IT

32GB SODIMM

Patriot Memory 32GB SODIMM PSD432G32002S 15,960円

Amazonより

2016年調達のThinkPad T460sに代わる次期ThinkPadに備えて、先日書いたPatriot Memory DDR4 3200MHz PC4-25600 32GB SODIMM ノートパソコン用メモリ 永久保証 PSD432G32002S、 5% OFFクーポンの適用を受けて15,162円で先回り調達。

GB単価で473円なり。

参照

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

価格.com https://kakaku.com/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

VAAPIとffmpeg

1月に続いてASRock H97 Pro4にXeon E3-1265L v3を載せたHaswellでのQSVなハードウェアエンコードの続き。

参照

P-Life http://mypedia.info/

水珈琲の日誌 https://www.mizucoffee.com/

FFmpeg https://ffmpeg.org/

Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/

メモリ価格急騰

メモリ高騰で32GB×2枚の平均値は3万円台後半に急上昇

相場月報3月号より

昨年末の相場月報がDDR4-3200 16GB×2枚が税込9,980円を記録、DDR4-3200対応メモリは32GBや8GBも値下がりという事だったので注目していたのだが、1月のメモリ全体の値動きは年始から値上がり傾向にが、3月はメモリ高騰で上げ幅は20%超えという事に。

2016年調達のThinkPad T460sに代わる次期ThinkPadに備えて、ずっとPatriot Memory DDR4 3200MHz PC4-25600 32GB SODIMM ノートパソコン用メモリ 永久保証 PSD432G32002Sの12,000円切りを狙っていたのだが、3月9日に反発してGB単価500円のボーダーラインに急接近。

9月に調達したPC4-21300 DIMMのGB単価365円からするとだいぶ上がってしまったし、昨年1月に調達したPC4-21300 SODIMMのGB単価436円を考えても諦め時かな。

参照

AKIBA PC Hotline! https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/

価格.com https://kakaku.com/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

FreeTime Unlimited

昨年調達したFire 7 タブレット キッズモデル。

終了日:2021年4月1日

Amazon Kids+

4月に有効にしたFreeTime Unlimitedだが、数千点の子ども向けコンテンツが読み放題、遊び放題と言えども、ダウンロードが遅すぎてなかなかアプリが始まらない。とっととエラーを返してくれればいいのだが、そういうわけでもなく。貯まる一方で待てない子どもたちは次から次にポチッとしまくって輪をかける始末でどんどんキューに溜まるだけで、結局何もできなくなる始末。

学校が始まる前にほぼほぼ使われなくなってしまい、今日に至る。というわけで、FreeTime Unlimited改め、Amazon Kids+は予定通り1年の無料期間だけで自動更新は解約。

気になっていたペアレンタルコントロールの時間制限も2台の3アカウントを上手にシェアされてしまい、我が家ではほぼほぼ無意味だった。

参照

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER https://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

新世代ThinkPad X1

何はともあれ2016年調達のThinkPad T460sもそろそろ5年。

新世代ThinkPad X1 Carbon/Yogaも16:10の画面に

PC Watch記事より

モバイル向けRyzen 5000シリーズを採用したThinkPad P14sに続いて、新世代ThinkPad X1 Carbon/Yogaも16:10の画面にというニュース。

縦方向の拡張は大賛成。P14sもWUXGA対応よろしくおねがいしまーす。

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

Lenovo Japan http://www.lenovo.com/jp/ja/

povo提供開始

1月に発表されたauの新料金「povo (ポヴォ)」が受付開始。

一部の端末をご利用のお客様については2021年4月に受付を開始する予定です

povo:対応機種より

3月5日の記事には

iPhoneは「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」以降の全ての機種で利用できる。

と書いてあったので、「iPhone SE(第1世代)」も大丈夫だと喜んでいたのだが、さっそくpovo:対応機種へ飛んでみたところ、

一部の端末(iPhone 7/iPhone 7 Plus/iPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPhone SE(第1世代)等)をご利用のお客さまについては、2021年4月に受付を開始する予定です。今しばらくお待ちください。受付開始日は決まり次第povoホームページでご案内します。

とあり、がっくり。

一部のiPhoneは端末の設定によって、黒いSIMカードでVoLTEに対応している。しかし、povoではこの組み合わせでの利用をサポートしないため、SIMカードの交換が必要となる。

