楽天モバイルにMNP

Xperia XZ3(SOV39)の主回線。

楽天モバイルのSIM

楽天モバイルのSIM

国内通話かけ放題のRakuten LinkがあるRakuten BIGから発信すればいい、主回線は着信だけできればいいかと思いpovo 2.0で0円運用してたのだが、やっぱり別の番号で発信しても警戒されて着信を受けてもらえないケースが少なくないので、一番長く使っているXperia XZ3(SOV39)の主回線を楽天モバイルにMNP実施。

Rakuten Linkなら国内のSMS送信も無料なのは良かったが、SMS受信がRakuten Linkだったり+メッセージ(プラスメッセージ)になったりするのはなんとかならんのかな…?

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia ビジネスオンライン https://www.itmedia.co.jp/business/

楽天モバイル https://network.mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Xperia 10 IV

2019年調達Xperia XZ3 SOV39

Xperia 10 IVが24,800円

IIJmioのキャンペーン

iPhone SE 第2世代(A2296)も良いのだが、電話機本体で留守電を残してくれるXperiaの「伝言メモ」が地味にありがたい。

もう少しで4年になるわけかー、と思っていたところIIJmio「スマホ大特価セール」で「Xperia 10 IV」が一括払いで2万4800円というニュース着弾。

SoCはSnapdragon 695だがAnTuTu総合スコアはXZ3と同等の40万弱、メモリはXZ3の4GBよりも多い6GB。

5G:n3/n28/n77/n78/n79
LTE:B1/B3/B4/B5/B8/B12/B18/B19/B21/B38/B41/B42。GPS (GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS)にも対応。

Androidバージョンが最新の13でなく12なのと、SIMフリーモデルのXQ-CC44には「FMラジオ機能」を省かれているのがちょっと残念だが、これでいいんじゃないか?

…というわけで、楽天モバイルで契約したばかりの7233回線をMNP弾として活用。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

AQUOS:シャープ https://k-tai.sharp.co.jp/

Xperia https://xperia.sony.jp/

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten BIG

Xperia XZ3(SOV39)の主回線。

本人確認中です

povo 2.0のアプリ画面

国内通話かけ放題のRakuten LinkがあるRakuten BIGから発信すればいい、主回線は着信だけできればいいかと思いpovo 2.0で0円運用してたのだが、やっぱり別の番号で発信しても警戒されて着信を受けてもらえないケースが少なくない。

Rakuten Linkなら国内のSMS送信も無料だし、というわけでXperia XZ3(SOV39)の主回線も楽天モバイルにMNPしようと思ってたのだが、月額1,078円~のRakuten UN-LIMIT VII×2回線になるのも間抜けだ。というわけで2年前に調達したRakuten BIGの回線と入れ替える事に。

Rakuten UN-LIMIT VIIの料金計算は月単位で日割りされないことから、入換月は2回線分かかっちゃうのが嫌だなーと思ってたところ、月末にpovo 2.0にMNPしておけば2回線分が重複せず、ポイント優遇条件などもうまい具合に継続できそうなの事に気づいたので、朝一番で「My楽天モバイル」からMNP番号を発行し、povo 2.0の本人確認(eKYC)を行ったのだが、結局本人確認が完了したのが夜の20時半頃で2月中のeSIM開通できず…残念無念。

実際のところRakuten BIGは敏感すぎるタッチセンサが頻繁にダブルタッチして認証などで失敗する事も多いので、Pixel 6aに交代して退役してもらうことに。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

povo2.0 https://povo.jp/

povoサポート https://kdlsupport.zendesk.com/hc/ja

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ASUS PRIME A320M-A

8000円切りのAM4マザーがBIOSTARから登場という記事に『こういうのでいいんだよ』と思ってたら。

PRIME A320M-A

PRIME A320M-Aより

2017年9月発売の「PRIME A320M-A」が、なんと2020年10月に発表されたRyzen 5000シリーズに対応して再発売されているという朗報を目にした。

