ローカルIPv6アドレス

IPv6対応絡みの情報。

本土最南端の電話ボックス

5/8 14:29 佐多岬にて

128bitsのIPv6では事実上アドレス空間が無限に広がり、NATやNAPT等を使わずに全てのノードが固有のグローバルアドレスを持って直接インターネットに接続する事が出来るのだが、裏返すとルータやファイアウォールを挟まず直接ネットに繋がる事で脆弱な家電製品が攻撃を喰らう恐れが出てくると言う事が心配される。また、各ホストがダイレクトに見えてしまう事によってプライバシー面から心配する声もある。

それはそうとして、実験用のIPv6ネットワークを組もうとした時に、どんなプレフィックスを付ければよいのか?と思い調べてみたところ、IPv4のプライベートアドレスっぽく使うIPv6アドレス体系としてRFC 4193 - Unique Local IPv6 Unicast Addressesが規定されている事がわかった。

RFC 4193では、NTP時刻とMACアドレス等から生成したEUI-64形式のIDを合成し、SHAでハッシュ値を取ってネットワークアドレスを生成することになっているそうだが、電卓叩いて手計算するには面倒すぎるにも程があるのでいつものように**“困った時のGoogle先生”**に救いを求めたところ、Web上で生成してくれるGenerate Unique Local Addressや実行可能JAR形式の一意なローカルIPv6アドレス用グローバルID作成ツールなどが見付かった。

覚えておきたい。

参照

IETF Tools http://tools.ietf.org/

Samayou Oharikui http://www5d.biglobe.ne.jp/~stssk/翻訳したRFC一覧

SUZUKI Shinsuke’s Web Page http://www.kame.net/~suz/

torutkの日記 http://d.hatena.ne.jp/torutk/

PowerShot G11

PowerShot G11 サンプル(IMG_0018.JPG)

5/16 13:37 鵜戸神宮にて

最後に、PowerShot G11の撮影サンプル。

W60E-330と同様にカメラ生成のJPEG画像から、ハイライトとシャドーが隣接した箇所の一部を抜粋。

ハイライトの白トビは控えめだが、その分シャドー部はちょっと暗い。だが、暗いながらも下馬評通り解像感があり、「幸の玉御守」の初穂料三〇〇円がしっかり読める。手前の灯籠にも奥の社務所にもバランス良くピントがきてるのも◎だ。

オリジナル画像のEXIF情報は以下の通り。

ImageDescription - 
Make - Canon
Model - Canon PowerShot G11
Orientation - Top left
XResolution - 180
YResolution - 180
ResolutionUnit - Inch
DateTime - 2010:05:16 13:37:19
YCbCrPositioning - Co-Sited
ExifOffset - 240
ExposureTime - 1/160 seconds
FNumber - 4.50
ISOSpeedRatings - 80
ExifVersion - 0221
DateTimeOriginal - 2010:05:16 13:37:19
DateTimeDigitized - 2010:05:16 13:37:19
ComponentsConfiguration - YCbCr
CompressedBitsPerPixel - 3 (bits/pixel)
ShutterSpeedValue - 1/159 seconds
ApertureValue - F 4.51
ExposureBiasValue - 0.00
MaxApertureValue - F 4.51
MeteringMode - Center weighted average
Flash - Flash not fired, compulsory flash mode
FocalLength - 30.50 mm
UserComment - 
FlashPixVersion - 0100
ColorSpace - sRGB
ExifImageWidth - 3648
ExifImageHeight - 2736
InteroperabilityOffset - 3288
FocalPlaneXResolution - 12493.15
FocalPlaneYResolution - 12493.15
FocalPlaneResolutionUnit - Inch
SensingMethod - One-chip color area sensor
FileSource - DSC - Digital still camera
CustomRendered - Normal process
ExposureMode - Auto
White Balance - Auto
DigitalZoomRatio - 1.00 x
SceneCaptureType - Standard
Maker Note (Vendor): - 
Macro mode - Normal
Self timer - Off
Quality - Fine
Flash mode - Not fired
Sequence mode - Single or Timer
Focus mode - Single
Image size - Large
Easy shooting mode - Manual
Digital zoom - None
Contrast - Normal
Saturation - Normal
Sharpness - Normal
ISO Value - Auto
Metering mode - Center weighted
Focus type - Auto
AF point selected - Manual AF point selection
Exposure mode - Program
Focal length - 6100 - 30500 mm (1000 mm)
Flash activity - Not fired
Flash details - 
Focus mode 2 - Single
White Balance - Auto
Sequence number - 0
Flash bias - 0 EV
Subject Distance - 6553
Image Type - IMG:PowerShot G11 JPEG
Firmware Version - Firmware Version 1.00
Image Number - 1000018
Owner Name - 
Sharpness (0D) - 0
Thumbnail: - 
Compression - 6 (JPG)
XResolution - 180
YResolution - 180
ResolutionUnit - Inch
JpegIFOffset - 5108
JpegIFByteCount - 7398

