Diary

ラッピー参上

昨日から函館出張中。

定番、チャイニーズチキンバーガー

ラッキーピエロ 五稜郭公園前店にて

45年ぶりという大雪に見舞われた首都圏の余波を受けて羽田乗り継ぎの飛行機が1時間遅れ、11年ぶりとなる冬の函館に着いたのが19時過ぎ。最終のバスで市内に向かい五稜郭ホテルネッツ函館にチェックインしたのが20時15分頃。

明日からの仕事の用意もあったし、荷物を置いて出掛けるのも面倒になった事から、不本意ながらホテルの1Fにあるサンクスのお弁当で済ませてしまった。

今日も0時前まで仕事をしてたのだが、『はるばる来たぜ、函館』というわけで、0時半までやっているラッキーピエロ五稜郭公園前店へ。

一縷の迷いも無くチョイスしたのはド定番のチャイニーズチキンバーガー350円2004年夏の315円から10年の歳月を経てと価格は上がったが、甘酢で味付けした唐揚げとゴマバンズの絶妙なバランスが織りなすウマさは変わらずでひと安心。

歴史的観光地である五稜郭地区は初めてなのだが、意外に繁華街で驚いたな。

参照

ラッキーピエロ 函館のハンバーガーショップ http://www.luckypierrot.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

村田愛里咲決勝棄権

4年前のバンクーバーオリンピックのフリースタイルスキー女子モーグルで8位に入賞。

北九州市若松区在住、九州出身者としては初のスキー五輪代表と言う事も手伝って脚光を浴びた村田愛里咲選手。

ソチオリンピックにも出場し、決勝進出を決めてメダルへの期待を集めていたのだが、決勝前練習で負傷してしまい棄権という結果に。

一番残念なのは本人に他ならないと思うが、やっぱり残念と言うしか無い。

参照

スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/

西日本新聞 : 九州のニュース http://www.nishinippon.co.jp/

北九州市 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/index.html

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

なっちゃん新聞掲載

昨日の「恋チュン」箱崎Ver.撮影。

着物で「恋チュン」箱崎PR 愛好家らが動画、ネットで3月公開

西日本新聞より

九大箱崎キャンパスでの撮影が、今朝の西日本新聞朝刊の福岡都市圏枠に掲載された。現場で西日本新聞の腕章をした人がカメラを構えていたのに気付いてたのだが、予想以上に大きく取り上げられてたので驚いた。

出掛けに小雨が降ってきたので「止めようかな…」と思ったものの、本人が「ダンスする!」と強く言い張ったのでやむなく強行した結果の成果だが、3歳にして何か持ってるな~と感じざるを得ないところだ。

撮影は昨日で終了し、3月上旬にはYouTubeで公開予定という事だ。

参照

西日本新聞 : 九州のニュース http://www.nishinippon.co.jp/

恋チュン 箱崎Ver

昨年9月に書いた「恋チュン踊ってみた動画」。

恋チュン 箱崎Ver

箱崎駅にて

佐賀県庁 Ver.を皮切りに神奈川県鳥取県富山県の4県が参加。非公認、市町村を含めると相当なエントリーがあって、過去に例を見ないような盛上がり。さらにセンバツ入場行進曲にも決まったし、「恋チュン」旋風はまだ当分衰えそうに無い。

我が地元箱崎でも商店街の有志が音頭を取って企画中、という声がかかったので10月から練習していた我が家の元気印"なっちゃん"を投入。飽きて踊らなかった年末あたりは怪しかったが、1月から毎日のようにやってた練習の甲斐あって、上手に踊っていたよ。本人も楽しかったらしく、午前の箱崎駅、午後の九大箱崎キャンパスと2回出演。

参照

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/

nikkansports.com http://www.nikkansports.com/

YouTube http://www.youtube.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

頭文字D 新劇場版

昨年7月に「頭文字D」の連載終了と共に伝えられた新劇場版映画。

新劇場版「頭文字D」

新劇場版「頭文字D」より

ようやく概要が発表された模様。

映画は3部作となり、第1作として高橋兄弟との壮絶な公道バトルを描いた『頭文字D Legend1-覚醒-』が8月23日より全国公開だそうです。

実写版パトレイバーも、4月5日から第1章の上映がスタートするが、4月26日からはBDも発売との事。3月22日からはCSのファミリー劇場でアニメ『機動警察パトレイバー』完全放送!!というのにも楽しみ。

参照

新劇場版「頭文字D」公式サイト http://initiald-movie.com/

THE NEXT GENERATION パトレイバー http://patlabor-nextgeneration.com/

シネマトゥデイ http://www.cinematoday.jp/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

スターフライヤー名古屋就航

昨年12月に流れたスターフライヤー、福岡-関西運休 福岡-中部新設へというニュース。

就航記念運賃5,000円

スターフライヤーより

エアアジア・ジャパンが撤退し、LCCはジェットスターだけとなった福岡~名古屋路線だが、再び競争が激化する事に。

「記念運賃5,000円」の1月30日発売開始にうっかり出遅れたものの、何とか家族4人分の座席確保に成功。新幹線とは違って3歳児でも一人前に料金がかかってしまうのだが、それでも往復で31,540円也というのは安い。

