ITmediaと@ITが合併
ふ〜ん。どちらもWebサイトは現状のまま継続されるようなので何より。
参照
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/
- IEのシェア、ついに90%台を割り込む――米調査報告 2004年11月24日
- ITmediaと@IT、来年3月に合併 2004年11月25日
- 901iシリーズでのセキュリティスキャン実装は「3年越しの取り組み」 2004年11月26日
- 3GよりPHSのほうが高速? 2004年11月26日
ふ〜ん。どちらもWebサイトは現状のまま継続されるようなので何より。
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/
のニュースを聞いて初めて九十九島せんぺいが福岡の赤い風船と同じ会社である事を知った….。久々に食べたくなったな。
株式会社九十九島セールスアンドコマース http://www.99sc.co.jp/
長崎新聞 http://www.nagasaki-np.co.jp/

左奥が吉塚駅新駅舎
発達した低気圧を伴った前線が昼頃にかけて通過、雨量こそ少なかったものの扉を叩くような強風が時折吹き荒れ、一気に肌寒くなった一日。午前中に銀行に行っておいて正解だったな。
話は変って吉塚駅は今月から全面的に新駅舎へ移転したのだが、ブルーのラインが入った外壁はそこはかとなくJR西日本っぽい雰囲気。昨年できた千早駅や箱崎駅にはそんなラインは無いのだが、どういう事情なんだろうか?
帰ってからSpamAssassinの負荷を少し下げようと試行錯誤していたのだが、取り敢えず内部から送信したメールはSpamAssassinに渡らないようにした。最終的には前段階でホワイトリストによる除外処理をすべきか。
今日は満を持して『リブながさき9月号』で1番人気だったトルコライスを食す為に、遠路はるばる長崎のグリル アストリアを目指す。

佐賀県武雄市東川登にて 「近隣は住宅地ですので」って…
8時前にスタート。R3から筑紫野有料をタダ乗りして鳥栖へ。ウラカイダーのセオリー通り県道31号線で西へ向かうがさすがに朝9時前後はクルマが多く、2車線路ではなかなかサクッと快走とはいかないのがツライところだ。
9時半に佐賀市鍋島のシェルセルフ医大北SSで給油(121.8円/L)した後、R34にスイッチ。タラタラ流れるクルマを縫うように駆け抜ける。言うまでもなくR34は白バイの多発地帯なので、パトカーも含めて最大限の警戒を怠ってはならない。
市街地を抜けてからコンビニが現れたら入ろうと思っていたのだが、あるのは右側ばかり…。10時20分にやっとセブンイレブン武雄東川登町店発見。のどかな田園風景を眺めつつコーヒーブレイク。今日も雲ひとつないいい天気、予報どおりかなり暖かくなりそうだ。

グリル アストリア外観
嬉野から大村を経て諫早へ。ここまで取締まり1件、事故処理4件に遭遇。クルマが多くてなかなかスカッとした走りができないが、こう警察を見てしまうとやんちゃをする気にもならない。この時間なら長崎バイパスを使うまでもないかな?と思い、初めてR34で長崎市内へ。
きっちり正午に新大工町着。店の場所は調べが付いている(地図参照)ものの、商店街の奥なのでバイクが入れるのかわからない為にかなり離れたところにバイクを駐め、歩いてアプローチ。(ジョイフルサンからパブテスト教会に抜ける奥の道から廻り込んで、向かいの駐輪場に置くのが正解)
グリル アストリア トルコライス750円(大は850円)
営業時間 11〜15時 火曜定休
長崎県長崎市新大工町4-4 増田ビル1F TEL:095-822-6656
2005年12月18日惜しまれながら閉店
店内はカウンター8席が厨房向きと壁向きの背中合せに2列にレイアウトされた俗に言う**“鰻の寝床”**のような細長い間取りで、いざという時に脱出ルートが確保し易い入口寄りの壁向きの席を確保した。もちろんこの洞察と行動はトルコライスには無関係。もったいぶってメニューを眺めた後、予定通り「トルコライス(大)」をオーダーした。

