Iphone

XRが端サポに

10月25日に発売されたiPhone XR。

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9/26 ドコモショップパピヨンプラザ店にて

好評なレビューとは裏腹に高価格から来る逆境が噂されているが、ドコモがiPhone XRを端末購入サポート対象に追加という異例の措置を発表。

端末購入サポートの割引額は「月々サポート」と同じ58,968円なので、純粋な"値下げ"額は「iPhoneデビュー割」の8,424円だけだが、縛りが24→12ヵ月になる事から1年で機種変更しやすくなるのと、割賦総額が大幅に下がる事から事故履歴がある人達でも分割払いが可能になる。

背景にAppleの補助金があるのかどうかは定かでは無いが、64GB限定ながらiPhone X(割引額はまさかの104,328円)まで端末購入サポートの対象になっている。

いわゆる"分離プラン"を推進する一環なのかもしれないが、多かれ少なかれ販売奨励金が出ていることを考えると、iPhone 8に続いてiPhone XRでも「一括0円」案件が出てきそうな気配。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

ASCII.jp http://ascii.jp/

NTTドコモ https://www.nttdocomo.co.jp/

SIMロック解除完了

8月7日に調達したauなiPhone SE

SIMロック解除の手続きを完了しました。(IMG_0560.PNG)

My auより

8月にできなかった「SIMロック解除」を実施。

SIMロック解除のお手続きからサクッと完了。

よっしゃ。

参照

au https://www.au.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

iPhone XR 増産中止?

先日華々しく発表された新しいiPhone

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9/26 ドコモショップパピヨンプラザ店にて

9月21日に発売されたiPhone XS /XS Maxの発売から遅れること約1ヶ月、10月25日に発売されたiPhone XR。

絶妙な「ほどよさ」で好調なスタートを切ったかと思いきや、事態は急転しiPhone XRが増産中止、逆にiPhone 8/8 Plusが増産のうわさという話。

数年前から、携帯電話・スマートフォンは、「24回払いの分割払い(割賦販売)」が定着している。しかし、割賦販売法に基づき、本体価格が10万円を超えると、カードローン同様の与信審査が必要となり、料金滞納などの事故履歴があると審査が通らず、分割払いは不可となる。

という事情から「iPhone審査落ち続出」という話もあるので、現実には「一括0円」案件も出始めたiPhone 8の方がたくさん売れてきているという話も説得力がある。

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BCN+R https://www.bcnretail.com/

iPhone XS発表

先日予告したApple Special Event. September 12, 2018.が本日開催。

XRは$749~、XSは$999~、XS Maxは$1099~

Apple Special Event. September 12, 2018.より

大方の予想通りiPhoneの新製品、5.8インチOLEDモデルのiPhone XS, 6.5インチOLEDモデルのiPhone XS Maxが発表された。

焦点だった発音は「テンエス」、「テンエス マックス」との事。

6.1インチ液晶モデルのiPhone XRは廉価版という触れ込みだったが、まさかの$749~ですって。

一方で、こちらも思った通りiPhone X、6s、SEが販売終了

先月au版iPhone SEを調達しておいてホント良かったよ。

参照

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Apple Special Event

iPhone 8iPhone 8 PlusiPhone Xが発表された昨年9月Apple Special Event. September 12, 2017.からもうすぐ1年。

Apple Special Event From the Steve Jobs Theater. Watch live September 12 at 10 a.m. PDT.

Apple Special Event. 2018より

今年もApple Special Event 2018が9月12日に開催されるとアナウンスされ、巷の予想通りiPhoneの新製品の発表される模様。

新機種の呼称については「iPhone 9」とか「iPhone (2018)」とか諸説あるが、個人的にはiPhone SEの後継機が出るかどうか、が焦点かな?

参照

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ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

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SIMロック解除

先日調達したauなiPhone SE

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auなiPhone SE

昨日時間切れでできなかった「SIMロック解除」に再挑戦。

昼休みに改めてSIMロック解除のお手続きから手続きを進めようとしたところ、

2018/8/6 iPhoneSE-128GN 3530xxxxxxxx421 SIMロック解除はまだお手続きできません。 2018年11月14日以降に再度お手続きください。 2018/8/7 iPhoneSE-128GH 3530xxxxxxxx004 SIMロック解除はまだお手続きできません。 2018年11月15日以降に再度お手続きください。

と出た。

なんと、初スマホ割au購入サポートが前提なので、

au購入サポートなど(ご購入機種の継続利用および適用条件の継続契約を条件として、機種のご購入代金の一部を当社が負担する施策)が適用されている機種については、機種購入日から100日以内の場合はSIMロック解除の手続きが行えません。

となっている模様。

昨年の「SIMロック解除」条件を一部変更を気付いてなかったよ。

といわけで、Googleカレンダーに入れておく。

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ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

