Diary

名古屋帰省

2月に就航キャンペーンの5,000円で調達したスターフライヤーで名古屋へ。

モニターの『はなかっぱ』に釘付けのなっちゃん

SFJ32便にて

数日前から「黒い飛行機に乗るよ」と吹き込んでいたのもあってテンション最高潮だった"なっちゃん"も機内では『はなかっぱ』に釘付け大人しいものでした。

5,000円というバーゲン運賃でも並びで3席用意して貰えたのは助かったな。

参照

航空会社スターフライヤー http://www.starflyer.jp/

テレビアニメ「はなかっぱ」 http://www.hanakappa.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

さよならジャンボ

福岡空港を出発するANAの747

ANAの747、福岡線最終便 羽田着は1時間遅れより

9月から書いていたANAのジャンボ退役キャンペーン

JA8961による福岡へのお別れフライトは3月30日のNH243便と解っていたのだが、諸般の事情から参戦できず。

結局天気悪かったし、どちらかというと3/16に熊本空港へ飛来したANAジャンボ最終チャーター便を見に行きたかったかなぁ。

参照

Aviation Wire http://www.aviationwire.jp/

ANA https://www.ana.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

子育て世帯臨時特例給付金

Yahoo!ニュースの記事で思い出した子育て世帯臨時特例給付金

ゴキゲン、あいかちゃん

ゴキゲン、あいかちゃん

低所得者向けに消費税率引き上げ緩和策を検討していた与党が急に打ち出した子育て世帯向けの追加支援策で、平成25年度一般会計補正予算(第1号)として平成26年2月6日に成立した。

厚生労働省のWebページによると

平成26年4月から消費税率が8%へ引き上げられますが、子育て世帯の影響を緩和し、子育て世帯の消費の下支えを図る観点から、臨時的な給付措置として行うものです。

という趣旨で、 平成26年1月分の児童手当(特例給付を含む。)の対象となる児童に対して1人につき1万円支給するという事なので、2人の乳幼児を抱える我が家も2万円貰える事になる。

具体的な手続きについては住所地の市町村へ申請を行うべし、という事なので福岡市「臨時福祉給付金」及び「子育て世帯臨時特例給付金」に関するお知らせをチェックしてみたところ、申請書の配布方法や受付方法などについては現在準備中で、申請受付開始時期は7月以降の予定との事。

消費税率引き上げ緩和策と言いつつ7月以降になってしまうのが何とも自民党のやっつけ仕事な印象が漂うなぁ…

参照

Yahoo!ニュース http://bylines.news.yahoo.co.jp/

厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/

福岡市 http://www.city.fukuoka.lg.jp/

子どもの館

幸か不幸か北九州市立子育てふれあい交流プラザ 元気のもりの年間パスポートが期限切れとなった事もあり、今日は北九州市八幡西区黒崎子どもの館 HOW!?へ。

ボールプールで遊ぶなっちゃん

子どもの館 HOW!?にて

一日分のフリーパスが大人500/小人300円と元気のもりのプレイゾーン(200/100円)よりも高い料金設定だが、その分日本最大級のボールプールや大掛かりなジャングルジムなどアスレチック系の遊具が充実していて小学校低学年くらいまでは十分楽しめるようになっている。

まぁ、“なっちゃん"的には気に入ったようだし、“あいかちゃん"向けのキッズハウスもある。ゴールデンウィークもあるので3回くらいは来るかな…というわけで有効期限3ヶ月の「HOW!?会員パス」1,500/1,000円を調達。

案の定、“なっちゃん"はジャングルジムで走り回り、全くついて行けませんでした。orz

ちなみに北九州市出身で元ホークスのカズ山本館長はいつも居るわけでは無いので、イベント以外では会えないようです。

参照

子どもの館 HOW!? http://www.kodomo-how.com/

北九州市立子育てふれあい交流プラザ 元気のもり http://www.kosodate-fureai.jp/

リーフ週末モニター

日産 リーフ

吉野ヶ里歴史公園にて

ブレーキフィールが重かったけれど、回生ブレーキだとあんなもんなのかな…?

下り坂でアクセルを戻すとエンジンブレーキのように回生ブレーキがかかるし、他には意外なほど違和感は無かった。

150円のガソリン1Lで10km走ると考えれば15円/km。240円の電気代で120km走ると考えると2円/kmなので、単純なランニングコスト比較は火を見るより明らか。

ちなみに日産ゼロ・エミッションサポートプログラム(ZESP)に加入すれば日産販売店での充電は無料との事。月々1,500円の会費には6ヶ月ごとの点検+車検費用も含まれるし、今時1,500円ぽっちではレギュラーガソリン10L入ればいい方なので電気代≒燃料費としては事実上タダという事になる。

今度はi-MiEVも試してみたいな。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

福岡日産自動車株式会社 http://www.fukuoka-nissan.co.jp/

日産 リーフ http://ev.nissan.co.jp/LEAF/

吉野ヶ里歴史公園 http://www.yoshinogari.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

2014年F1新時代

史上最大と言われるレギュレーションの変更を行った2014年のF1世界選手権が開幕。

注目は一新されたパワートレーン。まずブレーキング時の運動エネルギー回生システムであるKERSをMGU-Kと改称し、排気ガス熱エネルギー回生システムをMGU-Hと称して、ERS(エネルギー回生システム)として再構成。回生電力で回すモーターと2.4リッターV8から1.6リッターV6ターボに変更されたエンジン(ICE)を統合したハイブリッドパワーユニット(PU)となった。

2013年5月に発表されたホンダは1年遅れでの参戦となるが、追いつけるかな?