アストリアのトルコライス(大)
10分ほどで配膳されたお皿には、ドライカレー・トンカツ・スパゲティが載ってまさにトルコライスの基本型を成している。トンカツを卵で軽くとじているのが特徴かも。(大)なのでそれなりのボリュームはあるものの、腹ぺこライダーにはちょうどいいくらい。
赤いハムがB級っぽさを演出しててポイント高いのだが、反対にスパゲティがケチャップ味なだけになっているのは残念だ。玉ねぎと細切りハムが無ければナポリタンとは言えない。ドライカレーはちょっと水気が多いかな?と感じたが許容範囲で、総じて**「ツル茶ん」**よりは好印象。バクバク喰えてペロリと平らげてしまった。
とはいうものの、ぶっちゃけハロー@箱崎のトルコライスの方が好きだし、江山楼の絶品炒飯のように**「福岡から下道4時間走ってでも喰いに行きたい」**と思わせるような、感動は得られなかった。
次は4番人気、『クッキング・パパ』でも紹介されたボルドーのトルコライスでリベンジか?
12時半にリスタート。西山ダムから木場を経て中尾峠を越えて矢上に下り市街地を脱出。初めて通ったルートだが、ファームロードをスケールダウンしたような気持ち良く走れる愉しい道だ。R251も快走ルートで午前中のストレスを発散。いつ観ても穏やかな橘湾も美しく輝いている。愛野展望台近くのグリーンロードが分岐する交差点で見掛けたジャージーファーム愛野店でソフト休憩。20℃を越える気温と相まって一段とウマ〜い。
ジャージーファーム 愛野店 ソフトクリーム300円
長崎県南高来郡愛野町乙字桃山5036 TEL:0957-68-1111
13時半、帰途に。天気が良くて午後からは暑いくらい。少しとは言えジャケットのファスナーを開けて走ったのも久々だ。R57からR207に抜けて有明海沿いを淡々と。R34から県道31号線の混雑にへき易した後は、R385で坂本峠を越えて福岡市内へ。大橋からはストリートファイターに変身してアグレッシブに走り、17時過ぎに帰着。354kmのお気楽ツーリングだった。
グリルアストリア http://www.geocities.co.jp/Foodpia/9920/
さて新しいライディングシューズだがバイクに跨ってすぐ底が厚い事を実感。普通に土踏まずをステップにかけると膝が少し高い位置に来る。サイズ合せに中敷を入れようかと思ったがちょっと見合わせだ。
取り敢えず8時半にスタートし、いつものルートで日田へ。走行中、キーホルダーがハンドルの妙なとこに引っかかっていたので、何気なく取ろうとしたらキーホルダーがカギからハズレて道路にポロリ….。出だしからかなりイヤな感じに、たまらずセブンイレブンで一服。
10時過ぎにファームロードへ。今日は1時間早いこともあって湿潤路面が多い事が予想されるので、タンデムクルーズ程度の速度域でのんびり。シューズに合わせてライディングフォームを改造しなくては。
甲の部分も比較的高い事からシフトペダルの下に潜らせるのに少し馴れが必要だったが大した事では無い。それよりも足首部分が固くて曲がらない事から走行中はペダルの上に乗せていられず、必然的に一番幅が広い部分でステップを踏む事になる。踏み込むように太ももを動かしてシフトダウンする様はちょっと滑稽かも。