通常の28日前購入割引であるSTAR28だと1万円以上となってしまうのでここまでの割安感は無くなると思うが、搭乗日の前日購入の「STAR 1」でも~16,000円というのは使い勝手が良いので、ジェットスターに対して十分競争力があるのでは無いかと思う。

ちなみにスターフライヤーの1日3往復をコードシェアする事でANAが3往復減便という事だ。

そういえば、ANAの747退役もいよいよ残り2ヶ月を切ったが、どうやら福岡へのお別れフライトは3月30日の243便になる模様。

参照

Aviation Wire http://www.aviationwire.jp/

航空会社スターフライヤー http://www.starflyer.jp/

ANA http://www.ana.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

佐賀県でタンデム解禁

昨年6月に公布、12月に施行された「道路交通法の一部を改正する法律(平成25年法律第43号)」。

佐賀県内でタンデム自転車が乗れるようになります!

佐賀県警察本部より

自転車を含む軽車両による右側路側帯の通行等が禁止され、よくTVでも採り上げられているが、佐賀県内では一般道路でもタンデム自転車が乗れるようになった

福岡県を含め国内の大部分では自転車専用道路や公園以外でのタンデム車の2人乗りが禁止されているが、長野・兵庫・山形・愛媛・広島・宮崎では既に一般公道の2人乗り走行が認められており、佐賀県は国内7県目の解禁になるそうな。

参照

佐賀県警察本部 http://www.police.pref.saga.jp/

福岡県警察 http://www.police.pref.fukuoka.jp/

警察庁 http://www.npa.go.jp/

日本法令索引 http://hourei.ndl.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

自転車デビュー

今日は昨年11月以来の海の中道海浜公園へ。

補助輪付き自転車で!!

海の中道海浜公園にて

今週末は4月並みの暖かさになり風も弱いと言う事で海の中道海浜公園へ。

半袖でも「へっちゃら」な暖かさで、「ふわんぽりん」や砂遊びのみならず水遊びにまで興じていたのだが、お昼からは「自転車に乗りたい」と言い出したのでレンタル自転車に乗せてみる事に。

14インチが出払っていて16インチになってしまったので少し漕ぎにくかったと思うが、10分ほど練習したらすいすい走れるようになり、「ワンダーランド」から「動物の森」まで往復2km程も弱音を吐く事無く自力で完走したよ。

4歳の誕生日プレゼントは「自転車!!」と前々から言われていたのだが、その前に補助輪無しで乗れるようになるかな?

参照

国営公園 海の中道海浜公園 http://www.uminaka.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ゼロ・グラビティ

今日はちょうど子守開放されたので、昨年9月のキャプテンハーロック以来となる映画へ。

猛烈IMAXプッシュの12番スクリーン

ユナイテッドシネマキャナルシティ13にて

折しもゼロ・グラビティ (映画) 2010年10月に「一度は見較べてみないとなぁ」と呟いたきりに終わっていたユナイテッドシネマキャナルシティ13 12番スクリーンのIMAX社のデジタル3Dシステムで観られる事から「こら、今観とくしか無いでしょう」という事になる。

ツッコミ処満載であり得ないストーリーは伏せておくが、現実的にあのような悲劇的な事故が発生する確率はゼロでは無くその場合は間違いなく生還できないので、取り敢えず「核のゴミ」に加えて「宇宙のゴミ」も次世代に丸投げするのではなく、現世代で解決の道筋だけはつけておく責任があるよね~と思ったよ。

それにしてもこの映画の3D効果は素晴らしかった。本田雅一のAVTrendsでも『絶賛』されていただけの事はあり、飛んできたデブリを思わず5回ほど避けちゃったよ。昨年9月のキャプテンハーロックも違和感が無くて良かったが、3D映画作成技術も相当に成熟してきた感じだね。

先にIMAXでない3Dで観ておいて比較したかったが、いや~やっぱりIMAXの3Dは2,200円分のド迫力でした。

参照

ユナイテッド・シネマ http://www.unitedcinemas.jp/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

IMAX http://www.imax.com/

ゼロ・グラビティ http://wwws.warnerbros.co.jp/gravity/

Yahoo!映画 http://movies.yahoo.co.jp/

映画.com http://eiga.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

東九州自動車道

東九州自動車道 苅田北九州空港IC~行橋IC(8.6km)

NEXCO 西日本より

東九州自動車道日向IC~都農IC間(20km)が3月16日に、苅田北九州空港IC~行橋IC(8.6km)が3月23日に開通する事が発表された。

北浦IC~須美江IC(6.4km)も3月8日に開通予定なので、今年3月中には宮崎市から大分県佐伯市蒲江までが自動車専用の高速道路で繋がる事になる。

残る行橋IC~豊津IC(7.4km)、椎田南IC~宇佐IC(28.3km)、佐伯IC~蒲江IC(20.4km)も2014年度中の開通見通しが発表されているので、北九州市と宮崎市の間が2014年度中に開通する見通しとの事。

2007年には県知事に所信表明演説で「どげんかせんないかん」と言わせた宮崎県だが、8年でどげんかできたという事になるのかな…

参照

レスポンス(Response.jp) http://response.jp/

毎日新聞 http://mainichi.jp/

NEXCO 西日本 http://corp.w-nexco.co.jp/

>国土交通省九州地方整備局:道路部 http://www.qsr.mlit.go.jp/n-michi/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/