ネオワイズ彗星

1月に急激に増光して大彗星になるかも!?と期待されたATLAS彗星 (C/2019 Y4)

P7200019.JPG

E-M10/F6.3/8秒/43mm/ISO3200

が空振りに終わったと思ってたら、綺羅星のように現れたNEOWISE彗星 (C/2020 F3)

梅雨時期という一番厳しい時期でヤキモキしていたのだが、ようやく晴れ間が広がってきたので緊急出動。

6月の部分日食で使ったM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 Rが動かなくなり、大慌てでM.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm f3.5-6.3 EZに切り替えて出動。

北西方向の視界を確認しながら移動し、奈多海岸で捕捉。取り敢えず、北斗七星の下という位置的に尻尾の気配を感じたので、肉眼で観えたという裁定に。

無限遠のフォーカスが甘いような気がするが、足場が砂浜で周囲を走り回ってた子どもたちの振動でブレたのかもな。

参照

アストロアーツ https://www.astroarts.co.jp/

国立天文台(NAOJ) https://www.nao.ac.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Echo Spot設置

午前中はゾウさんに会いに「到津の森公園」へ。

久々の動物園で盛上がり!

到津の森公園にて

午後からは母が入居する老人ホームへ面会に。

一昨日開通したマイネオ回線を設定したSpeed Wi-Fi HOME L01Echo Spotを母の個室に持ち込んで、ロビーに降りてアレクサアプリの「呼びかけ(Drop In)」でお試ししたところ、問題なく繋がって話ができる事を確認。

これなら母側が応答操作する必要はないので、気に入ってくれたようだ。残念ながらEcho Spotの液晶画面(直径64mm)では小さすぎて、年老いた母の目では誰が映っているのかもわからない様子だが、無理に車椅子で近寄ろうとするのも危ないので枕元に置いて声だけでやり取りするだけに。

ビデオ通話にならないならカメラは無くても良いかな~と思ったが、部屋の雰囲気(談話室などにいて意外と不在が多い)がわかるだけでも役に立つことがわかった。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

あれくら https://alexa.wp-kyoto.net/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Amazon.co.jp ヘルプ https://www.amazon.co.jp/help

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

moto g8 plus

2月に発表されたmoto g8 plusgoo SimsellerOCNモバイルONEとのセットで10,780円(税込)になっていた。

moto g8 plusが10,780円

goo Simsellerより

moto g8も楽天モバイル&FMラジオ対応という点で、基本的に文句無しと思っていたのだが、実際のところ11a(5GHz)非対応で事務所のWiFiに繋がりづらく、微妙に難儀。

moto g5 plusでもそうだったが、コンパスが無いのも寂しい。

何より消毒や手洗いのしすぎで指紋認証も効きづらくなってしまい、顔認証が無いのが地味にツラい。ちなみにmoto g8 plusによると

指紋によるアクセス認証や虹彩認証に対応しています。この 2 つの認証方法により、スマートフォンのロック解除をすばやく簡単に行うことができます。パスワードの利用はもはや過去の方法です。

とあるので、“虹彩"だけならばマスクしていても大丈夫なのかも?

という興味炸裂でポチッとな。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

モトローラ https://www.motorola.co.jp/

goo Simseller https://simseller.goo.ne.jp/

NTTコミュニケーションズ https://www.ntt.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マイネオ開通

mineo回線のご契約ありがとうございます

Micro SIMはauの黒LTE(5)

3月にSpeed Wi-Fi HOME L01を調達したものの、コロナ騒動で入室禁止となり設置がままならないままのアレクサさんことEcho Spot

ようやく規制緩和されたということなので、13日(月)にオンラインでマイネオAプランの開通手続きを行い、ようやくSIMが手元に届いて一式の動作確認を完了。

ケータイ Watchに先を越されたのが残念。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Nest Hub破損

2月に調達したGoogle Nest Hub

変な模様かと思ったら割れてる

Google Nest Hubより

リビングに置いて家族でいろいろと便利に使っていたのだが、「なんか変な模様が出ている」という事で見てびっくり。

画像や動画が子どもたちに人気過ぎて、ケーブルを引っ掛けてカウンターから落としてしまったそうだ。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PCUSER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Google ストア https://store.google.com/jp/

dynaDesk あたふた

dynaDesk DT100/Pの続報。

DynaBookのロゴが眩しい(IMGP0189.JPG)

