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ユニバーサルサービスのあり方

今日からいわゆる郵政民営化会社、日本郵政グループがスタート。今日から何が変わるというのはTVでも散々やっているのであれだが、やっぱり一番多く語られているのが無集配局化に伴うサービスの低下だろう。

新しい看板

吉塚郵便局にて

5月に消印の話を書いたが、配達観点では不在時に受け取りに行く郵便局が遠くなる事が避けられない。自分的にも博多駅前の博多郵便局の集配機能が蒲田の新福岡郵便局なんぞに移された日には結構困る。そうは言ってもクルマやバイクを使えばいつでも取りに行ける場所にあるので、深刻…という程ではない。

しかし、集配局から航路で配達に来るような離島で持ち帰られると不便さは極まりない事になる。郵便局自体は存続しているのであれば郵便局留で再配達依頼を出せば翌日にでも取りにいけると思うが、依頼を出さなくても局留めで置いておくくらいの気配りが欲しいところだ。だって窓口会社では郵便の取り扱いを委託してるんだしね。

ていうか、やっぱりそういう地域は集配まで窓口に業務委託するというのが合理的で現実的なんじゃないのかな。郵便のユニバーサルサービスって「広くあまねく」であり「悪い意味で一律」じゃないと思うんだけどね。なるだけ地域の実情やニーズに合わせた柔軟なサービスをお願いしたいものです。

ユニバーサルサービスと言えばお馴染み民営化の大先輩NTTにも似たような足枷があるのだが、総務省ユニバーサルサービス制度の将来像に関する研究会が8月17日の第7回会合で提案した**「ユニバーサルサービス制度の見直しに向けた提言」**では、NTTのメタル回線に拘らずIP網やブロードバンドアクセス等も含めてユニバーサルサービスの概念から見直そうという方向が打ち出されている。

事の発端はNTTが進めている次世代ネットワーク(NGN)が今のユニバーサルサービスの定義から外れてしまう事にあるのだと思うが、要するにブロードバンドアクセス回線や携帯電話のサービスが圏外でも、電話回線さえ引かれていれば公平だと言っていいのか?という事のようだ。

そうなると「ユニバーサルサービス交付金制度」も必要なくなるだろうと言うわけだが、果たして…

日経の記事では「2009年に打ち切る方針」とされていたが、まだちょっと読みが浅かったね。しかし、ちゃんと17日にフォロー記事を出しているところは偉い。

もう一つ気になるのが、asahi.comのコラム郵便局は大丈夫?にも書かれているように、民営会社としてコンプライアンス情報公開がどこまで為されるのかという事だ。

さっそく旧日本郵政公社の報道発表資料ページhttp://www.japanpost.jp/pressrelease/にアクセスしてみたところ日本郵政グループ全体の報道発表インデックスとなっていて、公社時代の情報はキレイさっぱり消された模様。

年間100人に1人の割合で処分されていたという惨状は改善されるのか、それとも単に水面下に隠されるだけなのか。社会保険庁解体の試金石としても注目したい。

参照

日本郵政グループ http://jpgroup.jp/

読売新聞(九州発) http://kyushu.yomiuri.co.jp/

asahi.com http://www.asahi.com/

NIKKEI NET http://www.nikkei.co.jp/

総務省 http://www.soumu.go.jp/

内閣府 経済財政諮問会議 http://www.keizai-shimon.go.jp/

F1日本GP in 富士

激しい雨の中、富士スピードウェイで開催されたF1日本GP決勝は、驚異の新人ルイス・ハミルトンがポールから4勝目。2ポイント差で追っていたアロンソは接触による損傷からクラッシュしてリタイヤしたので、ドライバーズタイトルはほぼ確定と言っていいだろう。

国産メーカーではHondaのバリチェッロが10位、バトン11位。トヨタのトゥルーリ13位、ラルフはリタイヤ。スーパーアグリの佐藤琢磨が15位、デビッドソンがリタイヤ。日本人ドライバーではスパイカーの山本左近が12位と自己ベストで気を吐いたくらいで、特にトピックスの少ないレースだったな。

それにしても**「30年ぶりのF1」**を連呼し続けたフジテレビ。鈴鹿サーキットでの20年を。予選で7番手に入ったホンダのバトンを他所に、14,16番手に沈んだトヨタにばかり肩入れしてるし、金の切れ目が縁の切れ目みたいな残念な印象がある…

残念と言えば、富士スピードウェイ。予選のあった29日も雨に見舞われていたが、午前中のフリー走行ではドクターヘリも飛べない状況という事から遅らせたものの結局キャンセルになったそうで、結局富士山の雄大な景色を世界中に配信する事はできなかったっぽい。天気が悪かったのを富士スピードウェイのせいにするつもりはないが、76,77年のF1開催でもそうだったし基本的に富士スピードウェイは天気が良くない印象がある。

