お散歩

今日は気温も上がってお天気も良くなってきたので午後から近所の公園までお散歩。

頭から落ち葉を被る

近所の公園にて

さすがに寒くなって水遊びはしなくなったものの、今度はタヌキの昔話に感化されたか頭から「落ち葉」を被るのが楽しくなったらしく、相変わらず親を困らせる"なっちゃん"です。

とは言っても、何をするでも無く、近所の公園で家族4人、のんびりひなたぼっこするのもまた幸せなり。

ミルキーウェイ

今日は午後からベイサイドプレイス博多にある子供向け施設ミルキーウェイへ。

ミルキーウェイ

ベイサイドプレイス博多にて

かつては屋内スノーボード場「ビッグエア福岡」があったが、2005年に第三セクターのサン・ピア博多が経営破綻。管理運営が九電工に移管されて「ビッグエア福岡」や「博多一番風呂」を整理して2010年にリニューアルオープンしたというニュースは聞いていたが、実際に何かしに来たのは2009年の福岡市営納涼船以来かな。

さてミルキーウェイがあるのは大型水槽のあるC棟の2F。以前は何があったのかとんと見当も付かないが、昨年3月の記事によると2010年3月11日の「ベイサイドプレイス博多」リニューアルと同時にオープンしてたらしく、ザックリ言うと"なっちゃん"と同い年という事になる。

北九州市立子育てふれあい交流プラザ 元気のもりには無い、大きな滑り台とふわふわマット、ぶら下がりロープなど活発な3歳児が全力で遊べる遊具の存在意義は高い。しかも空いていると「キッズメイト」と称する若手スタッフがいい遊び相手になってくれるそうなので、妻としては0歳児の相手に注力できるとの事。

確かに「ふわふわマット」面白がって飛び跳ねていると相当疲れる。ウチからクルマで15分ほど、駐車場2時間無料というアクセスの良さもあるので、この調子で毎日のように通っていれば8,000円の月間パスもすぐにペイしそうだな。

ベイサイドプレイス博多スタジオは見当たらなかったが、もう無くなったのかな?

参照

ベイサイドプレイス博多 http://www.baysideplace.jp/

ミルキーウェイ http://www.milkyway-bayside.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

テザリング

1月19日に調達したEMOBILEのNexus 5(EM01L)

4日間の通信量338MB中テザリングが254MB

「データ使用量」より

函館出張中、朝晩のホテルではLANを使ったものの、丸々4日間の作業ではデータ通信をNexus 5(EM01L)のテザリングで賄ってみた。

テザリングでの使用量は254MB程度で、月例Windows Updateで100MB超浪費された事を考えると実質的には1日40MB弱という事になる。

EMOBILE 4G-Sの通信量5GB上限って天井って低いのかな~と心配していたのだが、動画とか見なければ現実問題全然平気だな。

参照

EMOBILE 4G-S http://s.emobile.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

函館土産

戦利品の棚卸し。

お土産一覧

戦利品!

定番の六花亭「ストロベリーチョコホワイト」、ホリ「とうきびチョコ」、花畑牧場から新製品「もちっぷす」。

仕事先の偉い人からオススメされたのがきのとやのミルククッキー「札幌農学校」。粉末スープ32本も入って1,000円とお土産向き「HOKKAIDO SOUP SET」はAIR DO機内販売限定。『珈房 サッポロ珈琲館』の「カフェショコラ」500円も"なっちゃん"に「コーヒーが好きなパパに合うよ」と絶賛。

個人的に外せなかったのがクール便で送料が1,500円以上はかかるので、なかなか通販でも買えないジンギスカン。松ジンが買えればラッキーと思っていたのだが、まさかの長沼じんぎすかん「タンネトウ」を発見。函館で長沼じんぎすかんが買えるとは思わなかったので大収穫だ。

参照

六花亭 http://www.rokkatei.co.jp/

株式会社ホリ http://www.e-hori.com/

北海道・十勝【花畑牧場】 http://www.hanabatakebokujo.com/

洋菓子きのとや http://www.kinotoya.com/

AIR DO http://www.airdo.jp/

長沼成吉思汗(ながぬまジンギスカン) http://naganumajingisukan.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

五稜郭

一昨日から函館出張中。

五稜郭を見下ろす絶景

五稜郭タワーにて

過去何度も訪れた函館でも有数の歴史的観光地である五稜郭だが、実は一度も観た事が無かったりする。しかも朝から雲一つ無い青空が拡がる絶好の行楽日和ときたのでこれも何かの縁と行ってみる事に。

