Diary

ミスター車検

2008年に購入したティーダ64380kmで3回目の継続車検。

ミスター車検

ミスター車検にて

前回「マッハ車検」を受けた**『ファミリーユサ』福岡東店**が店じまいしてしまったので、今回はそのまた近くにあるミスター車検へ。

2010年5月に交換したPanasonic caosはいよいよ6年目に突入。LifeWINKの判定も"良好"だったので、追加作業としては光軸調整2,500円とオイル(WAKO’S EX-CRUISE 5W-30)&エレメント交換5,175円のみ。

ネット予約など4千円の割引を加味して、総額76,000円

5千円ほどの車検代行料が不要で、オイルも特別価格だった**『ファミリーユサ』福岡東店**だと1万円ほど安上がりだった事になるのか…

参照

福岡の車検専門店 ミスター車検 http://www.mrshaken.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

田植え体験

今日は一昨年昨年に引き続き、3年目の田植え体験@すいとー小石原

田植え!

東峰村小石原にて

今回はとうほうテレビの取材も来てたので、近々オンエアされるらしい!?

参照

福岡県東峰村 http://www1.vill.toho.fukuoka.jp/

福岡県東峰村とうほうテレビ~村民みんなで創るテレビ~ http://www.tohotv.jp/

Facebook https://www.facebook.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

うみなか

今日は朝から海の中道海浜公園へ。

左側の補助輪無しで頑張りました

海の中道海浜公園にて

昨年6月に「補助輪無し」に挑戦して1年弱。7月に買った自分の自転車にも随分と慣れて来たので、いよいよ「補助輪無し」に本格挑戦。

とはいえ、長いサイクリングロードなので、いつでも戻せるように…と万全を期して補助輪を持ってきていたのだが、よく考えたらクルマのラゲッジに置いてきたのであった。

というわけで、多少の泣き言は帰りの「アイス」で誤魔化す作戦を実施したところ、最初に一度転んで少し擦り剥いた以外大した転倒もせず、まんまと6km以上走りきった。

なかなかやるな~、4歳児。

参照

国営公園 海の中道海浜公園 http://www.uminaka.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

Sound of ENGINE

今年はホンダがケーシー・ストーナーを起用とか、ロッシも参戦計画という事で、じわじわと盛り上がりつつある鈴鹿8耐

ケビン・シュワンツ、日本GPで優勝した1989ペプシ・SUZUKI RGV-γでのデモランが決定

SUZUKA Sound of ENGINE 2015より

残るは昨年のレースでまさかの青木宣篤の転倒により決勝を一度も走らずに終わったシュワンツの動向だが、そういえば来週末のSUZUKA Sound of ENGINE 2015に参加するらしい。

1989ペプシ・SUZUKI RGV-γや1994LUCKY STRIKE SUZUKI RGV-γでデモランを行う他、E・ローソンがNSR500を走らせたり、マツダ787Bやベネトン・フォードB190など走るそうなので、オールドファン感涙ものだ。せっかくの機会なのでヤマハの方でハイレゾ録音したりしてくれないものだろうか。

ところで、1987年の「F1日本GP」でベルガーを勝利に導いたカーナンバー28のフェラーリF187も登場するそうだが、9月のF1日本GPにマクラーレン・ホンダ MP4/6 で走るものの、SUZUKA Sound of ENGINE 2015には登場しないというのは残念極まりない。

そういえば最終コーナー手前のシケインも昨年からネーミングライツが日立オートモティブシステムズに移ったとの事で、もうカシオトライアングルというアナウンスを聴けなくなったというのもビックリ。

参照

レスポンス http://response.jp/

鈴鹿サーキット http://www.suzukacircuit.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

ちず絵本

ポーランドで人気の絵本作家夫妻が、まる3年かけて地図とイラストを書いたマップスが人気という話。

『せかいちず絵本』と『にっぽんちず絵本』

『せかいちず絵本』と『にっぽんちず絵本』

クルマでツーリングマップルを良く眺めていてる地図好きな"なっちゃん"。韓国とオーストラリアにはお友達もいるので、そろそろ世界地図も見せようかな~

…と思ったのだが、破かれるのが時間の問題である幼児相手に1冊4,434円というのは高すぎるので、こどもがはじめてであう せかいちず絵本を調達してみた。

中古ならにっぽん地図絵本と2冊揃えても千円未満。値段の割りには状態も良く、気に入って頂けたようだ。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ゴールデンウィーク

