最後に笑うのは誰?

話は変って、先の鈴木宗男との対決が記憶に新しい辻本清美による政策秘書の給与詐取疑惑。どうやら本当だったようで、結果的に議員辞職の方向で進んでいるという。

以前にも自民党の中島洋次郎-故人、民主党の山本譲司、両氏が同様の事をして実刑判決を受けているのだから、辻本議員としては弁解の余地は無く全く迂闊だったとしか言い様が無いと思うが、出る杭が打たれているような印象を拭いきれない。

また逆に、辻本清美が辞職するなら鈴木宗男も離党だけでは済まないという話もあり、田中眞紀子、鈴木宗男、そして辻本清美と続く一連の騒動の裏にある情報リークには何らかの意図があるように思えてならない。

参照

参照

清美したデ

毎日新聞 -辻元議員:辞職避けられず 秘書給与の還流明らかに

地震

20時頃に佐賀県南部を震源とする弱い地震があった模様。地震自体は大した事無いと思うが、10分ほどで下記のような地震情報がInternetでも公開されているというのが素晴らしい。政府系機関の情報公開レスポンスとしては称賛に値するパフォーマンスでは無かろうか?

ぜひ他の官公庁や外郭団体も、行政サービスという観点から見習ってほしいモノだ。

参照

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日本気象協会 -19時55分の地震に関する情報 -20時08分の地震に関する情報 -全国の天気予報

初心に帰る

昨日、会社の帰りにTwoTopに寄ったら、Maxtorの80GB-HDD(D540X 4D080H4)が13,800円の激安で出ていたので矢も楯も堪らず購入。さっさと晩メシを喰って2年振りのWindows 2000クリアインストールを開始。さすがは80GBの大容量、NTFSのフォーマットに1時間も掛かってしまい、その間はTVを観ながらDynaBookで遊ぶ。

1stトライは、NTFSの**“D”ドライブを付けたままだったからか、新しいシステムドライブが“E”にアサインされてしまった。“D”**ドライブを外して修復セットアップをしてもドライブレターは変らなかったので、"\WINNT"をすべて消して2ndトライ。しかしこれも"Documents and Settings"が残ってたせいでプロファイルがかっこ悪くなってしまい失敗。

とどのつまりが楽をしようと色気を出してしたのがことごとく裏目に出た結果。どうせ一からやり直すんだから、基本に忠実にキレイさっぱり消してしまえばよかったのだ。

結局、3度目の正直でやっとこさ一段落。IMEやアプリケーションを使用頻度の高いものだけまたインストールしなおして、2日がかりの苦闘であった。でも今まで不調だったCFカードリーダーの調子が戻ったし、全体的に軽くなったような気がするので良しとしよう。

昼からレインボーモータースクールで入校手続き。もちろん大型二輪の教習を受けるのである。もっともこれを機に大型にステップアップしようという気は特に無く、3月中に申し込めば9,030円の値引きがあり、さらに4,300円/Hの延長教習料も無料。つまり検定料まで含めて77,500円+消費税という事だったので、取れるうちに取っておこうという魂胆である。

明日から教習開始、「初心忘れるべからず」である。

参照

参照

TwoTop

Maxtor

レインボーモータースクール福岡

物欲のままに

今日は朝から雨と一緒に台風並みのスゴい強風。大人しく午後から2時間かけてチェーンをキレイキレイに洗うだけにする。雨も上がり何気に外を眺めると、霧のような視界の悪さに驚いた。黄砂だと思うが500m先のビルも霞んでしまうほど強烈なのは初めてだ。青空駐車のクルマとか大変な事になってるだろうなぁ。御愁傷様です。

ファミリーユサ比恵店FORZAのサイドバッグFB-132(定価19,800円)が9,800円で出ているという情報を入手したので、さっそく行って現物を見てみる。ちょっと出来が悪いかな?と思ったが、取り敢えず容量的にはイイ感じ。ポジション的にも問題無いので即決でお買い上げ。何度も行ってたのに気が付かなかったよ….。

