Diary

2WAYトートPCバッグ

これまで使っていたエレコムのキャリングバッグ。3000円くらいの安物だった事もあり、良くも悪くもジャストサイズのThinkPad T60に加えてアクセサリーなどを詰め込んでいたところ、破綻した数ヶ所から崩壊が加速し、代替品の手配が急務となった。

2WAYトートPCバッグ

PORTER×Excite ism 2WAYトートPCバッグ

諸般の事情を鑑みて、まずは大きめのPCが入るもの、かつしっかりした造りで、さらに背負えるものという観点から物色。デザインは二の次で、質実剛健なモノが希望。

TUMIの648126,000前後円はオシャレなのだが、ThinkPad T60が入るかどうか微妙。その点、640127,000前後円も悪くないのだが、背負うのではなく肩掛けなのが惜しい。

ジャストシステムの2WAYショルダーバッグ19,950円もいい線いってるのだが、縦260mmというサイズが微妙に厳しそう。

いずれにせよ容量的にもう少し。いつも荷物満載にしているわけではないが、いざという時に本やアクセサリーのひとつも入らないのでは困るし、そのキャパに見合った造りの確かさが必要だ。

というわけで白羽の矢が当ったのが「PORTER×Excite ism 2WAYトートPCバッグ」、昨年9月に200個限定で製造販売されたものが、うまい具合に再販売していたわけ。23,450円+送料630円也。

縦ならThinkPad T60もインナーバックごと入るし、更に電話帳3冊は入るんじゃないかという余裕が嬉しい。吉田カバンの作だけに造りもしっかりしている。内側にもポケットが欲しかったが、100円ショップのクッションケースで代用すれば良い。あと外側のポケットに蓋が無いのがちょっと不安かな。

参照

Excite ism http://www.excite.co.jp/ism/

ITmedia +D http://plusd.itmedia.co.jp/

イッセー尾形のたった二人の人生ドラマ

NHK福岡放送局が、平成14年度から毎年1本だけ制作している「福岡発地域ドラマ」。

Episode.3

NHK、イッセー尾形のたった二人の人生ドラマより

13日にオンエアされてたのをようやく観た。つか、正月の『古畑任三郎3本立て』もまだ録りっぱなしなんですが。(笑)

今年は博多・中州の屋台を舞台にイッセー尾形が三つの役を演じ分け、大泉洋、小松政夫、石田ゆり子のそれぞれと「二人だけ」の空間を演じた『イッセー尾形のたった二人の人生ドラマ』。

大まかな役柄と人間関係だけを決めセリフは全て役者がアドリブで付けていく即興ドラマはCBC制作の『スジナシ』など先例があるが、NHKの地方局が制作するというのは思い切ったチャレンジだと思う。

エピソード1「妻よ」は今や飛ぶ鳥を落とす勢いの大泉洋。あまりの噛み合わなさから苦し紛れに一息入れたかったのだろうと思うが、席を立っちゃったのはイッセー尾形に負けた印象。あと中州の屋台に道産子キャラを起用したのは無謀だったような。

エピソード2「転勤ですか?」の相手、地元博多出身の小松政夫はさすがベテラン。イッセー尾形をうまく誘導したと思う。二人の座り位置と、冒頭いきなり沈黙した緊張感にお互いの駆け引きをみたね。

一番光ってたのは「再会」の石田ゆり子ですかね。無難な展開と言えばそれまでだが、イッセー尾形に負けてなかったし、博多弁じゃないのに違和感無く屋台の雰囲気に溶け込んでいたのはお見事だと思う。それにしても、ちょっと見ないうちにあんなに可愛くなってたとは!?(^^)

参照

NHK福岡放送局 http://www.nhk.or.jp/fukuoka/

イッセー尾形 blog http://issey-ogata.jugem.jp/

台風10号(ウーコン)

台風10号、なおも福岡県内筑後地方を北上中。

台風10号(ウーコン)の赤外画像

21時現在の赤外画像 提供:tenki.jp

相変わらず暴風圏も無く台風としては半人前の印象。昨日の画像とあまり変わり映えがしないと思うが、上陸から20時間を経て未だに九州を抜けないのは、記憶に無い遅さだ。

朝方強かった風雨も日中は小康状態となり気温も25~26℃で推移するなどして比較的過ごし易かったのだが、宮崎方面では降り始めからの雨量が500mmに達しようという場所もあるという事で、やっぱり警戒は怠れない存在であることは間違い無い。

高速道路や鉄道は一部で規制や運休などあったものの、特に大きな混乱は無し。一方で航路はほとんどマヒ状態。暴風圏が無いと言えども海上で10mを越える強風が吹き荒れる状況は深刻で、普通の客は遠慮するだろう。

