ルービックキューブ

本日のgoogleアニバーサリーロゴはプレイ可能なルービックキューブ

何とプレイアブル

googleより

今年はルービックキューブ40周年という事らしいのだが、なんで今日なのかはよくわからないみたいだ。

ブラウザ上でキューブをなめらかに動かせるのにも驚いたが、

6面すべてを完成させると、キューブがばらばらに散っていくようなアニメーションから「CUBE SOLVED」という画面が現れる。

という拘りにも恐れ入ったね。

参照

ギズモード・ジャパン http://www.gizmodo.jp/

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

茶摘み体験

今日はふくおかの農業応援団主催の『茶摘み体験』ツアーに参加。

茶摘み体験中

八女市矢部村にて

ふくおかの農業応援団というのは福岡県が県内の農林水産業を振興する目的で、平成23年9月に始めた『地産地消』推進事業で、3月にみなみの里で偶然出喰わしたプロモーションを受けて応援ファミリーに登録した事から、メルマガで案内された「体験ツアー」を見て参加費無料でお昼ご飯まで付くという至れり尽くせりの好待遇にダメ元で応募してみたところ、ラッキーにも競争率3倍の難関を突破する幸運に恵まれた。

8時半に博多駅を出発。広川サービスエリアでトイレ休憩を挟んで、11時に八女市矢部支所に到着。マイクロバス2台に分乗し、急峻な山道を登って茶畑に移動。

柔らかい新芽を上手に刈り取ってカゴへ。“なっちゃん"はもの凄い勢いで刈り取ったかと思ったら、「一杯になった」と言ってひっくり返して地面に撒いてしまいママが大慌てで回収する騒動もありましたが、特にケガをする事も無く楽しい『茶摘み体験』でした。

おにぎりと田舎料理のお昼をいただいた後は、お茶の淹れ方教室やら製茶工場の見学やらをこなして、15時に帰投。

帰路は混雑に見舞われる事も無く順調そのもので17時半頃博多駅着。

“なっちゃん"が大好きなバスにたっぷり乗せられて良かったし、お天気もそこそこで助かった。

参照

いただきます!福岡のおいしい幸せ http://f-ouen.com/

福岡県庁 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/

筑前町ファーマーズマーケットみなみの里 http://chikuzen-minaminosato.jp/

ふくおか農林水産ひろば http://www.nrs-h.pref.fukuoka.lg.jp/

ふくおかグリーンツーリズム http://www.f-ap.org/fgt/

福岡県八女市 http://www.city.yame.fukuoka.jp/

矢部村観光協会 http://yabemura.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

北海道フェアin福岡

木曜日から天神中央公園で開催中の第3回北海道フェアin福岡に参戦。

生メロンソフト

札幌やおきゅうの生メロンソフト

本日の戦利品は本家阿部商店による「森のいかめし」580円、松尾ジンギスカンの「ジンギスカン」700円、札幌やおきゅうの「生メロンソフト」(中)1,300円、ベリーファームの「ハスカップスムージー」420円。

昼前にエントリーした事もあって「生メロンソフト」に20分ほど並んだ以外は順調。

蒸暑かったものの、お天気も薄曇りだったのは幸い。

入場無料のイベントなので商品自体にコストが転嫁されているのかと思ったが、基本的に道内価格でとても良心的なイベントだったので、また次回を楽しみにしたい。

参照

北海道フェア http://www.hokkai-syokudo.co.jp/

いかめし阿部商店 http://www.ikameshi.co.jp/

松尾ジンギスカン http://www.2989.net/

生メロンソフトの札幌やおきゅう http://sapporo-yaokyu.com/

十勝Sweets「ベリーファーム」 http://www.berry-farm.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

宇宙戦艦ヤマト2199

2013年4月から9月までの2クール、MBS/TBS系列でオンエアされた宇宙戦艦ヤマト2199

佐渡先生とアナライザー

『宇宙戦艦ヤマト2199』より

元々ストーリーは宇宙戦艦ヤマトのリメイクだし、オンエアは8話分を録画し損ねた事もあってまだ観てなかったのだが、その全26話を再構成した特別総集編『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』のBlu-ray/DVDが11月に出るそうな。