ゴールデンウィーク前半戦恒例の大掃除も無事完了。

ジャブジャブ池にて

ジャブジャブ池にて

昨日からお嬢が「お魚が観たい」と言い出したので、久々にマリンワールド海の中道へ。

空模様がイマイチという事で出足が鈍いのか、街中は普段の週末よりも空いていた道路をスイスイ。さすがに駐車場は少しばかり並んだが、30分程で9時半に到着。

アザラシの餌やり「パクパクアザラシ」や「イルカのショー」も堪能。昼頃には結構な混雑になってきたので早々に退散。

午後からは海の中道海浜公園へ。たまたま「春の都市緑化推進運動」で入園無料だったが、その割に普段の週末より混んでるな~程度だったのはラッキー。

とは言え「くじらぐもふわんポリン」は大混雑だったので、早々に4月25日(土)オープンの「ジャブジャブ池」へ。

水遊びを楽しんだ後は、「ちびっこ広場」の3月に出来た新遊具やアスレチックで元気いっぱい遊びました。

そういえば大観覧車は8月末で営業終了らしいですよ。

参照

マリンワールド海の中道 http://www.marine-world.co.jp/

国営公園 海の中道海浜公園 http://www.uminaka.go.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

MR4前輪パンク

久しぶりのMR4 Fネタ。

Panaracer 0TW24-1F-NP

Panaracer 0TW24-1F-NP

ヨドバシカメラからウチへ帰ろうとして、前輪がぺったこになっている事に気付いた。

博多口地下駐輪場を出てから、1時間ほどしか経っていないので、2月のスローパンクチャーとは違い、お馴染みのパンクのようだ。

潔くチューブを交換し、10分ほどのロスで帰宅。

取り外したチューブを観たところ、修理の形跡があったので修理を諦めて廃棄決定。

参照

ヨドバシ.com http://www.yodobashi.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

トワイライト!!

先日書いたトワイライトエクスプレスの再活用。

トワイライトエクスプレス 寝台特急の旅

阪急交通社特設ページより

いよいよ阪急交通社からツアーが発表されたが、2泊3日で35万円から…とななつ星in九州を意識した、なんともゴージャスな設定に吹き出しそうになった。

ミシュランガイドにも掲載された二日市温泉の大丸別荘に1泊し、翌日に下関からトワイライトエクスプレスに乗車するという行程は全くの想定外で期待外れ。

「やっぱり狭き門になりそうな予感…」と言いつつも下関発が設定されるという事から名古屋への帰省でちょっと贅沢するのもありかな…と淡い期待を抱いていたのだが、さっそく将来のTWILIGHT EXPRESS 瑞風を睨んだ方向でくるとはねぇ。

これなら豪華編成で復活した寝台特急「北斗星」で札幌経由の方がよほど安上がりだな。

参照

マイナビニュース http://news.mynavi.jp/travel/train/

トラベル Watch http://travel.watch.impress.co.jp/

阪急交通社 http://www.hankyu-travel.com/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/

親の監督責任

子供が蹴ったボール避けて発生した事故で最高裁が「親は賠償責任を負わない」と判断したニュースの違和感。

サッカーボール事故の現場を説明する男児の父親=3月31日、愛媛県今治市

産経ニュース記事より

3月に

2審判決によると、愛媛県今治市で平成16年2月、バイクを運転していた当時80代の男性が、校庭から転がり出たサッカーボールを避けようとして転倒、足を骨折。直後に痴呆の症状が出て、事故から約1年半後に男性は肺炎で死亡した。男性の遺族が約5千万円の賠償を求め提訴し、1審大阪地裁は元少年の過失を認めた上で監督者の両親に責任があるとして約1500万円の賠償を命じた。2審大阪高裁も、減額したものの両親の監督責任を認めて約1100万円の支払いを命じた。

と報じた産経新聞自体、今回ボールよけ転倒死と報じており、またしてもマスメディアによるミスリードの気配がプンプン。

先の記事を読む限り、どう考えても「転倒により死亡したわけではない」ように思えるし、転倒死亡事故だとしても子供の親に対して1千万円以上の支払いを命じた判決の方に違和感がある。そもそも、学校や公園の近くでは「ボールが転がってくる」とか「ボールを追いかけて子供が飛び出してくる」のは少なくとも運転者としては予見して然るべき事項ではないかと思うし、二輪車にとって転倒事故は宿命と言っても過言では無い。

被害者救済の観点と言っても、そこは万が一に備えてしっかり任意保険で手当しておくのが良識あるライダーの責任だろう。聞くところに因ると85歳被害者は病床で男児を元気づけていたという話もあるので、やっぱり裏事情がありそうだ。

取り敢えず、写真を見る限り「学校のフェンスの高さが不十分」であるのが一番の問題じゃ無いかと思うのだがね。

参照

ハフィントンポスト http://www.huffingtonpost.jp/

弁護士ドットコム http://www.bengo4.com/topics/

産経ニュース http://www.sankei.com/

毎日新聞 http://mainichi.jp/

ガジェット通信 http://getnews.jp/