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docomo with

docomo withの対象端末に「iPhone 6s」が追加というサプライズ。

docomo with

docomo Online Shopより

契約から2年間限定の月々サポートの代わりに、月額1,500円の割引が機種変更するまで続くというdocomo with

docomo版 iPhone 6sの本体価格は3万9600円。一人あたりの平均ランニングコストは1,980円で収まるという事だが、これはシンプルプラン・シェアパックの利用時の案分計算。裏返すと総額で毎月6,000円かかるという事になるので、契約数を3回線くらいで考えないとあまり安いとも言いにくい。

auでも2017年2月から機種変更するまで続く割引auスマホはじめるプログラムがあり、こちらはデータ定額1GBとスーパーカケホで2,980円/月~なので、1回線で考えるとdocomo withより圧倒的に安い。

…と思っていたが、先日調達したau版iPhone SEの契約を改めて確認したところauピタットプランスマホ応援割

初スマホ割は機種代金からの割引で、スマホ応援割1年間限定の1000円引きauスマホはじめるプログラム改めスマホはじめる割となった機種変更するまで続く割引はいつの間にやら終わってしまったようだ。

「え~!このご時世でまさか改悪?」と思ったが、auピタットプランが元々無条件で2,980円/月~となっているので、いわゆる「分離プラン」としてauピタットプランに取り込まれた事になるらしい。わかりやすいのか、わかりにくいのか、どうかすらわかりにくくなった気がする。

参照

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

モバイルルーターの落とし穴

23日に調達したモバイルルーター。

Huawei E5383s

Huawei E5383s

管理する手前もあってMoto G5 PlusもモバイルルーターのWiFiに繋いでたのだが、昨日の外出時にGoogle フォトのバックアップ機能が動作してしまった。

珍しく動画まで録ったのも災いし、貴重なデータ通信量を2GB以上も浪費してしまった。解約手続きを済ませたhi-ho typeDには5GB以上のデータ通信量が残っていたので許容範囲だったが、焦ったね。

Google フォトアプリの設定選択肢としては「モバイル通信でのバックアップ」としてON/OFFがあるのだが、セキュリティリスクがある自宅以外のWiFi(無料の公衆WiFiやモバイルルーター)では安易に動作しないように、SSID(ネットワーク名)毎にON/OFFする制御くらいは踏み込んで欲しい。

参照

Google ドライブ https://www.google.com/drive/

Google フォト https://www.google.com/photos/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ニコン Zマウント

ニコンが新レンズマウントシステム「Nikon 1(ワン)マウント」と共に2011年に発表したNikon 1シリーズをひっそりと販売終了した後、引き換えに発表した35mmフルサイズ(ニコンFXフォーマット)のミラーレスカメラ。

フランジバックは16mmとすごく短いため、広角レンズを設計しやすく、さらにボディを薄くできる

ITmedia NEWS 記事より

「Z7」「Z6」を正式発表との事。

4,575万画素の高解像モデル「ニコン Z 7」(9月下旬発売。税込44万円前後)と、2,450万画素のオールラウンドモデル「ニコン Z 6」(11月下旬発売。税込27万円前後)の2機種

よりも、

レンズマウントは新設計の「Zマウント」を採用した。マウント内径は55mm、フランジバックは16mmとなる。従来のFマウントのフランジバックは46.5mmだった。

という事で、マイクロフォーサーズシステムの20mm、ニコン・Nikon 1の17mmよりも短いフランジバックに驚いた。

参照

デジカメ Watch https://dc.watch.impress.co.jp/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

RentioPress https://www.rentio.jp/

Huawei E5383s

7日auなiPhone SEに機種変更した奥さんのau回線。

Huawei E5383s

Huawei E5383s

2週間と経たずにパケット通信量が800MBを越えている事に気付いたので早速教育的指導を行ったのだが使い放題と思って不用意に使っていた模様。今回から料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)で「5分以内の通話し放題」と**「1GBを越える毎に千円追加」**を伝えていたつもりだったのだが、全く届いていなかったらしい。

解約手続きを済ませたhi-ho typeDには5GB以上のデータ通信量が残っているので、手持ちのモバイルルーターを棚卸ししたのだが残念ながらほぼほぼバッテリーが瀕死状態でモバイルできない事が判明。

9月以降はMoto G5 Plus用のIIJmioデータ通信専用SIM(3GB)1枚をモバイルWiFiルーター経由でシェアできる構成にしておけば、Moto G5 PlusiPad Mini 2(A1490)の2台活用ができるだけでなく、auなiPhone SEauピタットプラン(スーパーカケホ)も1GBに収める効果が期待できそうなので、バッテリー並みの価格で買えるSIMロックフリーなHuawei Mobile Wi-Fi E5383を慌てて調達。

IIJmiohi-ho LTE typeDもAPN設定はプリセットされており、タッチパネルでメニューから選ぶだけ。Docomo HW-02Gのベースモデルだけあって楽ちんだった。

参照

ファーウェイ https://www.huawei.com/jp/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

