Socket_AM4

B450 Steel Legend

B450 Steel Legend

B450 Steel Legendより

昨年10月に発表されたRyzen 5000シリーズ対応のSocket AM4なマザーボードを物色していたところ、ATXサイズで"Supports Ryzen 5000 series CPU"なASRock B450 Steel Legend8,061円でAmazon調達。

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ASRock https://www.asrock.com/

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Ryzen 5000

昨年5月に第3世代(Matisse)となったRyzen。

ZEN3 CORE ARCHITECTURE

PC Watch 記事より

AMDは10月8日(米国太平洋夏時間)、デスクトップ向けの「Ryzen 5000 Series Processors」(以下「第4世代Ryzenプロセッサ」)を発表した。米国での販売価格は299ドル(約3万2000円)からで、11月5日に発売される。

TDPはRyzen 9/7で105W、Ryzen 5が65Wと現行枠内のまま、シングルスレッド性能でもIntel Coreを超えたそうだ。

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第3世代Ryzen

昨年5月に発表された期待の「第3世代Ryzen」がいよいよ加速。

$99と$120ですか!

ITmedia PC USERより

AMDが4月23日に発表したメインストリーム(普及価格帯)デスクトップPC向けCPU「Ryzen 3 3100」「Ryzen 3 3300X」が5月23日、日本でも発売される。税別の想定販売価格は、Ryzen 3 3100が1万1980円、Ryzen 3 3300Xが1万3980円となっている。

という攻撃的な価格がアナウンスされた。

手元の構成ではマザーボードも含めて総取っ替えになるが、廉価版のB550チップセットも発表されているので、ようやくお手頃なマザーも期待できそうだ。

新しいThinkPadに搭載されるビジネスノートPC向けAPU「Ryzen PRO 4000」シリーズも発表され、ワクワクが止まらない。

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4Gamer.net https://www.4gamer.net/

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第3世代Ryzen

5月に発表された第3世代(Matisse)Ryzenの国内価格が発表。

現時点で最上位モデルとなるRyzen 9 3900X(12コア24スレッド)の想定売価は5万9800円(税別、以下同)、8コア16スレッドのRyzen 7 3800X(TDP 105W)は4万6980円、Ryzen 7 3700X(TDP 65W)は3万9800円となっている。

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第3世代Ryzen

2018年4月に第2世代(Pinnacle Ridge)となったAMDのRyzen。

AMDが12コア24スレッドで499ドルの「Ryzen 9 3900X」など第3世代Ryzenファミリーを発表

ITmedia PC USER 記事より

「COMPUTEX TAIPEI 2019」に先立って次世代となるZen2アーキテクチャの第3世代(Matisse)を発表。

6コア12スレッドのRyzen 5 3600が199ドル、12コア24スレッドのRyzen 9 3900Xでも499ドルというのは破格のプライシングというしかない。

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第3世代Ryzen

昨年4月に第2世代(Pinnacle Ridge)となったAMDのRyzen。

第3世代Ryzen

PC Watch 記事より

2019年半ばにプロセスルールを12nm→7nmとした「ZEN 2」のデスクトップPC向けプロセッサの発売を発表。

モデルナンバーは3000番台で、対抗製品と同等性能で消費電力は30%低い、ということだ。

ひゃっは~。

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4Gamer.net https://www.4gamer.net/

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第2世代Ryzen

2月に発売されたGPU統合型Ryzen(Raven Ridge)に続いて、第2世代のRyzen(Pinnacle Ridge)が発表。

第2世代Ryzenファミリ

PC Watch 記事より

14nmプロセスルールだったSummit/Raven Ridgeの12nm版で、

同じ電力なら性能が上がり、同じ周波数なら電力が低減する

ということだ。

Ryzen 5 2600は6コア/12スレッドで$199という事なので、$219/27,800円で登場したRyzen 5 1600よりもコスパが上がっているのは間違いなさそうだが、チップセットも新しい「X470」が登場したそうなので、マザボ選びもまた悩ましくなるな。

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GPU統合型Ryzen

1月に発表されたGPU統合型Ryzen(Raven Ridge)が販売開始。

Ryzen 5 2400G

PC Watch 記事より

CPUクーラーが付属しているリテールパッケージで、店頭価格は「Ryzen 5 2400G」が19,800円(税込21,384円)、「Ryzen 3 2200G」が12,800円(税込13,824円)との事。

わくわく。

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GPU統合型Ryzen

昨年3月のRyzen 7/57月のThreadripperに続き、Raven Ridgeの開発コードネームで知られるGPU統合型Ryzenが発表。

デスクトップ向けVega GPU統合型Ryzenは99ドルで登場

PC Watch 記事より

デスクトップPC関連に関しては、Raven Ridgeの開発コードネームで知られるGPU統合型Ryzenとなる「Ryzen Desktop Processor with Radeon Vega Graphics」を2月12日に正式発表予定だと明らかにした。Ryzen 5 2400G、Ryzen 3 2200Gという2つの製品が用意され、それぞれ169ドル(1ドル=113円換算で、19,097円)、99ドル(同、11,187円)という安価な価格に設定されている。

との事。しかし、

またAMDは、Zen+の開発コードネームで開発してきた12nmプロセスルールで製造されるRyzenを4月に投入する計画であることを明らかにした。Ryzen 2nd Generationと呼ばれるZen+は、12nmプロセスルールに微細化されることでより高いクロック周波数で動き、Precision Boost 2(AMD版のTurbo Boostの第2世代)に対応している。

AMDのアンダーソン氏はこのRyzen 2nd Generationも既存のAM4マザーボードでも動く**(ただしBIOSのアップデートなどは必要になる)**と説明し、さらにRyzen 2nd Generation用として新しいチップセットとなるX470を同時に投入すると明らかにした。同じくSocket AM4用となるX470ではチップセットの消費電力が下がっているなどの特徴がある。

という事なので、X470が落ち着くまでもう少し待ちかな。

わくわく。

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Ryzen 3

16コアのAMD Ryzen Threadripperは10コアCore i9と同じ999ドルで8月発売

PC Watch 記事より

3月に発表したRyzenが好調なAMDが、5月に発表されたCore i9をコスパで圧倒する16コアのAMD Ryzen Threadripperを発表。

16コア/32スレッドのRyzen Threadripper 1950Xが、10コア/20スレッドのCore i9-7900Xと同じ999ドルという値付けは挑戦的だ。

個人的には4コア/4スレッドの「Ryzen 3」2モデルに注目だけどな。

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