Diary

1歳8ヶ月

ペンギンとなっちゃん

3/20 長崎ペンギン水族館にて

“なっちゃん"は相変わらず食欲旺盛で、1月の嘔吐下痢症以降は病院にかかるような病気をする事もなく、家の中を毎日走りまわっております。

ブタさんやゾウさんもわかるようになったので、また動物園にも連れていかないとなぁ。

最近は「ガラガラうがい」もできるようになったし、ハーモニカでも音が出せるようになった。一番驚いたのは鼻がかめるようになった事かな。

ベビーカーやチャイルドシートはもちろん、挙句に抱っこすらも断固拒否したり、着替えやオムツ替えを嫌がるなど、早くも「イヤイヤ期」の片鱗を見せつつあるけれど、それはそれとして成長を楽しみに見守りたいね。

参照

長崎ペンギン水族館 http://penguin-aqua.jp/

Martini Racing

Martini Racing

Martini Racingより

webCGジュネーブショー2012の記事で一番気になったのが、ジウジアーロのBRIVIDO。

クルマそのものよりも懐かしの「マルティニカラー」に泣かされたよ。

調べてみるとMartini RacingのWebサイトもありました。

う~ん、何もかも懐かしすぎる。

「アリタリアカラー」のランチア・ストラトスと「マルティニカラー」のランチア・ラリー037のラジコンは欲しかったなぁ。

参照

webCG http://www.webcg.net/

Response.jp http://response.jp/

Martini Racing http://www.martiniracing.com/

GT-Rの買い方

GT-R

日産:NISSAN GT-Rより

たとえローンを組めたとしても500万以上のクルマに手を出す事は無いと思うのだけれど、西川善司の「NISSAN GT-R」ライフ 第1回:そうだ GT-R、買おうを興味深く読んだ。

やっぱりオプションが高いのねん。メンテプロパックが22万5000円って、ティーダの5倍以上ですかな?

まぁ、車両本体も含めて概ね5倍くらいの費用がかかってる気がする。

こわい、こわい。

ブログ:(善)力疾走によると、月1回の公開だがもう1400kmほど走って第4回分まで入稿済み。コストパフォーマンス重視の社外品ネタ、DIYネタが続くそうなので、参考まで。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

トライゼット http://www.z-z-z.jp/

F1開幕

開幕戦ポディウム

F1-Gate.comより

開幕戦のオーストラリアGPはバトンが制し、小林可夢偉も6位入賞。

ロータスF1から2年ぶりの復帰となるキミ・ライコネンも7位に。

BSフジ『F1 GRAND PRIX 2012』はちゃんと録れたかな?

参照

F1-Gate.com http://f1-gate.com/

スポーツナビ http://sportsnavi.topnews.jp/f1/

BSフジ http://www.bsfuji.tv/

フジテレビ ONE TWO NEXT http://www.fujitv.co.jp/otn/

ETC利用照会サービス

ETC利用照会サービス

ETC利用照会サービス

ETC利用照会サービスがこれまでの「ETCカード番号」と「車両番号」によるサービスから一歩進んで、「ID」と「パスワード」による登録型のETC利用照会サービスが始まっている。

これまで「ETCカード番号」と「車両番号」毎にしか確認できなかったので、複数の「ETCカード」と複数の「車両」を使っていた場合には利用明細の確認が結構大変だったのだが、登録した全「ETCカード」についてまとめて確認できるようになる。期間も過去60日間から、15か月間と伸びるので、一年分をまとめて確認できるようになるので、個人的には大歓迎だ。

社有車やレンタカーなどの利用も含めて対応しているので必ずしも車載器を持っている必要はないのだが、「ETCカード」登録時に「利用日」と「ETCカード番号」と「車載器番号」による認証チェックが行われるので、実際にETCを利用してその車載器の情報を把握できている必要がある。しかし、一旦登録してしまえば「ID」と「パスワード」だけで車両番号や車載器を問わず利用履歴を確認する事ができるので、本人確認の観点で導入された仕組みだろう。

裏返すと、直近15か月間で一度も利用していなかったり、未使用のETCカードは登録できない事になるが、利用した後で登録しても不都合は無いと思われるので、意外と悪くないアイディアじゃないかと思う。

参照

レスポンス http://wonderdriving.com/

ETC利用照会サービス http://www.etc-meisai.jp/

ETCマイレージサービス http://www.smile-etc.jp/

デルタウイング等

デルタウイング

Car Watch記事より

デルタウイングかっちょえ~。

ル・マン参戦ってどのクラスなの?と思ったら

デルタウイングは、直列4気筒1.6リッター直噴ガソリンターボエンジンを搭載し、重量と空気抵抗をコンベンショナルなレーシングマシンの約半分に抑えた実験レーシングマシン。ル・マン24時間レースには実験車としてゼッケン0でエントリーし、順位外となる。

という事らしい。

リーフ ニスモRCでEV一辺倒だとばかり思ってたのだが、勝ち負け抜きでも走らせるとは、日産、漢だねぇ。

話は変わって、50周年を迎えた鈴鹿サーキットで2012年4月よりマーシャルカー先導による国際レーシングコースの走行体験イベントが開催されるそうだ。

対象はナンバー付きのマイカーで、費用は保険料の500円のみといのも素敵過ぎる。

メインコーストラック全面の路面張替えを終えてリニューアルしたオートポリスも見習って欲しいなぁ。

参照

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

wonder driving http://wonderdriving.com/

鈴鹿サーキット http://www.suzukacircuit.jp/

税務申告終了

おたく、イータくんでしたっけ?

