅日記/ケラマ2007春]

ケラマ、初日 / 2007-04-22 (日)

何度となく目を覚ましたものの、最終的には7時のモーニングコールで起床。気になる空模様は確認できないのだが、さっさと身支度を整えてホテル サンシー7時半にチェックアウト。見上げた空は案の定、「マジで雨降る5分前」の雰囲気。

いまさら落ち込んでもしょうがないので、何はともあれ数軒隣の「みかど食堂」へ。トーフチャンプルー定食\550でしっかり朝食を摂った後、どんよりどんよりした空の下を泊港(通称とまりん)まで徒歩。わずか5分では腹ごなしにもならないが、こうして知らない街を散歩するのは悪くない。

今日はここから9時発の座間味村営「クイーンざまみ」に乗船するのだが、乗船券の発売開始である朝8時になっても窓口には誰も寄りつかない。バーゲン運賃期間の土曜日は乗り切れないほどの混雑になる場合もあるのだが、さすがにGW前の日曜日に日帰りで島へ…というのは少ないようだ。

今日はフェリーが欠航(ドック入り)の為に高速船に乗れないとヤバかったのだが、難なく乗船券をGet。往復\5,230也。低調なテンションでメール投稿とかしているうちにいい時間になり、桟橋に移動してそのまま船内へ。

民宿、辰登城
辰登城にて

コアな旅人垂涎の「だいとう」を横目に観ながら那覇港を出ると、スイッチが切れたように夢の中へ。「ドン」というショックに目が覚めたらもう座間味港だった。

阿嘉港までの10分ほど、窓の外で陽光を浴びて輝くケラマブルーの海をじっと見つめて、底値まで落ち込んでいたテンションをじわじわ上げていく。10時15分阿嘉島着。

何はともあれ民宿「辰登城(たつのじょう)」へチェックイン。6畳一間の和室にはテレビと無料のエアコン完備。シャワーとトレイは共同で、全体的には寮のような造り。1Fが商店なので飲物から食品・電池等まで殆どのものは揃うし、食堂ではいつでも冷たい麦茶とインスタントコーヒーがサービスで、共用の冷蔵庫もある。朝食は簡素だが、その分夕食は結構手の込んだ料理が並ぶのも◎。宿泊者にはレンタサイクルも無料だし、必要にして十分な設備と適度なサービスの居心地の良さがお気に入りの宿だ。

民宿 辰登城 一泊二食\6,300
TEL:098-987-3557 座間味村阿嘉前原11

ニシハマ
阿嘉島ニシハマにて

今晴れていると言っても曇るのは時間の問題で、部屋でのんびりしている暇はない。さっそく水着を着込んでから短パンとTシャツに着替え、自転車を借りてニシハマへGo!!。

流れゆく雲間を縫ってニシハマ展望台や、ニシハマビーチE-330を構え、取り敢えず今回の旅の大きな目的をひとつクリア。状況は昨秋ほど良くはないが、全滅を覚悟していたところで何はともあれ碧い景色が撮れたので良しとしよう。

そうこうしているうちに昼時となったので、一旦集落へ戻ってランチ。前回贔屓にしていたシーサイドカフェ ファンファンはまだ人手不足でオープンできてないようなので、今回は毎日「パーラーみやま」のお世話になることに。取り敢えず今日は「沖縄そば」。大盛りにせずとも\500で結構ボリュームたっぷり。

一旦宿に戻ってE-330を置いた後、再びニシハマビーチへ。今度はOptio W-20を携えて海へ入り、二つめの目的「水中撮影」にトライ。

阿嘉島ニシハマにて

いや~、機材の進歩ってすごいね。液晶モニターが明るくて圧倒的に視やすい。波の影響を受けにくくなった事も含めて、ハウジングが不要になったのは相当に大きい。

動画撮影中のズームはデジタルみたいでブロックが大きくなるのが残念だが、動画そのものは魚の速い動きにも結構追従している。なによりパンフォーカスのおかげで変なところにピントが合う事も少ない。でも静止画で合焦までのタイムラグを気にしなくて良くなるのが一番うれしいかな。

Optio W-20の心許ない防水機能を強化し、手ぶれ防止まで付いた後継機Optio W-30もまた欲しくなっちゃうなぁ。

まだ水温が23℃程度と冷たく、30分ほどでリタイア。全天が雲に覆われたこともあって、さっさと宿に戻ってジャグジーで温まりましたとさ。

週間天気予報では今日の午後から水曜日までずっと雨マーク。事実、夕方には雷雨もあって、阿嘉島初日にしてすでに最終日の憂鬱に襲われる。

【参照】
●沖縄離島ドットコム http://www.ritou.com/
阿嘉島観光
[阿嘉島] 民宿 辰登城(たつのじょう)


[一語一絵/旅日記/ケラマ2007春]

ケラマ、ゼロデイ / 2007-04-21 (土)

当初は3月中旬に行こうかと思っていたところ、諸々の事情と思惑が絡まって大型連休直前にズレ込んでしまった春のバカンス。ギリギリ一ヶ月前には日程を決めたので早速28日前まで大丈夫なはずの「旅割」とか「先得」で航空券を手配。