テレビに先駆けて2012年4月から順次公開された劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」全七章も先月WOWOWでオンエアされてたなぁ…と思って録画サーバを確認したら、ファミリー劇場でもオンエアが始まっていて録画し損ねた分も含めて知らぬ間にコンプできてたよ。

年末には完全新作の劇場映画『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』が全国公開だそうなので、それまでには観ておかないとな。

参照

宇宙戦艦ヤマト2199 http://yamato2199.net/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

WOWOWオンライン http://www.wowow.co.jp/

ファミリー劇場 http://www.fami-geki.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

夢の対決

ヤフオクドームの草野球で「プロ野球OB」と対戦可能にというニュース。

ダイエーホークスユニフォーム復刻

福岡ダイエーホークス 初代ユニフォーム

てっきりドームの命名権を取得したヤフオク!によるチャリティー企画かと思ったのだが、真面目に考えられたレギュラープランらしい。

スポニチの記事によると

プロ野球OBチームとの対戦、記念撮影のできる基本の「ホームランプラン」(2時間利用、料金40万円、土、日は60万円)や基本に場内アナウンス、スコアボード、審判(2人)のつく「満塁ホームランプラン」(50万円、土、日は70万円)、さらに「満塁」プランにビデオ収録、ホークスビジョンでのCG演出、選手浴室利用を加えた「逆転満塁ホームランプラン」(70万円、土、日は90万円)がある。  また、代打またはワンポイントリリーフを依頼できる「助っ人プラン」(30万円、土、日は40万円)も発売される。登場選手は当日までシークレット。主な参加予定OBは西村龍次氏、小椋真介氏、池田親興氏、高橋秀聡氏、若菜嘉晴氏、山本和範氏、島田誠氏。

という、なかなか夢のある企画。

この際、ホークスでは無いものの今井雄太郎とか、特別割り増しで王会長とかオプションも期待したいね。

参照

スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/

福岡ソフトバンクホークス・オフィシャルサイト http://www.softbankhawks.co.jp/

ヤフオク! http://auctions.yahoo.co.jp/

VoLTE

ドコモがVoLTEの6月末サービス開始VoLTE対応2014年夏モデルを発表。

VoLTEサービスロゴ

Engadget Japaneseより

通話料は従来と同じだそうだが、先月発表済みの「カケホーダイ」&「パケあえる」を武器にXiへの移行を促し、FOMAの帯域を空けようとしているのは疑う余地の無いところ。

VoLTEでの通話は、発信・着信の両方が対応機種の場合のみ。それも両者がLTEエリアにいる必要がある。

とか

もし、VoLTEで通話中、3Gエリアに切り替わると、通話は一瞬途切れて3Gでの通話に切り替わる。その後LTEエリアに戻っても3G通話のままで、VoLTEには戻らない。

という事なので、覚えておきたい。

参照

ケータイ Watch http://k-tai.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/

sensors再整備

メディアサーバのUbuntu 10.04 LTS@GT110bからUbuntu 14.04 LTS@ProLiant ML110 G7への移行作業。apache2php5のバージョンアップが心配の種だったのだが、

$ sudo apt-get install apache2 apache2-utils libapache2-mod-php5 php5 php5-cli mysql-server mysql-client php5-mysql
$ sudo apt-get install yasm zlib1g-dev libfaac-dev libx264-dev
$ sudo apt-get install dovecot-core postfix nkf

あたりを入れた後、設定方法が若干異なったくらいでepgrecffmpeg 1.2.1も特に問題無く導入完了。

エンコードの確認もできたので、sensors関連ツールも再整備。

まずはcronな定期収集スクリプト/etc/cron.sh/sensors.cron。タイムスタンプとコア毎の温度を1行に出力するが、タイムスタンプはrsyslogと同じく「日付と時刻をTで繋ぐ」RFC3339形式で出力させる為、dateに**"–rfc-3339=ns"**を付与したのがポイント。

#!/bin/sh
LANG=C
LOGFILE=`/var/log/sensors.log`
TEMPERATURE=`/usr/bin/sensors | \
  awk '/Core /{i=substr($2,1,length($2)-1);temp[i]=$3;};END{for(j=0;j<=i;j++){printf "\\\t%s", temp[j]}print}' | \
    sed -e 's/\+//g'`
/bin/echo -e `date --rfc-3339=ns` ${TEMPERATURE} >> ${LOGFILE};

