プレマシー

タイヤ交換

1年半が経過した2代目プレマシー

TRANPATH mpZ

中古のTRANPATH mpZ 195/65R15

右前タイヤのセンターの溝はまだあるのものの肩の横溝が消滅してきたので取り敢えず前後ローテーションしておこうかと思ったのだが、ホイールナットがどうにも外せなかったので2代目プレマシー初のタイヤ交換を決意。

そんなわけで慌てて半道橋の中古タイヤ専門店U・タイヤへ出動。これまでの先代プレマシー(20S)はオプションの16インチホイールになっていたので205/55R16だったが、2代目は同じ20Sグレードでアルミホイールながら標準サイズの195/65R15だったのでちょっと戸惑ったが、TRANPATH mpZ(トランパス・エムピーゼット)の在庫があった。

ちなみに製造年週の記号はM991420なので2020年14週(3/30~4/5)製造という事になる。

今回も、ものの20分ほどで作業終了、交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ4,400円也。15インチなので少し安くなった。

先週の台風では臨時休業したようだが、相変わらず土日祝日も休まず朝9時から営業というのも素晴らしい。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

Goo-net自動車カタログ https://www.goo-net.com/

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

トーヨータイヤ https://www.toyotires.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

2代目プレマシー(2007年式CREW)の車載用に調達したワイヤレス充電対応の「スマートタップ車載ホルダー」。

エレコム車載ホルダーEC-SH04BK

エレコム車載ホルダーEC-SH04BK

電源ボタンが上にあるiPhone SE以外ではサイドバーが絶妙に邪魔でイマイチ活用できていなかった…にも関わらず、やはりダッシュボードの上から伸ばした首の自重が災いして1年持たずにジョイント部が崩壊してしまったので、再び車載ホルダーを物色。

調べてみるとMagSafe対応の車載ホルダーが増えてきた気がする。基本的にダッシュボードの上から首を伸ばすしかなさそうなので、ホルダーが重くなるワイヤレス充電機能は御免被りたいのだが、単に磁力吸着するだけのMagSafe対応車載ホルダーも少なくない。

外出時にはpovoで0円運用のXperia XZ3(SOV39)ではなく、ahamoのiPhone SE (第2世代)が中心。iPhone SEのケースにMagSafe対応リングを貼り付ければ、MagSafe対応の車載ホルダーが使えそうだ。

というわけで、エレコム 車載ホルダー マグネット式 EC-SH04BK 1,393円と、ESR HaloLockユニバーサルリング 1,199円SUNTAIHO ワイヤレス充電器 for Magsafe充電器 1,853円を調達。

取り急ぎ、磁力吸着は悪くないし、首も短いので振動も少なくいい感じ。あとは耐久性、だな。

参照

エレコム https://www.elecom.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

車載ホルダー

先日調達したプレマシー(2007年式CREW)。

スマートタップ車載ホルダー

SmartTap車載ホルダー

カーナビがオーディオ一体型でCD/DVDスロットが隠れるタイプになり2018年9月に調達したMpow GripPro2 車載ホルダーが使えなくなってしまったので、新しい車載ホルダーを物色。

プレマシーはエアコン吹き出し口が低めでスマホ操作とワイパーレバーが干渉しそうなので、ダッシュボードの上部に設置するタイプのSmart Tap スマホホルダー ワイヤレス充電器 iPhone 車載ホルダーを調達。

マウントの吸着力は充分あるようだが、ダッシュボードの上から首を伸ばす感じになるので画面が揺れてちょっと見づらい。基本的に画面を見るのは停車中のみ、なので許容範囲とするかなぁ。

やっぱり、(予想はしてたが)サイドバーがXperia XZ3(SOV39)の電源ボタンと干渉するのがイヤーンな感じだ。

参照

Goo-net自動車カタログ https://www.goo-net.com/

スマートタップ(Smart Tap)楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/kashima-tokeiten/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マツダプレマシー

プレマシーが2017年2月納車からちょうど4年。

プレマシー2008(H20)年式(DBA-CREW)

マツダ PREMACY(CREW)

