チューブ調達
昨年9月にパンクしたMR4 F。
![パナレーサー チューブ [W/O 24x1]](/~yano/images/2018/20180515_tube.png)
スペアのチューブを追加調達しようと思ったものの、Amazon.co.jp扱いでも900円以上になってたので見合わせていたのだが、何気にAmazon.co.jpをチェックしたところ439円になっているのに気付いた。
なわけで、慌てて限度いっぱいの3つ調達。
参照
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
昨年9月にパンクしたMR4 F。
![パナレーサー チューブ [W/O 24x1]](/~yano/images/2018/20180515_tube.png)
スペアのチューブを追加調達しようと思ったものの、Amazon.co.jp扱いでも900円以上になってたので見合わせていたのだが、何気にAmazon.co.jpをチェックしたところ439円になっているのに気付いた。
なわけで、慌てて限度いっぱいの3つ調達。
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
9月にパンクしたMR4 F。

Panaracer 0TW24-1F-NP×3セット
交換用のチューブ0TW24-1F-NPが以前の2倍近い900円以上になってたので調達をためらっていたのだが、Amazon価格が565円に値下りしたのを発見。
ETRTO 520サイズの新顔、IRC BICYCLE TUBE WO 25-520 ・ 24X1-1,1/8 仏式40mmバルブ 28741Jやヨドバシ価格は変わらなかったので、速攻でAmazonなPanaracer 0TW24-1F-NPを3本調達。
これで安心して新年を迎えられそうだ!?
【追記】ヨドバシ価格も5日後には追従して値下りし、627円。
サイクルベースあさひ http://www.cb-asahi.co.jp/
Alexrims http://www.alexrims.com/
IRC TIRE http://www.irc-tire.com/
ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
4月にタイヤとチューブを交換したMR4 F。

Panaracer PASELA W/O 24x1
霧雨が降り始めたこともあって、雑に歩道へ乗り上げてしまった為、フロントがパンク。
高圧タイヤなので修理しても長持ちしない為、潔くチューブ交換。
スペアのチューブも底を突いた為、追加調達しようと思ったら、5~600円くらいだったのが900円以上になってて驚いた。
ヨドバシ.com:パナレーサー 0TW24-1F-NPも1,000円なのでAmazonが高振れしているわけではないのだが、買い時が難しい。
一方、ETRTO 520サイズの新顔、IRC BICYCLE TUBE WO 25-520 ・ 24X1-1,1/8 仏式40mmバルブ 28741Jも発見。
重量:約110gという事だが、肉厚1.2mmで耐パンク性能は格段にアップってのはパナレーサー(0TW24-1F-NP:重量86g)と比較してどうなんだろう?
試してみる価値はあるのかな。
サイクルベースあさひ http://www.cb-asahi.co.jp/
Alexrims http://www.alexrims.com/
IRC TIRE http://www.irc-tire.com/
ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
2012年3月に購入したMR4 F。

Panaracer PASELA W/O 24x1
ちょっとタイトにターンするとリアが滑るようになったので後輪を見たところ、写真のようにツルツルになっていて驚いた。
というわけで、遅まきながら前後ともタイヤとチューブをセットで交換。
前後とも2014年6月にタイヤ交換した記憶があるので、2セット目のパセラは3年弱酷使した事に。
さすが、“Made in Japan"だね。
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
2012年3月に購入したMR4 Fネタ。