ところが、完売なのか設定がないのかは定かではないが、あっさり全滅

おきなわ屋
那覇市久茂地にて

というわけで、久々に包括旅行運賃を検索しまくり沖縄サンゴツアー福岡~那覇の往復格安航空券を確保。宅配料金の\600を加えて\23,200也。結果的には「旅割」よりも安かったのはケガの功名か。

往路11:45発(ANA485)、復路15:45着(ANA488)と中途半端だが、午前中早めor午後遅めの便だと割増料金が発生するのでやむなし。中3日あるので楽しむ時間は十分だろう。

というわけで明日の午後から最終日まで雨マークで飾られた週間予報に受けた強烈なダメージを抱えたまま、13時20分那覇着。その予報より早く雲で埋め尽くされていた沖縄の空を見上げ、テンションダウン。

今日は那覇泊なので、時間的にはかなりのんびり。何はともあれ沖縄に来たからにはやっぱりあれでしょう!と、13時40分のバスに乗って北上。

初の路線バスには少し緊張したが、とりあえず間違えてはいなかったようでひと安心。浦添市牧港バス停で下車。ホントは一つ前の「第一牧港」の方が近かったのだが、エアコンの効いたバスに乗ってたら寒くなってきたので、少し歩いて体温を上げておこうという魂胆である。

結局那覇空港から1時間ほど。R58の表示では12kmなので国際通りの渋滞で相当に時間を浪費した模様。ちなみに料金は\420だ。

R58
浦添市牧港にて

で、最初の目的地はブルーシールの大きな看板で有名なビックディップ牧港店。隣に出来た姉妹店のレストランオン ディッシュにも惹かれたが、こちらはまた今度の宿題だなぁ。

さてここでは「ウエルカムサンデー」が定番だが、曇り空でテンション下がってるとこにアイスとソフトのツートップで体温まで下げ過ぎるとマズイので、甘めの「ブルーシールサンデー」\390をセレクト。アイスは「美らイモ」をチョイスしてみたが「ヤキイモの風味」にはちょっとビックリ。今まで食べた事無かったっけかなぁ…?

ここで、デイバッグに挟んでいた「沖縄・離島情報〈18年夏号〉」を紛失した事に気付いて再びテンションを下げる。まぁ遅かれ早かれ19年春号を買うのは時間の問題であり実害は大して無いのだが、冷静に考えると「落しやすいところ」に入れてしまった自分の気の緩みに軽く凹んだわけだ。

というわけで、牧港バス停へは向かわず、信号を渡って那覇方面の「第一牧港」バス停へ向かう。が第一牧港のバス停は下りのみだったらしく、結局一つ先の「港川」まで歩く羽目に。「いい運動になった」と自らに言い聞かせつつ、テンションはますますダウン。

今度は上之屋一丁目でバスを降りる。港川から\290也。スポーツデポ天久店でフィン(足ヒレ)を探すものの、ここでも不発。「ていうかどうせ天気悪いし、頑張って泳ぐ必要も無いかも」とか思い始めたので、積極策はこれにて終了。

Bランチ
軽食の店 ルビーにて

でもって、行きがけのバスでたまたま見つけた軽食の店 ルビーへ。デイリーポータルZ:まだあるAランチで驚異の「Aランチ」を知らしめた店だ。まぁ、ある意味「ヤケ食い」には違いない。

とは言いながら、さすがに40にしてトンカツとハンバーグの一気食いには罪悪感を拭い去る事が出来ないので、「Bランチ」\680に自制した。だって大人ですもの。

さて肝心のトンカツはちょっと堅くて山水亭のそれとは比較にならないのだが、質・量的にはハローと互角かな。もちろん料金は沖縄物価のルビーの圧勝であり、総じて満足度は高い。沖縄B級食堂として外せない店である事は間違いない。

「ゴーヤチャンプルーとか沖縄そばに飽きたなぁ、トンカツ腹一杯喰いたいなぁ」と思った時にはオススメの店だ。いやゴーヤチャンプルーとかもありますけどね。

言うまでもなく「軽食でも…」思ってうっかり飛び込んでしまうとえらい事になるので、気をつけてくれたまえ。

パンパンになったお腹を抱えつつ、散歩がてら松山までゆるり歩いてホテル サンシーへチェックイン。シングル\4,300也。

一汗流した後、国際通りでも深夜徘徊しようか?とも思ったが、修学旅行生が多そうだったので止め。低調なときは無理せず大人しくしとくに限る。と思ってたら、小ぶりながら雨が降り出してたので結果オーライ。

TVで『LIMIT OF LOVE 海猿』を観てたんだが、錦江湾に沈むフェリーを観ながら「そういえば明日は船に乗るんだよなぁ…」と思い微妙な気持ちに。あぁ…

【参照】
●沖縄旅行専門 格安航空券 沖縄サンゴツアー http://www.okinawa35.net/
福岡⇔那覇 ANA 往復格安航空券
●楽天トラベル http://travel.rakuten.co.jp/
┗【那覇】ホテル サンシー http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/10859/10859.html