OLYMPUS E-330

OLYMPUS E-330 サンプル(P5167154.JPG)

5/16 13:31 鵜戸神宮にて

続いて、OLYMPUS E-330の撮影サンプル。

W60と同様にカメラ生成のJPEG画像から、ハイライトとシャドーが隣接した箇所の一部を抜粋。

ハイライトの白トビはちょっと予想以上だが、滲みは少ない。シャドー部もそれなりに解像しているが、いかんせんピントはどこに合ってたのかなぁという感じ。ちょっと撮影失敗だな。

オリジナル画像のEXIF情報は以下の通り。

ImageDescription - OLYMPUS DIGITAL CAMERA
Make - OLYMPUS IMAGING CORP.
Model - E-330
Orientation - Top left
XResolution - 314
YResolution - 314
ResolutionUnit - Inch
Software - Version 1.2
DateTime - 2010:05:16 13:31:50
YCbCrPositioning - Co-Sited
ExifOffset - 290
ExposureTime - 1/100 seconds
FNumber - 5.60
ExposureProgram - Normal program
ISOSpeedRatings - 100
ExifVersion - 0221
DateTimeOriginal - 2010:05:16 13:31:50
DateTimeDigitized - 2010:05:16 13:31:50
ComponentsConfiguration - YCbCr
ExposureBiasValue - 0.00
MaxApertureValue - F 3.50
MeteringMode - Multi-segment
LightSource - Auto
Flash - 
FocalLength - 45 mm
UserComment - 
FlashPixVersion - 0100
ColorSpace - sRGB
ExifImageWidth - 3136
ExifImageHeight - 2352
InteroperabilityOffset - 758
FileSource - DSC - Digital still camera
CustomRendered - Normal process
ExposureMode - Auto
White Balance - Auto
DigitalZoomRatio - 1.00 x
SceneCaptureType - Standard
GainControl - None
Contrast - Normal
Saturation - Normal
Sharpness - Soft
Maker Note (Vendor): - 
Mode - Normal
JpegQual - High
Macro - Off
DigiZoom - 1.00 x
Software Release - S0003
CameraID - OLYMPUS DIGITAL CAMERA
Sharpness - Soft
Contrast - Normal
Image Width - 3136
Image Height - 2352
Thumbnail: - 
Compression - 6 (JPG)
XResolution - 72
YResolution - 72
ResolutionUnit - Inch
JpegIFOffset - 13012
JpegIFByteCount - 10514

Optio W60

Optio W60 サンプル(IMGP4944.JPG)