ついで…と言うわけでもないが、アプライドインテルのMP3プレイヤー “Intel Pocket Concert”9,980円で衝動買い。これで通勤の暇潰しが…って、あと何日あるんだ?(笑)

参照

参照

FORZA INTERNATIONAL

アプライド

インテル -デジタルオーディオプレーヤ

国東Express 1st - Debut -

9時に国東半島に向けてスタート。ぼちぼちサイト名を「九州縦横無尽」とかに変えないとならんかな?とか思いつつも、まだ北海道レポも残ってたり…。普通に仕事してるより忙しい気がするのは気のせいだろうか?

白バイ多発地帯の福岡東バイパスを慎重に駆け抜け、篠栗ポプラで朝メシに焼きそばパンを所望。うむ、久々の焼きそばパンは美味であった。

瀬戸内海とCB

真玉海岸にて

断続的に混雑するR201を走り抜け、勝山町から県道58号線へ。でもって椎田町からR10に入るとまたしても断続的に混雑に巻き込まれ、中津セブンイレブンに到着したのは11時40分。

ちょっと時間かかったなぁ….。昼メシ用におにぎり2個を買って、15分程休憩の後リスタート。CBにもガソリンを入れてやってこれで万全。

流れの良い県道23号線を淡々と走り、国東半島の入口豊後高田に着いたのは12時半。麗らかな陽射しの下、R213を軽く流して13時に真玉海岸で潮風をおかずにチープなランチと洒落る。それにしても春物のジャケットでも汗ばむほどの暖かさ。なんと福岡では24℃まで上がったらしい。軽い潮風が心地好かったわけだ。

30分程でリスタート。ここからはのんびり香々地町では長崎鼻国見町では権現崎伊美別宮社などを探索した。こういう海沿いの小さな街の雰囲気ってやっぱりいいなぁ。権現崎キャンプ場も良さげだったし、たまにはふらふらっと彷徨うのもいいものだ。

山奥の桜も満開

夷谷にて

14時40分リスタート。今度は初めて山の中へ。県道31号線で国見温泉「あかねの郷」を目指し、15分程で到着したが駐車場の入口を探しているうちに通り過ぎてしまった!! しかも急峻な登り坂だった為、転回する平地を探して走っているうちに名も知らぬ峠を越えて県道653号線に抜けてしまう…ありゃりゃ。

落ち着いて交差点の周囲をよく見ると、世を忍ぶようにひっそりと佇む「夷谷温泉」という案内板を発見。見頃を迎えている桜を横目に「なんか秘湯っぽいぞ!」と誘われるまま15時15分に夷谷温泉到着。

ここは町営の公衆浴場で料金も200円と実にリーズナブル。強い硫黄臭と濃い茶褐色のお湯は温泉の中の温泉という感じで、なかなか強烈。ちゃんと休憩所もあってゆっくりできるし、山奥にもかかわらず非常によい温泉だ。道に迷った結果発見したというのも嬉しさ百倍。良き哉良き哉。

夷谷温泉を16時にリスタート。県道548号線から県道29号線に繋いで豊後高田へ。あとは大人しく来た道を戻って、17時に中津、19時半に福岡帰着。

303kmのゆったりツーリングだった。国東半島侮り難し。

参照

参照

真玉町

香々地町 -夷谷温泉

国見町

宮崎Express 1st - midnight driving -

前日うっかり昼寝してしまったせいで寝付けず、なんと深夜2時前に七城温泉に向けてDEMIOで久々の温泉ドライブ。こんな時間に…我が事ながら病気ではないかとも思う。

“LUPIN The3rd 「JAZZ」“をBGMに深夜のR3をゴキゲンモード。危惧された道路工事も鳥栖市内の1ヶ所だけでロスタイムも無く、信号の繋がりが良かった事もあって七城温泉ドームには4時に到着。2時間の快記録を達成する。

