SONY

Xperia 10 IV

2019年調達Xperia XZ3 SOV39

Xperia 10 IVが24,800円

IIJmioのキャンペーン

iPhone SE 第2世代(A2296)も良いのだが、電話機本体で留守電を残してくれるXperiaの「伝言メモ」が地味にありがたい。

もう少しで4年になるわけかー、と思っていたところIIJmio「スマホ大特価セール」で「Xperia 10 IV」が一括払いで2万4800円というニュース着弾。

SoCはSnapdragon 695だがAnTuTu総合スコアはXZ3と同等の40万弱、メモリはXZ3の4GBよりも多い6GB。

5G:n3/n28/n77/n78/n79
LTE:B1/B3/B4/B5/B8/B12/B18/B19/B21/B38/B41/B42。GPS (GPS、GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS)にも対応。

Androidバージョンが最新の13でなく12なのと、SIMフリーモデルのXQ-CC44には「FMラジオ機能」を省かれているのがちょっと残念だが、これでいいんじゃないか?

…というわけで、楽天モバイルで契約したばかりの7233回線をMNP弾として活用。

参照

ITmedia Mobile https://www.itmedia.co.jp/mobile/

AQUOS:シャープ https://k-tai.sharp.co.jp/

Xperia https://xperia.sony.jp/

格安SIM/格安スマホのIIJmio https://www.iijmio.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ウォークマン40周年

今年7月に発売40周年を迎えたウォークマン

初代ウォークマンを再現した40周年記念モデル登場 音質でカセットが変わる

ITmedia NEWS 記事より

初代ウォークマンを再現した40周年記念モデル登場

1979年に発売した初代ウォークマン「TPS-L2」の外観を再現したウォークマン40周年記念モデル「NW-A100TPS」を披露した。中身はAndroidを搭載した最新型だが、付属のソフトケースを装着するとTPS-L2にそっくりになる。 画面にカセットテープが回る動画を映し出す機能を備えた。ソフトケースを装着すると、透明な窓から画面の一部が露出し、初代ウォークマンでカセットテープを再生しているように見える仕掛け。

カセットテープの画像がCODECやビットレート等のデータフォーマット(≒グレード)に合わせて"CHF"から"METAL Master"まで変わるという、バカバカしいギミックに思わず手が出そうになる。

ちなみに初めて手にしたのは1981年発売のSONY WM-2だったかな。高校時代に手に入れてカセットテープよりも背が低いという衝撃的な小ささは今でも覚えている。飯盒型の外付バッテリーケース(単1電池×2)も懐かしい。1987年発売のWM-501も就職後に手に入れた気がするが、あまり覚えてないな。

参照

ITmedia NEWS https://www.itmedia.co.jp/news/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

ギズモード・ジャパン https://www.gizmodo.jp/

オーディオの足跡 https://audio-heritage.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新4Kハンディカム

走ってもブレない!?空間光学手ブレ補正と言われたソニーハンディカム

デジタル4Kビデオカメラレコーダー

ソニーハンディカム

2年ぶりの新4Kハンディカム発表。

参照

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

ソニー https://www.sony.jp/

価格.com http://kakaku.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

新VAIO Sシリーズ

新VAIO S11/S13/S15が登場。

新VAIO S11の新色ブラウン

Engadget記事より

2015年12月のVAIO S112016年1月のVAIO S13のCPUをアップデートしたモデル。

とはいえ、8月に発表されたばかりのKaby Lake Refreshではなく世に出て1年ほど経つKaby Lakeだったり、“SIMフリーLTEモデム"搭載モデルが拡充された一方で、“Thunderbolt 3/USB 3.1 Type-C端子"が省かれたのは、なかなか真っ当な判断だ。

参照

PC Watch http://pc.watch.impress.co.jp/

ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/

Engadget 日本版 http://japanese.engadget.com/

vaio.com https://vaio.com/

肩のせスピーカー

ソニーから“肩のせ”スピーカーが発表。

SRS-WS1 装着例

SRS-WS1より

迫力ある音響効果が小音量で楽しめていいかも。

25,000円前後では手が届かないけどね。

参照

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

ソニー http://www.sony.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

有機ELとかUHD-BDとか

今年のCES 2017有機ELテレビで盛り上がっている様子。

LG、壁紙のように貼れる2.57mmの有機ELテレビ「LG SIGNATURE OLED TV W」

Phile-web記事より

昨年10月の77インチの4K有機ELテレビ「77G6P」で厚さ1cmを切ったばかりなのに、もう2.57mmの有機ELテレビ「LG SIGNATURE OLED TV W」が出てきたのもビックリだ。

パナソニックやSONYも発表しているものの、LGディスプレイの同じ量産パネルみたいだが、パナソニックはHCX2プロセッサとソニーのX1 Extremeプロセッサの違いがどう出るのか興味深い。

また有機ELパネル自体を振動させて画面から音を直接出力するソニーの「アコースティックサーフェス」という仕組みも面白そうだ。

OPPOのUHD-BDプレーヤー「UDP-203」も気になっているのだが、これだけ役者が揃ったらボチボチUltra HD Blu-ray (UHD BD)も本格的に立ち上がるかな?

参照

Phile-web http://www.phileweb.com/

AV Watch http://av.watch.impress.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/