CiNii

平素から度々お世話になっているCiNii - NII論文情報ナビゲータ

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CiNii - NII論文情報ナビゲータより

Yahoo!JAPANでもCiNiiの400万件が検索対象になるというので「そりゃ便利になるな」と思ったのだが、よく考えたらGoogle検索対象になったのは3年以上前の話なので、Yahoo! JAPANがようやく追いついた事になる。

Yahoo!検索の雰囲気も変わったような気がするけど、7月に発表されたYahoo! JAPANがGoogleの検索エンジンを採用の効果かな?

参照

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

CiNii - NII論文情報ナビゲータ http://ci.nii.ac.jp/

Ubuntu Magazine Japan

Amazon.co.jpで何気にオススメされたUbuntu Magazine Japan vol.05

Ubuntu Magazine Japan vol.04

Ubuntu Magazine Japan vol.04

カスタマーレビューを読んで驚いた。

それにしても、表紙のモデルの子の年齢をあげてほしいものだ。ロリコン趣味の雑誌と間違われそうで困る。

とか

ただし、注文をつけたいのはカバーガールだ。小学生高学年から中学生の女子児童、女子学生を選んでいるようだが、読者の人間性に関して誤解を招く可能性がある。とても電車の中でカバーを見せながら読むことは出来ない。私はしょうがないのでカバーガールが余りに幼い時はガムテープを貼って隠している。 内容は素晴らしいのだから、カバーガールをどうしてもつけたいならせめて成人女性にしてほしい。もしくはカバーガールを無くすかだ。

とか書かれてて、笑った。

確かにUbuntu Magazine Japan vol.04 (アスキームック) [大型本]なんて店頭で手に取るのが憚られるほど「ヤバい」と言わざるを得ない雰囲気を醸し出しているので、困惑する気持ちは十分理解できる。

前号の記事のほとんどをCreative Commonsライセンスのもとに公開しているUbuntu Magazine Japanの志は天晴だが、表紙は少し考え直した方がいいと思うよ。

参照

Ubuntu Magazine Japan http://ubuntu.asciimw.jp/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

docomoの反撃

以前書いたドコモのLTE、Xi

亀石峠秋模様(IMGP5197.JPG)

11/07 11:03 亀石峠にて

まずは12月とされていたサービス開始が、12月24日となる事が発表された。来年度中には県庁所在地級の都市への展開を行う予定との事だ。

気になる料金体系は5Gバイトまで月額6,510円(2年契約)という話で、一足先に発表されたEMOBILE G4は無制限完全定額のデータプランで月額5,280円(ベーシック+にねん得割)と比較して、それなりの割高感を残した印象がある。

従来型i-modeケータイも合わせて冬春モデルは合計28機種発表されたそうだが、果たしてiPhoneの牙城をどこまで切り崩す事ができるのか、お手並み拝見と言うところかな。

KDDIも従来より安価なパケット定額プラン「ISフラット」を導入とか、au、PC接続利用時の上限額を1万395円に値下げとかいう話もあり、ボーナス~年末商戦に向けて各社慌ただしくなってきたね。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.impress.co.jp/

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia +D モバイル http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/

GIGAZINE(ギガジン) http://gigazine.net/

阿蘇Express 5th - Get Back -

ロードスターを借りた5月21日以来、バイクだと4月25日以来の阿蘇Express発動。

なんせまともにF800STに乗る事自体が6月5日の車検以来なので、念入りに準備体操と各部点検を行い、9時15分にスタート。いつもとは違った出入口だったのが災いし、いきなりマンホールに前輪を持って行かれてヒヤッとしたが、焦らず騒がずアクセルコントロールで事態を収拾。

天気予報とは裏腹にパッとしない空模様を反映するように高まるハートビートを6速3000rpmに自主規制しつつ、The Beatlesの名曲『Get Back』を口ずさみながらR3をサクサク南下。“九州道渋滞1Km”の表示だが、向佐野橋リフレッシュ工事によるものという事情はわかっているので、躊躇無く太宰府ICへ。本線に合流して1km程で早速渋滞に捕まってしまったが、2分ほどで渋滞をクリア。