この辺りの差が顕著に現れたのが空路。福岡空港では風速5~9mとそれほどでもなかったが、風を遮るモノが無い海上空港の弱点から9~15mの強風が計測された北九州空港では東京便16往復の内10往復が欠航となった。今後、台風接近時の空路設定にはこのあたりの事情も頭に入れておいた方が良いだろう。

参照

九州のりものinfo.com http://www.norimono-info.com/

デジタル台風 台風画像と台風情報 http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/

台風ステーション http://www.typhoon.st/

tenki.jp http://www.tenki.jp/

台風10号(ウーコン)

台風10号の接近が叫ばれている中、朝方に少し雨が降ったものの、日中は時折陽も射すような陽気となり、やっぱり今日も福岡はひたすら暑かった。

台風10号(ウーコン)の赤外画像

22時30分現在の赤外画像 提供:tenki.jp

ただ昨夜から絶え間なく吹きはじめた北風が強さと蒸暑さを帯び始め、招かざる客の着実な接近を暗示している。

ちなみに今日の最低気温は27.7℃で、対する最高気温は34.5℃。湿気も手伝って不快指数もうなぎ登り。朝は窓全開だったクルマだが、帰りはエアコン全開も止む無し。

これまで迷走していた**台風10号(ウーコン)**だが、未明には宮崎あたりに上陸、ご丁寧に九州を縦断しそうな気配という。

「平成18年7月豪雨」の傷跡も癒えぬ地域も多いというのに、更なる大雨が予想されており、再び災害の心配もあるという。毎年大雨と台風による度重なる災害に見舞われて椎葉方面の林道はここ数年閉鎖されたまま。このままだと九州最高地点の椎矢峠に行けるのはいつになることやら。

全てを温暖化のせいにしたくは無いけれど、取り敢えず自分にできる事からやってかないとなぁ、と改めて思う。

参照

デジタル台風 台風画像と台風情報 http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/

台風ステーション http://www.typhoon.st/

tenki.jp http://www.tenki.jp/

太陽系の惑星はいくつ?

提案された定義に則した太陽系のイラスト

提供:The International Astronomical Union / Martin Kornmesser

冥王星よりも大きい直径3000kmの天体(2003 UB313)が発見され「第10惑星」か?と騒がれた事を憶えているだろうか?

1930年に発見された当初は地球ほどの大きさだと思われていた冥王星が月よりも小さい直径2300km足らずの小惑星程度に過ぎなかった事実と、火星と木星との間で周回軌道を周る直径910kmの小惑星セレスの存在とも相まって「惑星の定義」の見直しが避けられないと言われていたが、今回の国際天文学連合(IAU)総会に原案が提示された。

今回の原案では現在一般的な9つの太陽系惑星から冥王星を除いた「8つのClassical Planets」と「Ceres,冥王星,Charon,2003 UB313」の4つをカテゴリー分けした上で12個を惑星と定義しているが、冥王星を除いた8個だけが惑星となる可能性もあるらしい。

最終案は24日に再度提示され、同日中に決議される予定。個人的には「8個案」が解り易いように思うが、常識の転換点とも言えるだけにワクワクする話だ。

しかしアストロアーツの記事を読んで、冥王星の衛星だと思ってたCharonの共通重心が冥王星の外にある事からいわゆる『二重惑星』になるという事実には驚いたなぁ。宇宙は奥深いぜ。

参照

MSN-Mainichi INTERACTIVE http://www.mainichi-msn.co.jp/

アストロアーツ http://www.astroarts.co.jp/

IAU - INTERNATIONAL ASTRONOMICAL UNION http://www.iau.org/ ◆XXVIth General Assembly http://www.iau2006.org/

終戦記念日に思う

終戦記念日の今朝、小泉首相が靖国神社を参拝。大方の予想通りにも関わらず関連ニュースが朝からTVを席巻していて、些か食傷気味。参拝や合祀の是非についてはどちらにもそれぞれ合理性があり、また多様な意見があって然るべきだと思うので敢えてここでは触れないが、これまで無関心だった**靖国神社の成り立ちにまで注目が集まり、また議論のキッカケ**となったことはひとつの「成果」ではないかと思う。

合祀は**「厚生省引揚援護局から送付される祭神名票(戦没者身分等調査票)によるもの」で、実は「遺族による同意は必要無い」だとか、「間違って合祀されている存命の韓国人が大勢存在する」**とか、ちっとも知らなかったのでこれだけでも随分と勉強になった。

問題の根幹は**「東京裁判は国際法を無視した報復裁判」****「A級戦犯は戦争犯罪者ではない」として名誉回復の見解を表明している靖国神社に対して効果的な施策を打たなかったという政府の無策だろう。表向きは国際社会と同様に「A級戦犯」は戦争犯罪人として認識している日本国政府の要人が、見解を異にしている靖国神社に参拝する事によりダブルスタンダード**に映る事は避けられない事であり、ここはきちんと整理しておくのが普通だと思う。

