Diary

うる星やつら

ラムちゃん登場シーンの懐かしいポーズ

TVアニメ「うる星やつら」より

昨日書いた令和版『うる星やつら』。

早速予約録画を観てみたところ、全くもって違和感のない出来上がり。ラムちゃん登場シーンの懐かしいポーズもそのままで良かった。

それにしても、エンドロールで古川登志夫が"あたるの父"役にキャスティングされていた事に気づいてビックリ。

本編をもう一度見直したけれど、1981年版で"あたる"役だった古川登志夫とは、全くわからなかったよ。さすがベテラン声優さんですな。

あとは、“メガネ"が登場するのかどうかが気になるが、何もかも懐かしすぎるなぁ…

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

TVアニメ「うる星やつら」 https://uy-allstars.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

うる星やつら

第2弾KV公開&初回放送日は10月13日(木)に!

TVアニメ「うる星やつら」より

1月に書いた令和版『うる星やつら』、いよいよ今夜から放送開始。

初回放送前から2クール継続決定済みだそうですよ。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

TVアニメ「うる星やつら」 https://uy-allstars.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

全国旅行支援

7月に延期された全国旅行支援

楽天トラベルなら最大60%分お得!

楽天トラベルより

楽天トラベル事前予約も「全国旅行支援」の対象にという事なので、10月に入ってからはずっと案内を待っているところなのだが、ついに開始日を迎えてしまったよ。

【追記】10月12日の正午頃に「予約詳細ページ」にて案内が始まり、無事申請できた。

参照

トラベル Watch https://travel.watch.impress.co.jp/

楽天トラベル https://travel.rakuten.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

フェルスタッペン戴冠

フェルスタッペンが優勝

フジテレビNEXTより

2020年2021年コロナ禍で開催中止の憂き目に遭った日本グランプリが3年ぶりに開催。

決勝レースは14時にスタートしたものの、強い雨に見舞われたオープニングラップでサインツがクラッシュしてセーフティカーが導入され、3周目で赤旗中断。

2時間以上の中断を挟んで16時15分にローリングスタートで再開し、5周目にSCがピットに戻り、6周目から本格再開。

3時間規定により最終的に28周に短縮されたレースをフェルスタッペンが鈴鹿初優勝、ドライバーズ選手権2連覇を達成した。ルールの助けもあったかもしれないが、昨年に続いての劇的なチャンピオン決定には驚いたね。

それにしても看板が飛んできたり、トラックと遭遇したりしたガスリーが無事だったのは何よりだ。

参照

autosport web https://www.as-web.jp/rally

鈴鹿サーキット https://www.suzukacircuit.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ロバンペラ戴冠

第11戦ニュージーランドで、いよいよ佳境を迎えた2022年のWRC

トヨタのロバンペラ、22歳でWRC史上最年少チャンピオン獲得

TOYOTA GAZOO Racingより

トヨタのカッレ・ロバンペラが今季6勝目をマークし、ドライバーズ選手権を獲得。

なんと2020年からWRCフル参戦を開始し、まだ22歳になったばかりの史上最年少チャンピオンという事にも驚いた。

2017年にWRC復帰したトヨタとしても、2019年から4年連続でドライバーズ選手権を獲得した事に。

ラリージャパンが楽しみだ。

参照

autosport web https://www.as-web.jp/rally

TOYOTA GAZOO Racing https://toyotagazooracing.com/jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ロバンペラ戴冠

2022年のWRCチャンピオンとなったロバンペラ。

FD JAPAN Round.2 エビスにWRC王者「カッレ・ロバンペラ」選手の参戦が決定

FORMULA DRIFT JAPANより

FDJフォーミュラドリフトジャパン第2戦に参戦し、圧巻のデビューウインを魅せた模様。

第1戦を制した中学生ドライバー箕輪大也にも驚いた!

参照

autosport web https://www.as-web.jp/rally

FORMULA DRIFT JAPAN https://formulad.jp/

レスポンス(Response.jp) https://response.jp/

くるまのニュース https://kuruma-news.jp/

YouTube https://www.youtube.com/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

安倍元首相国葬儀

令和4年9月27日 故安倍晋三国葬儀

首相官邸ホームページより

今年7月に亡くなった安倍晋三元首相の国葬儀が日本武道館で執行された。

銃撃事件から80日、戦前の「国葬令」が廃止されたことから"明確な法的根拠がない"と報道されて賛否両論渦巻いている印象だが、政府としては

「国葬」は単に国費を持って葬儀を行うにとどまらず、国民がその喪に服することまでもを要求するものであり、単に国家が費用を支出して行う葬儀については「国葬儀」として区別するべき

という考えから、今回は憲法7条10号に規定された「儀式」としての(大喪の礼のような)『国葬』ではなく、内閣府設置法4条に規定された閣議決定に基づく「国の儀式」としての『国葬儀』なんだそうな。

いずれにせよ、これまでの「内閣・自民党合同葬」でも国費負担はあったのだから、「国葬儀」で全額国費負担となることにヒステリックに騒ぎ立てるのではなく、金額の大小や出費の妥当性などを個別に確認し、異議申し立てなどすればいい。そういう観点では政府に求めるのは桜を見る会問題と同じく"説明責任"であり、“法的根拠"にフォーカスするのは筋違いではないかと。