温泉から上がったのは5時頃。温泉**(400円)だけで帰るつもりだったのだが、きっと途中で眠くなるだろうし、せっかくこの時間にここにいるんだからどこか足を延ばそう!と思って日の出までビバークする事にする。しかしこの夜は放射冷却が強烈で道の駅「鹿北」では3時の気温が-1**℃だったのが気になる…。

桜と干支大橋

見事に咲いた桜@早日渡

案の定6時過ぎには寒さの為に目が覚めてしまう。やっぱり横着せず寝袋に入るべきだったか?目が覚めちゃったものは仕方がないんでR57で阿蘇へ。

阿蘇の朝というのは非常に厳かで幻想的な雰囲気だ。しかし朝日が真正面から差し込んでめちゃくちゃ眩しい。外輪山がアルプスに観えてしまうのはBGMの"LUPIN The3rd 「JAZZ」“がなせる業だと思うが。

7時40分に高森に入ったところで、睡魔との仁義なき戦いに敗れ去りコンビニの駐車場でダウン。20分ほど眠り8時の有線放送で起されパンで朝食。ここまで来ていつもと同じくパンとヨーグルトってのもなかなか酔狂だ。

8時過ぎなら瑠璃が開いてるな?ということで、白水村まで戻って優雅に朝風呂休憩**(400円)**。う〜ん、さすがに平日の朝だけにガラガラだ。充分に体をウォームアップして9時にリスタート。

R325高森峠から高千穂に抜け、R218へ。日之影に入ると沿道の桜は早くも見頃を迎えているモノが多かった。北の端とは言えさすが南国宮崎だ。早日渡(はやひと)で15分程撮影の為ロスタイムし、11時過ぎに延岡入り。

ファミリー おぐら 外観

おぐら****出北店

さて実は肝心のおぐらの所在がまったくわからないのだが、取り敢えずR10を走れば見つかるだろうという安易な考えでR10へ。

R10に出たら出たで「右か左か」迷うところだが、やはり確率論からいくと宮崎方面か?という事で右折。すると5分も走らないところで右側におぐらの看板を発見。「案ずるより生むが易し」とはよく言ったものだ。

11時15分におぐら****出北店に到着。さっそくチキン南蛮(ライス付き)850円をオーダーする。

10分弱で待望のチキン南蛮がお出まし。独特の甘酸っぱい香りが強烈に食欲を誘う。特にこのボリューム感はなかなかのものだ。フォークを入れると肉汁のような油のようなじゅわ〜っと出てくるが、取り敢えず先に一口サイズに切り刻んでしまう。

本家チキン南蛮

本家チキン南蛮

まず一口食べてみる。確かにうまい….。うまいよ。でも普通に「うまいね」というレベル。ファミレスのランチメニューとしては充分に合格ですが、850円という価格を考えると特筆…とまではいかないかな。店員さんは可愛かったけど。f(^^;;

やはり一部で囁かれている"同じおぐらでも宮崎延岡は別物"という噂は本当だろうか? じゃ都農はどうなる?

取り敢えず満足して12時前にリスタート。今度はR10を北上し、北川町からR326へと入り達郎サウンドをバックに宇目町三重町へと快速で駆け抜ける。

そういえば宇目町で最も有名な観光ポイント「土々呂バス停」へと繋がる交差点の名前が、いつの間にか**「ととろ入口」**に変っていたのにはちょっと驚いた。大分県警もなかなか懐深いぞ。

黒胡麻ソフト

黒胡麻ソフト

R502を経て13時過ぎに竹田市を通過し、R442で久住町へ。となると自動的に黒胡麻ソフトがデザートとなり、今年初めての濃厚な黒胡麻の味わい満足する。

R442を更に進むとあざみ台付近がちょうど野焼きの真っ最中で煙に巻かれてしまったり。f(^^;;

