スカパー!再編

5月8日28日に書いた新4K/8K放送に向けたBS再編はひと段落。

…と思ってたら、8/28(火)にスカパー! (東経110度BS・CSデジタル放送)の再編が実施され、以下のチャンネルがハイビジョン化された。

Ch223:映画・チャンネルNECO Ch227:ザ・シネマ Ch292:時代劇専門チャンネル Ch305:チャンネル銀河 Ch316:AXNミステリー Ch321:100%ヒッツ!スペースシャワーTVプラス Ch323:MTV Ch324:ミュージック・エア Ch331:海外アニメ!カートゥーン ネットワーク Ch339:ディズニージュニア Ch342:ヒストリーチャンネル Ch343ナショナル ジオグラフィック Ch363:囲碁・将棋チャンネル

引き替えに27日に「スカパー!プロモ」(100)と「スカチャン3」(805)が終了した模様。

…という事でTVTestのチャンネル設定(BonDriver_HTTP.ch2)を変更。ミュージック・エアチャンネル番号(サービスID:326→324)変更とか、予想外すぎて面喰らった。

9/26には第2弾で

Ch219:衛星劇場 Ch322:音楽・ライブ! スペースシャワーTV

がハイビジョン化と、「スカチャン2」(802)が終了予定。

あとepgrecepgdumpの対応も必要だな。

参照

衛星放送のスカパー! https://www.skyperfectv.co.jp/

ミュージック・エア https://www.musicair.co.jp/

総務省 http://www.soumu.go.jp/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

感想とレビュー.com http://kansou-review.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

docomo with

docomo withの対象端末に「iPhone 6s」が追加というサプライズ。

docomo with

docomo Online Shopより

契約から2年間限定の月々サポートの代わりに、月額1,500円の割引が機種変更するまで続くというdocomo with

docomo版 iPhone 6sの本体価格は3万9600円。一人あたりの平均ランニングコストは1,980円で収まるという事だが、これはシンプルプラン・シェアパックの利用時の案分計算。裏返すと総額で毎月6,000円かかるという事になるので、契約数を3回線くらいで考えないとあまり安いとも言いにくい。

auでも2017年2月から機種変更するまで続く割引auスマホはじめるプログラムがあり、こちらはデータ定額1GBとスーパーカケホで2,980円/月~なので、1回線で考えるとdocomo withより圧倒的に安い。

…と思っていたが、先日調達したau版iPhone SEの契約を改めて確認したところauピタットプランスマホ応援割

初スマホ割は機種代金からの割引で、スマホ応援割1年間限定の1000円引きauスマホはじめるプログラム改めスマホはじめる割となった機種変更するまで続く割引はいつの間にやら終わってしまったようだ。

「え~!このご時世でまさか改悪?」と思ったが、auピタットプランが元々無条件で2,980円/月~となっているので、いわゆる「分離プラン」としてauピタットプランに取り込まれた事になるらしい。わかりやすいのか、わかりにくいのか、どうかすらわかりにくくなった気がする。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

モバイルルーターの落とし穴

23日に調達したモバイルルーター。

Huawei E5383s

Huawei E5383s

管理する手前もあってMoto G5 PlusもモバイルルーターのWiFiに繋いでたのだが、昨日の外出時にGoogle フォトのバックアップ機能が動作してしまった。

珍しく動画まで録ったのも災いし、貴重なデータ通信量を2GB以上も浪費してしまった。解約手続きを済ませたhi-ho typeDには5GB以上のデータ通信量が残っていたので許容範囲だったが、焦ったね。

Google フォトアプリの設定選択肢としては「モバイル通信でのバックアップ」としてON/OFFがあるのだが、セキュリティリスクがある自宅以外のWiFi(無料の公衆WiFiやモバイルルーター)では安易に動作しないように、SSID(ネットワーク名)毎にON/OFFする制御くらいは踏み込んで欲しい。

参照

Google ドライブ https://www.google.com/drive/

Google フォト https://www.google.com/photos/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

宗像ユリックス満喫

今日は宗像ユリックスで開催される九管ポップスファミリーコンサートへ。

九管ポップスファミリーコンサート満喫!!

宗像ユリックスにて

昨年は広大が小さかった事もあり、2016年以来2度目。歌のお姉さんは今年からさえきまゆこさんに代わったが、ダンスのお姉さんは鉄板のいとうまゆさん。“あいかちゃん"も1時間半、歌って踊って楽しかったようで何よりでした。

その後は、隣接の「ゆーゆープール」へ移動してお昼もそこそこに水遊び。今年は浮き輪も準備万端、流れるプールやスライダーも含めて17時まで徹底的に遊びました。

夕食は3号線「千鳥パークタウン南」交差点近くの資さんうどん古賀店で済ませ、19時帰投。

参照

公益財団法人 宗像ユリックス http://yurix.munakata.com/

九州管楽合奏団 http://www.kyushu-wo.com/

九州管楽合奏団 https://www.facebook.com/kyukan/

いとうまゆオフィシャルブログ「食べて踊って旅をして」 http://ameblo.jp/ito-mayu-maru/

twitter@いとうまゆ https://twitter.com/itomayu0411/

さえきまゆこ-officialwebsite- http://saeki-mayuko.net/

Instagram@mayuko_saeki https://www.instagram.com/mayuko_saeki/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ラリージャパンほぼ復活

WRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会がWRCプロモーターと2019年から4年間の開催契約締結を発表。

2019年秋に愛知と岐阜でWRC 日本ラウンド「Rally Japan 2019」開催へ。FIAにカレンダー申請、正式決定は12月

Car Watch 記事より

これまでのラリージャパンと言えば北海道が舞台で、2004年の第1回開催では十勝まで遠征し、シェイクダウンや前夜祭のセレモニアルスタートから楽しんだのを思い出すが、今回はトヨタのお膝元である愛知、岐阜が舞台。

