日産

タイヤ交換

3年が経過したセレナ(DAA-HFC26)

TRANPATH mp7

中古のTRANPATH mp7 195/60R16

今のYOKOHAMA BluEarth(ブルーアース)、センターの溝はまだあるのものの肩の横溝が消滅してきたので半道橋U・タイヤへ出動。

今回はトーヨータイヤのミニバン専用TRANPATH mp7。もちろん中古タイヤだが、素人目には新品同様に見える美品だ。ちなみに製造年週の記号は1N3WV(21644524)なので2024年45週(11月4~10日)製造という事になる。

30分ほどで4本交換終了。交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ26,400円也。タイヤのみ単品なら4,400円。16インチなので(15インチより)少し高くなった。

相変わらず土日祝日も休まず朝9時から営業というのも素晴らしい。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

グーネット https://www.goo-net.com/

カーセンサーnet https://www.carsensor.net/

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

トーヨータイヤ https://www.toyotires.jp/

価格.com https://kakaku.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

セレナC26

銀のプレマシーから乗り継いだ紫のプレマシーも間もなく2年。

セレナ(DAA-HFC26)

日産 セレナ(C26)

そろそろ車検だなーと思ってたのだが、珍しく2年で乗り換え。

日産・セレナのC26後期型。2015(H27)年式のLEDヘッドランプ、ワンタッチオートスライドドアな「ハイウェイスター Vセレクション+SafetyⅡ S-HYBRID」。

紫のプレマシーカーセブン板付店に5万円で買い取り。

参照

日産自動車ニュースルーム https://global.nissannews.com/ja-JP

日産:WEBカタログバックナンバー http://history.nissan.co.jp/

webCG https://www.webcg.net/

Motor-Fan[モーターファン] https://car.motor-fan.jp/

グーネット https://www.goo-net.com/

カーセンサーnet https://www.carsensor.net/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

フェアレディZ プロトタイプ

日産「フェアレディZ プロトタイプ」を一般公開

Car Watch 記事より

ヘッドライト周りは「S2000」のような「ハチロク」のような気配も無くはないが、やっぱ全体的には240Zを彷彿とさせる雰囲気はワクワクする。

「Zはいつの時代も手が届くスポーツカー」という事なので、期待したい。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

日産自動車ニュースルーム https://global.nissannews.com/ja-JP

日産ストーリーズ https://global.nissanstories.com/ja-JP

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

カルロスゴーン逃亡

大晦日にびっくり仰天ニュース。

【声明全文】ゴーン被告「私はレバノンにいる」渡航禁止も出国

衝撃ゴーン元会長 事件の行方より

昨年逮捕されたカルロスゴーンが、まさかの海外逃亡。

3月の保釈では作業着に変装して話題になったが、今度は海外逃亡とは。ルパン三世か。

12月に金融商品取引法違反で起訴された後、再逮捕を繰り返してずるずる拘留期間を延ばす検察手法に嫌気が差したと共に、裁判所を含めた司法制度自体が信じられなくなったという事だろう。

異国の地で裏切られた思いなんだろうな。

参照

ハフポスト https://www.huffingtonpost.jp/

NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ゴーンショック

衝撃 日産ゴーン会長逮捕

NHK NEWS WEBより

株主総会では毎年10億という高額な報酬が話題になっていて、いつぞやのインタビューでも「日本では法外だが…」と言っていたと思うのだが、こっそり裏でもっともらっていたとはビックリだ。

ソフトバンクから半年間の報酬総額165億5600万円を得ていたニケシュ・アローラや、Googleサンダー・ピチャイ(年間報酬2億ドル)の存在を考えると、10億程度では納得できない気持ちもわからなくもないが。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

NHK NEWS WEB https://www3.nhk.or.jp/news/

日産自動車ニュースルーム https://newsroom.nissan-global.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

日産フォーミュラE参戦

9月末に完成検査工程の問題が発覚した日産。

日産自動車が2018年シーズンからフォーミュラEに参戦を発表

Car Watch 記事より

新車登録の一時停止に加えて、リコール国内向け出荷停止と残念な話ばかり続いているが、久々に明るい話題。

2018年12月シーズンから「フォーミュラE」に参戦との事だ。開始当初からシリーズを支えているルノー、2016年の英ジャガー参戦、2017年の独アウディ参戦に続く、4メーカー目かと思いきや、ルノーはフォーミュラEを撤退して参戦40周年になるF1に集中という事らしい。

カルロス・ゴーンがトップに座るルノー日産自動車アライアンスを組んでいることを考えれば、なるほど納得。

願わくば三菱もラリーに戻ってくれればいいのだけれどねぇ。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

Motorsport.com https://jp.motorsport.com/

F1-Gate.com https://f1-gate.com/

Formula E - Official FIA Formula E Championship http://www.fiaformulae.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

リーフもワンペダルに

9月6日発表予定の新型「日産リーフ」

【リーフ】100%電気自動車の #日産リーフ 、「e-Pedal」を搭載!より

【リーフ】100%電気自動車の #日産リーフ 、「e-Pedal」を搭載!より

駐車操作を自動制御する「プロパイロット パーキング」搭載に続いて、「e-Pedal」の搭載を発表。

アクセルペダルのみの操作で、発進や加速、減速、停止保持が可能という事なので、「ノート e-POWER」のワンペダルドライブを連想させるが、アクセルペダルを緩めてブレーキがかかるのは想像できるが、アクセルペダルを離してクルマを止めるというのが感覚的にどうなのかな…?。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

webCG http://www.webcg.net/

ITmedia ビジネスオンライン http://www.itmedia.co.jp/business/

レスポンス(Response.jp) https://response.jp/

日産自動車ニュースルーム https://newsroom.nissan-global.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

プロパイロット パーキング

シーマへの採用は見送りとなった「ProPILOT(プロパイロット)」。

【日産リーフ】「プロパイロット パーキング」を搭載!より

【日産リーフ】「プロパイロット パーキング」を搭載!より

新型「リーフ」では駐車操作を自動制御する「プロパイロット パーキング」搭載という話だ。

取り敢えず、ワクワク。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

日産自動車ニュースルーム https://newsroom.nissan-global.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新型「シーマ」

日産、「シーマ」をマイナーチェンジして全車に全方位の運転支援システム搭載というニュース。

日産、「シーマ」をマイナーチェンジして全車に全方位の運転支援システム搭載

Car Watch記事より

「全車に全方位の運転支援システム搭載」という事なので、昨年セレナに採用されて話題を集めた「ProPILOT(プロパイロット)」の事かと思ったのだが、どうもオートパイロットとまではいかないらしい。

ふ~ん。エクストレイルには載せれても、まだ高級車のシーマには似合わないという事なのかな。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

日産自動車ニュースルーム https://newsroom.nissan-global.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ノート e-POWER

「発売3週間で2万台突破」というのは各社が新車販売で使う常套の宣伝文句なので意味は無いが。

各パワートレインの構造の違い

日産:「e-POWER」のしくみ、技術についてより

なぜアウトランダーのようにPHEVにしなかったんだろうか…と思っていたのだが、悪戯にバッテリー容量を増やすと車体が重くなり、燃費にも悪影響が出る事からコンパクトカーには不向きと判断したようだ。

ピュアEVの普及を加速させたい背景もあり、ノートではトルクフルなモーター駆動のドライビング特性に着目して広めようとしているのかもしれないが、「ワンペダルドライビング」も含めて「技術の日産」らしい面白い割り切り戦略と思う。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

レスポンス(Response.jp) http://response.jp/

日産 http://www.nissan.co.jp/