TOSHIBA IMPULSE充電池

10年ほど前に纏めて調達した日本トラストテクノロジー(JTT)の単3形充電池enelongが一斉に性能低下しはじめた気がするので、代替品を物色。

TOSHIBA IMPULSE充電池

TOSHIBA IMPULSE充電池

Amazonベーシック 充電式ニッケル水素電池 単3形4個パック (最小容量1900mAh、約1000回使用可能)をオススメされたものの、コスパ的には1000mAhで充電回数4,000回を謳うパナソニック 充電式エボルタ 単3形充電池 4本パック お手軽モデル BK-3LLB/4B 513円で決まりかと思ったのだが、ヨドバシで東芝のIMPULSE充電池TNH-3ME(1900mAh)の4本と充電器(TNHC-34SMC)のセットで1,880円東芝 TNHC-34ME SMを発見。19g/本と軽くてマウス向きな、950mAhのライトタイプTNH-3L [単3形 2本]321円だったので併せて調達。

ちなみにTNH-3Lは中国製だったが、1300mAhの「ダイソーReVOLTES」108円よりまともと期待。

エボルタやAmazonベーシックばかりというのも芸が無いので、東芝ライフスタイル頑張れ!

参照

東芝ライフスタイル https://www.toshiba-lifestyle.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ヨドバシ.com 通販【全品無料配達】 https://gh-guide.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ThinkPad P1

先週、米国で発表されたサプライズLenovo史上最薄/最軽量のモバイルワークステーション「ThinkPad P1」

レノボ史上最薄/最軽量でQuadro P2000搭載可能な「ThinkPad P1」が国内投入

PC Watchより

早速しれっと国内販売開始

1.7kgの軽量ボディに第8世代XeonまたはCoreプロセッサ、6コアのCore i9-8850H(2.6GHz~4.4GHz)やXeon E2176M(2.7~4.4GHz)も選択可能という夢のようなスペックだが、17.3型大画面&薄型の「ThinkPad P72」も押さえておきたい。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

レノボジャパン https://www.lenovo.com/jp/ja/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Intel SSD 660P

「Flash Memory Summit(FMS)」でインテル® SSD 660p シリーズが発表された。

Intel、初のQLC NAND採用により399ドルで容量2TBを実現する「Intel SSD 660P」

PC Watchより

PC Watchの記事によると

Intel SSD 660PのインターフェイスはNVMe 1.3/PCIe 3.0×4、フォームファクタはM.2の22×80mmである。記憶容量が2TBのモデルと1TBのモデル、512GBのモデルが用意されている。価格(米国における推奨価格)は順に399ドル、199ドル、99ドルと、NVM Express対応SSDとしてはかなり安い。

という事で、かなりのコスパが期待できそうだ。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

インテル https://www.intel.co.jp/

インテル製品の仕様情報 https://ark.intel.com/ja/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Samsung EVOPlus

先日調達した超高速SDメモリカードEXCERIA PRO (SDXU-Cシリーズ)に続いて、microSDHCを物色。

Read 95.47MB/s Write 34.15MB/s

CrystalDiskMark

1,280円Samsung microSDカード32GB EVOPlus MB-MC32GA/ECO Class10 UHS-I対応を調達。

ASRock J3455-ITXイメージメイトプロ マルチカード リーダー/ライター(SDDR-489-J47)CrystalDiskMarkを実施したところ、「Read 95.47MB/s Write 34.15MB/s」のスコアを記録。

EXCERIA PRO (SDXU-Cシリーズ)の「Read 211.2MB/s Write 186.7MB/s」には及ばないが、Write系の性能やSDカードアダプタも手を抜いていないのは立派。

参照

ITGマーケティング株式会社 http://www.itgm.co.jp/

Crystal Dew World http://crystalmark.info/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

au VoLTE

先日調達したau版iPhone SE

IMG_20180807_230046.jpg

auなiPhone SE

店員氏からは「VoLTEは非対応なので、通話は3Gになります」と言われていたのだが、iPhone | au VoLTE(ボルテ)によると

iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone SE、iPhone 6sをご購入される方や、iOS8.4以降にアップデート済みのお客さまは、初めからau VoLTEをご利用いただけるように設定されています。

という事だ。

「設定」の「モバイル通信」「通信のオプション」で「4Gをオンにする」が「音声通話およびデータ」にして万事OK。

参照

au https://www.au.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ランニングコスト

夏休みと言えば、宿題。

おうち丸ごとで、ほぼ300円/日

「au でんき アプリ」より

13日までの広島行きで6月に調達した三菱の除湿機 MJ-18HGXを連続運転を実施し、

実際のところ消費電力がどれくらいになるのか。エアコンの除湿機能とどうか比較してみたい。

と書いていた宿題をようやく実行。

「au でんき アプリ」で油谷青少年自然の家に泊っていた7月28日と諸々比較してみたところ、1日の消費電力量で0.7~0.9kWh、電気料金で20円ほど高くなっただけだった。

結構暖かい温風が出るので消費電力大きいかと思ってたのだが、意外にランニングコストが低くてビックリ。ニクイねぇ!三菱電機

参照

価格.com http://kakaku.com/

三菱電機 https://www.mitsubishielectric.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/