5/16 13:38 鵜戸神宮にて

まずはOptio W60の撮影サンプル。

カメラ生成のJPEG画像から、ハイライトとシャドーが隣接した箇所の一部を抜粋。

ハイライトの白トビは予想通り。シャドーが意外に頑張っているなぁと思ったらISOが250に上がってたよ。250だとさすがにノイズが多くなるねぇ。

オリジナル画像のEXIF情報は以下の通り。

Make - PENTAX
Model - PENTAX Optio W60
Orientation - Top left
XResolution - 72
YResolution - 72
ResolutionUnit - Inch
Software - Optio W60 Ver 1.00
DateTime - 2010:05:16 13:38:28
YCbCrPositioning - Co-Sited
ExifOffset - 578
ExposureTime - 1/250 seconds
FNumber - 5.50
ISOSpeedRatings - 250
ExifVersion - 0220
DateTimeOriginal - 2010:05:16 13:38:28
DateTimeDigitized - 2010:05:16 13:38:28
ComponentsConfiguration - YCbCr
CompressedBitsPerPixel - 1 (bits/pixel)
ExposureBiasValue - 0.00
MaxApertureValue - F 5.46
MeteringMode - Multi-segment
Flash - Flash not fired, compulsory flash mode
FocalLength - 25.00 mm
FlashPixVersion - 0100
ColorSpace - sRGB
ExifImageWidth - 3648
ExifImageHeight - 2736
InteroperabilityOffset - 1122
CustomRendered - Normal process
ExposureMode - Auto
White Balance - Auto
DigitalZoomRatio - 1.00 x
FocalLengthIn35mmFilm - 140 mm
SceneCaptureType - Standard
Contrast - Normal
Saturation - Normal
Sharpness - Normal
SubjectDistanceRange - Distant view
Maker Note (Vendor): - 
Mode - Manual
Quality - Better
ISO - 250
White Balance - Auto
Thumbnail: - 
Compression - 6 (JPG)
XResolution - 72
YResolution - 72
ResolutionUnit - Inch
JpegIFOffset - 9716
JpegIFByteCount - 8540

GWの交通状況など

Car Watch高速道路の交通状況JAFのロードサービス実施状況が出ていた。

自分がバッテリー交換済ませたばかりだから言うワケじゃないが、JAFのロードサービス実施状況で第1位が「過放電バッテリー」という事なので、これからエアコンの負荷が高まる夏に向けて用心しておいた方がいいと思うよ。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

フェニックスExpress - 鵜戸神宮 -

TIIDAで7時8分スタート。県道607号福岡篠栗線~県道68号福岡太宰府線とスイッチして、まずは先月オープンした「資さん」志免町店でサクッと朝食。

続いてオブリステーション志免SSへ。先週より4円上がってレギュラー142円表示だったが、週末5円引きで137円×29.34L=4,020円也。TIIDAもお腹いっぱいになったところで7時56分須恵スマートICから九州道へ。

今日は宮崎に昼前に着けるよう、到着時刻重視。8時32分山川PA、9時24分緑川PA、10時39分霧島SAと、およそ1時間毎に一息入れつつも100km/h超で巡行した結果、11時20分宮崎ICをOut。

名物、チキン南蛮

11:41 おぐら 瀬頭店にて

思惑通り、11時30分におぐら 瀬頭店到着。ここまで100~120km/hをキープしてきたものの、頑なにエアコンを使わず上りは辛抱しつつ下りで稼ぐ方向で頑張った甲斐あって、車測燃費で19.1Km/Lと思ったより好成績だったのは嬉しい誤算。

さて、さすがに日曜日だけあって駐車場は早くも8割方埋っている状態だったが、店内は割合ゆっくり。勿体ぶってメニューに目を通した後、初志貫徹でチキン南蛮980円をオーダー。2年5月ぶりのチキン南蛮は、タルタルソースは相変わらずの絶品っぷりだったもののお肉はちょっとパサパサな感じだったのは残念。次回に期待だ。

12時12分リスタート。抜群の青空の下、窓を開けてフェニックスロードR220を南下。往路、油断してうっかり道なりに進んでしまい、堀切峠ではなく新道のトンネルを通ってしまったのは誤算だったが、内海から先は海も空もどこまでも青く輝く日本でもベスト3に入るシーサイドドライブウェイを満喫。

13時に鵜戸神宮着。鵜戸神宮(Wikipedia)では恭しく安産祈願を済ませ、大義名分を果たす。その後は宮前の土産物屋で「日向夏ソフト」を所望。ソフトと言うより、ジェラートな舌触りだったが、思った以上にあっさりし過ぎていてちょっと期待はずれ。

