auでんき

去年au Marketからしか入手できなかったAndroid版auでんきアプリ

8月9日までのご利用分、4,632円/176.30kWh

auでんきアプリGoogle Play版より

Google Play版のauでんきアプリを発見したので試してみた。

30分ごとの使用量や日単位、週単位での比較もできてなかなか興味深いアプリなのだが、結局翌朝10時頃にならないとデータが更新されないので有難みが薄く、結局ブラウザ版で充分な気がする。

歴史的な猛暑で17日間も猛暑日が続いた2013年ほどでないとは言え、この夏も猛暑日が10日目を数えるほどやっぱり暑いのが原因なのは百も承知だが、それにしても8月の電気代、16,000円越えとはな~。

参照

auでんき http://www.au.kddi.com/electricity/

auでんきアプリ(ブラウザ版) https://mieru.auone.jp/

Google Play の Android アプリ https://play.google.com/store/apps/

気温と雨量の統計のページ http://weather.time-j.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

PLCアダプター

電力線搬送通信、通称PLCアダプタが2台セット5960円で発売されたので試してみることに。

PLCスターターキット PA4010-KIT

PLCスターターキット PA4010-KIT

最大240Mbps(理論値)のHomePlug AV規格にも準拠しているという事だったが、テーブルタップを挟んでたら8~5Mbps程度しか出なかった。

よく見るとパワーラインLEDが赤点灯だったので、壁コンセント直結にしたところパワーラインLEDが緑点灯に変わり、スループットも15~25Mbpsに上がった。

壁コンセント直結だと、1Fと3Fの間でも15Mbpsくらい出るのはわかったが、2FにAPで飛ばす11a/nの40Mbps、11acの80Mbpsの勝ちだな。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

TP-Link http://www.tp-link.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Intel 4004

Intel 4004

Intel 4004より

PC Watchの連載福田昭のセミコン業界最前線

Intel 4004開発の回顧録がとても興味深い。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

Intel https://www.intel.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ランウェイウォーク2017

8月5日の早朝、福岡空港で「福岡空港ランウェイウォーク2017」が開催された。

福岡空港、夜明け前の滑走路を歩く「ランウェイウォーク2017」

トラベル Watchより

これまで小学生以上だったので諦めていたのだが、今年から夏美大丈夫だったな。

募集枠は80名、早朝3時30分集合となかなか条件は厳しいが、折角近所なので来年は応募してみよう。

参照

トラベル Watch http://travel.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マグネットUSBヘッド

先日調達したZRSEのマグネット脱着式USB充電ケーブル。

磁気ヘッド 4個セット

ZRSE(ザスイ)第5世代磁気ヘッド

iPad mini 2 (A1490)Moto G5 Plus(XT1685)で問題無く使えたので、磁気ヘッド【4個セット】を追加調達。

「Amazon.co.jpでの取り扱い開始日」が2017/6/29なので、第5世代なら互換性あるかもと思って試しに調達してみたケーブル アダプターだが、第5世代ケーブルでも互換性無しという残念な結果に終ったので、やむなく返品処分。

参照

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ハイパーバリかけMAX

スペースワールド・ザ・ファイナル・サマー開催中のスペースワールドへ。

ハイパーバリかけMAX

ハイパーバリかけMAXにて

まずは7月22日に乗れなかった、あいかお気に入りのアトラクションクリッパーに2回リピート。

続いてお昼ごはんを済ませた後は、なっちゃんたっての希望で惑星アクアへ。あいかも「楽しすぎ」と絶賛で頑張って60分待った甲斐あったね。

その後は、子供たちだけ水着に着替えさせてタイ国政府観光庁後援のハイパーバリかけMAXに参戦。

そのままミューナへ移動し、17時半まで「ぐるぐるリバー」(流れるプール)でよく遊びました。

プールクローズ後はヴィッキー・ザ・ライブを観たあと、アイスを食べて終了。

資さんで晩ごはんを食べて帰りましたとさ。

参照

スペースワールド http://www.spaceworld.co.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