ヘッドクオーターやサービスパークは愛・地球博記念公園(モリコロパーク)で調整中という事だ。

12月と言われているFIAの正式決定が待ち遠しい。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

motorsport.com https://jp.motorsport.com/

WRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会 http://www.wrc-jpn.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ニコン Zマウント

ニコンが新レンズマウントシステム「Nikon 1(ワン)マウント」と共に2011年に発表したNikon 1シリーズをひっそりと販売終了した後、引き換えに発表した35mmフルサイズ(ニコンFXフォーマット)のミラーレスカメラ。

フランジバックは16mmとすごく短いため、広角レンズを設計しやすく、さらにボディを薄くできる

ITmedia NEWS 記事より

「Z7」「Z6」を正式発表との事。

4,575万画素の高解像モデル「ニコン Z 7」(9月下旬発売。税込44万円前後)と、2,450万画素のオールラウンドモデル「ニコン Z 6」(11月下旬発売。税込27万円前後)の2機種

よりも、

レンズマウントは新設計の「Zマウント」を採用した。マウント内径は55mm、フランジバックは16mmとなる。従来のFマウントのフランジバックは46.5mmだった。

という事で、マイクロフォーサーズシステムの20mm、ニコン・Nikon 1の17mmよりも短いフランジバックに驚いた。

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

RentioPress https://www.rentio.jp/

Huawei E5383s

7日auなiPhone SEに機種変更した奥さんのau回線。

Huawei E5383s

Huawei E5383s

2週間と経たずにパケット通信量が800MBを越えている事に気付いたので早速教育的指導を行ったのだが使い放題と思って不用意に使っていた模様。今回から料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)で「5分以内の通話し放題」と**「1GBを越える毎に千円追加」**を伝えていたつもりだったのだが、全く届いていなかったらしい。

解約手続きを済ませたhi-ho typeDには5GB以上のデータ通信量が残っているので、手持ちのモバイルルーターを棚卸ししたのだが残念ながらほぼほぼバッテリーが瀕死状態でモバイルできない事が判明。

9月以降はMoto G5 Plus用のIIJmioデータ通信専用SIM(3GB)1枚をモバイルWiFiルーター経由でシェアできる構成にしておけば、Moto G5 PlusiPad Mini 2(A1490)の2台活用ができるだけでなく、auなiPhone SEauピタットプラン(スーパーカケホ)も1GBに収める効果が期待できそうなので、バッテリー並みの価格で買えるSIMロックフリーなHuawei Mobile Wi-Fi E5383を慌てて調達。

IIJmiohi-ho LTE typeDもAPN設定はプリセットされており、タッチパネルでメニューから選ぶだけ。Docomo HW-02Gのベースモデルだけあって楽ちんだった。

参照

ファーウェイ https://www.huawei.com/jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

TOSHIBA IMPULSE充電池

10年ほど前に纏めて調達した日本トラストテクノロジー(JTT)の単3形充電池enelongが一斉に性能低下しはじめた気がするので、代替品を物色。

TOSHIBA IMPULSE充電池

TOSHIBA IMPULSE充電池

Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単3形4個パック (最小容量1900mAh、約1000回使用可能)をオススメされたものの、コスパ的には1000mAhで充電回数4,000回を謳うパナソニック 充電式エボルタ 単3形充電池 4本パック お手軽モデル BK-3LLB/4B 513円で決まりかと思ったのだが、ヨドバシで東芝のIMPULSE充電池TNH-3ME(1900mAh)の4本と充電器(TNHC-34SMC)のセットで1,880円東芝 TNHC-34ME SMを発見。19g/本と軽くてマウス向きな、950mAhのライトタイプTNH-3L [単3形 2本]321円だったので併せて調達。

ちなみにTNH-3Lは中国製だったが、1300mAhの「ダイソーReVOLTES」108円よりまともと期待。

エボルタやAmazonベーシックばかりというのも芸が無いので、東芝ライフスタイル頑張れ!

参照

東芝ライフスタイル https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ヨドバシ.com 通販【全品無料配達】 https://gh-guide.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ThinkPad P1

先週、米国で発表されたサプライズLenovo史上最薄/最軽量のモバイルワークステーション「ThinkPad P1」

レノボ史上最薄/最軽量でQuadro P2000搭載可能な「ThinkPad P1」が国内投入

PC Watchより

早速しれっと国内販売開始

1.7kgの軽量ボディに第8世代XeonまたはCoreプロセッサ、6コアのCore i9-8850H(2.6GHz~4.4GHz)やXeon E2176M(2.7~4.4GHz)も選択可能という夢のようなスペックだが、17.3型大画面&薄型の「ThinkPad P72」も押さえておきたい。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

レノボジャパン https://www.lenovo.com/jp/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Intel SSD 660P

「Flash Memory Summit(FMS)」でインテル® SSD 660p シリーズが発表された。

Intel、初のQLC NAND採用により399ドルで容量2TBを実現する「Intel SSD 660P」

PC Watchより

PC Watchの記事によると

Intel SSD 660PのインターフェイスはNVMe 1.3/PCIe 3.0×4、フォームファクタはM.2の22×80mmである。記憶容量が2TBのモデルと1TBのモデル、512GBのモデルが用意されている。価格(米国における推奨価格)は順に399ドル、199ドル、99ドルと、NVM Express対応SSDとしてはかなり安い。

という事で、かなりのコスパが期待できそうだ。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

インテル https://www.intel.co.jp/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/