何か雰囲気違うな~と思ったら五稜郭タワーが2006年3月に建て替えられたという事で、さらに高く展望が良くなったという話だったので上ってみたところ素晴らしい絶景を堪能できた。展望料金は840円するが、天気さえ良ければそれだけの価値はあると言えよう。

ちなみにホテルネッツ函館1Fにあるサンクスで10%OFFの割引チケットを売ってたりするので参考にされたい。

夜は「いか清」で海鮮三昧。呑まない分、喰った喰った。初めて食べたいも餅も旨かったな。

参照

五稜郭タワー http://www.goryokaku-tower.co.jp/

活魚料理「いか清」 http://ikasei.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ラッピー参上

昨日から函館出張中。

定番、チャイニーズチキンバーガー

ラッキーピエロ 五稜郭公園前店にて

45年ぶりという大雪に見舞われた首都圏の余波を受けて羽田乗り継ぎの飛行機が1時間遅れ、11年ぶりとなる冬の函館に着いたのが19時過ぎ。最終のバスで市内に向かい五稜郭ホテルネッツ函館にチェックインしたのが20時15分頃。

明日からの仕事の用意もあったし、荷物を置いて出掛けるのも面倒になった事から、不本意ながらホテルの1Fにあるサンクスのお弁当で済ませてしまった。

今日も0時前まで仕事をしてたのだが、『はるばる来たぜ、函館』というわけで、0時半までやっているラッキーピエロ五稜郭公園前店へ。

一縷の迷いも無くチョイスしたのはド定番のチャイニーズチキンバーガー350円2004年夏の315円から10年の歳月を経てと価格は上がったが、甘酢で味付けした唐揚げとゴマバンズの絶妙なバランスが織りなすウマさは変わらずでひと安心。

歴史的観光地である五稜郭地区は初めてなのだが、意外に繁華街で驚いたな。

参照

ラッキーピエロ 函館のハンバーガーショップ http://www.luckypierrot.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

村田愛里咲決勝棄権

4年前のバンクーバーオリンピックのフリースタイルスキー女子モーグルで8位に入賞。

北九州市若松区在住、九州出身者としては初のスキー五輪代表と言う事も手伝って脚光を浴びた村田愛里咲選手。

ソチオリンピックにも出場し、決勝進出を決めてメダルへの期待を集めていたのだが、決勝前練習で負傷してしまい棄権という結果に。

一番残念なのは本人に他ならないと思うが、やっぱり残念と言うしか無い。

参照

スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/

西日本新聞 : 九州のニュース http://www.nishinippon.co.jp/

北九州市 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/index.html

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

なっちゃん新聞掲載

昨日の「恋チュン」箱崎Ver.撮影。

着物で「恋チュン」箱崎PR 愛好家らが動画、ネットで3月公開

西日本新聞より

九大箱崎キャンパスでの撮影が、今朝の西日本新聞朝刊の福岡都市圏枠に掲載された。現場で西日本新聞の腕章をした人がカメラを構えていたのに気付いてたのだが、予想以上に大きく取り上げられてたので驚いた。

出掛けに小雨が降ってきたので「止めようかな…」と思ったものの、本人が「ダンスする!」と強く言い張ったのでやむなく強行した結果の成果だが、3歳にして何か持ってるな~と感じざるを得ないところだ。

撮影は昨日で終了し、3月上旬にはYouTubeで公開予定という事だ。

参照

西日本新聞 : 九州のニュース http://www.nishinippon.co.jp/

恋チュン 箱崎Ver

昨年9月に書いた「恋チュン踊ってみた動画」。

恋チュン 箱崎Ver

箱崎駅にて

佐賀県庁 Ver.を皮切りに神奈川県鳥取県富山県の4県が参加。非公認、市町村を含めると相当なエントリーがあって、過去に例を見ないような盛上がり。さらにセンバツ入場行進曲にも決まったし、「恋チュン」旋風はまだ当分衰えそうに無い。

我が地元箱崎でも商店街の有志が音頭を取って企画中、という声がかかったので10月から練習していた我が家の元気印"なっちゃん"を投入。飽きて踊らなかった年末あたりは怪しかったが、1月から毎日のようにやってた練習の甲斐あって、上手に踊っていたよ。本人も楽しかったらしく、午前の箱崎駅、午後の九大箱崎キャンパスと2回出演。

参照

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

nikkansports.com http://www.nikkansports.com/

YouTube http://www.youtube.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/