という事だ。

単なる料金プランではなく、10月30日に提携を発表したCircles Life(サークルズライフ)の枠組みを活用したMVNOライクなビジネスモデルらしい事もあり、なかなかサクッといきませんなぁ。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

KDDI株式会社 https://www.kddi.com/

君にピッタリの自由へ、一緒に。新料金プラン「povo」誕生 https://povo.au.com/

マイネオ解約

mineo回線のご契約ありがとうございます

Micro SIMはauの黒LTE(5)

コロナ騒動で面会できないケアホームの母とオンライン面会しようとEcho Spotを設置したのだが、お正月にオンライン面会を果たしたあとはずっとオフライン状態が継続している。

ネットワークの問題ではなくAmazonアカウント的にオフライン状態で「呼びかけ」できないというケースもあり、これまでオフライン状態でも日を改めたら繋がったりしたのだが、マイネオのコントロールパネルを見るとこれまで(面会せずとも)定常的に観測されてたトラヒックが2月以降は完全に止まっているように見えるので、Echo SpotかSpeed Wi-Fi HOME L01の電源が切れている可能性があり、自然復旧は見込めない可能性が高い。

本人の応答が不要な「呼びかけ」動作とはいえ、日中はケアホームの談話室の方に連れて行かれている事から、結局ホームの事務所に電話して自室に戻してもらう必要があり、十分な活用ができていなかったので昨年7月に契約したマイネオAプランも解約する事に。

参照

ケータイ Watch https://ascii.jp/

マイネ王 https://king.mineo.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Ryzen PRO 5000

モバイル向けRyzen 5000シリーズの続報。

RYZEN 5000 SERIES PRODUCT FAMILY

PC Watch記事より

待望のビジネスモバイルPC向けのプロセッサ「Ryzen PRO 5000シリーズ モバイル プロセッサ」が発表された。

1月のモバイル向けRyzen 5000シリーズではアーキテクチャとしてZen2とZen3が混在するという事だったが、今回は3モデル(Ryzen 7 PRO 5850U、Ryzen 5 PRO 5650U、Ryzen 3 PRO 5450U)のすべてがZen 3となっているので良かった。

あとはThinkPad P14s Gen 2のAMD Ryzen™ 7 PRO 5850U版を待つだけか…

参照

PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/

マイナビニュース https://news.mynavi.jp/

AMD https://www.amd.com/ja/

郵政と楽天が提携

日本郵政グループと楽天グループ、資本・業務提携に合意というニュースに驚いた。

日本郵政と楽天が資本・業務提携

ITmedia記事より

が、よく考えたら昨年末に楽天と日本郵便が戦略的提携という発表があったばかりだが、年末の発表ではフォーカスが「新たな物流プラットフォームを構築」という『物流DX』だったのに対して、今回の発表は『資本提携』で、しかも

本第三者割当により調達した資金は、その全額を2021年12月末までに当社連結子会社である楽天モバイル株式会社への投融資資金に充当する予定であります。 ~~中略~~ 同社は、上記当社から投融資された資金を、2021年12月までに、第4世代移動通信システム(4G)の普及のための特定基地局の整備及び第5世代移動通信システム(5G)の拡大のための特定基地局の整備に係る設備投資に使用予定です。

という事なので、基地局設置の5年前倒しを謳う『楽天モバイルのテコ入れ』という事になる模様。

背景としては「NTTによるドコモの完全子会社化」と似たような事情か?

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

Impress Watch https://www.watch.impress.co.jp/

日本郵政 https://www.japanpost.jp/

楽天株式会社 https://corp.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Rakuten BIG

3GBまで980円の「Rakuten UN-LIMIT VI」を発表した 楽天モバイル。

実質24,800円って!

Rakuten BIG

楽天スーパーSALE連動企画の「Rakuten UN-LIMIT Vのお申し込みによる楽天スーパーSALE+9倍」が契約済みであっても、新規回線契約すれば適用という事から、実質0円のRakuten Handを調達しようかと思ったのだが、気づくのが遅くてとっくに完売していた。

なわけで、Sub-6とミリ波に両対応したRakuten BIGが実質29,800円(2回線目なので還元は20,000ポイント)だったので、ブラックを調達(8989)。

福岡ではまだまだだが、5Gいつでも来やがれ!という事に。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

ケータイ Watch https://k-tai.watch.impress.co.jp/

Geekbench Browser https://browser.geekbench.com/

Fav-Log by ITmedia https://www.itmedia.co.jp/fav/

楽天モバイル https://mobile.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/