山水亭のオムライス
田の原へ抜ける頃にはフォームもほぼ決まり、瀬の本からやまなみハイウェイへ。阿蘇は稜線が見えるか見えないかという程度だ。温度計の数値はさほど低くないが、陽射しが無いとやはり風は冷たい。
11時20分にガラガラの山水亭へ。今日は久々にメニューを拡げたが、定番中の定番オムライス630円をチョイス。地鶏の卵を4個も使ったふわふわオムレツとちょっぴりピリッとしたトマトソースの絶妙なバランス。やっぱりうまいわぁ(^^)。
わけもわからず産山村を徘徊し12時過ぎにいつものどこでもかふぇTONCHANへ。キリマンジャロでコーヒーブレイク。陽射しが無いどころかどんよりどんよりな怪しい雲行きに早めの移動を決意。
瀬の本を過ぎると青空が戻ってきたので13時に帆山亭着。混浴の札こそかかっているが、良くも悪くも混浴になった例は一度も無い。ていうか、平日のこの時間はまず客が居ない。静かに残り紅葉を愛でつつまったり温まったあと、14時にリスタート。
今日は久留米に行く用事があるので久々にR442を真っ直ぐ西へ。小国町、中津江村を抜け、何年ぶりかで九十九折りの竹原峠を越える。2車線拡幅されている部分は多いものの、Rがキツくて厳しいコーナーではステップすりすり、冷や汗タラタラものだ。でもここを走れるのも来年いっぱいかと思うとちょっと淋しい。竹原トンネル、竹原峠道路ができたらすぐに廃れてしまう事だろう。
峠を越えたら福岡県矢部村。のんびりした山里の雰囲気だが、このあたりの林も大規模な風倒木被害が発生していたのには驚いた。あまりに久々で分岐点のイメージがピンと来なくて行き過ぎてしまったが、何とか県道57号線にスイッチして星野村へ。県道52号線にスイッチし、石積棚田を横目に合瀬耳納峠から鷹取スカイラインへ。
杉の落ち葉でスリッピーな耳納スカイラインを恐る恐るクリアし、16時半にKUSHITANIの久留米店でもあるVITAL SPIRITへ。ブーツKS-600Zのソールリペアを依頼。概ね8,000円〜10,000円で1ヶ月かかるとの事だ。
17時に県道53号線で帰投。大砲ラーメン@小郡店へ行こうと思ったのだが道を間違え、更に宝来軒@三輪町へ行ったら準備中という展開に、「今日はツイてない」と打ちひしがれて18時半帰着。343kmの尻すぼみツーリングだった。

AY-290ライディングシューズ
19日にワイズギアのオンラインショップで発注したライディングシューズ AY-290が入荷した。サイズは25.5cm。ちなみに製造国は中国。
早速履いてみたところちょっと大きかった。当然未使用でタグなども付いたままなので返品交換もできるのだが、1000円近くかかる返送料が自己負担になる事を考えると微妙なところ。まぁこの程度の遊びは覚悟して大きめを発注したわけだし、これからのシーズンは靴下を2枚履きにする事もある。「紐靴なら大は小を兼ねる」という事で、これでいいのだ。
先日ファミリーユサでフィッティングしたKOMINE 05-045 STCシューズが25cmでちょっとあまりにちょうど良すぎた事から、ワンサイズ大きい25.5cmをオーダーしたのだが、愛用のKUSHITANI KS-600Zと同じ25cmで良かった気がする。
最上段の紐が外れないので開口部が狭く少し履きづらいが、ライディングシューズという用途からすると大した問題では無い。一番の売りであるサイバーテックスによる防水能力だが、その時がきたら感想を報告したい。もちろんそういうシチュエーションに遭遇しない事がもっとも望ましいのだが。
ワイズギア http://www.ysgear.co.jp/
北陸先端科学技術大学院大学の篠田陽一教授による意見書に関するINTERNET Watchの解説記事。
要点は以下のとおり。
通常はIDとパスワードを必要とするFTPによってアクセスしているファイルに対して、元研究員はHTTPを利用してアクセス制御を回避することでファイルを閲覧したという検察側の指摘について、提供しているサービスが異なる以上は別個のものであると考えるべきだと述べた。
ロードバランサによる分散構成や、クラスタリング、グリッドコンピューティングなどの技術トレンドを考えると『特定電子計算機』を物理的な構成に結び付けることは確かにナンセンスで、正論。
本件CGIについてはIDやパスワードは使われておらず、アクセス制御を目的としたものではないとした。
これも当たり前。
「HTMLの仕様書に付随するFAQでも、フォームについてはユーザーが改変できるものであり注意せよと記述されており、技術者の立場から言えば改変してはいけないとは考えない」と述べた。
総じて非常に理解し易く、また共感できる見解だ。
そもそもが「管理者が想定していないアクセス」をすべからく不正アクセスと主張する検察側のスタンスがおかしい。認識・予見していない欠陥を突かれたような場合はともかく、可能な防御策を怠った管理者側の責任を問われるべきだろう。と、自分も肝に命じておきたい。
INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/
ITmedia http://www.itmedia.co.jp/