そして/etc/cron.d/sensorsで、cronから1分周期で起動し、温度をロギングするよう設定。

SHELL=/bin/sh
PATH=/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin
* * * * *   root        /etc/cron.sh/sensors.cron

続いて/etc/logrotate.d/sensorsでログファイルを月単位で分割し、12ヶ月分の履歴を保持する設定。

"/var/log/sensors.log" {
    monthly
    rotate 12
    missingok
    compress
}

最後に、分析スクリプト~/bin/logsensor.sh。コア毎の温度を集計し、最低、平均、最高温度を算出する。

Haswell Refresh

Intel 9-Series Chipset Overview

Intel Broadwell-K Series Desktop Processors To Launch in Q4 2014 For LGA 1150 Socketより

インテル、Haswell Refreshと9シリーズチップセットを正式発表

Haswell Refreshプロセッサは良くも悪くもHaswellの1段階高クロック版というだけの代物だが、Z97やH97の9シリーズのチップセットは来年リリース予定の第5世代Coreプロセッサ(Broadwell)に対応したという事らしい。

というわけで、今のところKabini版ソケット式Athlon新プラットフォーム「AM1」の方が面白そうだなぁ…

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

AKIBA PC Hotline! http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

【続】Windows7障害

3月のBlu-rayドライブ交換で解決したかに見えたWindows 7の起動障害

ASROCK H77M-ITX

ASROCK H77M-ITX

4月になって再発。「SATAケーブル」を交換して様子を見たものの状況は特に変わらないようだし、イベントログを調べてエラーになっている項目の対処を行ってみたものの、特に改善の兆しもなくガックリ。

最後の手段としてWindows 7を再インストールしようと覚悟を決めて必要なファイルをバックアップしていたところ、BIOSレベルでBD-REドライブが認識できていないケースに気付いた。

というわけで、いよいよ容疑者は(BIOSを含む)マザーボード昨年調達したASROCK H77M-ITXに絞られてきた事になるのだが、3年前のASRock H67M-ITXに戻すとなるとCPUもSandy BridgeなCore i3-2120に戻さなくてはならなくなり、対処法としては芸も知恵もない。

かと言って、今年はBroadwellを視野に入れたHaswell Refresh版が明らかになっているので、今すぐに新しいマザーボードを調達するのは激しく微妙なので、マザーボードのどこが問題かと冷静に分析。

するとSATAポート0のHDDは安定して認識している事から、もしかして不安定なのはBD-REを繋いでいるSATAポート1だけなのかも!?とポジティブに考えて、試しにSATAポートを1から3に繋ぎ換えてみたところBD-REを確実に認識するようになった。

何度か電源を入れ直してみたところ、懸案のWindows 7もスムーズに起動するようになったので、もう少しこの状況で様子を見る事に。

参照

ASRock http://www.asrock.com/

マスタードシード株式会社 http://www.mustardseed.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ガラコミラーコートZERO

これから梅雨を迎えるにあたって気になるのがサイドミラーにくっつく雨粒。

ソフト99TVより

ソフト99TVより

ミラーコーティングと言えば真っ先の親水性の製品が思い浮かぶが、陽の当たらないガレージでは光触媒が機能しないと思われるので、Car Watchの記事と同タイプの「目に見えないナノレベルの超微細な連続突起」を謳うソフト99の「ガラコミラーコートZERO」をチョイス。

記事を読んだ3年前に試してみたところ、効果は宣伝通りで絶大。ミラー表面に触ったり、ホースで水をかけたりしなければ、半年くらいは効果が続く。

ガソリンスタンドなどの窓ふきサービス等の際にもドアミラーは拭かれないように注意していたのだが、今回はリーフ週末モニターでディーラーに預けた際に気を遣って洗車してくれたのが徒になった形で、洗車のついでに塗り直そうと思ったら、さすがに調達から3年を経過してすっからかんになってた。

というわけで早速オートバックス吉塚店で同じ物を調達。598円也。年200円と考えればタダ同然、使わない手はないだろう。

翌週に行ったMrMaxでは大特価セール価格の498円だったので、うっかりもう一つ買いそうになったよ。

参照

ソフト99 http://www.soft99.co.jp/

クルマのことならオートバックス http://www.autobacs.com/

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/