星空からの贈り物

星空からの贈り物 (2017/12/15)

スペースワールドにて

ヴィッキー・ザ・ライブに続いて、『星空からの贈り物』の楽曲名も調べてみた。

幕前 All You Need Is Love (The Beatles)

  1. A Lovers concerto (Sarah Vaughan)
  2. Gone With The Wind ~ Tara’s Theme (SoundTrack)
  3. L-O-V-E (Nat King Cole)
  4. It’s Only A Paper Moon (Natalie Cole)
  5. The Rose (Westlife)
  6. I Will Follow Him (Marc-Shaiman) エンドロール I’ll Be There (RyanDan)

こちらもGoogle Play Musicにプレイリストを作れたよ。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

【ピクシブ百科事典】 https://dic.pixiv.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ヴィッキー・ザ・ライブ

ヴィッキー・ザ・ライブ (2017/09/30)

スペースワールドにて

子供たちが大好きな『ヴィッキー・ザ・ライブ』が聴きたいと言うので、楽曲名を調べてみた。

幕前 Happy Boys and Girls (Aqua)

  1. Vicky the Live ~Theme song~ (オリジナル)
  2. Cartoon Heroes (Aqua)
  3. Sky High (Jigsaw)
  4. Maria (Rickey Martin)
  5. Can’t Take My Eyes Off You (Boys Town Gang)
  6. Battle Without Honor or Humanity (布袋寅泰)
  7. Twilight Zone (2 Unlimited)
  8. Night of Fire (Niko)
  9. Vicky’s workout PARAPARA (オリジナル)
  10. I Should Be So Lucky

オリジナルの2曲を除いてGoogle Play Musicにプレイリストを作る事ができたよ。

ちなみにピクシブ百科事典によると「ラッキー」の声は坂本千夏で、「ヴィッキー」の声は荒川美奈子、「ヘンドリックス」は飛田展男 、「ハリー・ザ・キッド」は渡辺久美子 、「バロン・バーロック」は郷里大輔との事。「ムニムニ博士」と「ミス・グッドナイト」は誰だろうなぁ。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

【ピクシブ百科事典】 https://dic.pixiv.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

サンタはどこ?

毎年恒例のGoogle サンタを追いかけよう

いつもは北極に住んでます…と言われてもねぇ

Google Homeの「マイアクティビティ」より

今年はAndroid Wearにも対応したという事なので、もしかして?と思ってGoogle Homeに「サンタはどこ?」と訊いてみたところ、

いつもは北極に住んでますでも夏はハワイで、サーフィンをするらしいです いまアフリカの上空を飛んでいて、ライオンにプレゼントをあげたらしいです! ちょうど今、猫の国にプレゼントを届けたみたいですね

という、何とも微妙な答えが返ってきた。

子供たちが何度か繰り返してると

ちょうど今、上を飛んで行った気がしましたよ!

という気の利いた反応があり、子供たちの寝かしつけに一役買ったとさ。

参照

ASCII.jp http://ascii.jp/

Google サンタを追いかけよう https://santatracker.google.com/

Google Play の Android アプリ https://play.google.com/store/apps/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

スペワ・ザ・ファイナル

今年15回目のスペースワールドへ。

クリスマスエブリディ

スペースワールドにて

昨年のクリスマスイブに買った年間パスポートも今日が最終期限なので、泣いても笑っても今日が最後。

先月末の骨折12月3日に来れなかった"なっちゃん"を連れて朝9時前にゲートに到着。最後に乗りたかったという「タイタンMAX」に乗り終ったら11時。

「ちっぷとっぷ」でも並んでハンバーガーをテイクアウトし、ビッグバンプラザで食べたあと、13時過ぎに"あいかちゃん"と合流。

「ハピネスの樹」で"あいかちゃん"待望のチュリトスを食べた後、クリッパーや観覧車の行列を確認しに行くもどちらも1時間以上の待ち時間なので、15時から「ギャラクシーシアターIMAX」へ。21メートル×28メートル、ビル7階分に相当する超巨大スクリーンで諸事情により放送されず日の目を見なかった幻のテレビCMを観るのも一興だ。

スペースドーム3階の「SPACE WORLD THE FINAL 27年間のあゆみ展」や大道芸を観て、ビッグバンプラザで17時から『ヴィッキー・ザ・ライブ』も大勢の立ち見。先週ショーのビデオ撮影を済ませていて良かったよ。

19時からの『クリスマスエブリディ』を楽しんだあと、20時45分から「クリスマス花火ファンタジー」を観て駆足でビッグバンプラザへ。

21時からの『星空からの贈り物』も目に焼き付けて、ゲートで写真を撮ってもらい…後ろ髪をひかれまくりながら帰りました。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

デイリーポータルZ http://portal.nifty.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

続:iP2700

先日調達したCanon PIXUS iP2700

540円 中古品・ほぼ新品

Amazon.co.jpより

それにしても、インクカートリッジより安い3,000円以下で買えるとは何か間違っている気がする。

と書いたが、Amazon.co.jpのウィジェットで「ロープライス 540円」となっている事に気づいてビックリ。

ページを開いてよくよく見ると「インクカートリッジなし、本体・付属品未使用」だと。

ブラックのBC-310,カラーのBC-311を両方買うと6,000円コース。互換カートリッジでも半額の3,000円なので、本体価格を安くして消耗品で利益を稼ぐ「ジレットモデル」にしても程がある。