どうしても車間距離が短くならざるを得ない混雑グループから早く抜ける為、追い越し加速は特例措置で5000rpm。鳥栖JCTから大分道へ。気温は博多からずっと16℃前後で推移。薄曇りというか靄っていて、陽射しも殆どない。暑くも寒くもないのはいいが、三納連山も稜線がなんとなく見えるかどうか、という景色にテンションも今ひとつ。

例によって朝倉ICをOut。県道80号甘木朝倉田主丸線からド定番の土手ロードと繋いで、筑後川沿いの土手を快走。県道511号吉井恵蘇宿線から県道588号甘木吉井線、県道81号久留米浮羽線、県道749号保木吉井線、R210と繋ぐルートも特に異常なし。

ファームロード秋模様

11:11 スカイファームロードひたにて

10時29分、日田一品街で少しばかりトイレ&コーヒーブレイクを挟んで、スカイファームロードひたへ。別荘地手前で木材運搬車に阻まれるが、県道12号線の分岐でお別れした後は快調そのもの。路肩やブラインドコーナーはアスファルトの色が濃くて湿っている雰囲気な以外、特に異常なし。

五馬高原付近ではガスが下りてきていて、亀石峠手前のデンジャラスコーナー付近では車載温度計が11.5℃を指すまでになっていたが、亀石峠そのものはクリア。ガスってるとそれはそれで幻想的でいいかな?と思ったのだが、何となく白っぽいのもそれはそれでいい雰囲気かも。

11時51分に山水亭へ。迷うふりをしながら迷わず自分的定番の「あんかけチャーハン」を所望。久々なので味が濃すぎる感じは受けるものの、やっぱりうまいね、とぺろり。正午を過ぎると14人だの、16人だのというグループがやってきてたので、ギリギリセーフだったね。

今日はなかなか阿蘇涅槃像が見えないので、やまなみハイウェイへ戻ってミルクロード東パートでうぶやま牧場方面へ。ようやく根子岳のギザギザ頭を確認し、いつもの県道131号笹倉久住線~大野川上流広域農道と繋ぐショートカットルートで久住高原へ。

12時57分どこでもかふぇTONCHAN着。こちらもド定番の「とんちゃんのささやき」300円でしばしまったり。

下城の大銀杏

14:18 小国町下城にて

13時30分リスタート。R442をサクサク流していると、燃料警告灯が点いて「走行可能距離」のカウントダウンが始まった。古より「秋の日はつるべ落とし」と申しますし、速やかに帰投する事を決意。小国町宮原でR212にスイッチ。遠くからでありますが下城の大銀杏をワンカット押さえて、15時に日田を通過。

土手ロードからR386甘木朝倉バイパス~県道77号筑紫野三輪線~県道53号久留米筑紫野線~県道35号筑紫野古賀線~県道68号福岡太宰府線と繋いで快走。

志免まで走ってオブリステーション志免SSで給油。表示価格は4月10日と同じくハイオク145円だったが、週末5円引きとなり140円×16.12L=2,257円也。16時51分に無事帰着。5ヶ月ぶりにジャスト300kmの解禁ツーリングだった。

そういえば、R442はあざみ台付近で山側の新道が供用されていた。ショートカットになる新道は東行き一方通行で、元々の道路が西向きの一方通行になっているのだが、拡幅工事中なので、新道は一時的な迂回路に過ぎず、最終的には再び対面通行に戻りそうだ。

R442ではもう一つ黒川温泉先のでバイパスが一部供用開始。ま、一部と言ってもカーブひとつ分程度なので、ガッカリさせられるにも程がある。未供用の工事区間もペイントが無いだけで舗装は終っているように見えたのだが、接続する場所が無いんだろうな。早いところ耕きちの湯のとこまで繋いでおくれ。

参照

どこでもかふぇTONCHAN http://www4.ocn.ne.jp/~toncafe/

たこフェリー運航休止

兵庫県明石市の明石港と淡路島の岩屋港を約20~25分で結ぶ通称「たこフェリー」。

ありがとう!たこフェリー

明石淡路フェリー株式会社より

高速道路の料金値下げの影響などで悪化した経営状況が改善する見通しが立たず、航路の廃止と会社清算の方針を明らかにしていたが、11月16日(火)より運航休止となる模様。