にも関わらず、**「心の問題」だと争点をすり替えて「相手の気持ちを解ろうとしていない」ようにしか思えない小泉首相の対応は非常に残念。相互理解はお互いに歩み寄らなくては何も始まらないのは今さら言うまでも無く、まして一国の宰相としては更に「解ってもらう」べく誠心誠意説明に努める責任がある。「参拝を批判する気持ちが解らない」**等と開き直るなんて無責任極まりない姿勢だと思う。

また政治家として公約を守るというスタンスは理解できなくはないが、平成15年1月23日の予算委員会で「もっと大きなことを考えなきゃいけない、総理大臣として。その大きな問題を処理するためには、この程度の約束を守れなかったというのは大したことではない」と答弁したのを忘れたのだろうか? 全くもって一国のリーダーとしての品格・適性を疑わざるを得ない。

そもそも自国民への説明責任を果たしているとも思えないので、無理もないか。結局良くも悪くも郵政だけの人だったな…さすが「ポスト小泉」(笑)

参照

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/ » 靖国問題

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 http://ja.wikipedia.org/

靖国神社 http://www.yasukuni.or.jp/ ◆靖国神社関連資料

首都圏で広範囲な停電

今朝午前7時40分頃、東京都の広い範囲と神奈川、千葉県の一部で停電が発生。「ゆりかもめ」が全面的にストップした他、JR京葉線、東京メトロ、都営地下鉄が止まり、相互乗り入れや接続する私鉄にも影響が出た模様。

『とくダネ!』画面

フジTV、とくダネ!より

土曜日の雷雨で相次いだ停電と合わせて改めて都会の弱点が浮き彫りになる一方で、オンラインシステムや通信網のダメージから全国的なマヒに拡がるような事は無かったのは、これまでのリスクマネージメントがそれなりに功を奏している事を表わしている。

さて全面復旧は約3時間後の午前10時44分。

「なんで基幹線の迂回にそんなに時間かかるんだろう?」と思ったのだが、報道によると**「自家発電に切替えた箇所に突然給電すると、機器に障害が発生するので戸別に連絡・確認に時間が掛った」**という事情があったそうだ。なるほど、なるほど。

午前11時30分までに東京23区内で発生したエレベーターの閉じ込め事故は58件。時間などを考えれば「意外と少なかった」と見るべきで、救出作業に携わるレスキュー隊のキャパなどを考えると、少なくとも最寄りの階まで移動して扉を開くくらいの電力を蓄電するバッテリーを義務付けた方が良いのでは無いかと思う。

銀行ATMは午前9時ごろまでに大半が復旧したが、コンビニATMは最大2時間半に渡って利用できなかったらしいし、携帯電話もビル内や地下街で予備電源を持たない屋内基地局が不通となったらしい。普段は「どこでも使える」ものの、いざという時に「使えるところと使えないところがある」というのも憶えておく必要がある。

3時間だとビデオの録画予約も完全に消えている可能性もあるし、自宅サーバーも止ってしまう事は必至。時期的に家を空けていた人は心配だろう。

「緊急用のラジオも電源が入らなくて…」とか「水道が出なくなって驚いた」という主婦には、こっちが驚いた(笑)。「ヒヤリ」で見えてくる問題点と、1度痛い目に遭わないと気付かない人は結構多い。

参照

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/

タイヤ交換

帰省のついでにスーパーオートバックス小倉西港店でデミオのタイヤ交換。

Dunlop LM703

LE MANS LM703 175/60R14 79H

2セット目のブリヂストン「GRID II」は実走行31000km強でトレッドもまだ1年近くは持ちそうな気配だったが、昨日うっかりタイヤサイドを縁石にヒットしてザックリ傷が入ったという事情から止む無く。f(^^;;

何ヶ所か周ったが、ちょっと独特な175/60R14というサイズが災いして実用カテゴリーでは各メーカー1種類しかなく、結局ダンロップのデジタイヤLM703をチョイス。タイヤ4本にバルブと交換工賃込みで38,780円。

石油市場の動き次第ではタイヤの値上がりも時間の問題だし、もう6年を過ぎてたので寿命と考えてしまおう。タイヤは命を乗せている。

参照

スーパーオートバックス http://www.superautobacs.com/

ダンロップタイヤ http://tyre.dunlop.co.jp/

憂鬱再燃

昨夜飛び込んできた英の航空機爆破テロ計画摘発のニュース。悲惨な事故が起こる前に摘発されたのは何よりだが、だからと言ってこれでテロの脅威が全て除去されたわけではない。