古のビックリマンチョコや仮面ライダースナックの騒動を思い出したが、純正カートリッジだけ抜いて本体を売りたくなる気持ちもわかる。

しかし、未開封の完品が送料込みで3,000円以下なのに、積極的に送料払ってまで「インクカートリッジなし」を選ぶ人がいるとも思えないので、錯誤を狙っている気もするのだけどな。

参照

CANON http://canon.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

阿部寛のホームページ

表示速度が“異常”に速く「爆速すぎて笑う」というhttps://dev.to/

阿部 寛のホームページ

阿部 寛のホームページより

純粋なHTMLによるレガシーなデザインで有名な阿部 寛のホームページどっちが速いですか?という流れで、Googleのページ速度測定ツール「PageSpeed Insights」で評価した結果、「阿部寛のホームページ」の方が早かったという事で先月話題沸騰していたが、Qiitaで更に高速化を目論むエントリが続いてて笑った。

…けど、PWAとかAMPとか完全に付いて行けてないな~。やばい、笑ってる場合じゃ無い。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

くうと徒然なるままに http://kuxumarin.hatenablog.com/

INTERNET Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Qiita https://qiita.com/

PageSpeed Insights https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/?hl=ja

阿部寛のホームページ http://abehiroshi.la.coocan.jp/

The DEV Community https://dev.to/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

DisplayHDR

先日書いたディスプレイの話。

VESA、HDRに関する標準規格「DisplayHDR」を策定

PC Watch記事より

VESAがHDRに関する標準規格「DisplayHDR」を策定との事。

特に新しい規格を作ったわけでなく、PhilipsのHDR10対応31.5型QHD液晶「328P6AUBREB/11」の場合は輝度が450cd/㎡なので「DisplayHDR 400」という事になるようだ。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

田中達彦のブログ https://blogs.msdn.microsoft.com/ttanaka/

Vesa Certified DisplayHDR™ https://displayhdr.org/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

PIXUS iP2700

今年も遅ればせながら年賀状の用意開始。

PIXUS iP2700

PIXUS iP2700

例年通りカメラのキタムラでオーダーしたフジカラーポストカードの写真年賀状なのだが、2014年調達のC301dnで宛名印刷を始めたところ、排紙された時点で「ペロリ~ン」と剥がれかけていて大慌て。

連続印刷で内部が熱くなると写真が剥がれてジャムる問題は毎年宛名印刷に付物の頭痛の種で、意識して2~3枚ずつ冷却時間を確保して印刷する運用で回避できていたのだが、どうやら今年のフジカラーポストカードではその手でも乗り切れないようだ。

かと言ってこれがフジカラーポストカード側の特性ならば「Satera MF4420/MF4410」に戻しても恐らく同じ事なので、諦めて手書きするしかないかな…と思ってたところ定着器を持たない「インクジェットプリンター」ならば熱問題から回避できる事に気付いた。

筐体内でUターンしない背面給紙のCANON PIXUS iP2700なら厚手のハガキ程度はOK。公式には「写真貼り付けハガキ」だけは(湾曲することで剥がれる可能性がゼロではないので)NGだが、実際に宛名印刷で活用しているレビュー報告もある通り、大丈夫だったよ。

それにしても、インクカートリッジより安い3,000円以下で買えるとは何か間違っている気がする。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

CANON http://canon.jp/

フジカラーポストカード http://www.postcard.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

家電リモコンの憂鬱

先日書いたスマート家電コントローラREX-WFIREX2

REX-WFIREX2とPCF-C15

REX-WFIREX2とPCF-C15

Amazon Alexaでの家電操作に対応という事でAmazon Echoの招待を楽しみにしているのだが、全く買う気を失わせるほど大変残念な事が発覚。

ケータイ Watchの記事では

Amazon Echoに登録すると「アレクサ、テレビをつけて」「アレクサ、28度で除湿して」といったように、話しかけて家電を操作できるようになる。

という事だったが、実際のところはギズモードの記事に書いてあるように

「アレクサ、家電リモコンでテレビをつけて」 「アレクサ、家電リモコンで電気をつけて」 と、絶対に「家電リモコンで」という動作の種類を指定しなくてはなりません。わずか8文字、言葉が増えるだけなのですが、それがこの上なくスマート感を削ぎ落としています。

という事だ。

Amazonが提供する開発スキルには、ON/OFFだけに特化した『標準スマートホームスキル』と、ON/OFF以上の細かい制御が可能な『カスタムスキル』があって、スマート家電コントローラREX-WFIREX2のようにTVのチャンネル変更やエアコンの温度調整などの細かい制御をしようとすると『カスタムスキル』を選択せざるを得ないのだが、いちいち「家電リモコンで」と言わないとならないなんて、ちっともスマートじゃ無い。

参照

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ラトックシステム株式会社 http://www.ratocsystems.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

IBM Cloudの逆襲

BluemixはIBM Cloudとして生まれ変わりました

IBM ソリューション ブログより

MicrosoftがQuantum Development KitVideo Indexerの無料プレビュー版を公開したが、IBMは11月から「IBM Cloud ライト・アカウント」を開始。

プレビュー版ではないWatsonが無期限、クレジッドカード登録不要で使えるというのは画期的。

参照

EnterpriseZine(エンタープライズジン) https://enterprisezine.jp/

マイナビニュース https://news.mynavi.jp/

@IT http://www.atmarkit.co.jp/

Ledge.ai https://ledge.ai/

クラウド Watch https://cloud.watch.impress.co.jp/

IBM ソリューション ブログ https://www.ibm.com/blogs/solutions/jp-ja/

IBM THINK Watson - Japan https://www.ibm.com/think/

IBM Cloud https://www.ibm.com/blogs/solutions/jp-ja/