思ったより早く帰ってきているので、14時15分に耕きちの湯で三度目の温泉休憩**(400円)**。

大きな浴槽が二つある以外に特に設備も無い内湯だけなのだが、硫黄泉独特の匂いといい、受付けのおばぁといい、素朴さが実にイイ感じである。涌蓋山の眺めも良くて黒川温泉界隈では久々の大当たり。

浴室内部

耕きちの湯

食事処「耕きち」の方は不相応に高そうだが、温泉の方は贔屓にさせて頂こう。

15時にリスタートした後は、ファームロードわいたから日田に抜け、いつものルートで福岡へ18時帰着。さすがにクルマだったのでキッチリ3時間掛かったな。

その足で、閉店間際のファミリーユサ比恵店に寄って最後の出物を物色。取り敢えず7+4Lのセパレートタンクバック(JTC 7155:13,800円6,900円)を購入。

でレジに向かう途中、春秋モノのYAMAHAのCTXブルゾンRY-1018が6,000円引きの23,900円だったので、悩んだ末に合わせて購入。今年は更に走るもんね。充分に元が取れるさ。ちなみに色は青。なお冬モノは赤、夏モノは黄色なので、シーズンによって色が全然違うってのがみそだな….f(^^;;

というわけで、合計510kmのてんこもりなロングドライブだった。

参照

参照

黒胡麻ソフトのカントリーカフェ・イズミヤ

白水村商工会 -一心行の大桜開花速報

JTC

長崎Express 1st - Marine Blue -

ホントに晴れるのかなぁ?と不安になるような曇り空の下、9時前にスタート。今日は久々に長崎へと足を延ばし、本場のトルコライスを食すのだ。

ゴキゲンモードをLowに入れ、いつものようにR3を南下。城戸ICから鳥栖筑紫野有料道路を快走し、県道31号線を西へ。道路の両側はのどかな佐賀平野の田園風景。空にも少しずつ晴れ間が広がるようになり、ゴキゲンモードはNaturalに。CASIOPEAの"Marine Blue"のメロディを口ずさみながら、急がず頑張らず大人の走り。

佐賀でR34に入ったあとは道なり。11時前に武雄を通過し、11時半に大村でコーヒー&トイレ休憩を挿んだだけで、ひたすらR34を西へ。12時半に長崎バイパス250円を抜けて、長崎市西山へ。

本場トルコライス!!

本場のトルコライス@ツル茶ん

ちょっぴり道を間違えたりしつつも、12時50分に目的地、思案橋ツル茶んに到着。いちおメニューを貰って一通り目を通して勿体ぶった後、いかにも慣れた風にトルコライスとオーダー。

期待に胸を膨らませつつ、地元タウン誌の**「ながさきプレス」**を読み始めたが、なんとオーダーして5分ほどでトルコライスが登場。早い、早すぎる、さては作り置きか?と思いつつ、お皿の上をマジマジと分析する。

土台はホワイトピラフとナポリタンが半々に盛られる。で、その上にトンカツが乗ってカレールーまでかかるという、まさにトルコライスの基本を頑なに守ったスタイルは本場の誇りを感じさせる堂堂とした存在感を漂わせる。

YANOとしてはホワイトピラフでなくドライカレーだとばかり思ってたのでちょっと意表を突かれた感じだが、まぁそれはそれとして冷めたトンカツはどうかな?と。ナポリタンもちょっとベタッとしていてどうかな?と。850円という価格からするとちょっと力不足かな、と。期待が大きかった分、残念ながら肩すかしを喰らったような印象であった。

帰りはR202へ。外海町大瀬戸町では海沿いルートで青い海と空のゴキゲンなコンビネーションを堪能。県道12号線をアグレッシブにひと山越えて西海橋での休憩を挿んだ後は、再びNatualモードでR34を東へ。佐賀からはもちろんR385で坂本峠を越えて18時半に帰着。

371kmのnatural rideだった。今度はどこのトルコライスを食べようかな?

