ラリージャパン振り返り

12年ぶりの開催となったラリージャパン

大会キービジュアル第2弾

Rally Japanより

振り返り記事まとめ。

参照

autosport web https://www.as-web.jp/rally

RALLYPLUS.NET ラリープラス https://www.rallyplus.net/

motorsport.com https://jp.motorsport.com/

Rally Japan https://rally-japan.jp/

豊田市 https://www.city.toyota.aichi.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ホンダF1

HRC、2023年も『HONDA』ロゴを使用へ。2026年以降のF1パワーユニット製造者登録を行ったことも明らかに

autosport webより

2021年シーズン限りでF1活動を終了したホンダF1

今シーズンも一歩引いた形のHonda.RacingとしてF1活動が続いていたのだが、日本GPからの『HONDA』ロゴ復活が、2023年も『HONDA』ロゴを使用へ。2026年以降のF1パワーユニット製造者登録を行ったという事になり、なにやら本格的に復活する余地が出てきたのか?

参照

autosport web https://www.as-web.jp/rally

motorsport.com https://jp.motorsport.com/

自動車情報誌「ベストカー」 https://bestcarweb.jp/

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

本田技研工業株式会社 https://www.honda.co.jp/

Honda.Racing https://honda.racing/ja

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ルンバ修理成功

2019年に調達したルンバ691

ルンバ691

長さが違うルンバ691の赤外線センサー部品

赤外線センサーが故障したっぽいので1日Anker Eufy RoboVac G10 Hybridを発注したものの、「センサー以外は快調なのにお払い箱にするのは忍びない」と、よくよく調べたところAmazon.co.jppoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーを4日に発見。

早速発注したものの、マーケットプレイス販売者が中華系で到着予定日が12月25日と暫く先だった事もあり、こっちの方が確実かも?とヤフオクで中古の「ルンバ 500/600シリーズ用赤外線センサー」を即決800円で調達しておいたのが8日に届いていたのだが、週末の2日がかりでようやく天板(化粧パネル)の取り外しに成功。

意気揚々と赤外線センサー部品を取り外したところ、なんとリード線の長さが13cmに対して調達品は10cmほどしかない事が判明。センサーやコネクタは同じようにみえるし、リード線も全く届かないわけではないものの、長さが2/3しかないのでは厳しすぎると判断してひとまず中古調達品への交換は見送り…

そうこうしている間に到着予定日が12月25日だったpoomi ルンバ用ブラックバンパーIRドックセンサーが、前倒しで昨日12日に到着。開封して長さをチェックしたところ、まさかの13cmあって、無事交換できた。

Amazon専売ルンバ691だが、分解方法も微妙に違ったし、地味に厄介だ。

参照

note https://note.com/

euphonictechnologies’s diary https://blog.euphonictech.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

IRKit不調

6月にLAN対応した後も引き続きリビングで活用中のIRKit。

IRKit

2016年に購入したIRKit

ここ数日、気づいたら緑LEDが点滅してRebootしている挙動が目についてきた。

どうやら自動制御系のIRKitの操作ではなく、通常のリモコン操作がトリガーになっているようなので、IR受信→学習で落ちているような印象。

IRKitも2016年に調達して6年以上が経過。

ぼちぼち寿命だとすると、潔くNature Remo miniに置き換えるしかないかなーと思ってたのだが、ESP-WROOM-02でミニマルなIRKitクローンを作るという手があったとは。

参照

Eleclog. https://eleclog.quitsq.com/

AkiCart https://aki.prioris.jp/

IRKit http://getirkit.com/

maaash.jp https://maaash.jp/

ICT備忘録 http://category7.blog.fc2.com/

GitHub https://github.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Pixel 6a開梱

Google Pixel 6a

Google Pixel 6a開梱

先日のブラックフライデーセールでポチッとしたGoogle Pixel 6aGoogle Nest Hub(第2世代)

