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hi-ho typeD 解約

先日auなiPhone SEへの機種変更に伴い、MVNOなデータSIM通信契約を見直し。

hi-ho LTE typeD アソート

hi-ho LTE typeD アソート

iPad Mini 2(A1490)iPhone 4Sで活用しているhi-ho LTE typeDのアソートプラン(3GB/1,409円)、Moto G5 Plus用に契約したIIJmioデータ通信専用SIM(3GB/900円)、そしてTORQUE SKT01で運用中のnuroモバイルの0 SIMの3契約がある。

結局、iPhone 4Sが退役となる事から、2015年5月に契約したhi-ho LTE typeDの解約を決定。

退会手続きについてを読むと「Webによる退会手続き」は不可との事で、お問い合わせに載っていたインフォメーションデスク0120-858140に電話して退会手続きを完了。24日18:00までの受付分については「毎月末日付け」での退会となるそうだ。

さて、9月からiPad Mini 2(A1490)はどう運用しようかな…

参照

hi-ho LTE typeD https://hi-ho.jp/course/hihomobile/lte/d/

SIMロック解除

先日調達したauなiPhone SE

IMG_20180807_230046.jpg

auなiPhone SE

昨日時間切れでできなかった「SIMロック解除」に再挑戦。

昼休みに改めてSIMロック解除のお手続きから手続きを進めようとしたところ、

2018/8/6 iPhoneSE-128GN 3530xxxxxxxx421 SIMロック解除はまだお手続きできません。 2018年11月14日以降に再度お手続きください。 2018/8/7 iPhoneSE-128GH 3530xxxxxxxx004 SIMロック解除はまだお手続きできません。 2018年11月15日以降に再度お手続きください。

と出た。

なんと、初スマホ割au購入サポートが前提なので、

au購入サポートなど(ご購入機種の継続利用および適用条件の継続契約を条件として、機種のご購入代金の一部を当社が負担する施策)が適用されている機種については、機種購入日から100日以内の場合はSIMロック解除の手続きが行えません。

となっている模様。

昨年の「SIMロック解除」条件を一部変更を気付いてなかったよ。

といわけで、Googleカレンダーに入れておく。

参照

au https://www.au.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

au ID統合

先日調達したauなiPhone SE

IMG_20180807_230046.jpg

auなiPhone SE

「一括払いなら翌日には解除可能」なはずなのでSIMロック解除のお手続きから手続きを進めようとしたところ、

ご利用になられるau電話番号/IDを選択してください。

のプルダウンにはGRATINAの電話番号しか現れず、当然ながらiPhoneの「SIMロック解除」には進めない。

通常は回線に紐付くau IDだが、GRATINA契約時に料金請求先と併せて代表回線に統合しておいたハズだったのだが、iPhoneからau IDにアクセスしてみたところ"070XXXX_20150426"がプロンプトされ、あっさりログインできてしまった。

プルダウンにもiPhone2台分の電話番号が表示されたので、どうやらこの2台は統合されているものの、GRATINAの代表回線には統合されていない印象。

ドキドキしながら一か八かで再統合してみたところ、すんなり「統合完了」と表示された。

改めてSIMロック解除のお手続きからログインしなおし、

ご利用になられるau電話番号/IDを選択してください。

のプルダウンにもGRATINAに加えてiPhoneの電話番号が表示されたのでこれでひと安心。ウキウキしながらiPhoneの電話番号を選択して端末暗証番号を入力したところ

日頃はMy auをご利用いただき誠にありがとうございます。 SIMロック解除の受付時間は、9:00~21:30となります。 受付時間外はシステムメンテナンス中の為、サービスを一時中断しております。 ご迷惑をおかけいたしますが、受付時間にご利用ください。

という事でガックリ。

参照

au https://www.au.kddi.com/

au ID https://id.auone.jp/

iPhone mini入手

先日書いたau版iPhone SEの件。

IMG_20180807_230046.jpg

auなiPhone SE

8月になってau Online ShopのメニューからもiPhone 7, iPhone 7 Plusと共に消えた気がする為、大慌てで福岡市内のau Shopに電話しまくったものの、どこも口を揃えて**「在庫はありません」**というつれない答え。

アップルストア天神からはau版iPhone SEも「ある」と明快に回答を得たのだが、auショップ検索に「アップルストア天神」が表示されないのを不安に思い、auのサポートに尋ねたところ「アップルストアはau Shopではない」という事から「初スマホ割適用されない」と言われこれまた断念。

最後に残ったのがKDDI直営店として2014年にオープンした**「au FUKUOKA」**。どちらかというと真っ先に取り扱いを止める方と考えるのが自然なので、ダメ元と思いつつ電話してみたところ、まさかの「128GBならある」という回答を得た。

仕事を終えた足で店舗に直行。開口一番「在庫はありません」と言われたのだが、「さっき電話して"128GBならある"と言われたので来た」と言ったところ「倉庫を調べてきます」と言われ、ゴールドとグレー(ほぼ黒)の2台を無事確保した。

手続き中に経緯を聞いたところ、先月末に一旦在庫分を全て回収されたらしいのだが、どういう事情かはわからないが偶然3台だけ再入荷していた模様。ラッキー。

au版iPhone SE128GBモデルの本体価格は65,760円(税込)。本家SIMフリー版iPhone SEの54,864円(税込)より割高というよくわからない定価なのだが初スマホ割で37,800円分の値引ポイントが適用され支払額は27,960円。さらに、機種変更クーポンで6,000円と8,000円がauウォレットにキャッシュバック。他にもキャンペーンや家族ナツ得やらなんやらと後日キャッシュバックがあり、割引総額は12万円近くになる計算。