また雨のためシャトルバスの場内仮設走路が一部損壊。土曜日約9万人の観客のうち約2万人が場内に最大3時間以上も足止めされるトラブルがあったらしく、今日もシャトルバスが遅れ観客85人が決勝開始に間に合わなかったらしい。またグランドスタンド側第1コーナー寄りのC指定席のうち常設席(約2200席)上方に作られた仮設スタンド部分の傾斜が緩かった事から「見えない」とクレームが噴出、指定席料金分の5万円を返却する有様。

世界のトヨタのおかげで施設は近代的になりつつあるものの、国内レースでも渋滞や誘導員の問題がよく指摘されている。今回も酷い目に遭った人がたくさんいたみたいなので、まだまだ課題は多そうだ。

来年も富士スピードウェイで開催された後、再来年から鈴鹿サーキットと隔年での開催となる事が決まっているので、ぜひ来年は20年の経験を持つ鈴鹿サーキットの力を借りてイベントを成功させて欲しいと願うばかりだ。

参照

Yahoo!スポーツ http://sports.yahoo.co.jp/

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/

F1通信 http://blog.livedoor.jp/markzu/

All for WIN ! F1/WRC/F-NIPPON/モータースポーツの情報から用語開設まで http://afw.fc2web.com/

富士スピードウェイ http://www.fujispeedway.jp/

スポーツナビ http://sportsnavi.yahoo.co.jp/

株式会社モビリティランド http://www.mobilityland.co.jp/

原発の概略影響検討結果

去る20日に原子力安全・保安院から新潟県中越沖地震において柏崎刈羽原子力発電所で観測されたデータを基に行った概略影響検討に係る各電力会社等からの報告結果が公表されている。

ツーリング中!

9/22 熊本県小国町西里にて 写真と画像は特に関係ありません

報告書は最終的に「原子炉など重要機器の強度には余裕があるため各社とも安全性に問題無い」と結論づけているのだが、そういう観点では原子炉など重要機器が破損したわけではない柏崎刈羽原子力発電所に特別な欠陥や問題があったと言っているわけではない。

にも関わらず柏崎刈羽原子力発電所の全面停止という事態を冷静かつ客観的に受け止めると、人間の想像力には自ずと限界があるので思いも因らぬ事態は得てして起こるのが現実だという事だ。

まさに**「原子炉停止後に炉心を冷やす余熱除去ポンプや蒸気配管などで、想定を大きく超えるケースが目立った」結果からも、重要機器以外の周辺機材については破損する可能性がある**事がこっそり暗示されていて、柏崎刈羽原子力発電所のようになる危険性を排除できる要素は見当たらない。

つまり「最悪の事態」にはならないとは言い切って良いのかもしれないが、柏崎刈羽原子力発電所の二の舞にならないとは一言も言ってない事に注目したい。

参照

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/

原子力安全・保安院 http://www.nisa.meti.go.jp/

日清オイリオ、ピエトロと提携

ピエトロドレッシンググリーン

ピエトロドレッシンググリーン

ROYALグループと並ぶ、福岡の飲食業界の雄ピエトロ日清オイリオ資本関係を含む業務提携の基本合意を発表。

なお、保有率は下がる(30.3→20.45%)ものの村田邦彦社長の資産管理会社「株式会社ムラタ」が筆頭株主である事は変わらないので子会社化というわけではなく、関連会社として日清オイリオから取締役を2人迎える事になる模様。

レストランやドレッシングなどのピエトロブランドは維持されるという事で、取り敢えずピエトロブランドのドレッシングを日清オイリオの販路に載せて全国展開するというのは間違いないだろうが、その先の方向性はまだ不透明。

福岡ではベスト電器とビックカメラの業務提携に続く業務提携話だが、ピエトロの件は個人的にはシェア争いというより敵対的買収のピンチに晒されたブルドックソースの二の舞を避ける戦略的な意味合いが強いような気がする。

参照

読売新聞(九州発) http://kyushu.yomiuri.co.jp/

ピエトロ http://www.pietro.co.jp/

日清オイリオ http://www.nisshin-oillio.com/

エアトランセ騒動勃発…

3月に、4月からエアトランセが那覇~下地島にチャーター便を飛ばすと言う話題を取り上げたが、4月1日に就航したものの早速6月25日から運休していて、結局沖永良部路線を含む全沖縄路線から約3ヶ月で事実上撤退してしまった模様。

エアトランセは7月から函館~仙台路線に就航したが、今度は函館~帯広/女満別線を9月末で休止して道内路線からも撤退し、11月から大分~那覇路線に就航という計画をぶちあげてるらしい。先の撤退でエアードルフィンにも愛想を尽かされたらしく今回は単独らしいが、後を濁した形で撤退したばかりでの土地への再参入は無理があり過ぎる。

