初の欧州直行便

今朝、フライングブルーのカラーリングが目新しいボーイング777-200ERが到着。

KLMの777-200ER

5/2 福岡空港にて

KLMオランダ航空がヨーロッパきってのハブ空港、アムステルダム・スキポール空港とを結ぶ、福岡発着では初の欧州直行便との事。

以前、British Airwaysも福岡に就航してロンドン路線が飛んでたはずだが…と思ったのだが、大阪・アンカレッジ経由だった模様。

週3便のフライトスケジュールは福岡発が月、木、土で所要時間11時間40分、アムステルダム発が水、金、日で10時間40分。

所要時間が15時間ほどに延びるものの、コスパ&利便性観点では便数の多い仁川乗継の方が優勢かな。

参照

KLM - Royal Dutch Airlines http://www.klm.com/

福岡県 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/

DSD再生に対応

先日書いたOPPO Digital Japanから発売予定のBDP-105/103JP

OPPO Digital Japan

http://www.oppodigital.jp/より

4月中に実施するファームウェアアップデートで、DSDファイルの再生や、AIFFフォーマットへの対応など、多数の機能が追加されるそうだ。

「ローカルストレージ、DSDディスクによるDSD再生に対応」との事だが、裏返すと「ネットワークストレージ」はまだダメって事かもしれないが、DSD再生機能の追加は心底うらやましい限りだ。

純正無線LANアダプター送付は諦めるとしても、BDP-9xシリーズ向けのアップデートくらいは無理かしら?

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

OPPO Digital JAPAN株式会社 http://www.oppodigital.jp/

ウインドストッパーライトグローブ

先日書いたウエムラサイクルパーツ 福岡店にて。

シマノ ウインドストッパーライトグローブ

シマノ ウインドストッパーライトグローブ

シマノのウインドストッパーライトグローブを調達。

2012年の秋冬モデル、つまり旧モデルという事で3,780円1,980円のお値打ち価格。

4月でも朝晩の通勤ユースとしてはまだ防寒性能が手放せないところ。

薄手なのでさっとポケットにしまえて、邪魔にならないのもいいね。

参照

ウエムラサイクルパーツ http://uemura-cycle.com/

ウエパー スタッフブログ http://uemuracycleumeda.blog.fc2.com/

Shimano Bicycle Components http://cycle.shimano.co.jp/

Cosmo Sports Get!

昨日書いた京商のMazda Rotary Engine Minicar Collection

MAZDA Cosmo Sports

京商 1/64 MAZDA Cosmo Sports

開封するまで中身が分からないブラインド仕様のパッケージには抵抗があるのだが、ラインアップとしてはどれがきてもハズレ無しと言っても過言では無いので、“運試し"に一つ調達してみたところ「Cosmo Sports」のホワイトをGet。

自分的にはアタリなのだが、意外とRX-3とかが来るかな~とか思ってたので、何となく肩すかしを喰らったような余韻もあったり、微妙な感じ。

ちなみに「シークレット」はマットブラックのボディにレッドウイング仕様の787B カルワザ限定Ver.の事かと思ったが、FD3Sのイエローだった模様。

参照

Autoblog 日本版 http://jp.autoblog.com/

京商<KYOSHO> http://www.kyosho.com/jpn/

サークルKサンクス http://www.circleksunkus.jp/

カルワザオンライン http://karuwazaonline.jp/

Mazda Rotary Engine Minicar Collection

2004年から続く京商の1/64スケール「京商ミニカーコレクション」。

京商 マツダ ロータリーエンジン ミニカーコレクション

Mazda Rotary Engine Minicar Collectionより

第59弾はMazda Rotary Engine Minicar Collection

マツダのロータリー・エンジン搭載車のみという、マニアックなラインアップ。

1970年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出展されたという、RX-500なんてクルマは存在自体知らなかったよ。

全国のサークルKサンクスカルワザオンラインで数量限定販売との事だ。

やはりル・マン24時間レースの優勝車、レナウンカラーの787Bが欲しいのだが、525円/個なのに開封するまで中身が分からないブラインド仕様のパッケージというのが何ともスリリング。