鵜戸神宮

13:14 鵜戸神宮にて

14時09分、リスタート。復路も迷うことなく国内屈指のシーサイドドライブウェイを大人しく戻る事に。内海から旧道へ逸れて、14時37分道の駅 フェニックス着。旧道となったので閑散としているかと思いきや、観光バスもひっきりなしにやってきて変わらぬ賑わいを見せていたよ。ここでは定番と言うより鉄板の「アップルマンゴーソフト」を所望。250円とリーズナブルなのに濃厚でウマかったなり。

15時11分、リスタート。ここまで一般道だが平坦で流れも良く信号も少なかったのでデイリー燃費は更に19.7km/Lまで改善。ほぼ半分残すガソリン残量からして福岡まで大丈夫とは思ったのだが、精神的には少し入れておいた方が安心。宮崎ICの直前で日米商会 南バイパス セルフSSを発見したのでタイヤチェックを兼ねて給油。ここも137円だったが、ENEOSでは楽天ポイント2倍楽天カードが使えなかったので、10Lだけ入れて1,370円也。

日南海岸!!

14:50 道の駅 フェニックスにて

15時36分、宮崎ICから宮崎道へ。デイリー燃費20km以上を目指して復路は燃費優先&休憩多めで、15時56分『メロンパンのうた』がヘビーローテーションされてる山之口SAで「地鶏の炭火焼き」、17時03分えびのPAでコーヒー、18時22分宮原SAで「いきなり団子」をつまんでゆっくり。

最後に19時09分北熊本SAで「熊本ラーメン」の夕食を済ませ、ノンストップで20時45分に志免スマートICをOut。

〆はまたしてもオブリステーション志免SSで給油。朝と同じく137円×21.50L=2,946円也。県道68号福岡太宰府線を寄道しながら21時18分に無事帰着。鵜戸神宮往復14時間10分、694kmのロングドライブだった。

最終的な行程燃費は694km÷(10+21.5L)=21.7km/Lとエコカー減税車の基準を圧倒する好成績を記録。それにしても巡行速度20km/h程度の違いで燃費が2.0km/L近くも変わってくるとは驚いたね。バッテリー交換でリセットしなかった甲斐もあったかな。

参照

鵜戸神宮 http://www.udojingu.com/

YouTube http://www.youtube.com/

TIIDAバッテリー交換

11日に受けたTIIDAの24ヶ月点検でバッテリー電圧低下の指摘を受けた。

ディーラーに行ってもらってた妻からは「定価37,000円のところ23,200円にしてくれるそうだ」という事だったのだが、2~3年と言われるバッテリー寿命にしては比較的早いし電圧低下だけなら一刻を争うような緊急な話では無い。DW3Wデミオの50D20Lが1万5千円程度だったとは言え2万越えはやはり高いように感じたので持ち帰って検討する事に。

N-75B24L/C4

カオス N-75B24L/C4

担当メカ氏の「低燃費エンジン車専用バッテリーになので割高になります」という耳慣れない伝言に驚いたのだが、調べてみると日産車に限らず最近の燃費基準適合車は燃費効率を上げるために充電制御システムを搭載して頻繁にオルタネーターを停止させている事から、頻繁に繰り返されるバッテリーの充放電に対応したバッテリーになっているんだそうだ。

調べてみるとPanasonic ブルーバッテリー caosが省燃費車対応済み。3年10万km保証で評判も良さげ。しかも、容量が55B24L→75B24Lとアップして1万円前半。オプションのバッテリーライフモニターLife Winkも何となく面白そうだ。秋までに替えればいいかな~と思ってたのだが、エアコンの使用頻度が上がって負担をかける前に交換しておく事に。

あちこちのサイトを物色したところ、【楽天市場】ファミリーユサがなかなか安い。近くにリアル店舗があるので古バッテリー廃棄も簡単なのでcaos N-75B24L/C4とLIFEWINKのセット 13,990円を12日にポチッとな。13日に無事到着。はや。