「CPUサポートリスト」を確認したところ、Ryzen 3 2200GももちろんOKだし、Ryzen 5 5600GもBIOS:6042以降で対応。

SATAが6ポート、メモリスロットが4基、DVI-Dがあるのもポイント高い。

久々のドスパラ調達で7,980円也。

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

ASUS 日本 https://www.asus.com/jp/

ドスパラ【公式】 https://www.dospara.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

【閉店】クシタニカフェ阿蘇店

2019年春にオープンした「クシタニカフェ阿蘇店」。

閉店のお知らせ

KUSHITANI CAFE (@kushitani_cafe)より

残念ながら閉店…との事。

2022年10月9日に立ち寄ってはみたもののクルマだったこともあり冷やかしで終わったのが心残り。

やまなみハイウェイに面した「瀬の本レストハウス」の表側だったらもう少し違ったのかもしれないけれど、やっぱり平日や冬季の集客を考えるとライダーにフォーカスした営業は厳しいよねぇ…

参照

瀬の本レストハウス https://rest.senomoto.com/

おやつは300円までです https://ameblo.jp/gogym130931/

開店閉店.com https://kaiten-heiten.com/

二輪車新聞 https://www.nirin.co.jp/

KUSHITANI https://www.kushitani.co.jp/

KUSHITANI PERFORMANCE CHANNEL https://www.youtube.com/@KushitaniInteractive

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

非常時ローミング

緊急呼すらできずに困った利用者が多数発生した昨夏のKDDI通信障害を受けて、総務省でも検討が始まった「非常時ローミング」

各社ロゴ

2015年6月24日ゲオモバイル福岡吉塚駅前店にて

LTE/5Gの普及で、通信規格が2分されていた3Gの時代よりはずいぶん敷居は下がっていると思うが、3社で賄っていた端末を2社で運用するとなると単純に各社の収容台数は1.5倍になる。もちろんそれ以前に各社の思惑もあるのでそう簡単に話は纏らず、フルローミング方式はだいぶ先の話になるんだろう…と思っていたのだが、KDDIとソフトバンクが「デュアルSIMサービス」提供へ 緊急時の予備回線向けという報道に驚いた。

「デュアルSIMサービスを3月中に提供する」そうだが、マジか?

ていうか、“デュアルSIMサービス"は端末が対応していれば今でもできる。ソフトバンクユーザーがpovoを追加するパターンなら「数百円」どころか、ゼロ円だ。

「キャリアショップで他社回線を契約できるようにするだけか…?」と思ってたら、宮川社長「発着信を同一番号でできるようにしたい」との事。確かに多少制約があったとしても「別会社のデュアルSIMで同一番号の運用」ができれば嬉しいのだが、課題山積だと思われ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

総務省 https://www.soumu.go.jp/

スマートロック電池切れ

9月末に設置したSwitchBot スマートロック キーパッドタッチ

FANSOブランドのCR123A

SwitchBot スマートロック

先月下旬から**「引っかかりました」**という通知が頻発するようになり、ここ2~3日は解錠にも失敗するケースが出始めた。

アプリの「バッテリー残量」ではまだまだ余裕ありそうなんだけどなぁ…と思ってたのだが、案の定**「電池残量が少なくなり…電池を交換してください」**という表示が出た。

SwitchBot スマートロック 製品ページには

電池寿命:最大180日(1日10回の解錠施錠による実験結果)

と書いてあり、9月末導入から4ヶ月ほどなのでちょっと早い印象があるものの、5人家族(≒解錠施錠回数が1日10回よりも多そう)な事を考えるとそんなものかもしれないなーと。ただ

電池残量が20%を下回ると、解施錠時に赤いランプが点灯してビープ音が鳴り、電池交換をリマインドします

と書いてある分は、機能しなかった気がするけどさ。

というわけで、スマートロック本体のリチウム電池(CR123A)2本を本体設置直後にストックしておいたFDK製の富士通 カメラ用リチウム電池3V 2個パック CR123AC(2B)Nに交換したところ、無事に問題解決。