参照

NHK News Web https://www3.nhk.or.jp/news/

内閣府 https://www.cao.go.jp/

首相官邸ホームページ https://www.kantei.go.jp/

衆議院 https://www.shugiin.go.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

西九州新幹線開業

1973年(昭和48年)の長崎ルート整備計画発表から半世紀近くを経て西九州新幹線の長崎―武雄温泉間の66キロが部分開業。

西九州新幹線 一番列車が出発 開業日迎え記念の式典が各駅で

NHK News Webより

2011年3月11日の九州新幹線鹿児島ルートの全線開業から11年半。あの日は飛べなかったブルーインパルスも展示飛行を披露でき、何より。

法令上の名称はどちらも九州新幹線で鹿児島ルートに対して長崎ルートと呼ばれていたが、なかなか賛同を得られない佐賀県に配慮してい2005年(平成17年)に西九州ルート、西九州新幹線と呼ばれるようになった模様。

ちなみに残る新鳥栖~武雄温泉間については在来線を活用しフリーゲージトレインを走らせる計画が頓挫した結果、整備方式の検討から振り出しに戻ってしまい現時点では先行き未定。

博多~長崎間が2時間から1時間半になるメリットはあるものの、対面ながら乗り換えは必要なので子供連れや高齢者にはデメリットも少なくない。話のタネに一度は乗っておきたいが、直通運転ができないままでは早晩バスに客を奪われる事になりかねない。

佐世保線の分岐点である肥前山口駅は江北駅と改称され、新たに博多~肥前鹿島間には特急「かささぎ」(14本/日)が運転を開始したが、長崎方面の在来線特急列車は廃止となったので、肥前鹿島~長崎が著しく不便になりそうだ。

武雄温泉や嬉野温泉など新幹線沿線はお祭りムードで盛り上がる一方、サガテレビがコラムで"開業日を並行在来線の「葬式の日」“と評したり、それに対して武雄市議会が抗議を示したりと、そんなわけで賛否両論、悲喜交交。課題は多い。

長崎本線の江北~長崎間は並行在来線としてJRから分離されたものの、23年の期限付きでJRが運行。一方で特急が走らない肥前浜~長崎間は非電化区間となる模様。電車から気動車になる事で運転速度が低下する事も考えられるが、電動のBEC819系とかYC1系とかが走ればある程度カバーできるだろうし、配電架線設備も撤去するそうなので、景観的には良くなるはずだ。

参照

JR九州 https://www.jrkyushu.co.jp/

西九州新幹線 開業! https://shinkansen.pref.nagasaki.jp/

NHK https://www3.nhk.or.jp/news/

47NEWS https://www.47news.jp/

乗りものニュース https://trafficnews.jp/

東洋経済オンライン https://toyokeizai.net/

佐賀新聞 https://www.saga-s.co.jp/

タイヤ交換

1年半が経過した2代目プレマシー

TRANPATH mpZ

中古のTRANPATH mpZ 195/65R15

右前タイヤのセンターの溝はまだあるのものの肩の横溝が消滅してきたので取り敢えず前後ローテーションしておこうかと思ったのだが、ホイールナットがどうにも外せなかったので2代目プレマシー初のタイヤ交換を決意。

そんなわけで慌てて半道橋の中古タイヤ専門店U・タイヤへ出動。これまでの先代プレマシー(20S)はオプションの16インチホイールになっていたので205/55R16だったが、2代目は同じ20Sグレードでアルミホイールながら標準サイズの195/65R15だったのでちょっと戸惑ったが、TRANPATH mpZ(トランパス・エムピーゼット)の在庫があった。

ちなみに製造年週の記号はM991420なので2020年14週(3/30~4/5)製造という事になる。

今回も、ものの20分ほどで作業終了、交換工賃~処分費用まで含めてコミコミ4,400円也。15インチなので少し安くなった。

先週の台風では臨時休業したようだが、相変わらず土日祝日も休まず朝9時から営業というのも素晴らしい。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

Goo-net自動車カタログ https://www.goo-net.com/

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

トーヨータイヤ https://www.toyotires.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

筑豊電鉄2002号

今年の11月7日での引退が発表された筑豊電鉄2000形。

筑豊電気鉄道2000形2002号 保存プロジェクト

筑豊電気鉄道2000形保存計画より

北九州出身の誉模型さんが

筑豊電気鉄道(以下筑豊電鉄)2000形、2002号は2017年1月に休車となり、黒崎工場において長らく留置されていましたが、2003号引退を前に廃車、解体される予定でした。 この度、株式会社ワンマイル様のご支援、ご協力の下、廃車、解体の予定であった2002号車を個人(事業主)として税込み165万円で購入することができました。

という事でクラウドファンディング筑豊電気鉄道2000形保存計画を始められたので、微力ながら応援。

西鉄621号324号と一緒に「保存車輌ヤード福岡」で保存される模様。

参照

保存鉄道組合総連合会 https://jpru.jp/

誉模型/ほまれもけい http://homaremokei.com/

誉模型ブログ https://ameblo.jp/homaremokei/

レスポンス(Response.jp) https://response.jp/

西日本新聞me https://www.nishinippon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/