やまなみハイウェイにて
9時20分スタート。久々に佐世保方面でも行こうかと思っていたのだが、はたと気が付いた時には土手ロードを走っていた。習慣とは恐ろしいものだ….というわけで、今日のランチは朝霧の唐揚に決定。
このままバカ正直に玖珠に抜けるのも癪なので、日田からファームロードへ。今日もクルマが少なく快適快速。R387で九重に戻って四季彩ロードでアプローチしようかとも思ったが、いつも通り岳ノ湯へ抜けてファームロードwaitaのセカンドステージで田の原へ。
R442に抜けると瀬の本からやまなみハイウェイへ。ロードパークの分岐を過ぎたら左折して県道40号線にスイッチ。全線2車線だがタイトなコーナーとヒルクライムが続く少しハードな道路は、牧ノ戸越えのような展望こそ望めないが遅いクルマに押さえられる心配の無い快適裏ルート。緑のトンネルも木々の葉もほとんど落ちてしまい初冬の装いだ。
九重スキー場の脇を抜け、筋湯を過ぎると泉水グリーンロードをサクッと走って、正午過ぎに田野の朝霧へ。いつものようにそばと唐揚定食を所望する。今日はちょっとジューシーさが物足りなかった感があるが、それでもそこらへんの弁当屋の唐揚は足元にも及ばない逸品だ。
食事処 朝霧 そばと唐揚定食800円(ランチは700円)
営業時間 9〜17時 水曜定休
大分県九重町大字田野683-82 TEL:09737-9-2063
いつものように『名探偵コナン』を1冊読んでリスタート。県道621号線で長者原に抜け、やまなみハイウェイへ。穏やかに晴れ渡った雄大な風景を眺めて快走。県道710号線でR210にショートカットした後は、玖珠町の万年の湯へ。
こわばっていた身体を溶き解して14時20分にリスタート。県道48号線で日田に抜けて、県道671号線を挿んでR211にスイッチ。街路樹の紅葉が見頃を迎えた宝珠山、小石原を抜け、嘉麻峠を越えると嘉穂町だ。嘉穂町と言えば忘れてならない菓子工房 石田へ。石田プリンはGetしたのだが、シュークリームが売り切れだったのが無念。
菓子工房 石田 石田プリン155円
営業時間10〜19時 木曜定休
福岡県嘉穂町牛隈1086-1 TEL:0958-20-7017
その後は県道90号線で碓井、桂川、筑穂、篠栗を抜けて、R201東バイパスから16時40分に箱崎へ。295kmの快適ツーリングだった。

