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Moto G5s Plus

4月に調達したMoto G Plus (5th Gen.)だが…

フォーカスを選択して、写真をよりクリエイティブに

Moto G⁵ˢ Plus

Moto G5sMoto G5s Plusを発表。

最近流行のデュアルカメラでキタか…

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Motorola https://www.motorola.co.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Alexa国内展開発表

先日書いたAmazon Alexa

Announcing the 2017 Alexa Prize Finalists

Amazon Alexa Prizeより

ついに「Alexa」と「Echo」の年内国内展開が発表された。

Echoは事前申し込み招待制で販売というのは気に入らないが、取り敢えず一歩前進。

参照

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

おうちクラウドディーガ

パナソニックから発表されたSNS感覚で動画や写真を保存できる「おうちクラウドディーガ」

「おうちクラウドディーガ」の活用イメージ

Panasonic:プレスリリースより

強化されたスマートフォン連携により動画や写真をディーガに転送して大画面テレビで楽しめるというのはなかなか興味深い展開。

しかも、

新スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(※2)は「ディーガ」(※13)に録画した番組やリアルタイムの放送の視聴も可能です(※8) ※13:2013年秋以降のモデルに対応。詳しくはサポートページ(http://panasonic.jp/support/bd)を参照ください。

という事なので、2015年調達ブルーレイディスクレコーダー DMR-BRW500もイケるらしい。

おぉぉ~と思ったが、「どこでもディーガ」でも「パナソニック メディア アクセス」と同じく"リモート視聴"や"リモート予約"ができるというだけで、スマートフォンで撮影した動画や写真を転送、保存する「おうちクラウドディーガ」の新機能は使えない模様。

やっぱり、世の中それほど甘くないか。

なお全モデル地デジ/BS/CSのトリプルチューナーで万全。「Ultra HD ブルーレイ再生対応」のUBZ品番と、非対応のBRT品番の2系列あるが、6,000円の差額ならUHD対応のUBZがいいかも。

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

ITmedia LifeStyle http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/

Panasonic http://panasonic.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Googleファミリーリンク

Google ファミリー リンク

Google ファミリーより

ペアレンタルコントロールが可能な13歳未満の子供用Googleアカウントを作成できる「ファミリーリンク」、米国で一般公開というニュース。

もしかして?と思いながらGoogle ファミリー:Family Link を利用できる国はどこですか?を確認したところ、残念ながら

現在、Family Link は米国とニュージーランドでご利用いただけます。

との事。

参照

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

Google ファミリー https://families.google.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Mode1 RETRO

Mode1 RETRO MD-02P

Mode1 RETRO MD-02Pより

10月1日に折りたたみ型Androidスマホ「Mode1 RETRO」が発売される。

W-CDMA Bandは2GHz帯コアバンド(1)の他FOMAプラスエリア(6)とプラチナバンド(8)に対応。

スマートフォンとフィーチャーフォンのハイブリッド端末というのがウリのようだが、

一部のアプリではテンキーを使った操作もできる

という事なので、結局タッチパネルに手を伸ばさないとならない中途半端な実装だと残念。

参照

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Mode1 http://mode1.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Alexa対応刷新

Amazon Echo Spot

ITmedia 記事より

第2世代Echoや4K/60fps対応のFire TVなど、音声AIアシスタントAmazon Alexa対応機器が刷新。

しかし、米国での話、というのが残念。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

GIGAZINE http://gigazine.net/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

電撃殺虫灯

玄関先にぶら下げ

電撃殺虫灯:Vivreal

ソーラー式のガーデンライト兼用の電撃殺虫器を試してみたものの、設置場所の陽当たりが良くない事も手伝って帰宅時にはほぼほぼ消灯している有様。電池ボックスを開けてみたら単3型充電池が出てきたが、容量はたったの600mAhしかなくてビックリ。充電池がその程度ならソーラーパネルも相当にショボい事が類推される。

取り敢えずAC充電器で充電して運用してみたところ、小バエや羽虫はそこそこ取れているようだが蚊はブルーライトに寄ってきているというよりは運悪く通りかかって捕まっているような印象。

そもそも吸血をする蚊は光ではなく二酸化炭素に集まると言われていて、Amazonのレビューでも「蛾などの羽虫はよく捕れるが蚊はほとんど獲れない」という評価が多いし、NICOH(ニコー) 電撃殺虫器『バタン虫(チュウ)』あたりでは明確に