タイ国政府観光庁 https://www.thailandtravel.or.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ルンバ全機種がWi-Fi対応

ルンバで収集した部屋の物理情報を外販という報道で世間を賑わせたアイロボット。

ルンバが収集した情報の販売を否定して一段落しているような印象だが、

「対応した他社のスマートホーム製品とデータを共有する目的で、ユーザーの同意に基づき、他社に対して無償で供給される」

という事なので、全機種がWi-Fi対応となった現行ルンバは、どうやらアイロボットにデータを送信しているのは間違いないようだ。

「ユーザーの同意に基づき共有」という文言の裏にある仕組みが気になるね…

参照

家電 Watch http://kaden.watch.impress.co.jp/

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

アイロボット http://www.irobot-jp.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ドコモテザリング料廃止

5月SIMロック解除条件を緩和したドコモ。

ドコモ、月1000円のテザリング料を実質廃止。無料キャンペーンを「期限を定めずに延長」

Engadget 日本版より

月1000円のテザリング料を実質廃止という朗報?

au田中社長の「さすがに1000円はアレだよね」というつぶやきに反応したわけでも無いだろうが、「無料キャンペーンを期限を定めずに延長」というのは往生際が悪すぎる。

参照

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

QC3なモバイルバッテリー

予てより物色していたQuick Charge 3.0対応のモバイルバッテリー。

Anker PowerCore Speed 20000 QCとPoweradd MS066Q3

Quick Charge 3.0対応モバイルバッテリー

AnkerのPower IQ搭載モバイルバッテリーPowerCore Speed 20000 QCがタイムセールで1,380円引きの3,219円だったので調達。

TurboPowerも認識してひと安心。20000mAhの大容量は頼もしいのだが実測395gだと6000mAh/150gのcheero Handy (CHE-053)に代わって常時携帯するにはちと辛い。

製品名 仕様容量 実測重量 mAh/g 金額 mAh/円
パナソニック QE-QV201-W 1400mAh 67g 20.89 1,870円 0.75
suaoki T3 plus 18000mAh 618g 29.13 7,680円 2.34
cheero Power Plus 2 (CHE-039) 10400mAh 290g 35.86 2,780円 3.74
Poweradd Pilot 2GS 10000mAh 263g 38.02 1,399円 7.14
cheero Powerbox (CHE-033) 7000mAh 179g 39.11 2,430円 2.88
Qtuo Qi対応(JQ-004) 7000mAh 177g 39.55 2,199円 3.18
cheero Handy (CHE-053) 6000mAh 150g 40.00 2,780円 2.16
MOCREO LAVO-2500 2500mAh 62g 40.32 1,200円 2.08
Poweradd MS066Q3 10050mAh 244g 41.19 1,699円 5.91
Anker PowerCore Speed 20000 QC 20000mAh 395g 50.63 3,219円 6.21

そんなわけで容量半分のPoweradd 10050mAh モバイルバッテリーが手頃な1,699円だったので追加調達。こちらも難なくTurboPowerも認識。何しろ常時携帯するには実測244gの重量は助かる。容量は10050mAhもあれば充分だ。

au HOME 開始

5月の2017年夏スマホ新製品と共に発表された新しいサービス「au HOME」

スマホとつなげて、一歩先ゆく未来を。7月下旬以降スタート予定。

au HOMEより

7月31日から提供開始という事で早速ITmedia LifeStyleの記事が上がったので注目してみたのだが、「Googleアシスタントやauでんきアプリの連携」は想定されているものの、「auでんき」のスマートメーターと繋がる「低圧Bルートサービス/HEMS」対応は眼中に無い模様。

まぁ、Google Playからauでんきアプリがダウンロードできるようになったのもつい最近だし…。

なんだかなぁ…

参照

ITmedia LifeStyle http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/

au https://www.au.com/

Google Play の Android アプリ https://play.google.com/store/apps/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/