Amazon Fire 7

2015年調達のLenovo YOGA Tablet 2もだいぶバッテリーがくたびれてきたので、代替機を物色。

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Amazon Fire 7 タブレット

取り敢えずFire 7 タブレット(8GB)-第7世代3,980円になったのでポチッとな。

日本でも利用可能になったAmazon Echoとの音声通話やボイスメッセージには

Alexaアプリをインストールしてあるスマホの「電話番号」と、「連絡先」のデータをAmazonに引き渡す必要があるのです。

という大問題があり、メインの「連絡先」を持たないAmazon専用機が欲しかったので、ちょうど良かった。

やっぱり、子どもに使わせる事を考えたらFire 7専用のアカウントを作った方がいいのかしら?

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ホークス連覇

まさかの12回引き分けで幕を開けた2018年の日本シリーズ

2年連続日本一

福岡ソフトバンクホークスより

1敗1分けでホームに戻った福岡ソフトバンクホークスが3連勝で盛り返し、敵地に乗り込んだ第6戦は広島打線を無失点で押さえて4連勝。

リーグ戦2位からCSを勝ち上がり、2年連続9度目(ソフトバンクとして5度目)の日本一を勝ち取った。

カープも強かったけれど、盗塁阻止率10割で機動力を奪ったホークスバッテリーはお見事だった。

参照

フルカウント ―野球・MLBの総合コラムサイト― https://full-count.jp/

福岡ソフトバンクホークス https://www.softbankhawks.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

楽天がKDDIと提携

昨年12月に携帯電話事業参入を発表した楽天

両社のアセットを相互利用 サービス競争を促進

KDDI発表より

2019年10月のサービス提供開始に向けてKDDIとローミングを含む提携を発表。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.au.kddi.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

BRW500増量失敗

2015年4月に調達した2014年秋モデル、4K対応のブルーレイディーガ DMR-BRW500

パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BRW500

パナソニック ブルーレイディーガ DMR-BRW500

500GBのHDDから3TBのWD AV-GPことWD30EURXへの喚装作業開始。中古のPanasonic Diga DMR BRW500を買ってみたを参考に背面パネルを外して、WD5000AVCSの取り出しに成功。

コピー一発!2レンジャーUSB3.0 NV-HSC353U3の後方スロットにWD5000AVCSを、前方スロットにWD30EURXをセットし、前面の「CLONEボタンをダブルクリック」。進捗インジケータが点滅を始めたら後は待つだけだ。

2つ×8箇所=計16箇所の書き換えが必要らしいので、HxDをダウンロードしていたのだが、DIGAのハードディスク交換(換装)を最短で終わらせるために読むページに書かれていた

2013年以降、HDD増量喚装ができるDIGAの機種は販売されていません。 最新の機種でも同容量であればハードディスクの喚装自体はできますが…

という件に気がついた。

取り敢えず「51 CA 8C 0E」を検索したところ712カ所もあった。

既に録画しているデータがたまたまHitしたケースもあるのだろうが、全部書換えるのは違う気がする。何となく規則的に並んでいるっぽい6カ所を「E6 3D 4F 57」に書換えて試してみたが、起動してメニュー操作や録画データの再生はできるものの、暫くしたら勝手に終了してしまうので、**“増量喚装できてない”**と認識。泣く泣く元のWD5000AVCSを戻した。

2013年以降のモデルはHDD増量喚装ができなくなったとは、誤算だったな~…

参照

Panasonic http://panasonic.jp/

Lesson440 https://readymade-net.com/440/

HxD - Freeware Hex Editor and Disk Editor https://mh-nexus.de/en/hxd/

ドラクエベンチ

先日調達したXeon E3-1265L v3。

ドラゴンクエストX ベンチマークソフト Ver 1.4k

「ドラゴンクエストX」最新のベンチマークソフトより

取り敢えずWindows 10をインストールして、毎度お馴染みのドラクエベンチ。

モデル CPU/GPU OS スコア 評価
ThinkPad T460s (2016) Core i5-6200U (2.30 GHz) Windows 10 6743 快適
Windows 7 SP1 4535 普通
ThinkPad 13 (2016) Core i3-6100U (2.30 GHz) Windows 10 5409 快適
J3455 (2016) Celeron J3455 (2.3 GHz) Windows 10 2822 やや重い
Xeon E3-1265L (2013) Xeon E3-1265L v3 (2.5 GHz) Windows 10 5477 快適
J1900 (2013) Celeron J1900 (2 GHz) Windows 10 1465 重い
tsubame (2012) Xeon E3-1225 v2 (3.2 GHz) Windows 10 6265 快適
with GALAX GEFORCE GTX750Ti Windows 10 16932 すごく快適
ThinkPad X201s (2010) Core i7-640LM (2.13 GHz) Windows 10 771 動作困難

条件はいつも同様、「グラフィック設定:標準品質」「解像度:1280×720」「表示方法:ウィンドウ」で5477の快適で、Core i3-6100U (2.30 GHz)内蔵GPU版と同程度。

新 Mac mini

先日予告したApple Special Event. October 30, 2018.が本日開催。

Mac mini

Apple Special Event. October 30, 2018.より

新iPad Pro、新MacBook Airに続いて、待望の新Mac miniが登場。

インテルCPU搭載Macの第3弾として登場したMac mini(MA607J/A)から12年の系譜を継ぐ後継機である事は間違いないのだが、74,800円89,800円~というのはちょっとお高いねぇ。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Xeon E3-1265L v3