博多税務署にて

一昨日は午前4時まで頑張った甲斐あり、なんとか昨夜e-Taxで所得税の確定申告が片付いた。

例年ならばe-Taxだけで終了だが、今年は住宅取得等資金の贈与に係る贈与税の特例措置の申請書類があるので、出掛けに博多税務署に提出して一連の税務申告手続きを完了。

久しぶりに税務署へ行ったが、申告相談会場は西鉄ホールになってて税務署では「申告書の受付」しかしてないそうだ。

今年は所得税の住宅ローン減税の適用もあって例年以上に大変だったが、不動産取得税の減免と併せて税額はうんと下がったので頑張った甲斐があったにゃぁ。

参照

国税電子申告・納税システム(イータックス) http://www.e-tax.nta.go.jp/

国税庁 http://www.nta.go.jp/

財務省 http://www.mof.go.jp/

がれき受け入れ

昨年の東日本大震災から1年が過ぎても一向に進まない被災地のがれき処理

もちろん、放射能に汚染されていない瓦礫という前提で「受け入れ積極派」の石原都知事や橋下大阪市長に共感していたのだが、震災の瓦礫を十把一絡げに「汚染物質」扱いする放射能アレルギーな無知な人にはうんざりだ。

それもこれも、いつまでたっても安全基準やガイドラインを出してこない政府の遅さや不信感が根っこにあるのは自明。各自治体が住民の不安を払拭できるようもっと積極的に情報を公開するどころか、多少強引でも政治的に分担量を配分したりしてもいいんじゃないかとさえ思うよ。

そんな折り、北九州市議会が全会一致可決でがれき受け入れ要請決議という動きは非常に誇らしい思いで聞いた。震災後1年を経てようやく重い腰が上がったのか…と言えなくもないのだが、潮目が変わったとポジティブに受け取っておこう。

また広域処理ができない放射能汚染物質に対しては汚染土密封ピラミッドなどの技術開発をみんなで後押しして、原発事故の被災地にも「忘れてないよ」というメッセージを伝えていかなくてはならないと思う。

参照

九州発 : YOMIURI ONLINE http://kyushu.yomiuri.co.jp/index.htm

Yahoo!ニュース http://dailynews.yahoo.co.jp/

ガソリン値上り

レギュラー156円!

福岡市東区松島にて

高値安定と思ってたら、また一気に上昇。

福岡市内ではなんと、ハイオク167円、レギュラー156円、軽油でも132円に!!

吉塚萩尾石油ではレギュラー143.9円でしたが。

GIANT MR4 F

GIANTのCompetition 9000も1990年の購入から20余年。結婚後はマンションの廊下置きとなった事もあり、一気にサビが回ってしまい退役の局面に。

GIANT MR4 F

GIANT MR4 F

というわけで、最初に白羽の矢を立てたのがGIANTESCAPE RX。12月にオープンしたジャイアントストア福岡での試乗も好印象で、スペック的にはRX1、色はRX2のダークシルバーが良かったのだが、カラーバリエーション的にイマイチ。いかんせんGIANTでも一番の売れ筋だけあってLOUIS GARNEAU(ルイガノ)並によく見かける事も手伝って、見送り。

続いて候補に上がったのがTIAGRAグレードのコンポーネントを実装しながらお手頃価格なBianchiROMAだったが、どこに聞いても納期が数か月以上という話であまりいい顔をしない。そらお客を数カ月も待たさせた挙句、5月頃になって「メーカー完売しました」なんて電話したくはないという事だろうと納得し、こちらも断念。

GIANTに戻って10kgを切るミニベロIDIOM 1のイエローも良かったのだが、最終的にチョイスしたのはジャイアントジャパンの独自設計で折りたたみ可能なMR4 F

しかし、DURA-ACEを頂点とし、ULTEGRA、105、TIAGRA、SORAと続くシマノのコンポーネントグレードで言うところの再下位にあたる2200というチープさが引っかかった。エアサス装備とはいえ、TIAGRAなMR4 Rとの差額が3万円というのを考えるとどう考えてもMR4 Rの方がお得感が高いのだが、ハンドル周りをフラット系に喚装して余ったパーツをヤフオクに流したところで、アンバランスになりそうだ。TEKTRO R540のブレーキが×だったら取り替えれば済むが、やはり黒のフレームというのは如何ともしがたくソリッドなハイポリッシュのMR4 Fでぼちぼちパーツを喚装する方針で納得。

近所のクロスカントリーでは「GIANTは定価販売」という事だったので、「車体10%OFF」な松崎ペダル福岡店に2月12日発注。ESCAPEなどの売れ筋ならばレアカラーでも1週間という事だったが、一ヶ月かかってようやく納車と相成った。

参照

GIANT 2012 model http://www.giant.co.jp/giant12/

自転車専門店ペダル http://www.pedal.jp/

Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/