WiMAX

度々書いているBic WiMAX Service

BIC WiMAX SERVICE

BIC WiMAX SERVICEの料金案内より

12月24日~31日で4,694,685パケット、1月は6日までに2,293,303パケットの使用が計上された。

請求金額は12月は0円、1月が登録料の2,835円のみ。

3月までは基本料金無料なので9,050パケットまでは0円なのだが、1月7日以来一度も繋いでないな。

参照

BIC WiMAX SERVICE http://www.bic-ws.net/

劇団四季福岡公演

国内初の劇団四季常設専用劇場としてオープンした福岡シティ劇場でロングラン公演を続けてきた劇団四季

劇団四季

劇団四季サイト

1月26日に現在公演中の『コーラスライン』の千秋楽を以てロングラン公演休止のアナウンスがあって福岡市民を驚かせたが、今度はその『コーラスライン』千秋楽となる今日、9月まで3作品の追加公演が発表された。

これは突然の公演休止発表を惜しむファンの声を受けて、スポット的に考えられていた上演計画を前倒しして決まった話。専用劇場でのロングラン公演を継続というわけでは無く、あくまでも9月以降については依然として白紙の状態との事。言い換えれば、これらの興行成績で9月以降、来年度以降の動向が決まると言う事になるのだろうな。

ギンギラ太陽’sは残念ながら東京地方公演という事だし、福岡シティ劇場は1996年のオープン以来一度も行った事が無いので、行っときますかね。

ちなみにギンギラ太陽’sは7月には「激戦続く家電戦争」を題材にした新作が観られるそうなのでお楽しみに。

参照

西日本新聞 http://www.nishinippon.co.jp/

劇団四季 http://www.shiki.gr.jp/

ギンギラ太陽’s OFFICIAL WEB SITE http://www.gingira.com/

E-PL1

そういえばOLYMPUS PEN Lite E-PL1も出た。

E-PL1

OLYMPUS PEN Lite E-PL1より

“Lite"と名は付いているものの、E-P2で対応した外付け電子ビューファインダーVF-2も利用可能で、スペックダウンしているのは液晶モニタが一回り小さくなった程度。

7万4550円とちょいと敷居が高いが、防水プロテクター「PT-EP01」まで出る始末だ。

amazonだと、E-P1が64,800円、E-P2が94,320円なのに対して、E-PL1は予約価格で62,820円から。

そういえば、一足先に出たμ-9010など7機種では全機種でSDHC/SDメモリーカードスロットに切り替っているので、SONYのSD対応に続いてSD/SDHCカード対応の流れが確実に。

参照

デジカメWatch http://dc.watch.impress.co.jp/

オリンパス http://www.olympus.co.jp/jp/

OLYMPUS http://olympus-imaging.jp/

Optio I-10

先日PENTAXから発表されたOptio I-10

Optio I-10

プレスリリースより

最近は"顔"認識機能も強化されて"ペット"認識機能まで搭載されているのに驚いたね。

無線LAN内蔵SDメモリーカード「Eye-Fi」との連動機能も実装されていて、本体の電池残量によりデータ送信を抑制する事ができるというのはナイスな心配りと言えよう。

ちなみにシルエットは世界最小の一眼レフカメラAUTO 110を彷彿とさせるノスタルジックなもの。“I-10"というニックネームもまさに"110"を連想させるものだが、PENTAXからのコメントは特にないそうだ。

ところで、ペンタックスカメラ博物館が平成21年7月31日で閉館となってたのは知らなかったよ。残念。

それ以前に栃木県益子町にあったというのも知らんかったけどな。

参照

デジカメWatch http://dc.watch.impress.co.jp/

PENTAX http://www.pentax.jp/

和巳人気

2度の沢村賞にも選ばれたホークスのエース斉藤和巳

最近の検索語ランキング

最近の検索語ランキング

蓄積疲労による右肩の故障で2008年以来2年間マウンドから遠ざかっているので、今シーズンこそは復活してくれるかな~と思っていたところ、先日また右肩にメスを入れたというニュースに驚いた。

そんな中、当サイトの「最近の検索語ランキング」の1位に。2006年のパリーグプレーオフ第2ステージでの悲劇があまりに強烈だが、もう一度マウンドに上がる彼を観たいと思っているファンが多いんじゃないかと思うね。

背番号15、炎の中継ぎ藤井将雄の分まで、とは言わないが、王会長と同じく、根気強く待ってるよ。

そういえば、躍動感溢れるピッチングでリーグ優勝、日本シリーズ制覇に貢献したセットアッパー篠原貴行は今シーズン横浜ベイスターズ復活を期す模様。こちらも期待したい。

参照

斉藤和巳オフィシャルブログ「KAZUMI SAITOH」 http://ameblo.jp/kazumi-saitoh/

スポニチ http://www.sponichi.co.jp/seibu/

無料化路線決定

平成22年度の高速道路無料化社会実験計画(案)が発表された。

神戸淡路鳴門自動車道 大鳴門橋(IMGP6275)

2009/09/19 大鳴門橋にて

全国での無料化区間は高速道路の約18%にあたる1,626km。

だが、福岡県内では八木山バイパス、椎田道路、走った事がある区間だと長崎方面で武雄佐世保道路及び佐世保道路、長崎バイパスくらいなので、休日上限1,000円と比較して「ほとんどメリットを感じない」というのが正直な印象だ。