2016年3月からXeon E3-1230V2で運用中のgt110b

Intel Xeon E3-1265L v3

Intel Xeon E3-1265L v3

Ivy BridgeなGIGABYTE GA-B75M-D3Hに喚装したのは2013年2月ですでに5年以上経過。筐体や電源に到っては2010年7月に調達という事は8年以上経過した事になるので、そろそろアレだ。

とは言うものの、ここ半年ほど下落傾向とは言えGB単価1,000円以上はまだまだ高いので、手持ちのDDR3メモリを活用できそうなLGA1150プラットフォームで次期サーバを仕立てる方向で検討開始。

運良くヤフオク!LGA1150Haswell、4コア8スレッドXeon E3-1265L v3の即決価格15,000円の案件を発見。タイミング良く1,000円クーポンも適用できたので、込み込み総額14,000円で調達できた。

“L"文字が付加される低消費電力モデルながらGPUを搭載する「Xeon E3-1265L v3」。ターボブースト時の最高クロックは同じ3.7GHzなのに、TDPで69W(E3-1230V2:GPUなし)→45W(E3-1265L v3:GPUあり)と差がある。CPU Benchmarks的にはXeon E3-1230 V2より少し低いのが微妙に腑に落ちないのだが、北森瓦版の記事によると

TurboBoostにも対応し、全コア動作時で300~400MHz、1-core動作時には700~1200MHz上昇する。

という事なので、良くも悪くもベースクロックの違いがからきているのだろう。

内蔵グラフィックスは「第 4 世代インテル® プロセッサー向けインテル® HD グラフィックス」。Intel HD Graphics 第7.5世代の5レベルのうち一番下のGT1だが、QSVはサポートされているようなのでひと安心。

マザーは2017年1月に故障判断と誤診してしまったHaswellASRock H97 Pro4が復活登板。

参照

ASRock http://www.asrock.com/

北森瓦版 https://northwood.blog.fc2.com/

CPU Benchmarks https://www.cpubenchmark.net/

インテル 製品の情報源 https://ark.intel.com/ja

IBMがRed Hat買収

IBMがLinuxのRed Hatを340億ドルで買収へ ハイブリッドクラウド強化

ITmedia NEWS記事より

MicrosoftがGitHubを買収というサプライズにも驚いたが、今度はIBMがRed Hatを340億ドルで買収というビッグニュース。

IBMにとっても過去最大規模、SoftBankのARM買収額約3.3兆円をも上回る3.8兆円っていうのもスゴいな。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

IBM News Room https://newsroom.ibm.com/

Red Hat https://www.redhat.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

プレステクラシック

2016年のミニファミコンに続いて…

プレイステーション クラシック

PlayStation®.Blogより

先月発表された初代「プレステ」をミニサイズで復刻した「プレイステーション クラシック」

肝心の内蔵ソフトは5本だけ発表されていたのだが、いよいよ内蔵ソフト全20本が発表された。

取り敢えず期待のFormula Oneが入っていないのは残念。

記憶に残っているのは『R4 RIDGE RACER TYPE 4』、『ファイナルファンタジーⅦ』、『GRADIUS外伝』くらいなので、希望小売価格9,980円は見合わない。

すでに14,200円になってますし…というわけで、今回は見送りかな。

参照

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

プレイステーション https://www.jp.playstation.com/

PlayStation®.Blog https://www.jp.playstation.com/blog/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ソーラーセンサーライト

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似て非なるLED ソーラーセンサーライト

9月に書いたようにガレージのLED60灯搭載 人感センサーライト 850lmも暗くなってきたので、4月にリタイヤした「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」を代替機として復活させようと1,058円XHDATA 18650 3000mah 3.7V フラットヘッド充電池(18650充電池*2本)に喚装してみたところ、フル充電したのに全く点灯せず

逆に取り外した18650充電池を「TecBillion ヘッドライト」に取り付けたところ眩いばかりに点灯したので、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」は本体故障だったと判明。まさか1年ちょいで壊れるとは…と思ったが、改めてレビューを読み返してみたらご同輩が多く、残念ながらこの程度の寿命らしい。

小柄な方のMpow ソーラーライト センサーライト 24 ledは快調なので信頼してたのだけれどなぁ。…と、嘆いていても仕方が無い。

これから冬にかけてどんどん日照時間も短くなるのは自明。せっかく調達した18650充電池の容量を有効活用すべくガレージのライトと交換しようと思ったのだが、こちらはまた違って「単3(AA)型のニッケル水素充電池」が5個直列の構成。

え~、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」の7.4V 2000mAhとはだいぶ違うじゃん、と思ったのだが確かにAmazonの商品説明にも

バッテリー:5pcs 1.2V NI-MH 900mA (充放電回数600-800回)

と書いてあった。

なるほど、日照不足が続くと容量900mAでは不足するのも頷けるので3000mAhの18650充電池に替えたいところなのだが、これまた基盤に接続する2ピンコネクタが微妙に違って悩ましい…。

箱やラベルが違うだけのODM製品かと思いきや、筐体が同じだけで基板や設計は微妙に違うようだな。(ODMのバージョン違いかもしれんけど)

参照

Mpow https://www.xmpow.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/