「タクシーやバスのように気軽に利用してほしい」「ターゲットはビジネス客」と言っている割には「大分9時30分発、那覇14時発の1日1往復」という計画のショボさ。ANAとJAL合わせて15往復が飛ぶ福岡まで2時間圏内の大分では利便性やマイレージサービスなどからも太刀打ちできそうに無く、素人目にも「甘いんじゃねぇの?」と言わざるを得ない。撤退の要因となった乗務員や機材繰りによる運航体勢の確立はできたのか、何を裏付けに事業計画を立案してるのか聞いてみたいところだ。

なおエアードルフィンは7月30日から石垣那覇の航空貨物運送を開始しており、12月からの石垣波照間線や石垣多良間線を開始する計画も予定通りらしい。

参照

エアトランセ http://airtransse.com/

エアードルフィン http://www.air-dolphin.com/

沖縄タイムス http://www.okinawatimes.co.jp/

八重山毎日オンライン http://www.y-mainichi.co.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

TOSテレビ大分 http://www.tostv.jp/

シャトルハイウェイライン破産申請

2004年4月、難産の末に久里浜大分航路に就航したシャトルハイウェイライン。

去る9月3日、横浜地裁横須賀支部に自己破産を申請し、事実上倒産した模様。負債74億5000万円。

最終的には燃料費の高騰が引き金になったと思われるが、就航から3年足らずでの事業終了は残念だ。

結局一度も乗船する機会が無かったしなぁ…

2005年6月に京浜航路を運休したマリンエキスプレスは既に会社も精算。今年2月から運休中の博多~直江津航路も東日本フェリーが経営再建の途上にあって運航再開の目処は立たず、これでまた九州~関東航路はオーシャン東九フェリーだけとなった。

参照

シャトル・ハイウェイライン http://www.shline.co.jp/

株式会社 帝国データバンク http://www.tdb.co.jp/

横須賀市 http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/

東日本フェリー http://www.higashinihon-ferry.com/

オーシャン東九フェリー http://www.otf.jp/

秋のJR全線乗り放題きっぷ

今年もJR各社から「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」の発売について発表があった。

概要は きっぷの名称 「鉄道の日記念 JR全線乗り放題きっぷ」 発売期間 平成18年 9月30日(土)~平成18年10月15日(日) 利用期間 平成19年 9月29日(土)~平成19年10月14日(日) おねだん おとな 9,180円、こども 4,590円 という事で、例年同様。

3回(人)分で少し割高という違いはあるものの、乗れる列車は「青春18きっぷ」と同じなので、「秋の18きっぷ」と考えて差し支えないだろう。

参照

JR九州 http://www.jrkyushu.co.jp/

時刻表博士まっこうくじらのウェブサイト http://home.t01.itscom.net/jikoku/

初代だるま

ラーメン

初代だるまラーメンスタジアム2

キャナルシティラーメンスタジアム2初代だるま

元々は箱崎にあって2000年に惜しまれつつ閉店した**「箱崎だるま」。その年の末に渡辺通り「博多だるま」をオープンしたものの、「秀ちゃん」店主の2代目河原秀登は「初代の味を封印」してしまった為、結局縁がなく未食のままだった「箱崎だるま」**の味にようやくありついた事になる。

極細ストレート麺は今と同じ。表面にはギトギトした脂が浮くものの、匂いや臭みはそれほどでもない。数ある「昔の味」を再現したラーメンは、こってり…というより正直クドい場合が多いのだが、いい感じに懐かしいレトロな味。

乱暴に言うと普通にウマいこってり系かな。

**「箱崎だるま」**の味と同じかどうかを追求するつもりは毛頭無いが、久留米 大砲ラーメンの「昔ラーメン」と対比しても、久留米対博多の立ち位置や、ラーメンの進化の過程が垣間見える気がする。

ただ600円の価格設定は標準的な博多ラーメンとしてどうかなぁ…と思ったら、「博多だるま」はもう650円なんだってねぇ…

参照

ラーメンスタジアム2 http://www.canalcity.co.jp/ra-sta2/

「博多だるま」「秀ちゃんラーメン」 http://www.ra-hide.com/

天神経済新聞 http://tenjin.keizai.biz/

メガスターⅡ

今年のGWに観た、スーパープラネタリウムメガスター

メガスター2

メガスター2

投影スペックを170万個から500万個にパワーアップしたメガスター2が、みらい九州こども博星空ゾーン「メガスターⅡ」として九州初公開されている。

というわけで熊本県荒尾市グリーンランドへ。3連休の初日で、明日以降は台風の影響で悪天候が予想されていた事から、満を持して開園30分前の9時頃着いたが、開園時になってもゲート前に集まっていたのはたかだか20人程度で、いささか拍子抜けだった。