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iPhone mini入手

先日書いたau版iPhone SEの件。

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auなiPhone SE

8月になってau Online ShopのメニューからもiPhone 7, iPhone 7 Plusと共に消えた気がする為、大慌てで福岡市内のau Shopに電話しまくったものの、どこも口を揃えて**「在庫はありません」**というつれない答え。

アップルストア天神からはau版iPhone SEも「ある」と明快に回答を得たのだが、auショップ検索に「アップルストア天神」が表示されないのを不安に思い、auのサポートに尋ねたところ「アップルストアはau Shopではない」という事から「初スマホ割適用されない」と言われこれまた断念。

最後に残ったのがKDDI直営店として2014年にオープンした**「au FUKUOKA」**。どちらかというと真っ先に取り扱いを止める方と考えるのが自然なので、ダメ元と思いつつ電話してみたところ、まさかの「128GBならある」という回答を得た。

仕事を終えた足で店舗に直行。開口一番「在庫はありません」と言われたのだが、「さっき電話して"128GBならある"と言われたので来た」と言ったところ「倉庫を調べてきます」と言われ、ゴールドとグレー(ほぼ黒)の2台を無事確保した。

手続き中に経緯を聞いたところ、先月末に一旦在庫分を全て回収されたらしいのだが、どういう事情かはわからないが偶然3台だけ再入荷していた模様。ラッキー。

au版iPhone SE128GBモデルの本体価格は65,760円(税込)。本家SIMフリー版iPhone SEの54,864円(税込)より割高というよくわからない定価なのだが初スマホ割で37,800円分の値引ポイントが適用され支払額は27,960円。さらに、機種変更クーポンで6,000円と8,000円がauウォレットにキャッシュバック。他にもキャンペーンや家族ナツ得やらなんやらと後日キャッシュバックがあり、割引総額は12万円近くになる計算。

32GBモデルだったら「実質負担0円以下」で済んだのだが、2台で「実質負担1万円程度」でも間違いなく好条件だろう。月々の料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)。LTE-NETなどのオプションを諸々含めて月々2,680円~だが、スマホ応援割が切れる来年9月からは3,760円~となる。

GRATINA 3回線分よりは間違いなく高くなるだろうが、MVNOのデータSIMを整理すればそれなりに収まるのではないかな…と甘めの期待。

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iPhone miniを探せ

ワイモバイルなDIGNO T 302KCはそもそも下取り対象外という事がわかり、Apple Storeの下取り増額キャンペーンでの調達を断念したiPhone SE

2016年3月に発売された2年前のモデルだが、次期廉価版は6.1インチと噂されているので、iPhone 6sと同等のスペックを4インチに納めた手頃感は貴重で、「新製品のiPhone mini」と言えばけっこう騙される人もいるんじゃなかろうかと思うほど。

そんな折に飛び込んできたUQ mobileのiPhone SE、所により一括0円 月額料金も734円と破格の投げ売りという話も気になったのだが、やっぱり不在時や話し中にauひかり電話の着信通知サービスの恩恵が受けられるau回線は捨てがたい。

その点、先日書いたGRATINAの機種変更であればau版iPhone SE初スマホ割キャンペーンで37,800円割引が適用されるので、「販売店での一括値引価格」を期待して近くのau Shopへ出向いたところ、とっくに在庫が無い状態だと言われた。

参照

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下取り増額キャンペーン

2015年調達のau版iPhone 4sもそろそろ選手交代かな~と思っているのだが…

いまならオトクにiPhoneへ乗り換えられるApple Storeで下取り増額キャンペーン実施

Engadget 記事より

新生活の季節、スマホを買い替えたくなりますよね。そんなあなたに、本日から4月5日までの期間限定で、Apple Storeへ来店して購入すると、ケータイまたは他社製スマホを下取りに出すと、iPhoneの購入価格から下取り額分が割り引かれて購入できます。 ケータイの場合は5000円、他社製スマホの場合は通常の下取り価格に5000円が増額され、7000円から1万5000円が割引額になります。スマホの下取り額のおよその価格は、Apple Renewプログラムのサイトで確認できます。

という話。

DIGNO T 302KCを7,000円で下取りして貰えるのならば助かるものの、3月にiPhone SEの新モデルが出るとか出ないとかいう噂も気になるのだよねぇ。

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iPhoneのQi急速充電

昨年9月Apple Special Event. September 12, 2017.で発表されたiPhone 88 PLUSiPhone X(アイフォーン テン)。

Qiワイヤレス充電にも対応という事だったが、AirPowerによる7.5W急速充電は独自仕様との事。

ちょちょっ、何それ。

参照

ギズモード・ジャパン http://japanese.engadget.com/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/