すでに保有する3隻のうち2隻をタイに売却済みで、従業員67人全員も解雇となるそうだ。

参照

明石淡路フェリー株式会社 http://www.taco-ferry.com/

毎日jp - 毎日新聞のニュース・情報サイト http://mainichi.jp/

本当の尖閣

今年9月に起こった尖閣諸島中国漁船衝突事件

日本の尖閣 海上保安庁5

YouTubeより

約2時間あるとされたビデオだが、諸般の事情から那覇地検が6分50秒に編集したものが11月1日にようやく約30人の国会議員に公開されるに留まっていたのだが、今日未明に6本合わせて約44分の動画がYouTubeにアップされて、大騒ぎに。

モノがモノだけに出所が海上保安庁か検察関係に限られる事から、明らかに国家公務員法に抵触する今回の"流出行為"の裏にはいろんな思惑があるのだろうが、小沢問題もしかり。ウリだったはずの"情報公開"に後ろ向きな民主党政権が招いた必然と思えて仕方がない。

up主である"sengoku38"は既に動画とアカウントを削除しているそうだが、動画を保存していたユーザーによって次々に投稿されている模様。

何事も公開するより、隠し通す方が何倍も難しい。

参照

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

GIGAZINE(ギガジン) http://gigazine.net/

Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

mod_pagespeed

GoogleがWebサーバ向けWebサイト高速化モジュールを公開という話。

Page Speed

Page Speedより

Firefox/Firebug アドオンの「Page Speed」をApache 2.2対応のモジュール化したものだそうな。

いっぺん、試してみないといかんですな。

参照

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

Google Code http://code.google.com/intl/ja/

Mr.MAX 吉塚店

正確には馬出6丁目だが、近所に「Mr.MAX 吉塚店」が「ほぼ」出来た。

Mr.MAX 吉塚店

福岡市東区馬出6丁目にて

開店セールで何を買おうかと楽しみにしているのだが、いつまで経ってもオープン予定日が張り出されないのが気になる。

交差点付近に大きな看板まで出してるので、うっかり間違って来てガッカリされたりすると逆効果じゃなかろうか?

“なっちゃん"は104日目にしてほぼ首も座り、甘木のホテルグランスパアベニューにて温泉デビュー(^^)v。

参照

ミスターマックス http://www.mrmax.co.jp/

ホテル グランスパ アベニュー|天然温泉と11種類の家族風呂 http://www.avenue-group.jp/

amazon10周年

オンラインショッピングでお馴染みのAmazon.co.jpがもう10周年ですって。

15両編成ですか…

池袋駅にて

でもって、10周年を機に全商品の通常配送料金を完全無料化するそうだ。もっとも、これまでも期間限定キャンペーンと言いながら延長を繰り返していたので、実態としては何も変わらないのだが、これで楽天ブックスも送料無料キャンペーンを止められなくなるんじゃなかろうか。

大阪府大東市に国内5番目の新物流センターを設置したそうだし、留まるところを知らない勢いだねぇ。

さて、昨夜上京して今日は朝から上福岡の某研究所で打合わせ。14時半にエスケープして17時の便で帰福したので、20時間前後の首都圏滞在という慌ただしい出張だったが、相変わらず東京は"東京"だったね。

山手線に加えて湘南新宿ラインや副都心線などの並行路線ができた今でも、15両編成の電車が3~5分毎にやってきて、それが当たり前のように満席になってるのって、すごいわ…

この10年。変わったようで、変わってないような。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

福岡市長選 地味に幕開け

先日も書いた福岡市長選。

福岡市長選ポスター掲示板

福岡市長選ポスター掲示板

昨日告示されたところ、なんと8名の候補者が立つ混戦模様に。

一般的に現職有利とされるにも関わらず、本命不在と揶揄される今回の市長選。

民主が推す現職の吉田氏、自公が推す元アナウンサー高島氏、そして元佐賀市長で"元仕分け人"の肩書を持つ木下氏の争いと見られているが、いずれにしろ華が無いというか印象が薄く、選択の拠に欠ける。

投開票は11月14日だが、さてさてどうしたもんかねぇ。

参照

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/

ネットアイビーニュース http://www.data-max.co.jp/

福岡県民新聞 http://www.fk-shinbun.co.jp/