一緒に30日に届いていたのだが、ようやく開梱。

2019年秋のAndroid 10から提供されるようになった「ジェスチャーナビゲーション」がデフォルトになってしまったので、練習中。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

The Keyword | Google https://blog.google/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

1次リーグ突破

The ball stay in... Germany crash out

The Timesより

森保一監督が11月1日の選手発表会見で「ドーハの悲劇を歓喜に変えたい」と抱負を語ったFIFAワールドカップカタール2022が20日に開幕。

日本代表は、コスタリカには苦杯を喫したものの、格上のドイツとスペインを逆転で下し、グループリーグをまさかの1位突破。

ドイツが前回ロシア大会に続いてのグループリーグ敗退というのも、まさかだけれどね。

諦めずにゴールラインギリギリで折り返した三笘の根性、見習いたい。

それにしても、田嶋会長が「ドイツやスペインには絶対いい試合をする。コスタリカ戦にいい形で臨めるかが勝負を分ける」と事前に語れるまでに充実しているJFAもあっぱれだ。

参照

JFA 公益財団法人日本サッカー協会 https://www.jfa.jp/

J-CASTニュース https://www.j-cast.com/

The Times https://www.thetimes.co.uk/

THE ANSWER https://the-ans.jp/

西日本スポーツ https://www.nishinippon.co.jp/nsp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

RoboVac G10 Hybrid

2019年に調達したルンバ691

Black Friday Sale -37%で18,990円

Anker Eufy RoboVac G10 Hybrid

赤外線リモコンの反応が悪くなってきたな…と思い始めていたところ、ホームベースに戻れないどころか、激しく衝突するようになってしまった。

リセットとかも試してみたがダメで、初号機ルンバ560のホームベースも認識しないので、ルンバ691本体の故障と診断。

取り急ぎAmazon.co.jpで「赤外線センサー部品」を調べてポチってみたものの、ほぼほぼ販売元は中国でお届け予定日はクリスマス以降ときたもんだ。

ちなみにECOVACS DEEBOT N79Tは、動きがゆっくりなので衝突のショックや動作音も静かで◎なのだが、アプリの出来がダメダメで動作ログも確認できないので、リビングの夜間運転を任せるにはちょっと心許ない。ブレーキの効きが悪くなったルンバが頻繁に断崖でエラー停止するようになったこともあり、廊下部隊で活躍中。

そんなわけで、「Black Friday Sale」をチェックしたところAnker Eufy RoboVac G10 Hybridを発見。「Eufy RoboVac」はユーザーによるバッテリー交換不可というスタンスだったので避けていたのだが、RoboVac 交換用バッテリー (T2908061)も販売され「Eufy RoboVacシリーズ (X8 / L35 / L70以外) 」のバッテリー交換方法の動画まで公開されるようになり、好印象。4年が経過したブラーバジェットもだいぶくたびれてきたので「水拭き対応」というのにも期待したい。というわけで、ぽちっとな。

お届け予定日がだいぶ先になるので、ひとまず初号機ルンバ560が復活登板。

参照

note https://note.com/

euphonictechnologies’s diary https://blog.euphonictech.com/

Anker Japan公式サイト https://www.ankerjapan.com/

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Pixel 6a調達

2018年のiPhone SE(A1723)、2019年のXperia XZ3 SOV39、2020年のRakuten Minimoto g8 plus、2021年のRakuten BIGiPhone SE(A2296)と年に1~2台ペースで調達しているスマホ。

8,920円引きで44,980円

Google Pixel 6a

Android OSも10で止まっているので、今年は「moto g52j 5G」あたりで手を打とうかな…と思っていたのだが、ブラックフライデーセールでGoogle Pixel 6aが8,920円引きの44,980円と言われて心が動いた。

