Mpow

ソーラーセンサーライト

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似て非なるLED ソーラーセンサーライト

9月に書いたようにガレージのLED60灯搭載 人感センサーライト 850lmも暗くなってきたので、4月にリタイヤした「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」を代替機として復活させようと1,058円XHDATA 18650 3000mah 3.7V フラットヘッド充電池(18650充電池*2本)に喚装してみたところ、フル充電したのに全く点灯せず

逆に取り外した18650充電池を「TecBillion ヘッドライト」に取り付けたところ眩いばかりに点灯したので、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」は本体故障だったと判明。まさか1年ちょいで壊れるとは…と思ったが、改めてレビューを読み返してみたらご同輩が多く、残念ながらこの程度の寿命らしい。

小柄な方のMpow ソーラーライト センサーライト 24 ledは快調なので信頼してたのだけれどなぁ。…と、嘆いていても仕方が無い。

これから冬にかけてどんどん日照時間も短くなるのは自明。せっかく調達した18650充電池の容量を有効活用すべくガレージのライトと交換しようと思ったのだが、こちらはまた違って「単3(AA)型のニッケル水素充電池」が5個直列の構成。

え~、「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」の7.4V 2000mAhとはだいぶ違うじゃん、と思ったのだが確かにAmazonの商品説明にも

バッテリー:5pcs 1.2V NI-MH 900mA (充放電回数600-800回)

と書いてあった。

なるほど、日照不足が続くと容量900mAでは不足するのも頷けるので3000mAhの18650充電池に替えたいところなのだが、これまた基盤に接続する2ピンコネクタが微妙に違って悩ましい…。

箱やラベルが違うだけのODM製品かと思いきや、筐体が同じだけで基板や設計は微妙に違うようだな。(ODMのバージョン違いかもしれんけど)

参照

Mpow https://www.xmpow.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

Mpow車載ホルダー

プレマシー(CREW)の車載用に昨年7月に調達したUnique Spiritの車載ホルダー

貴重な溝

Mpow GripPro2 車載ホルダー

昨年8月熱で溶解したクッション両面テープを天然ゴム板に替えた後は大きな問題も無く運用していたのものの、ついにネジ止めしていた本体が破断。ゴム板を使っていても時間経過と共に少しずつ滑り出てきてたので時々設置し直していたのだが、ついに1年ほどで耐えきれなくなった模様。

そんなわけで代替品を模索していたところ、CDスロットに差し込む部分に溝が切ってあるMpow GripPro2 車載ホルダー 360度回転可能 汎用スマホに対応 CD/DVDスロット取り付けを発見。商品説明欄には

CDスロットにつける部分は両面マジックテープ3つあり、ホルダーをしっかり固定できます。

と書いてあるが、実際のところはマジックテープでは無く接着剤の付いたゴムシートが添付されていただけ。ユーザーが貼り付けられるようになっているようだが、わざわざゴムシートを貼らなくても溝が活躍してくれれそうな気がするよ。

クランプヘッドはスマートフォン用の幅狭サイズだがホルダー本体との接合がリヒター形式なので文句無し。Unique Spiritの車載ホルダーなどのタブレット用クランプヘッドをいつでも移植可能だ。

取り急ぎCDスロットに装着した感じは悪くない。あとは耐久性、だな。

参照

リヒター http://richter.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ソーラーセンサーライト

昨年2月に調達、玄関に設置したソーラーパネル分離型の「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」。

LED60灯搭載 人感センサーライト 850lm

LED60灯搭載 人感センサーライト 850lm

設置から1年が経過して次第に暗くなってきた。この冬の天候不順や庭木が伸びて日照が不足してるのかもと思い、ソーラーパネルを移動してみたのだが、数日好天が続いても特に回復傾向は観られなかったので、バッテリーがへたったと判断。

1年しかもたなかったバッテリーは何だろうか?と思って解剖してみたところ、スペックとして7.4V 2000mAhと書いてあったが、単に18650セルを2本並べたタイプ。「バッテリーだけ交換できない事も無いな…」と思ったのだが、バッテリーだけ手配するのも当たり外れがあるし、リード線や端子を加工する手間も必要だ。そう言えばガレージに設置したLED60灯搭載 人感センサーライト 850lmの方はまだまだ健在だ。

価格的にもバッテリー単体と遜色ないほどこなれているのでマーケットプレイスの「Best-Discount-Shop」から調達。前回は「しっかり通販」だったし、箱のデザインも違う雰囲気なので違う製品かも!?と思ったが、中身はほぼ同じ感じ。ソーラーパネルも「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」のパネルを既設のまま流用できたので、同じとみて良さそうだ。

参照

Mpow https://www.xmpow.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ソーラーセンサーライト

昨年買ったソーラー充電器と同じsuaokiブランドの20LEDソーラーセンサーライトが安かったので、試しに買ってみた。

Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト

「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」

人感センサーライトなので人がいない時は消灯しているものだと思いきや、「薄光モード」と称するものの結構な明るさで点きっぱなし。玄関軒下の照らしたいところに設置すると日当たりが微妙に悪くなってしまう事もあり、一晩持たないどころか曇りの日は下手したら21時頃には消灯している事もあり、イマイチどころでは無い残念具合。

そんなワケで「消灯モード」があるMpow 24 LEDソーラーセンサーライトに加えて、ソーラーパネル分離型の「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」を調達。これなら大丈夫そうだ。

ところで、ライトとソーラーパネルを各々適した場所に設置できる分離型の「Mpow 60 LED ソーラーセンサーライト」が超明るいし機能的には文句無し!!だったのだが、U型取付金具をネジ止めしようにも本体が邪魔でドライバーが使えず。取付金具を外して先に壁に固定しようとも思ったが、角度固定ネジがプラス頭になっているのにやっぱり本体が邪魔で内側にドライバーが入らず、外側からいくら締めても空回りするという罠もあり、結局ねじ穴に結束バンドを通して軽く固定するだけに。

なんだかな~、このあたりの詰めの甘さはやっぱり中華クオリティ。ちなみに、センサーパネルの大きさは160×195×35。IP44防水性能を謳うもののセンサーパネルの造りはどうにも怪しいのでZiplocにでも入れておくかな。

参照

【楽天市場】nini-shop http://www.rakuten.co.jp/nini-shop/

【楽天市場】パートゾン http://www.rakuten.co.jp/patec-/

Suaoki https://www.suaoki.com/

Mpow https://www.xmpow.com/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/