チューブ

Mignonタイヤ交換

2018年6月にパンク修理したGIOS Mignon。

DURO DB-7043 Stinger

DURO DB-7043 Stinger

15日に乗ろうとしたらリアタイヤがだいぶぺったんこ。何かを踏んだというわけでも無さそうなので、空気を入れて保育園へ。無事に送迎はできたのでスローパンクチャーな気がする。

そういえば前回のタイヤ交換から5年以上が経過。ETRTO 28-451サイズの選択肢が少ないので先延ばしにしていたのだが、お手頃価格なDURO(デューロ) DB-7043 Stinger 20×1 1/8 160-01082が調達できた。

お手頃価格を通り越した1,300円前後という価格、ご多分に漏れず中国製という怪しさ炸裂だが、評判は悪くないのでちょっと試してみる事に。

というわけで、前後のタイヤとストックしてあったチューブ(Panaracer 0TW2087-81F32)をリフレッシュ。

参照

リンエイ株式会社 https://www.rinei-web.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

Mignonパンク

2012年5月に入手したGIOS Mignon。

パナレーサー チューブ

パナレーサー チューブ

昨年から毎日のように幼稚園の送迎で出動している事もあって、リアタイヤがパンク。

Panaracer R’AIR 仏式ロングバルブ(48mm)はレース用を謳う軽量モデルだったが2014年8月から4年近く持ったのは驚き。今回はレギュラーグレードのパナレーサー チューブ [W/O 20x7/8~1 1/8] 仏式ロングバルブ(48mm) 0TW2087-81F48 1,086円を調達したが、実測75gと意外と軽量だった。

前回と同じくロングバルブ(48mm)をチョイスしたが、取り付けてみると718円34mmバルブでも充分だな。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

チューブ調達

昨年9月にパンクしたMR4 F。

パナレーサー チューブ [W/O 24x1]

Amazon.co.jpより

スペアのチューブを追加調達しようと思ったものの、Amazon.co.jp扱いでも900円以上になってたので見合わせていたのだが、何気にAmazon.co.jpをチェックしたところ439円になっているのに気付いた。

なわけで、慌てて限度いっぱいの3つ調達。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

予備チューブ調達

9月にパンクしたMR4 F。

0TW24-1F-NP×3セット

Panaracer 0TW24-1F-NP×3セット

交換用のチューブ0TW24-1F-NPが以前の2倍近い900円以上になってたので調達をためらっていたのだが、Amazon価格565円に値下りしたのを発見。

ETRTO 520サイズの新顔、IRC BICYCLE TUBE WO 25-520 ・ 24X1-1,1/8 仏式40mmバルブ 28741Jヨドバシ価格は変わらなかったので、速攻でAmazonなPanaracer 0TW24-1F-NPを3本調達。

これで安心して新年を迎えられそうだ!?

【追記】ヨドバシ価格も5日後には追従して値下りし、627円

参照

サイクルベースあさひ http://www.cb-asahi.co.jp/

Alexrims http://www.alexrims.com/

IRC TIRE http://www.irc-tire.com/

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

MR4後輪パンク

先週木曜朝、MR4 Fのリアタイヤの空気圧低下に気付いて補充していたのだが、丸一日経ったところでペタンコになっていた。

Panaracer 0TW24-1F-NP

Panaracer 0TW24-1F-NP

水に浸けても穴はよくわからなかったので、初のスローパンクチャーか。修理も厳しそうだし、後輪は2013年9月以来1年半近く使ってきた事になるので、潔く交換する事に。

というわけで、次回交換用のストックを急ぎ検討。相変わらずETRTO 520サイズでフレンチバルブのチューブは選択肢が限られていて、お馴染みPanaracer 0TW24-1F-NP以外にはSCHWALBE 9CSVしかないのが何とも寂しい。

ところで、「KENDA KONCEPT」や「Panaracer」はETRTO表記で25-520なのだが「SCHWALBE 9CSV」は23-520となっているのが気になったので調べてみた。サイクルベースあさひの解説によると、前者の2桁が「ビードの間隔」(≒リム幅)で、それぞれ"25"と"23"で異なるという事だ。後者は「ビードの外径」(≒リム直径)。以前使っていたSchwalbeのタイヤ『Durano』がまさしく「24x0.90、24x7/8」だったので『9CSV』もそれに合わせて少し細めとなっているものと思われる。

MR4 Fのリム「ALEXRIMS DA22」は22mm幅なので"23"でも許容範囲と思われるし、実際に『Durano』でも特に不都合は無かったのだが、結局、617円で10%還元のヨドバシ.com:パナレーサー 0TW24-1F-NPを調達。これっぽっちでも送料無料、即日配達はありがたいねぇ。

参照

サイクルベースあさひ http://www.cb-asahi.co.jp/

Alexrims http://www.alexrims.com/

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Mignonタイヤ交換

2012年5月に入手したGIOS Mignon。

SCHWALBE DURANOに喚装

SCHWALBE DURANOに喚装

奥さんが昨年妊娠してからは殆ど乗っていなかったものの、今年1月にリアタイヤのパンクに気付いてチューブをSCHWALBEの7ASVに交換していたのだが、それもお盆前にパンク。

チューブを調べたところタイヤを貫通した異物によるパンクでは無く、リム側面に網目のヒビ割れ穴が空いていた事から「劣化」と断定。1月下旬に交換して実走数10km程度に過ぎないので気持ち的には納得しがたいところだが、タイヤ(KENDA K-WEST 20×1-1/8)のサイドも2年以上経過してへたってきているので、この際前後一式交換する事に。

とはいえ、やはりETRTO 28-451サイズの選択肢は少なく、入手が容易なのはPanaracer Minits SSCHWALBE DURANOくらい。

チューブは半年ほどで経たったSCHWALBEの7ASVには見切りを付けて、Panaracer R’AIR 仏式ロングバルブ(48mm)をチョイス。レース用を謳う61gの軽量モデルだが、レギュラーチューブよりも安いという不思議な一品だ。ちなみにKENDAのチューブは97gで、SCHWALBE 7ASVは99gだった。

タイヤもチューブと合わせてPanaracer Minits Sと思ったが、300gのKENDA K-WESTより重い420gのMinits Sでは61gの軽量チューブに見合わない。190gのMinits Lite PTは耐久性に難があるという事なので、耐久性にも定評がありながら255gと比較的軽いDURANOを2,500円ウエムラサイクルパーツ福岡店で査収。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

MR4 Fパンク

2012年3月に購入したMR4 F。

さて帰るか、と駐輪場を出たところ、前輪に違和感。昨年9月以来半年ぶりのパンクだった。

今朝「パンクしないように」とエアを補充したのに…と思い、ダメ元でエアをもう一度入れたが、5分ほど走ったところで再び抜けきってしまった。

取り敢えず修理してみたものの、バルブ近くに穴が開いてたのでパッチ剥がれちゃうかな…

昨年6月に復帰させたKENDA KONCEPTもボチボチ限界なので、いい加減交換しないとなぁ。

一方、エアサスは2年間一度も補充していないけれど、全くと言っていいほど違和感が無い。それほど期待していなかったのだが、なかなかの逸品と思われます。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/