32GBモデルだったら「実質負担0円以下」で済んだのだが、2台で「実質負担1万円程度」でも間違いなく好条件だろう。月々の料金プランは話題のauピタットプラン(スーパーカケホ)。LTE-NETなどのオプションを諸々含めて月々2,680円~だが、スマホ応援割が切れる来年9月からは3,760円~となる。

GRATINA 3回線分よりは間違いなく高くなるだろうが、MVNOのデータSIMを整理すればそれなりに収まるのではないかな…と甘めの期待。

参照

au https://www.au.kddi.com/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

BCN+R https://www.bcnretail.com/

Amazon Music 解約

4月に契約したAmazon Music Unlimited

Amazon Music Unlimited

Amazon Music Unlimitedより

Amazon Echo専用の月額380円で4千万曲以上聴き放題というプランだったが、音声操作によって聴きたい楽曲をピンポイントで選ぶ事が大変難しく、有線放送のチャンネルを選ぶ程度でしか機能しない為、4ヶ月で解約する事に。

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

ライフハッカー[日本版] https://www.lifehacker.jp/

Around Mobile World https://www.amw.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

iPhone miniを探せ

ワイモバイルなDIGNO T 302KCはそもそも下取り対象外という事がわかり、Apple Storeの下取り増額キャンペーンでの調達を断念したiPhone SE

2016年3月に発売された2年前のモデルだが、次期廉価版は6.1インチと噂されているので、iPhone 6sと同等のスペックを4インチに納めた手頃感は貴重で、「新製品のiPhone mini」と言えばけっこう騙される人もいるんじゃなかろうかと思うほど。

そんな折に飛び込んできたUQ mobileのiPhone SE、所により一括0円 月額料金も734円と破格の投げ売りという話も気になったのだが、やっぱり不在時や話し中にauひかり電話の着信通知サービスの恩恵が受けられるau回線は捨てがたい。

その点、先日書いたGRATINAの機種変更であればau版iPhone SE初スマホ割キャンペーンで37,800円割引が適用されるので、「販売店での一括値引価格」を期待して近くのau Shopへ出向いたところ、とっくに在庫が無い状態だと言われた。

参照

au https://www.au.kddi.com/

GIGAZINE https://gigazine.net/

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

ITmedia Mobile http://www.itmedia.co.jp/mobile/

BCN+R https://www.bcnretail.com/

SanDisk USBメモリ

1,380円SanDisk USBメモリ 32GB USB3.1 & USB 3.0 Ultra Fit フラッシュドライブ SDCZ430-032G-J57を調達。

Read 116.6MB/s Write 42.92MB/s

CrystalDiskMark

ASRock J3455-ITXCrystalDiskMarkを実施したところ、「Read 116.6MB/s Write 42.92MB/s」のスコアを記録。

2012年以来のUSBフラッシュドライブだが、小ささに驚いたね。

参照

サンディスク https://www.sandisk.co.jp/

Crystal Dew World http://crystalmark.info/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

車載FMトランスミッター

4月に調達したプレマシー(CREW)用の車載FMトランスミッター。

夏の日.m4a

FMトランスミッタ

「USBディスク機能」でMP3ファイルを聴けたもののiTunesで取り込んだAAC形式に対応していないのが玉に瑕だったのだが、AAC対応を謳う高音質MTKチップ搭載FMトランスミッタを発見。

1.44インチの液晶には日本語ファイル名もしっかり表示されたし、Moto G5 PlusTurboPowerもOKで文句無し。

日本語を含む6カ国語の説明書が入っているが、メーカー名の類は一切不明。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

YouTube Music

「Google Play Music」を統合するという噂の「YouTube Music」。

YouTube Music はお住まいの地域ではご利用いただけません

coming-soonに飛ばされる

YouTube Music、日本では9月から?という話は本当か?。

【続報】10月になってもhttps://music.youtube.com/coming-soon/に飛ばされて「お住まいの地域ではご利用いただけません」になるのは変わらず。

参照

ITmedia NEWS http://www.itmedia.co.jp/news/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

MT7610UかRTL8812AUか

前回のLinux Wifiまとめから2年経過したので。

PLANEX GW-USSuper300

PLANEX GW-USSuper300

TP-LinkArcher T2UHArcher T4U、2種類のUSB無線LAN子機を調達。

製品名 VID:PID コントローラ ドライバ 使用可否
GW-US54GXS
GW-USMicroN
GW-USWExtreme
GW-US300MiniS
GW-450D
GW-USSuper300
WLI-UC-GN
WLI-UC-GNM
WLI-UC-GNM2
WDC-433SU2M
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$ lsusb
Bus 002 Device 001: ID 1d6b:0003 Linux Foundation 3.0 root hub
Bus 001 Device 004: ID 8087:07dc Intel Corp.
Bus 001 Device 003: ID 0781:5583 SanDisk Corp.
Bus 001 Device 002: ID 148f:761a Ralink Technology, Corp.
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$ fgrep -R 0x148f .
./os/linux/usb_main_dev.c:      { USB_DEVICE(**0x148f, 0x761a**) }, /* TP-Link TL-WDN5200 */
./os/linux/usb_main_dev.c:      { USB_DEVICE(0x148f, 0x760a) }, /* TP-Link unknown */
yano@bionic:~/wifi/mt7610u$

発売から5年以上経過してとっくに終息している時代遅れの製品だが、全長約27cmの外部アンテナを持つ見た目の珍しさに加えて、Ubuntu 14.04で使えたので記録として残しておく。ちなみに、コントローラーRTL8191Sとドライバr8712uは共に初登場だったが、デバイスIDを追記する必要もなく、USBポートに接続するだけであっさりwlan2として認識。wpa_supplicantも難なくパスし、サクッとWPA-PSKで繋がった。