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マイネオ解約

mineo回線のご契約ありがとうございます

Micro SIMはauの黒LTE(5)

コロナ騒動で面会できないケアホームの母とオンライン面会しようとEcho Spotを設置したのだが、お正月にオンライン面会を果たしたあとはずっとオフライン状態が継続している。

ネットワークの問題ではなくAmazonアカウント的にオフライン状態で「呼びかけ」できないというケースもあり、これまでオフライン状態でも日を改めたら繋がったりしたのだが、マイネオのコントロールパネルを見るとこれまで(面会せずとも)定常的に観測されてたトラヒックが2月以降は完全に止まっているように見えるので、Echo SpotSpeed Wi-Fi HOME L01の電源が切れている可能性があり、自然復旧は見込めない可能性が高い。

本人の応答が不要な「呼びかけ」動作とはいえ、日中はケアホームの談話室の方に連れて行かれている事から、結局ホームの事務所に電話して自室に戻してもらう必要があり、十分な活用ができていなかったので昨年7月に契約したマイネオAプランも解約する事に。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Ryzen PRO 5000

モバイル向けRyzen 5000シリーズの続報。

RYZEN 5000 SERIES PRODUCT FAMILY

PC Watch記事より

待望のビジネスモバイルPC向けのプロセッサ「Ryzen PRO 5000シリーズ モバイル プロセッサ」が発表された。

1月のモバイル向けRyzen 5000シリーズではアーキテクチャとしてZen2とZen3が混在するという事だったが、今回は3モデル(Ryzen 7 PRO 5850U、Ryzen 5 PRO 5650U、Ryzen 3 PRO 5450U)のすべてがZen 3となっているので良かった。

あとはThinkPad P14s Gen 2AMD Ryzen™ 7 PRO 5850U版を待つだけか…

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

マイナビニュース https://news.mynavi.jp/

AMD https://www.amd.com/ja/

郵政と楽天が提携

日本郵政グループと楽天グループ、資本・業務提携に合意というニュースに驚いた。

日本郵政と楽天が資本・業務提携

ITmedia記事より

が、よく考えたら昨年末に楽天と日本郵便が戦略的提携という発表があったばかりだが、年末の発表ではフォーカスが「新たな物流プラットフォームを構築」という『物流DX』だったのに対して、今回の発表は『資本提携』で、しかも

本第三者割当により調達した資金は、その全額を2021年12月末までに当社連結子会社である楽天モバイル株式会社への投融資資金に充当する予定であります。 ~~中略~~ 同社は、上記当社から投融資された資金を、2021年12月までに、第4世代移動通信システム(4G)の普及のための特定基地局の整備及び第5世代移動通信システム(5G)の拡大のための特定基地局の整備に係る設備投資に使用予定です。

という事なので、基地局設置の5年前倒しを謳う『楽天モバイルのテコ入れ』という事になる模様。

背景としては「NTTによるドコモの完全子会社化」と似たような事情か?

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

日本郵政 https://www.japanpost.jp/

楽天株式会社 https://corp.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten BIG

3GBまで980円の「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表した 楽天モバイル

実質24,800円って!

Rakuten BIG

楽天スーパーSALE連動企画の「Rakuten UN-LIMIT Vのお申し込みによる楽天スーパーSALE+9倍」が契約済みであっても、新規回線契約すれば適用という事から、実質0円のRakuten Handを調達しようかと思ったのだが、気づくのが遅くてとっくに完売していた。

なわけで、Sub-6とミリ波に両対応したRakuten BIGが実質29,800円(2回線目なので還元は20,000ポイント)だったので、ブラックを調達(8989)。

福岡ではまだまだだが、5Gいつでも来やがれ!という事に。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Geekbench Browser https://browser.geekbench.com/

Fav-Log by ITmedia https://www.itmedia.co.jp/fav/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Let's Encrypt更新

先週日曜、Webサーバーから

E: Package 'python-virtualenv' has no installation candidate

というエラーメール着弾。どうやらUbuntu 20.04 (Focal Fossa)にアップデートした余波でLet’s Encryptの自動更新がエラーになったようだ。

Let's Encrypt

Let’s Encrypt

Ubuntu 20.04 上の certbot-auto でエラーが出る場合に倣ってpythonをpython3に書き換えてみたがダメ。手動でpython3-virtualenvをinstallしてみたものの、結局python2.7を見に行ってpipが古いと怒られる始末。

そもそも古いのは5年前に導入した自動更新スクリプトなんじゃね?と思い、git pullしなおしてみたものの、今度は

Skipping bootstrap because certbot-auto is deprecated on this system.
/opt/letsencrypt/letsencrypt-auto has insecure permissions!
To learn how to fix them, visit https://community.letsencrypt.org/t/certbot-auto-deployment-best-practices/91979/
**Your system is not supported** by certbot-auto anymore.
Certbot cannot be installed.
Please visit https://certbot.eff.org/ to check for other alternatives.