Google Tensor オクタコア(2.8GHz+2.25GHz+1.8GHz)、Titan M2TM セキュリティ コプロセッサ。メモリー6GB、ストレージ128GB。6.1インチ FHD+(1080x2400)のOLED。カメラは12.2 メガピクセル デュアル ピクセル広角カメラ。

Google Nest Hub(第2世代)も5,520円引きでほぼ半額になるので、一緒にポチッとな。

2017年に退役したNexus 5(EM01L)以来のGoogle謹製端末となるが、ようやく「Google Tensor chip」を試してみることができそうだ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Haswell vlan対応

Ubuntu 22.04 JammyへのUpdateでmacvlanに振ったIPアドレスが効いてなさそうな件。

取り敢えず、VMゲストとの通信よりも、4月に開通した「楽天ひかり」側のセグメントにも足を生やす方がメリットが大きいので、gt110bに倣ってVLAN対応することに。

yano@haswell:/etc/netplan$ cat 25-enp0s25-config.yaml
# network: {config: disabled}
network:
    ethernets:
        enp0s25:
            dhcp4: no
            dhcp6: no
            mtu: 8996
    version: 2
yano@haswell:/etc/netplan$ cat 81-vlan-config.yaml
# network: {config: disabled}
network:
    version: 2
    renderer: networkd
    ethernets:
        enp0s25:
            dhcp4: no
            dhcp6: no
            mtu: 8996
            optional: true
        enp2s0:
            dhcp4: no
            dhcp6: no
            optional: true
    vlans:
        vlan.1:
            id: 1
            link: enp0s25
            addresses:
            - 192.168.199.2/24
            - 240f:ca:5fb8:1:192:168:199:2/64
#            **gateway4**: 192.168.199.254
#            **gateway6**: 240f:ca:5fb8:1:192:168:199:254
            routes:
            - to: default
              via: 192.168.199.254
            - to: default
              via: 240f:ca:5fb8:1:192:168:199:254
            nameservers:
                    addresses: [240f:ca:5fb8:1:192:168:199:1, 192.168.199.1, 8.8.8.8]
            dhcp4: no
            dhcp6: no
        vlan.2:
            id: 2
            link: enp0s25
            addresses:
            - 172.16.199.2/24
            - 240f:ca:5fb8:1:172:16:199:2/64
            dhcp4: no
            dhcp6: no
        vlan.3:
            id: 3
            link: enp0s25
            addresses:
            - 10.20.199.2/24
            - 240f:ca:5fb8:1:10:20:199:2/64
            dhcp4: no
            dhcp6: no
yano@haswell:/etc/netplan$ sudo netplan apply

Ubuntu 22.04 Jammy

ASRock H97 Pro4にXeon E3-1265L v3を載せたHaswellをUbuntu 22.04 LTS “Jammy Jellyfish"にアップデート。

sshログインでエラーになって慌てたが、/var/log/auth.logを確認したところ、ubuntu 22.04 ssh 公開鍵認証 失敗すると同じく

2022-11-16T02:40:57.691761+09:00 haswell sshd[418213]: userauth_pubkey: key type ssh-rsa not in PubkeyAcceptedAlgorithms [preauth]

というエラーだ。「OpenSSH 8.8」リリースにあるとおり、

「OpenSSH 8.8」では、SHA-1ハッシュ(“ssh-rsa”)を使用したRSAキーによるデジタル署名を使用する機能がデフォルトで無効になった。SHA-512およびSHA-2(rsa-sha256-512 / 7.2)ハッシュを使用したRSA署名は従来通り利用できる。

という事だが、RSA鍵を捨てて新しいed25519鍵にスイッチ。

肝心のmacvlanの設定もそのまま機能していたのでOK。

…と思ったのだが、インタフェースはできているもののIPアドレスを振っても通信できないような。さて?

【追記】11月19日、対処済

参照

Canonical Blog https://canonical.com/blog

gihyo.jp https://gihyo.jp/

kledgeb https://kledgeb.blogspot.com/