参照

Autoblog 日本版 http://jp.autoblog.com/

京商<KYOSHO> http://www.kyosho.com/jpn/

サークルKサンクス http://www.circleksunkus.jp/

カルワザオンライン http://karuwazaonline.jp/

エイプリルフール

今年も始まりました。

Google 日本語入力パタパタバージョン

Google 日本語入力パタパタバージョンより

昨年ファミコン版 Google マップ 8 ビットで気合を観せたGoogle、今年はGoogle マップ 「宝探しモード」に加えて、Google 日本語入力パタパタバージョンと香り検索のGoogle Noseの豪華3本立て。

各社頑張ってますね。

参照

Impress Watch Headline http://watch.impress.co.jp/

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/

ねとらぼ http://nlab.itmedia.co.jp/

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

GIGAZINE(ギガジン)http://gigazine.net/

@nifty:なんとかポータル Z http://portal.nifty.com/

Google.co.jp https://www.google.co.jp/

Google Japan Blog http://googlejapan.blogspot.jp/

初登園

今日から保育園。

いきなり三輪車ですか!!

保育園へ

最近は意志が固く、今朝も「三輪車で行く」と頑として聞かなかったので、なんと初日から想定外の三輪車登園。

先生やお友達にも元気にご挨拶し、いざ帰ろうとしたら"なっちゃん"が黙ってうつむいて涙を拭き始めたので驚いた。

これまでも何度も「一時預かり」でお世話になっているとこだし、本人も行く気満々だったので楽観視していたのだが、パパも一緒に来て記念写真を撮ったりしてたから、これまでの「一時預かり」とは違うという事は感じてたのかも。

そうは言っても、号泣したり「帰る」と駄々をこねたり抵抗するような事は無く、唯々黙って涙を拭っていたので、ちゃんと乗り越えるべきところという事までしっかり理解していた事になる。

まだ2歳なのに、いろんな事がわかってるんだね。

幾度となく「来週から保育園だよ~、お友達たくさんできるね~、楽しみだね~」と話をしていたのだが、逆にプレッシャーになっていたのかも。親としては知らず知らずのうちに子供に負担をかけないようにしないとな。

nexus7 車載

2008年5月に調達したPanasonicのカーナビ Strada CN-HDS700D。

フロントガラスに吸着

助手席側に付けてみた

購入前の平成17年(2005年)に完成した箱崎駅周辺のJR連続立体交差事業(通称高架化)に伴う道路の変更を始め、R3黒崎バイパスやR201烏尾トンネルなどのバイパス、新名神にも追従していない為、最近は何かと不便に感じる事が多くなってきた。

かと言って、ETC連動しておきながらスマートICの考慮もできないナビに、2万円以上かけて地図データを更新する気もしないので、昨年10月に調達したNexus 7で標準搭載されているGoogle マップ Android版のナビ機能を活用してみる事に。

車載ホルダは吸盤型の上海問屋「DN-69151」を調達。予想通りザラザラしたダッシュボードには吸着できず、まずは助手席側のフロントガラスに吸着してスタート。それなりに揺れはするので走行中に文字を読むのはなかなか難しいものの、1時間半のドライブでNexus 7が落ちそうになったり吸盤が剥がれそうになったりする事は一度も無く、666円という安物にしては意外と使える印象。

ネットワーク的にはPocket WiFi GP01楽天ブロードバンドLTEで恐らく途切れ途切れの接続だったと思うが、時折周辺地図がボケたりするくらい。例え一時的に**“圏外”となってもナビを終了したり、致命的な問題となる事は無さそうだ。但し、経路探索そのものはネットワーク側でやっているようなので目的地で"圏外"**となってしまったらナビが開始できない。その為、帰路は大任町の道の駅『おおとう桜街道』からのナビ再開となった。

その点では800MHz(通称FOMAプラスエリア)非対応のPocket WiFi GP01ではなく、Nexus 7の3G対応モデルの存在意義に繋がるかと思ったのだが、残念ながら3G対応モデルと言っても800MHzには非対応らしい。残念。

帰宅後のバッテリー残は半分弱あったので日帰りならばバッテリーも十分持ちそうなのだが、逆に盲点だったのが画面の反射。帰路、午後の西日を浴びた際にはほとんど反射した車内しか見えなかったので、アンチグレアのフィルムを貼って改善を試みたい。