アメリカ同時多発テロ事件から5年の時を経て、映画「ワールド・トレード・センター」、「ユナイテッド93」が公開される今年。悪夢の再現はスクリーンの中だけで充分だ。

JAL スペシャル・バーゲンフェア

JALスペシャル・バーゲンフェア

またバカンスシーズンに無粋な緊張感を強いられるのは残念だが、この件で一番影響を受けるのは航空業界だろう。機内持ち込み検査が更に強化された搭乗口の混乱から、米国内空港では定刻離陸36%~68%だそうな。これでは運休や旅行スケジュールの見直しによるキャンセルなどに伴う直接損害は必至で、全くもって泣きっ面に蜂だろう。何より旅客の足を更に遠退かせる気分的な要因となるのは否めない。

ちなみにJALの「米国発着便における航空保安の強化について」によると、対象路線は「米国(ハワイ、グアム含む)発着の全便」で「すべての液体物、及びジェル状の物品」が手荷物としての持ち込みが禁止となっていて、受託手荷物の中に入れておく分には問題無い。ちなみに赤ちゃん用のミルクや飲み物、処方薬やインシュリン等の常備薬などは例外として持ち込みが認められているそうだ。

さて原油高騰の煽りで燃料費が嵩み元々経営状態の悪化が叫ばれていた航空業界。報道によると「IATA加盟265社の赤字額が総計30億ドルに達する」と言われていた最中だけに、再び襲った航空機テロの懸念から来る客足の鈍化はエアライン経営に深刻な打撃を与える懸念がある。

「テロ計画判明で原油が急落」というのは朗報かもしれないが、これも激しさを増すレバノン情勢を考えると下落傾向が続くどころか、再び誰かがテロリスト掃討作戦とか言い出そうものなら更に高騰に転じるのは時間の問題だろう。

そういえばJALの国内・国際統合記念というキッカケから「JAL/ANAが全国どこでも7700円」や「スカイマークは6700円」という思い切ったキャンペーンで世間を驚かした国内航空3社。子供染みた値下げ合戦はともかく、年内には国際線から値上げも避けられないという厳しい経済状況を考えると、企業として**健全な経営判断なのか?**甚だ疑問だ。

こう感じる背景に割引率の高い沖縄・北海道路線を獲る事が特に難しくなった現状がある。Webサイトにも

スペシャル・バーゲンフェアにつきましては、期間中の全座席数の**約3割強(30万席以上)**を販売座席としてご用意させていただいておりますが、発売と同時に売り切れとなる便が多数出ることが予想されます。(販売座席数につきましては、機材の大きさや需給等に応じ、便ごとに異なり、便によっては設定のない場合もございます。)

と書かれているように、ニーズが高い沖縄・北海道路線は元々設定席数が少ないと言われていたのだが、最近は初日でも全く席が獲れない事が多い事からも、座席配分が極端になってるんじゃないかと思う今日この頃。超目玉の最安運賃をアピールする裏で、利用者の多いカテゴリーの割引率を下げたり設定数を減らしてたりするのではなかろうかとまで勘繰ってしまうのは、ひねくれ過ぎだろうか。

明日で日航123便墜落事故からちょうど21年。不毛な社内の内輪揉めとか乗客には関係無いし。くれぐれも安全第一で、そこんとこヨロシク。

参照

読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/

ヒヤリ・ハッと

今日、二つ前を走っていた小型トラックがガードレールに接触。助手席のドアが開いてガラスが飛び散ったものの、少し先の駐車帯まで走ったところで無事停止した。

スピードを落して横目で見たところ運転手にもケガは無かったようなので、ミラーで見送りながら通過。と、前を走っていたクルマが急停車!!!!。XLRで自分史上最高の急制動に成功したものの、XLRの前輪は前車リアバンパーを15cm過ぎていた…(>_<)が、軽だったので何とか横へ逃げられたのはラッキーだった。

ホッとした瞬間、クルマの影からササッと走って行ったネコの姿に全てを理解した。普段ならば数台前を動物が横切る事くらい考慮した余裕を持っているのだが、目の前で発生したトラックのアクシデントで前のクルマも注意散漫になっての急ブレーキであろう。前を走るドライバーの心理状態まで気が回らなかった自分のミスとも言える。「事故は複数のミスやエラーが重なった時に起る」という格言を地で行くような、典型的なヒヤリ事例であった。

「1件の大事故の背後には、29件の軽微な事故と300件もの潜在的危険がある」というハインリッヒの法則。口では偉そうに「安全運転」と言いながらも、年に1度は「運が悪けりゃ死んでたかも」、月に1度は**「運が悪けりゃ事故ってたかも」**と反省には事欠かないのが悲しいかな現実だ。でも、こうして危険を大事故に繋げないようにする事が一番大事なのではないかと思う。

取り敢えず、反省しないとならない事にすら気が付かない人よりはよっぽどマシ。事故やトラブルの芽は小さいうちに摘むのが肝要だ。

参照

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 http://ja.wikipedia.org/