星空ゾーン「メガスターⅡ」では1~5回目の「七夕ランデブー(30分)」、6~9回目の「星空の贈り物(20分)」という2種類のプログラムがスケジュールされていて、今回は開園直後の「七夕ランデブー」にエントリーしたのだが、なんと観客は我々2人だけで貸切だった。(^^)v

なお、みらい九州こども博はすべて遊園地入園料のみで観覧可能。つまりタダだ。しかも、星空ゾーン「メガスターⅡ」は1日分の整理券を事前に配布する形式なのが素晴らしい。真っ先にレインボードームへ行って整理券をGetしておけば、わざわざ行列して時間を浪費しなくて済むのはありがたいね。

ニオー

ニオーグリーンランド

今回はメガスターⅡ優先なので、時間的に乗れても10回かな~、と思い3,900円大入り七福券(入園料とアトラクション7回分セット)をコンビニで購入しておいたのだが、午前中はアトラクション待ち行列どころか、客より従業員の方が多いんじゃないの?というくらいの閑散っぷり。

これならフリーパスでも充分元が取れたね~と言いつつ昼過ぎに7回分を消化してしまったので、朝入手しておいた9回目の「星空の贈り物」整理券を6回目に変更。さすがに最高気温34.5℃を記録した暑さも手伝ってか開演時には満席になっていたが、午前中に全公演満席になるというような事はなさそうだ。

なお、みらい九州こども博星空ゾーン「メガスターⅡ」を含めて11/25まで開催中。善は急げ。

さて、グリーンランドで乗った自分史上最もスリリングなアトラクションが「ニオー」。

走路全長:700m 最高部高:35m 最高速度:80km/h 所要時間:2分5秒 最大加速度:4.69G 九州初の 「サスペンディッドルーピングコースター ニオー」。 スキーリフトの様な「吊り下げ式 足ぶらぶら」状態で高速走行し、 さらに2回宙返り&3回スクリュー回転という最強にして最高のマシンです。 そのコースレイアウトは、圧倒的な力を誇る「仁王様」の羽衣のごとくし。

というスペックの絶叫系。足が踏ん張れない体勢での急降下はそりゃーもー不安極まりないこと甚だしい。しかも立て続けの宙返りとスクリューが相まって降りた後は脳がシェイクされている感じの揺れが残るほどの代物だ。

しか~し、一番人気のアトラクションにも関わらず、3連休の初日にして行列はおろか20名の定員に対して大体2~8名しか乗ってない閑散っぷり。エキスポランドの死亡事故も後を引いているのだろうかと思いながら2回も乗っちゃったのだが、奇しくも同系統の「オロチ」がまたエキスポランドで暴走していたとはね…。

参照

メガスター http://www.megastar-net.com/

グリーンランド http://www.greenland.co.jp/みらい九州こども博 11/25まで

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/ ★ジェットコースター 事故 : 特集 : 関西発 http://osaka.yomiuri.co.jp/tokusyu/expo/

エキスポランド http://www.expoland.co.jp/

自民党総裁選告示

牛乳屋さんのフルーツオレ《南国パイン味》、まるごとくまもとメロン&ヨーグルト

九州ローカルな方々 牛乳屋さんのフルーツオレ《南国パイン味》と まるごとくまもとメロン&ヨーグルト

一昨日の首相辞任から2日目。

注目の総裁選が告示されたが、投開票は19日ではなく23日になった。つまり24日から始まる国連関連のイベントより党内事情を優先するという決定だ。

常任理事国入りを掲げているはずの政府与党の思慮の無さにはほとほと呆れた。

肝心の立候補者動向も一夜にして急変し、福田康夫元官房長官の当選が事実上決まった模様。特に福岡2区選出の山崎拓氏率いる山崎派、福岡7区選出の古賀誠氏率いる古賀派までも麻生氏とは一線を画す動きに出ているのが妙に気になる。どちらも好機あらば総理・総裁を伺う立場にいるだけに、そこはかとなく胡散臭い

確かに「麻生幹事長にもそれ相応の責任がある」というのも一理あるが、外からは昨年の総裁選以上に「勝ち馬に乗る」安易な流れができているようにしか見えない。

ところで、投票日はなぜ23日に延ばしたんだっけ?

話は変わって、全日空の福岡―仙台など来年3月末で4路線が廃止となるそうだ。元々便数が少なくて時間が合わなければ東京便+新幹線で行った方が便利だった区間なので、時間の問題だと思ってはいたが。

救済策として乗り継ぎ割引適用となるそうだが、ぜひ那覇経由の先島路線にも乗り継ぎ割引を適用して欲しい。

参照

YOMIURI ONLINE http://www.yomiuri.co.jp/ 【特集】安倍首相退陣 http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe5600/

旅得NEWSBOX : 旅ゅーん http://www.yomiuri.co.jp/tabi/news/