最近のクルマで面倒なのがECUなど車載コンピュータのメモリ。うっかりバッテリー交換等でリセットしちゃって全く動かなくなる、みたいな事は無いみたいだが、時計やラジオのチャンネルくらいならいざ知らず、アイドリングが不安定になるとか後々面倒な事になるケースが多いそうだ。

XLR125Rでバックアップ

XLR125Rでバックアップ

というわけで、先達に倣ってエーモン メモリーバックアップ 1,000円を一緒に買おうかと思ったのだが、単3電池6本を使用するメモリーバックアップの出力電圧は9Vしかないので、自分で電池BOXとワニ口を買って作った方が安上がりな気がしてきた。

いやそれ以前に、数年に1回使うかどうかの代物だけに次回ちゃんと覚えていて発掘できるかどうかが怪しいので、それならXLR125RF800STのバッテリーに繋げば早い事に気付いた。

さっそくXLR125R を側に並べて、ブースターケーブル(赤)をXLR125Rのプラス、TIIDAのマイナスターミナルの順に接続。続いてブースターケーブル(黒)をXLR125Rのマイナス、TIIDAのマイナスターミナルの順に接続。

IPv4 残り18ブロック

IANAが未使用のIPv4アドレス2ブロックを割り振り、残り18ブロックになったとの事。

ぼちぼちOCN IPv6始めますかねぇ。と言い始めて、もうすぐ1年。何もしてないじゃないか>自分

それにしても

なお、未割り振りのアドレスブロックが残り5ブロックとなった段階で、世界に五つある地域インターネットレジストリー(AfriNIC、APNIC、ARIN、LACNIC、RIPE NCC)に各1ブロックを割り振ることになっている。

なんてルールは知らなかったけれど、どういう目的で決められたんだろうなぁ。

参照

ITpro http://itpro.nikkeibp.co.jp/

スターウォーズ by NHK

NHK BShiで7月にスター・ウォーズシリーズが一挙放送との事。

映画「スター・ウォーズ」一挙放送

NHKのスペシャルサイトより

3Dアニメ「クローン・ウォーズ」の劇場版はいらんけど、「最新HDマスター」との事なので、PT2でゴニョゴニョした甲斐があったなぁ。(^^)v

ようやくこれでblu-ray発売か!?、と思ったら、スターウォーズのハイビジョン放送は2007年にWOWOWでやってたそうなので、HDマスターはとっくに出来てた事になる。

なるほど、だからこそ「最新HDマスター」という話になるのか。

調べてみると4月に『スターウォーズ』シリーズ“ブルーレイ”、近々に発売決定!という話も出てたそうなので、この秋発売という線が濃厚ですかね。

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/

Walkerplus http://www.walkerplus.com/

NHK http://www.nhk.or.jp/

StarWars.com http://www.starwars.com/

Sony NEX発表

新開発撮像素子「Exmor APS HD CMOSセンサー」を搭載するミラーレス一眼、New“α”が出た。

NEX-5とNEX-3

Engadget Japaneseより

名前が示すとおりマイクロフォーサーズより大きなAPS-Cサイズの撮像素子にも関わらずOLYMPUS PEN Lite E-PL1や、LUMIX DMC-GF1よりも小さいというのは頑張ったね。

ちなみに今度のはマウントも新規開発のEマウントだそうだが、当然マウントアダプター(LA-EA1)も用意されて従来のαレンズ(Aマウントレンズ)も使えるようになってるとの事。

但し、オートフォーカスが使用できないというのは残念。オートフォーカス対応のフォーサーズアダプター MMF-1 / MMF-2に負けてますやん。

それにしても、ユニット交換式の「GXR」とか、いろんな方式が出てきて面白くなってきたねぇ。

参照

デジカメWatch http://dc.watch.impress.co.jp/

ITmedia デジカメプラス http://camera.itmedia.co.jp/

Engadget Japanese http://japanese.engadget.com/

ソニー http://www.sony.jp/

ソニー デジタル一眼カメラ“α”(アルファ) [Eマウント] http://www.sony.jp/ichigan-e/

Sony Style http://www.jp.sonystyle.com/