6月からの実施予定との事だが、はてさて。

参照

GIGAZINE http://gigazine.net/

国土交通省 http://www.mlit.go.jp/

独立行政法人 日本高速道路保有・債務返済機構 http://www.jehdra.go.jp/

美人時計タイアップ

美人時計×交渉人 THE MOVIE

美人時計×交渉人 THE MOVIE

こないだ美声時計について書いたばかりだが、たまたま本家の美人時計を観たところ米倉涼子似の美人が出てた。

ていうか、まんま米倉涼子じゃないですか。

そういえば、隅っこに交渉人 THE MOVIEとか書いてあるし。

どうやらコラボというかタイアップらしく、11日の公開前日まで毎日30分間(正午~12:30)の限定公開らしいですよ。

美人と言えば、ジョッキ のみごたえ辛口<生>のCMは曜日毎に違う女性が出演しててなかなか豪華で好印象。個人的には相沢紗世がイチオシですが何か。

豪華さだけなら相沢紗世を含め12名もの美女を揃えた資生堂TSHUBAKIの方が圧倒的だったが、ちらっとしか観られなかったので後味がイマイチだったなぁ。

参照

交渉人 THE MOVIE http://www.koshonin-movie.com/

シネマトゥデイ http://www.cinematoday.jp/

bijin-tokei(美人時計)official website http://www.bijint.com/

ジョッキ のみごたえ辛口<生> サントリー http://www.suntory.co.jp/beer/jug-nama/

ubuntu kernel build

CentOSのkernel buildについては去年書いたが、ubuntuについてはまだだったので調べてみた。

詳しくはKernel/Compileに書いてあるが、Karmic Koala (9.10)では

apt-get source linux-image-$(uname -r)

とやればsourceを入手できる模様。環境整備からの手順としては

sudo apt-get install fakeroot kernel-wedge build-essential makedumpfile kernel-package sudo apt-get build-dep –no-install-recommends linux-image-$(uname -r) mkdir ~/kernel-source cd ~/kernel-source apt-get source linux-image-$(uname -r)

~/kernel-source/linux-2.6.xx に動作版数と同じkernel source treeが出来上がるので、

cd ~/kernel-source/linux-2.6.31
make-kpkg clean
fakeroot make-kpkg --initrd --append-to-version=-some-string-here kernel-image kernel-headers

とする事でbuildする。で、親ディレクトリに出来上がった.debをdpkgで

cd ~/kernel-source/ echo vesafb | sudo tee -a /etc/initramfs-tools/modules echo fbcon | sudo tee -a /etc/initramfs-tools/modules sudo dpkg -i linux-headers-2.6.31.6-some-string-here_2.6.31.6-some-string-here-10.00.Custom_i386.deb sudo dpkg -i linux-image-2.6.31.6-some-string-here_2.6.31.6-some-string-here-10.00.Custom_i386.deb

てな感じでinstallするのが流儀らしいよ。

iPadの憂鬱

先日発表されたアップルiPad

iPad

Apple - iPad - Designより

まんまiPod touchという事で浮かれながらも何か引っかかっていたのだが、AdobeがiPadのFlash非対応を非難した事でAdobe Flash非対応の問題を思い出した。

意味もなく何はともあれAdobe Flashで派手に、という愚かなサイト構築手法はいい加減勘弁して欲しいが、YouTubeなどのAdobe FlashコンテンツがiPadで観られないというのはかなり寂しい。

Adobe Flashの導入は、ソフトウェアやコンテンツの販路をApp Storeで一手に牛耳る事により利益を確保しようとするiPhone以来のアップルのビジネスモデルに風穴を開ける存在であるだけに、解決できるかどうかは不透明だ。

そういう意味では、やはりAndroidに期待するしかないのかな。

参照

ASCII.jp http://ascii.jp/

@IT http://www.atmarkit.co.jp/

ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/

IT-PLUS http://it.nikkei.co.jp/

おとうと

今朝は朝食を済ませて早々に昼前に中洲大洋映画劇場へ。

おとうと

映画「おとうと」のリーフレット

今日から全国ロードショー公開が始まった、映画「おとうと」の初回を観てきた。

いゃ~、寅さんでお馴染みの山田洋次監督作品だけあって、予想通り平均年齢は高かったね。

何はともあれ、吉永小百合が笑福亭鶴瓶と兄弟という設定は「ありえん」と思ってたのだが、寅さんと同じ「社会からちょっと疎外されがちな愛すべき人」を演じる鶴瓶の演技に引き込まれてしまい、そんな事はどうでも良くなった。

蒼井優はあんまり普通過ぎて好きじゃなかったんだが、なかなかいい役者さんになりましたな。

名匠市川崑監督のおとうと(1960年)に対するオマージュも、ど真ん中のストレートだが嫌みは無く好印象。

ラストの小春の結婚前夜の食卓シーン。オープニングと同じシチュエーションを持ってきて繰り返される日常を暗示して終るのかと思いきや、最後の最後に見どころが隠されてて、ホロッと来たね。良かった。

あと、ゴールデンスランバー交渉人 THE MOVIEも観ておきたいなぁ。

参照

映画「おとうと」公式サイト http://www.ototo-movie.jp/

Yahoo!映画 - おとうと http://event.movies.yahoo.co.jp/theater/ototo/

Yahoo!映画 http://event.movies.yahoo.co.jp/

オフィシャルチャンネル Powered by Yahoo! JAPAN http://channel.yahoo.co.jp/

Movie Walker http://movie.walkerplus.com/

シネマトゥデイ http://www.cinematoday.jp/