参照

参照

viva la トルコライス

トルコライス共和国

トルコ共和国大使館

せいひ.ねっと by 西彼町観光協会

阿蘇Express 7th - run about -

取り敢えず暇&腹ぺこなんで9時にスタート。

野焼き後の阿蘇

野焼き後の大観峰にて

一昨日が野焼きだったので、今ならではの荒涼とした風景を観に行こう!!と、またしても阿蘇へ。今日は平日なんでそれほど混んでなかろうと、久々に元祖最短ルートをチョイス。

日田から裏道を抜け、松原ダム杖立温泉を経て小国に抜けるR212ルート。工事による3ヶ所の通行規制に一度も足を止められず、大観峰まで45kmを50分で走破。やっぱり条件さえ良ければ最速かな….。

大観峰でトイレ休憩の後、定番の産山村山水亭へ。今日は初メニューの焼肉定食1,100円にトライ。ネギを絡めてポン酢ベースのタレに浸けて食べるのだが、今日のYANOにはちょっとあっさりし過ぎてて欲求不満。やっぱり天ぷらにしとけば…

お腹がいっぱいになった後は温泉でのんびりでしょう、というわけで温めのお湯を求めて北里バラン温泉****はかせの湯に目的地を設定。瀬の本から小国へ抜け木魂館に行ったのだが、残念ながら本日休館との事。(;_;)とほほ。

パンプキンとブルーベリーのダブル

リフレッシュメンツにて

ならばというわけでR387を玖珠に向かって川底温泉に新しくできたほたるの湯に行ってみる事にする。

途中リフレッシュメンツでアイス休憩350円を挿んで文字通り気分転換。

しかしほたるの湯に着くと、残念ながら家族湯のみという事でパス。いや一人で入っていかんという事はないんだけどね….

なわけで、結局玖珠からR210に入り、天瀬町筏場の湯****300円で温泉休憩。内湯でしっかり温まった後は温めの露天風呂で小一時間ほどのんびりぼんやり。

まったりした後はいつものルートで17時半に無事帰着。292kmのぶらぶらRidingだった。

時の人、鈴木宗男

鈴木宗男証人

NHK TV画面より

全国的に話題の鈴木宗男氏だが、地元北海道では更にヒートアップしており、夕方のローカル番組では良くも悪くも鈴木宗男一色。今や松山千春よりも有名だと言っても過言ではないだろう。

さて肝心の喚問における個々の論評など個人的な見解は避けるが、疑惑が解消するどころか逆に「北方領土不要発言」などいくつか新しい疑惑まで明らかになって地元支援者の反感を買い始めたなど、鈴木宗男氏にとってはかなり厳しい結果と言えよう。

何と言っても野党の質問時間の短さに不満が残る。与党の質問なんかいらんやんか!!、まぁ公明党からはなかなか辛辣な言葉が浴びせられていたが、できれば田中眞紀子を起用するとか….ムリかなぁ? 取り敢えず国民の感心が盛上がっている今、政治への意識を高める為にも更に踏み込んで追求して欲しいと切に期待する。

と書いたが、アップするのを忘れていた。f(^^;;

なんと視聴率は小泉内閣発足以来、国会中継では最高の**20.8%**を記録したそうで、TV局としても下手なドラマよりオイシイのではなかろうか?

参照

参照

鈴木宗男事務所

田中眞紀子を応援する会

2nd Stage 終了

今月いっぱいで6年半勤めた今の会社を辞める事になり、サラリーマン第2ステージが終わりを告げます。と言っても別に独立するとかいうわけでもなく、取り敢えずはしばらく充電期間として今後の事を考えてみようと思ってます。

そういう意味で失業ではなく休業。今週から月〜水もお休みで週休5日シフト。明日の鈴木宗男の証人喚問もゆっくりTV観戦できるな。うひひ、(^^)v

こっそり「北海道2002冬」もアップ。