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

Formula1-Data / F1情報・ニュース速報解説 https://formula1-data.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

リーフ週末モニター

三菱・i-MiEVに遅れる事1年半。2010年の末に日産リーフが発売されて、はや3年が経過。

30分の急速充電完了で75%

福岡日産本社にて

ワールドワイドでの販売台数も4万台を越えたという事で、いよいよ電気自動車のハンドルを握る事に。

と言っても、おいそれと購入するわけにも行かないので、福岡日産から届いた「リーフ」週末無料モニターキャンペーンのご案内に、文字通り乗っかる事にしたわけだ。

試乗ルートは小国の道の駅辺りでチャージして阿蘇まで楽勝…と目論んでいたのだが、夕方には自宅に戻らなくてはならない用事ができたので、結局吉野ヶ里歴史公園まで往復して90km程度に留まった。

往路は高速道路、復路は東脊振トンネル経由というEVにはなかなか厳しいコース設定だったが、まだ電池残量は30%近く残っていたので、実勢航続可能距離としては120km程度。カタログでは航続距離228kmと謳っているが、充電ポイントまでは100km程度が目安かなぁ。

用事を済ませた後、CHAdeMO急速充電器のある千代福岡日産本社へ。30分のチャージで30%弱から75%まで回復。

なお、リチウムイオン電池に負担がかからないよう急速充電器では90%程度を上限に設定しているそうで、フル充電するにはAC200V/15Aでゆっくり(24kWhで最大8時間)チャージする必要がある。つまり、基本的には夜間自宅に駐めておく間に充電するのが望ましい。充電設備と言ってもルームエアコンや自販機と同じ200Vのコンセントを用意すればいいだけなので、乱暴な話隣接した部屋のエアコンのコンセントを借用するのでもOKだ。

分電盤から新規に配線を引いて屋外コンセントを設置するとなると最大10万円ほどの工事費用が必要となる可能性もあるが、販売会社などで補助金を出すキャンペーンがあったりするらしい。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

福岡日産自動車株式会社 http://www.fukuoka-nissan.co.jp/

日産 リーフ http://ev.nissan.co.jp/LEAF/

吉野ヶ里歴史公園 http://www.yoshinogari.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

CATERHAM SEVEN 160

ケータハムから軽規格スポーツカー「セブン 160」4月1日発売というニュース。

ケータハムのニューモデル セブン 160。日本の軽自動車規格に準拠して作られているので、ナンバープレートも黄色になっている

Car Watch記事より

2013年11月に発表されたセブン 130と一番違うところは「軽自動車のカテゴリーに収まるようになった事」だそうだ。

性能面では47kW(64PS)/5500rpmだった最高出力がセブン 160では58.8kW(80PS)/5500rpmにパワーアップされ、価格面では消費税8%を含む395万640円に変更という事だが、英ケータハム、入門セブンの市販版 160/165 発表…スズキ製660ccターボ搭載に「英国でのベース価格は、1万4995ポンド(約240万円)と公表されている。」という話とは随分と違ってきてないか?

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

レスポンス http://response.jp/

ケータハム JAPAN http://www.caterham-cars.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

魚釣り

絵本などで見たのか、何かにつけて「魚釣りがしたい」と言う"なっちゃん"。

あっさり鯛をGet

ざうお福重店にて

わざわざ道具を揃えて海釣りに連れて行くというのもアレなので、釣船茶屋ざうおへ。

お天気はイマイチだったもののゆっくりできるだろうとわざわざ西区小田の本店まで出掛けたのだが、なんと本店では「釣り」をやってないとの事。

店舗裏のブランコやターザンロープで少し遊ばせた後、20分ほどクルマで戻って福重店へ。

いつになったら喰えるのかな~と思ってたら、5分ほどであっさり鯛を釣り上げ、刺身と煮付けで堪能。

“あいかちゃん"の初節句という事にして、クルマエビやらタコ釜飯やらも味わって5,000円ほどのちょっぴり贅沢ランチでした。

参照

釣船茶屋ざうお http://www.zauo.com/

シュワンツ再参戦

昨年の8耐に参戦して注目を集めたシュワンツ

ヨシムラ創業60周年記念。鈴鹿8耐「Legend Team」誕生!

ヨシムラ創業60周年記念。鈴鹿8耐「Legend Team」誕生!より

今年もヨシムラから創業60周年記念のレジェンドチームで8耐参戦との事だ。

しかもゼッケン34を付けるセカンドチームでなく、ゼッケン12のトップチームというから驚いた。

ていうか、なんでシュワンツのマシンにゼッケン34を付けないのかがわからん!!!!

調整中とされている第3ライダーも「レジェンド」な人を呼ぶらしいので興味津々。ガードナーとかローソンだといいな…

それにしても、恐るべし50歳だ。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

ヨシムラジャパン http://www.yoshimura-jp.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/