また設置位置も、助手席側のフロントガラスだと遠く、運転席側だとどうしても視界に入って邪魔なので、反射の具合も含めてまだまだ再考の余地があるね。

参照

Google http://www.google.co.jp/

Xperia acro HD

SoftBankモバイル812SH2008年3月の調達からちょうど5年経過。

なんと3.5万キャッシュバック

Xperia acro HD SO-03D

1~2年前に電池パックと外装も全交換。結婚してから山間部や過疎地などSoftBankモバイルのエリア外に赴く事も少なくなったので、特に問題や不満も無いのだが、既に全損修理も受付不可。2014年5月31日にはすべての修理受付も終了するという事なので、さすがに少々不安になってきた。

昨年末頃から本気で機種変更を考えていたのだが、妻にはPremium Bar(WX341KP)も渡してある事から、もはや家族間通話が無料となるSoftBankモバイルに固執する必要も無くなったので、何かと優遇される番号ポータビリティ(MNP)してみる事に。

まずは"選べる自由"を掲げていたauのiPhone5を狙っていたのだが、2段階定額プランが選べない(LTEには2段階定額プランが無く、3Gでもダブル定額にすると毎月割が無くなってしまう)事からテンションダウン。auスマートバリューの割引も魅力的だがプロバイダを乗り換えると固定電話の番号が変わらざるを得ないので、これまた何かと面倒。料金体系の観点ではauはとてもわかりにくくて不自由な印象を受けた。

諸々条件付きの割引プランが多く料金体系がわかりにくい、という面ではSoftBankモバイルも大差無いので、そういう意識から今回はNTTドコモに乗り換える事に。

というわけでいろいろ検討してみた結果、ランニングコスト重視&実効速度的にも芳しい話を聞かないXiは棄てて、潔くFOMAスマートフォンXperia acro HD SO-03Dに決定し、ドコモショップパピヨンプラザ店で調達。学生割引を絡めずに新規バリュー一括0円にMNPのキャッシュバック35,000円だったよ。

月額料金は「ひとりでも割50」適用の「タイプSSバリュー」が基本料金980円+「SPモード」315円+「パケ・ホーダイ ダブル2」2,100円~。DCMXやらdビデオやらのオプションやコンテンツ縛りもあり、3ヶ月ほどは1,500円ほど上乗せがあるものの、2年間トータルでは今のまま継続するより安上がりになるはずだ。

2年縛りはひとりでも割50解約金は9,975円也。

それにしても1年前に出た定価60,480円のスマートフォンと現金35,000円、合わせて10万円近くがタダで手に入るっておかしくないか。

参照

NTTドコモ http://www.nttdocomo.co.jp/

ソニーモバイルコミュニケーションズ http://www.sonymobile.co.jp/

ドコモショップ http://www.nttdocomo.co.jp/support/shop/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ML110 G7にIvyを

2月に調達したHP ProLiant ML110 G7。

IvyBridge

Ivy Bridge

2011年4月のモデルなので、標準搭載CPUのCeleron G530は2011年1月リリースのSandy Bridgeな第2世代Core Processerであり、2012年5月に発売されたIvy Bridgeと呼ばれる第3世代Core Processerではない。

CPUソケット自体は同じLGA1155、インテル C200 チップセット自体もIvy Bridgeとも互換性があるので基本的には喚装可能なはずなのだが、問題はBIOSが握っているらしい。

昨年12月の最新BIOS2012.12.04 (A) (11 Jan 2013)リリース後4ヶ月を経ても、残念な事に起動できたという報告が無い。

試しに起動チャレンジだけでもしてみようかとも思ったが、リリースノートにもそれらしい記載は無いし、未だにカスタマイズオプションにリストアップされていない状況からして、余計な事をして壊すリスクの方が高そうだ。

となると、自力でBIOSを書換えて起動させるようにした猛者達も出てくるわけで、手順もあちこちで公開されている。

もちろんそういう状況を踏まえつつも、ヤフオクに網を張りXeon E3-1275の調達に成功したので今のところそこまでしてやる必要も無いのだが、万が一その必要に迫られたときの為にIvyBridge on HP ProLiant ML110 G7とか良く整理されているので、メモしておこう。

参照

日本HP (ヒューレット・パッカード) http://www8.hp.com/jp/ja/

HP - United States http://welcome.hp.com/country/us/en/

wiki@nothing http://wiki.nothing.sh/

Rabbit Note http://green-rabbit.sakura.ne.jp/note/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/