このPCを初期状態に戻しています

HDDをNVMeなXPG ASX6000PNPの交換品に喚装して動作確認できていたのだが、元々入っていたTOSHIBAの500GB SATA-HDDをデータドライブとして活用するつもりで再搭載したところ、なんとSATA-HDDなWindows BootManagerから起動してしまい、NVMeなSSDが見えなくなった。

軽く焦りつつUbuntuのLiveCDで起動したところgpartedから両方見えたので、SATA-HDDな区画を全解放してみたのだが、今度はWindows 10が全く起動できない障害発生。

リカバリー起動でもセーフモードでも復旧しないので、どうやらSATA-HDDだけでなくNVMeなSSDも一緒にヤラレタようだと理解。

潔く復旧を断念してリカバリーDVDから起動して「システムイメージからの復元」を実施したところ復元エラー。「初期インストールソフトウェアの復元」でもこれまた復元エラーでさらに焦る。

藁にすがる思いで「ハードディスク上の全データの消去」を行ってから「初期インストールソフトウェアの復元」を実施したところ、ようやく工場出荷状態への復元が完了し、再セットアップできた。

…と喜んだのだが、ドライブをよく確認するとやっぱりセットアップされたのはSATA-HDDで、NVMeなSSDは未使用区画のままという残念な状態。これでは喚装した意味がない。

どうやらWindows Boot Manager抜きのまっさらな状態からの復元が鍵だとわかったので、SATA-HDDとNVMeなSSDを繋いだままリカバリーDVDから起動してもう一度「ハードディスク上の全データの消去」を行い、今度はNVMeなSSDだけにして(≒SATA-HDDのケーブルを一旦外して)「初期インストールソフトウェアの復元」を実施。

NVMeなSSDに再セットアップできたのを確認してから、SATA-HDDのケーブルを戻してようやく期待通りにTOSHIBAの500GB SATA-HDDをデータドライブとして活用する手はずが整った。

合わせて1TBの「ハードディスク上の全データの消去」だけで4時間近くかかったので、一日仕事になってしまったよ。Windows Boot Managerの残骸、恐るべし。

参照

ダイナブック(東芝) https://dynabook.com/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ELECOM上腕式血圧計

6月11日から運用開始したECLEAR(エクリア)のBluetooth搭載上腕式血圧計「HCM-AS01BTWH」。

基本的に朝晩それぞれ3回づつ、6回/日のペースで測定したところ、リチウムイオンバッテリーはほぼほぼ一月持つ事がわかり、合格。

参照

エレコム https://www.elecom.co.jp/

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

SwitchBot温湿度計

6月に導入したSwitchBotの温湿度計

SwitchBot 温湿度計

SwitchBot 温湿度計

「REX-WFIREX2」のようにIFTTT連携でGoogleスプレッドシート出力させようと思ったのだが、どうやらしきい値を跨いだ時にしか発動しないらしく、データが全く採れない。

「結局ダメか~」と思ったのだが、クラウド接続を有効にしておけば測定データ自体はハブミニ経由で常時アップロードされていて、「SwitchBot」アプリで後から振り返り表示できる事が判明。ダウンロードもできるようだ。

参照

SwitchBot https://www.switchbot.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Qiita https://qiita.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

令和2年7月豪雨

九州などの大雨 「令和2年7月豪雨」と命名 気象庁

NHKニュースより

2017年7月平成29年7月九州北部豪雨からちょうど3年となる、7月7日朝と8日未明の2日連続で筑後川水系の玖珠川と三隈川を氾濫させた今回の集中豪雨

7月4日早朝に発生した球磨川水系の氾濫を招いた集中豪雨も含めて、令和2年7月豪雨と命名された。

現在進行中の豪雨災害としては異例の対応という事だ。

参照

NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/

トラベル Watch https://travel.watch.impress.co.jp/

東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/

tenki.jp https://tenki.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten Mini

6月に申し込みしたRakuten Mini

Band 3 キタ

Rakuten MiniもBand 3掴んだ

対応周波数帯の無断変更の件も手伝ってかどうか、発送までほぼほぼ一月かかった事になるが、取り敢えず届いてホッとした。

それにしても小さいな。

参照

ITmedia News https://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://andronavi.com/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/