初年度登録(2005年)から13年以上が経過して自動車税(種別割)が割高になった&そこはかとなくガタが出ている事もあって2回目車検を通すかどうかで悩んでしたのだが、車検込み総額39.3万円で出ていた走行距離6.3万kmのプレマシー(MAZDA)20S(2007年9月)に乗り継ぎ。

銀のプレマシー、4年間の実走距離32,305kmでした。

色はダークプラムマイカ。シルバーより汚れが目立つのがアレだが、やむなし。

形式は同じDBA-CREWだが、年式的に3年若く後期型になった。しかし標準仕様では、ドアミラーにウィンカーが内蔵されたのと、ETC車載器がバイザー裏に隠れた以外に見て気づくような差分はなさそうだ。

オプションも足回りが16インチ(205/55R16)から標準の15インチ(195/65R15)になったのと、後付のコーナーセンサーが付いているくらいで、大差無し。

20Sグレードなのに前照灯はHIDでなくハロゲンだと言われていたのでLEDバルブを準備していたのだが、結構明るいのでそのままにして、先代プレマシーLED室内灯ラゲッジルームランプを移植。

スマートキーは1つしか付いてなかったので、前車で追加調達した分を後日ディーラーに持ち込んで再登録すれば万事OKだった。

参照

Goo-net自動車カタログ https://www.goo-net.com/

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

バッテリー交換

2017年2月の調達から3年になる05年型プレマシー(DBA-CREW)

オート商会/Uタイヤ

オート商会/Uタイヤにて

昨年の車検でも「まもなく」と指摘されていたバッテリー寿命。先日は30分ほどハザード点けてたらエンジン始動ができなくなり『suaoki T3 plus ジャンプスターター』の世話になったし、暖冬とは言え朝のエンジン始動ではイマイチ元気が無くなってきた気がするので、プレマシー初のバッテリー交換を模索。

標準装備は46B24Lだが、caosカーバッテリー適合検索ではcaosだと80B24L、caosliteだと65B24L。大容量のcaos 80B24Lと言えどもamazonでは一万円程度なので長寿命の分の保険と思えば納得なのだが、15年目になる05年型プレマシー(DBA-CREW)としては勿体ない気もする。

F800で使っているオリエンタルもいいかな、と思ったが価格は「お問合せ下さい」となっていて、amazonでも「ATLASBX 65B24L」は7,000円+送料。近所とは言え年度末迫るこの時期は平日日中に行くのもちょいと難しい。

そういえば8月のタイヤ交換でもお世話になった半道橋の中古タイヤ専門店U・タイヤでもリビルドバッテリーの取扱があったのを思い出した。中古ではなく新品扱いなので「1年間or15,000km」の保証が付く「リビルドバッテリー」。65B24だと5,500円+工賃550円也。caosの6掛け程度で済むなら試してみるのも悪くないか。

というわけで今朝9時過ぎにU・タイヤへ。残念ながら65B24は在庫が無かった模様だが、担当氏の実物見立てではアイドリングストップ対応のN-55がいけますね…となり、交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ6,380円で完了。

ちなみにN-55は55B24L相当という事で、性能ランクは65B24Lよりは下だが、標準装備の46B24Lより上という事になる。(実際に搭載されていたのも55B24Lだったりする)

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

株式会社シナジー・プランズ http://www.synergy-plans.net/

パナソニックカーバッテリー https://panasonic.jp/car/battery/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

タイヤ交換

昨日プレマシーの左リアタイヤがパンク。

Cinturato P1、2018年26週製造

中古のピレリCinturato P1

保育園へのお迎え途中で、自宅から1kmほどの近所。暫く続いていた雨の心配も無かったのは不幸中の幸いだが、2017年2月の調達から2年半で2回目とは驚いたね。

2018年のパンクと同じくSBI損保安心ロードサービスに依頼。金曜日の夕方という事もあり業者の到着まで1時間近くかかったようだが、取り敢えずテンパータイヤに交換して帰宅したものの、空気が抜けてだいぶ走ったせいでタイヤサイドのダメージが大きく、穴を塞いだところで走行不可という見立て。