という結果に。

最新LTSのUbuntu 20がnot supportedてどういう事!?と思ったのだが、2021年版Let’s EncryptでのSSL証明書の発行方法/SSL化の方法によると

これまでcertbot-autoで証明書の発行ができたと思いますが、2020年12月のリリース1.10.0からDebian系で非対応になり、2021年1月のリリース1.11.0では全てのOSで非対応となりました。

という事で驚いたのだが、Certbot-auto no longer works on Debian based systemsによると

ツクモ博多店オープン

まさかの「ツクモ博多店」オープンという朗報。

TSUKUMO、福岡県福岡市博多区に「ツクモ博多店」をオープン

TSUKUMO、福岡県福岡市博多区に「ツクモ博多店」をオープンより

この度新規オープンとなる「ツクモ博多店」は、既存店舗とは大きく立地条件の異なるチャレンジ店舗となります。 これまでは最寄り駅からのアクセスが良いことを条件とした店舗展開を行ってまいりましたが、コロナ禍やネット通販のご利用拡大による消費生活の変化を考慮し、「ツクモ博多店」は無料駐車場を完備した安心してご来店いただけるロードサイド店として開店いたします。社員一同、福岡・九州地区の皆様に末永くご愛顧いただけますよう、ツクモらしい専門店作りに努めてまいります。 また、オープン記念セールとして特価品を数多く取り揃えまして、お客様のご来店を心よりお待ちしております。 ツクモ博多店オープン記念セール:2021年3月13日(土)~ 開催予定

事実上昨年閉店した「ツクモ福岡店」の復活だ。

天神の敵を博多で討つ、か。

参照

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

【TSUKUMO】公式通販サイト https://shop.tsukumo.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ThinkPad P14s

何はともあれ2016年調達ThinkPad T460sもそろそろ5年。

Lenovo、16:10液晶になったX13など、ThinkPadシリーズ刷新。AMDが主役?

PC Watch記事より

そんな折昨年11月に書いたモバイルワークステーション「ThinkPad P14s」のRyzenモデル。こちらはsモデルでもそのままRJ45ポートが実装されていてコスパも良さげ。年度末に10万円ちょいで…

と虎視眈々と狙っていたのだったが、

モバイルワークステーションの「ThinkPad P」シリーズは、第11世代Core搭載のP14s iとP15s、およびRyzen 5000搭載のP14sの3モデルを用意。

という事で、1月に発表されたモバイル向けRyzen 5000シリーズを採用したニューモデルが、早速5月に出るというアナウンスがあった。

11月に発表されたばかりのThinkPad P14s AMD (20Y2S04900)が**“在庫切れ”**になっているのはそういうわけか?

参照

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Engadget 日本版 https://japanese.engadget.com/

Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

車載ホルダー

先日調達したプレマシー(2007年式CREW)。

スマートタップ車載ホルダー

SmartTap車載ホルダー

カーナビがオーディオ一体型でCD/DVDスロットが隠れるタイプになり2018年9月に調達したMpow GripPro2 車載ホルダーが使えなくなってしまったので、新しい車載ホルダーを物色。

プレマシーはエアコン吹き出し口が低めでスマホ操作とワイパーレバーが干渉しそうなので、ダッシュボードの上部に設置するタイプのSmart Tap スマホホルダー ワイヤレス充電器 iPhone 車載ホルダーを調達。

マウントの吸着力は充分あるようだが、ダッシュボードの上から首を伸ばす感じになるので画面が揺れてちょっと見づらい。基本的に画面を見るのは停車中のみ、なので許容範囲とするかなぁ。

やっぱり、(予想はしてたが)サイドバーがXperia XZ3(SOV39)の電源ボタンと干渉するのがイヤーンな感じだ。

参照

Goo-net自動車カタログ https://www.goo-net.com/

スマートタップ(Smart Tap)楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/kashima-tokeiten/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

SMRの憂鬱

お仕事方面のサーバー構築でUbuntu 20.04をインストールしたところ、通常30分以内で終わる初期導入が1時間以上かかる問題に直面。

Seagate ST8000DM004

Seagate ST8000DM004

パッケージ導入時のプログレスバーも半分くらいまではいい感じで進むものの、後半のワーク領域の削除とか普段は目にも留まらぬ文字列が余裕で読てしまうほど遅々として進まず。

ストレージ構成は8TBのST8000DM004シングル構成なので、以前書いた「シングル磁気記録(SMR)方式」の方式ゆえに一定量を超える(削除を含む)書き込みが続くと性能低下が避けられないという宿命は解っていたものの、データドライブとしてXFS形式で使っている分にはそこまで気にならなかったのだが、ext4ファイルシステムでは性能低下が深刻なレベルで、ブートドライブとするのは大変厳しいという事のようだ。

取り敢えず、起動用に512GBなSSDを調達して運用開始したが、結局XFSのデータドライブでもVMやコンテナの動作に支障を来す事がわかったので、ちょっと割高だが4TBのCMRなHDDを用意する羽目に。

コスパはいいのだが、ファイルシステムを選ぶというのはちょっと厄介だな。

参照

Seagate 日本 https://www.seagate.com/jp/ja/

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

GIGAZINE https://gigazine.net/

@IT https://www.atmarkit.co.jp/

Western Digital Corporate Blog https://blog.westerndigital.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Archer AX20

昨年8月に導入したTP-LinkのArcher C6。

Archer AX20 | AX1800 デュアルバンド Wi-Fi 6 ルーター

TP-Link Archer AX20

ルーターを2Fに、1Fと3Fにサテライトを設置してみたところ、それなりに繋がるのは繋がるのだが、なぜか期待とは裏腹に(端末が頑張って)遠い方を掴んでしまうケースも少なくなく、いまいちメッシュWiFiの効果が感じられない。

期待のペアレンタルコントロールは、効いたり効かなかったりする印象。まぁ、使ってないのに時間超過になるのは端末のバックグラウンド通信のせいだとは思うが、アプリの出来もいまいちかな…。

さすがに5,000円以下のローエンドルータに端末数24台は辛いのか、電波は掴んでいるのにインターネット接続ができないケースが散発し始めた事もあり、狙ってた上位機種のArcher AX20が6,336円で入手できたのでスイッチ。

参照

INTERNET Watch https://internet.watch.impress.co.jp/

TP-Link https://www.tp-link.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/