9/4 Driving by C.サインツ
ラリージャパンを制した勢いで3連勝したP.ソルベルグの猛追も及ばず、シトロエンのS.ローブが初のチャンピオンを獲得して2004年のWRCも閉幕。三菱は予定通りラリー・カタルニアに復帰、フォードのM.マルティンが終盤2連勝して、両チーム共に来シーズンの参戦継続が確認された。
と安心したのもつかの間、プジョーとシトロエンが2005年シーズン限りで撤退するというニュースは耳を…ていうか、目を疑った。リタイア続きで不調のプジョーはまだしも、ダブルタイトルのシトロエンが撤退するなんて信じられない話だ。
さて今年は思わぬ盛上がりを見せたラリージャパン。来年も同じく十勝を舞台として開催される事が正式に決定した。現地で「最初で最後かも…」という風評を耳にしていた事を考えると感慨もひとしお。9月30日〜10月2日という日程は今年より1ヶ月ほど遅れる事になるが、バースデー割引きのチケットが使える期間になっちゃったよ…(笑)
スズキがWRカーに参戦するという話もあるし、欧州メーカーが撤退したらアジアイベントを増やして日本で2戦開催になるといいのに。グラベルイベントの十勝に対抗して、九州でターマックイベントをやるとかどうでしょう?オートポリスやファームロードなら観戦エリアも作り易いのではないかと思うのだが。ファームロードをWRカーが爆走するのを観てみたいものだ。
RallyX Net http://www.rallyx.net/
WRC-NEWS http://www.wrcland.com/
シトロエンモータースポーツ http://www.citroen.co.jp/motorsports/
プジョーモータースポーツ http://www.peugeot.co.jp/discover/sports/
フォードモータースポーツ http://www.ford.co.jp/motorsports/wrc/
スバルモータースポーツ http://www.subaru-msm.com/
三菱モータースポーツ http://www.mitsubishi-motors.com/motorsports/j/
今日は穏やかに晴れ渡った、絶好の洗濯&布団干し日和だったな〜。
今朝はおあつらえ向きな晴天。洗濯をちゃっちゃと済ませて9時前にスタートしいつものルート。休日にしては多めのクルマを縫うようにR3を駆け抜ける。まずは筑紫野市天山のシェルで給油。なんと今日はハイオク****120円。4円も下げて周辺より10円も安くした英断は天晴だ。

久住滑空場にて
朝靄に煙る筑紫平野は寒かったが、穏やか土手ロードはサクッと快走。日田一品街をパスして一気呵成にスカイ・ファームロードひたへ。往路はテンションを押さえた慎重な走りでロードコンディションのチェック。しかし土曜だと言うのに意外とクルマ・バイク共に少なく、ペースを乱される事なく快走。
こないだよりは暖かいものの山間部の空気は既に冬を感じさせる冷たさ。しかし、この冷たい空気を切り裂いて走るのがウィンターツーリングの醍醐味。石けんカスが固着した洗面器の如く、日々のモヤモヤが鬱積したハートをスッキリさせる特効薬だ。
例によって例の如く山水亭へ。今日は腹ぺこなのでとんかつ定食(卵とじ風)1,050円との対決。腹ぺこライダーをしても手強いボリュームだが、卵とじ風の絶妙な味付けが飽きさせる事なくペロリと完食できる逸品だ。

耕きちの湯にて
満腹ライダーはやまなみハイウェイからミルクロードに繋いでうぶやま牧場へショートカット。今日は阿蘇も靄っていてミルクロードからでも涅槃像も稜線が辛うじて見えるかどうかというところ。
県道40号線から県道131号線、広域農道にスイッチする先日と同じ快走ルートをステップすりすりFun Ride。久住高原ゴルフ倶楽部から脇道へ外れ、久住滑空場を抜けてR442へ。
13時過ぎにいつものようにどこでもかふぇTONCHANへ。今日はマンデリンに初挑戦。強い苦味と深いコクが特徴なんだそうだが、よくわからなかった…f(^^;;。要は何でもいいのかも。いつしか暖かい陽射しに包まれてほんわか気分。阿蘇は全く見えないが。
14時にお馴染み耕きちの湯へ。今日はちょっと白濁濃厚だったがかなり温かった。40分ほどまったり温まってから帰投。
ファームロードで日田に抜けるいつものルートで17時過ぎに帰着。保温性インナーのおかげで往復とも2時間半ノンストップ、314kmの快適ツーリングだった。