『蚊』には効果がありません。

と断言してあるので、二酸化炭素発生機能付きの「電撃殺虫器」や「吸い込み式」と悩んだのだが、1,780円で蛾や小バエだけでもやっつけてくれれば許容範囲かな~というお試し感覚で調達。

一晩置いてみて「ソーラー式」の数倍は捕れてはいるものの、やっぱり蚊は誤差の範囲かな…、という感じ。

気になる消費電力はワットメータ実測でも6.5W弱だったので、24時間つけっぱなしでも3円/日程度。「ソーラー式」改め充電池交換式の手間を考えると「虫取り」としては充分合格。

参照

家電 Watch https://kaden.watch.impress.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

リンクスが取扱開始

リンクス、7型WUXGAのモバイルノート「GPD Pocket」を9月27日に先行販売

PC Watch 記事より

先日書いた、香港GPD製のUMPC(ウルトラモバイルPC)「GPD Pocket」。

リンクスインターナショナルが正規代理店として国内の取り扱い開始を発表。

税別59,800円で9月27日よりPC専門店【TSUKUMO】にて先行販売。ネットショップ/全国家電量販店への販路を予定しているそうだ。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

株式会社リンクスインターナショナル https://www.links.co.jp/

GPD http://www.gpd.hk/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

価格.com https://ja.wikipedia.org/wiki/

Coffee Lake

8月に発表されたモバイル向けKaby Lake Refreshに続く、デスクトップ向けの第8世代CoreプロセッサCoffee Lakeのアナウンス。

Core i7-8700Kパッケージデザイン

ITmedia PC USER記事より

全モデルで2コア増量し、i7が6コア/12スレッド、i5は6コア/6スレッドでターボブースト有効、i3はハイパースレッディング(HT)非対応で4コア/4スレッド。

コア数が増えた分電源も強化する必要がある事からか、

一方、ソケットは第7世代と共通だが、電源設計が異なるため、既存のチップセットでは利用できず、同時投入されるIntel Z370チップセットと組みあわせて利用する。また、Intel Z370では第7世代のCPUは利用できないため、事実上、互換性のない新しいプラットフォームとなる。

という事で、Kaby Lakeと同じLGA 1151ソケットながらチップセットの互換性が無いという罠に留意する必要がある。今回アナウンスされているIntel Z370のほか、今後展開されるであろうIntel 300シリーズが必要との事だ。

359ドルの「Core i7-8700K」よりも、168ドルの「Core i3-8350K」が気になるが、アンロックなKシリーズと言えどもTDPにして90W超というのはちょっとね。

参照

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

ASCII.jp https://pc.watch.impress.co.jp/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

インテル 製品の情報源 https://ark.intel.com/ja

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

GOODAY FAB DAIMYO

今日は"あいか"さんとバスで天神へ。

お絵かきロボットとあいかさん

GOODAY FAB DAIMYOにて

目指すは旧大名小学校跡を活用して2017年4月12日にオープンした官民共働型スタートアップ支援施設Fukuoka Growth Next

スタートアップカフェができたのは知ってたが、グッデイのDIYスタジオ「GOODAY FAB DAIMYO」は知らなかった。

さて、今日はキッズクリエイティブ研究所のワークショップ、「お絵かきロボットをつくってみよう!」に参加。

“お絵かきロボット"と言っても幼児相手の60分コースにそんな大げさな工作キットが用意されるはずも無く、バイブでお馴染みの偏心モーターの原理を使ったペンと紙コップの"おもちゃ"だったが、それなりに楽しんで頂けたようで良かった。

スライドスイッチが小さすぎて、3歳児の小さな指先ではなかなかスイッチが入らなかったので、トグルスイッチの方が幼児向けと思います。【参加費】1,200円也。

なお「GOODAY FAB DAIMYO」では入会金1,000円+時間料金でレザーカッターやカッティングマシン、3Dプリンタなどの機材を利用できるとの事。。

機材総額5億円を謳うDMM.make AKIBAほどではないが、スイッチサイエンスのはんだづけカフェとの中間のような立ち位置かな…。

えっ、秋葉原のはんだづけカフェ閉店なんですか?

参照

グッデイならできる♪ホームセンターグッデイ http://www.gooday.co.jp/

Fukuoka Growth Next https://growth-next.com/

福岡市スタートアップカフェ公式サイト http://www.startupcafe.jp/

Swings https://bulan.co/swings/

GooDay Fab Daimyo https://www.facebook.com/goodayfabdaimyo/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

GIGAZINE http://gigazine.net/

スイッチサイエンス マガジン http://mag.switch-science.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/