というわけで、今朝9時過ぎに半道橋の中古タイヤ専門店U・タイヤへ出動して、プレマシー3度目のタイヤ交換。

過去2回の交換ではピレリ P7 EVO TOURING (205/55R16)だったが、今回はCinturato P1(205/55R16 91V)に。

ちなみに製造年週の記号は2618なので2018年26週(6/25~7/1)製造という事になる。

今回は先客があったものの30分ほどで作業終了、交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ4,860円也。

土日祝日も休まず、朝9時から営業というのも素晴らしいね。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

ピレリ https://www.pirelli.com/tyres/ja-jp/car/homepage

ダンロップタイヤ https://tyre.dunlop.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ドライブレコーダー

2017年に調達したDBPOWERのドライブレコーダー。

DuDuBell M1 ドライブレコーダー

DuDuBell M1 ドライブレコーダー

吸盤がヘタってきて毎月のように落ちるようになってきたので、ミラー型へのリニューアルを検討開始。

7インチ以上のタッチモニタ、バックカメラ(同時録画)とGPS(外部アンテナ)付属という条件で物色していて目を付けたのが、前後共に1080pで170度というカメラを謳いながら6,980円というお値打ち価格のDuDuBell ドライブレコーダー

1,000円引きクーポンが出ていたところにタイムセールで5,933円になった事から、最終的になんと4,933円で調達。

本体の実測328g。20年以上愛用していたワイドミラー(200g)に比べておよそ1.6倍。さすがにおじぎ対策も強化が必要だろうと、レジ袋を2重にして対応。

電源はmini-USB。お馴染みのmicroでないが、DBPOWERの電源ケーブルがそのまま使い回せるので結果オーライ。

フロントカメラがミラーの左側に位置するのと、ちょうどルームミラーの手前にあるレイン/明るさセンサーが邪魔で、6車線道路の対向車線側にある信号などは写りづらいが、許容範囲。

リアカメラは運転席側の天井を通してリアゲートの上部内側に設置。両面テープだとさすがに一日保たなかったのでネジ止め。

7インチの液晶スクリーンは、思いの外キレイ。

半透過型ミラーなのであいにくと日中は映像が見づらいが、夜間は常時リアカメラの映像を映しておきたいくらいだ。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

タイヤ交換

午後から半道橋の中古タイヤ専門店U・タイヤへ。

ミゾや山はおろか、肩のポチポチまでバッチリ

中古のピレリP7 EVO TOURING

1月の車検で指摘されたプレマシー(CREW)のタイヤ。

昨年の左前輪と同じピレリ P7 EVO TOURING (205/55R16)に交換。

今回も20分ほどで作業終了、交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ4,860円也。

素晴らしい。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

有限会社オート商会 http://www.autoshokai.jp/

イエローハット http://www.yellowhat.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

自動車税減税

平成31年度税制改正大綱消費税率10%引き上げ後の自動車税引き下げ

2000cc以下が39,500円から36,000円になるのだが、消費税が10%となるであろう2019年10月以降に購入したクルマにのみ適用されるそうな。

当然ながら昨年2月に調達したプレマシー(CREW)は適用外…。あ、そう言えばもうすぐ車検か…。自動車税の心配してるところじゃなかったよ。

参照

Car Watch https://car.watch.impress.co.jp/

自由民主党 https://www.jimin.jp/

WikiPedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ルームランプ交換

昨年3月に増強したプレマシー(CREW)のラゲッジランプ。

PC120066.JPG

分岐接続したカーゴルームランプ

天井付近に貼ったAMC 側面発光60連LEDテープではなく、元々埋め込みされているカーゴルームランプが壊れて「ぶら~ん」と外れるようになってたのに気付いた。

軽く診たところプラスチックのツメが折れてしまったらしいので、九州マツダ松島店経由で部品を調達。品番は「GV14-51-440A」、不要なバルブもセットのASSYしかなかったが2,300円なら許容範囲か。

なんと品番をググってみたところモノタロウでも取り扱いがあるらしい。すごいな。

60連LEDテープへの分岐接続ももっとスマートに改善しようと模索したものの、指を突っ込んで細工する空間も無いので結局より線をクルクルとねじっておしまいに。

あ、そういえば業者に頼めばグー保証を適用して2,300円払わずに済んだのかな?

参照

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

通販モノタロウ https://www.monotaro.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/