GIANT AS1 AIR SHOCK
リアショックのAS1 AIR SHOCKは昨年秋頃に調整を行ったのだが、TECHNICAL MANUALの
空気室のエア圧を170~270psiの間で調整してください。サドルにまたがった状態でリアサスユニットが3~5mm圧縮する程度の空気圧が適正です。
というガイダンスに従い、添付のポンプでシコシコとポンピングしたものの、どういうわけか200psiを越えるとどんどん漏れ始めて慌ててポンプを外す有様で、結局うまく調整できてないっぽい。
タイヤの空気圧管理も見直すべく、米式/仏式対応のPanaracer デュアルヘッドデジタルゲージを調達したので、AS1 AIR SHOCKのエア圧も測定してみたのだが、測る度に盛大に漏れてしまうのでほとんど意味が無かった。
なわけで、再びネジ式の添付ポンプでまた加圧してみたところ今度は200psiを越えてもしっかり入ったので、220psi程度にしてみたのだが、少し堅めでいい感じ。
ちなみに、英式バルブの隣にあるのは「リバウンド調整ノブ」で、サスの延び側スピードを調整できるらしい。
Giant Bicycle http://www.giant.co.jp/
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
先週木曜朝、MR4 Fのリアタイヤの空気圧低下に気付いて補充していたのだが、丸一日経ったところでペタンコになっていた。

Panaracer 0TW24-1F-NP
水に浸けても穴はよくわからなかったので、初のスローパンクチャーか。修理も厳しそうだし、後輪は2013年9月以来1年半近く使ってきた事になるので、潔く交換する事に。
というわけで、次回交換用のストックを急ぎ検討。相変わらずETRTO 520サイズでフレンチバルブのチューブは選択肢が限られていて、お馴染みPanaracer 0TW24-1F-NP以外にはSCHWALBE 9CSVしかないのが何とも寂しい。
ところで、「KENDA KONCEPT」や「Panaracer」はETRTO表記で25-520なのだが「SCHWALBE 9CSV」は23-520となっているのが気になったので調べてみた。サイクルベースあさひの解説によると、前者の2桁が「ビードの間隔」(≒リム幅)で、それぞれ"25"と"23"で異なるという事だ。後者は「ビードの外径」(≒リム直径)。以前使っていたSchwalbeのタイヤ『Durano』がまさしく「24x0.90、24x7/8」だったので『9CSV』もそれに合わせて少し細めとなっているものと思われる。
MR4 Fのリム「ALEXRIMS DA22」は22mm幅なので"23"でも許容範囲と思われるし、実際に『Durano』でも特に不都合は無かったのだが、結局、617円で10%還元のヨドバシ.com:パナレーサー 0TW24-1F-NPを調達。これっぽっちでも送料無料、即日配達はありがたいねぇ。
サイクルベースあさひ http://www.cb-asahi.co.jp/
Alexrims http://www.alexrims.com/
ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/
2012年3月に購入したMR4 F。

昨日、職場の手前500mほどでリアシフトワイヤーが切れた。
仕事納めの朝にしては縁起が悪いな…と思ったが、職場近くというのは不幸中の幸い。何せ隣のビルにはウエムラサイクルパーツ福岡店がある。新しいシフトワイヤーで仕事始めに臨めると思えば縁起が良い。
というわけで昼休みにALLIGATOR P.T.F.Eステンレス・シフトインナーワイヤー470円を査収。SHIMANOの半額以下だけれど、どうかな?
納会を終えて帰宅後、早速交換するつもりだったが、寝かしつけでそのままダウン。
何とか帰省前に交換を完了し、年越しの準備万端か!?
GIANT 2012 model http://www.giant.co.jp/giant12/
Alligator Cables http://www.alligatorcables.com/
gan well:岩井商会 http://www.iwaishokai.co.jp/
2012年3月に購入したMR4 F。
さて帰るか、と駐輪場を出たところ、前輪に違和感。昨年9月以来半年ぶりのパンクだった。
今朝「パンクしないように」とエアを補充したのに…と思い、ダメ元でエアをもう一度入れたが、5分ほど走ったところで再び抜けきってしまった。
取り敢えず修理してみたものの、バルブ近くに穴が開いてたのでパッチ剥がれちゃうかな…
昨年6月に復帰させたKENDA KONCEPTもボチボチ限界なので、いい加減交換しないとなぁ。
一方、エアサスは2年間一度も補充していないけれど、全くと言っていいほど違和感が無い。それほど期待していなかったのだが、なかなかの逸品と思われます。
Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/