ちなみにFDKといえばeneloopを生んだ三洋エナジーを引き継いだ国内で唯一のニッケル水素電池生産拠点である事でも知られているが、こちらのリチウム電池(CR123A)は中国製。SwitchBotデバイスの推奨電池についてで"Panasonicの電池をお勧めいたします"と書いているくせに、同梱品は中華なFANSOブランドだった事も敢えて記しておきたい。

参照

SwitchBot (スイッチボット) https://www.switchbot.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Ryzen3 2200G

Ryzen3 2200G

AMD Ryzen™ 3 2200G

昨年発表されたRyzen 7000シリーズにも65W版が発表されたのでSocket AM4は捨ててもいいかなーと思っていたのだが、廉価版のおかげか、前世代のRyzen 5 5600Gも最安値で2万円を切り、Ryzen 5 4500に至っては割引クーポンで1万円を切るものも出てきた。

2021年に調達したATXサイズのB450 Steel Legendの出番もあるかと思っていたのだが、「対応する BIOS バージョン」が4500だと2022年3月10日リリースのP4.30なので未対応だ。箱には"Supports Ryzen 5000 series CPU"とは書いてあるので5600Gなら大丈夫かと思ってたのだが、2021年3月11日リリースのP4.00なのでイケる可能性はあるものの、その一つ前のP3.70だったら5600Gは未対応という事に気づいた。

というわけで、今更だがBIOSアップデート用の踏み台として「対応する BIOS バージョン」に依らないで動作する2018年2月発売のRyzen 3 2200G BOXをメルカリ調達。

4コア/4スレッド、クロックは3.7/3.5GHz、TDP:65W、キャッシュはL1:384KB,L2:2MB,L3:4MB。

参照

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

AMD https://www.amd.com/

極寒

先週から来週は寒波襲来で日本海側は大雪 関東から九州も極寒にと警告されていた冬一番の寒波が襲来。

昨日の正午以降、氷点下が継続

6時17分現在、-0.6℃

昨日未明から気温が急降下。風も強く、昼頃から24時間以上ずっと氷点下の状態が継続。

九州といえども最低気温が氷点下になったり、雪が降ったり、はそれなりにあるが、こんなにただひたすら寒かったのはちょっと記憶に無い。

おかげで今朝も路面凍結などで北九州&福岡の都市高速を始め、九州内の高速道路は全面的に通行止。

昨日昼頃は猛吹雪となり小一時間で雪が積もって焦ったが、その後の福岡市内は降雪が大したことなくて良かったよ。

参照

ウェザーニュース https://weathernews.jp/

NHK NewsWeb https://www3.nhk.or.jp/news/

気象庁 https://www.data.jma.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ESETライセンス更新

ESETファミリーセキュリティ2014 3年版以降、3年毎に更新しているESETインターネットセキュリティ

【2-5】「ユーザー登録(1/5)お客様情報の入力」

ご利用手順のご案内より

これまで公式サイトの有効期限の延長(次年度更新)手続き(5台3年分で7,700円)で延長していたのだが、Amazonブラックフライデーセール2022で5台3年分のライセンスパックが29%OFFの5,800円になったのを見計らって調達したところ、既存ライセンスの有効期限延長には使えない事がわかった。

というわけで、既存ライセンスが切れるのを待って、本日新しいライセンスを登録。

早速My ESETからの「ライセンス追加」を試みたが"購入コード"を入力してもエラーになるだけで、結局ESET インターネット セキュリティのインストーラーを起動するか、ESET製品 新規ユーザー登録からの手続きが正解だった。

“メールアドレス"と"購入コード"に加え、なぜ必要なのかわからない電話番号などの情報提供と引き換えに「製品認証キー」が発行されるので、それをESETの「ライセンス」に入力すれば良い。

“新規ユーザー登録"なので既存アカウントと同じメールアドレスは弾かれるかと思ったものの、そんな事はなくMy ESETにも2つ目のライセンスが追加される。

各スマートフォンで「製品認証キー」を設定し直す必要があるが、2,000円安上がりになったと思えば許容範囲か。

それにしてもMy ESETとかCLUB ESETとか、窓口多すぎ。なんのためにあんの?

参照

INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/

ウイルス対策のESETセキュリティソリューションシリーズ https://eset-info.canon-its.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/