6th Core調達

一昨年9月に調達したLGA1151マザー、Supermicro C7H270-CG-MLの評価用にKaby LakeなCeleron G3930 (2M キャッシュ、2.90 GHz)(2コア/2スレッド)を4,000円で、SkylakeなCore i3-6100 (3M キャッシュ、3.70 GHz)(2コア/4スレッド)を7,200円で落札。
参照
CPU Benchmarks https://www.cpubenchmark.net/

一昨年9月に調達したLGA1151マザー、Supermicro C7H270-CG-MLの評価用にKaby LakeなCeleron G3930 (2M キャッシュ、2.90 GHz)(2コア/2スレッド)を4,000円で、SkylakeなCore i3-6100 (3M キャッシュ、3.70 GHz)(2コア/4スレッド)を7,200円で落札。
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店員も安いと叫ぶ!SupermicroのH270マザー3,980円で大量販売中というニュース。

現行のCoffee Lakeには対応していない、一世代前のKaby LakeなLGA1151マザーとは言え、Supermicroと言えばサーバーグレードの高品質で知られるブランド品。
アキバ羨ましいな~と思っていたのだが、TSUKUMOネットショップでもSuperO マザーボード C7H270-CG-MLがアキバと同じ4,298円(税込)なのに気付いてついついうっかりポチッとな。
そもそもKaby Lakeな7th/6th Gen CoreプロセッサもDDR4 DIMMも持ってないので動作確認できないのだが、初期不良が無いことを信じたい。
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今年も始まったCOMPUTEX TAIPEI。

ついに…というか、予想通り18コア/36スレッドに達した「Core i9-7980XE」を発表。
3月に発表されたAMD Ryzenを意識しているのは言うまでも無く、ハイエンドの性能よりもコスパ向上を期待したい。
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IDF2016で発表された第7世代Coreプロセッサ開発コード名 Kaby Lakeのメインストリーム版、TDP 45WのHシリーズ、35/65/95WのSシリーズと、Intel 200シリーズチップセットが発表された。

予想通りSkylakeよりも高クロックかつ低消費電力にという事だが、良くも悪くもクロックなりの性能という話だ。
「Core i7-7700K」(定格4.2GHz/最大4.5GHz)が簡単に5GHz動作するほどオーバークロック耐性が高いという情報はあるものの元々が敷居高すぎ。庶民はCore i3のK付きモデル「Core i3-7350K」(定格4.2GHz)に注目かな。
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年明け早々のコンシューマー・エレクトロニクス・ショーを前に、LenovoからThinkpadシリーズの2017年版アップデートが発表された。

Lenovo Premium Clubより
T470sが発売される2月には10月20日に発注したT460sも旧モデルとなる為、「Lenovo Premium Club」での現行モデル販売価格も46%に下がり、同じ構成だと3,996円安い107,892円になった。
気になるアップデート内容だが、「Intelの第7世代Core(コードネーム:Kaby Lake)採用」とか「ThunderBolt 3を含むUSB Type-Cポートの採用」というのは予想通りだが、「本体カラーにシルバーが加わった」と「Microsoft Precision TouchPad採用」というのは予想外。
ちなみに「Microsoft Precision TouchPad」はマイクロソフト製の部品というわけではなく、Windows 10の高精度タッチパッド デバイスの認証をパスしたという事のようだ。
ところで、T470pって何よ?
ITmedia News http://www.itmedia.co.jp/news/
ITmedia PC USER http://www.itmedia.co.jp/pcuser/
Windows 10 hardware dev https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/hardware/
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先月のIDF 2016で公開された第7世代Coreプロセッサ「Kaby Lake」。

IFAを控えた8月30日に正式発表され、予想通り14nmルールながら「クロック周波数が引き上げられた」のと「4K HEVC 10-bitビデオのデコード/エンコード」に対応した事が発表され、裏返すとそれ以外は第6世代のSkylakeからは大きく変わっていない事が明らかになった。
ちなみに、今回発表されたのはTDP 15Wないしは4.5Wのノート/タブレットPC向けU/Yプロセッサのみ。メインストリームとなるH/Sプロセッサなどは来年(2017年)の1月に発表予定との事だが、設計仕様(マイクロアーキテクチャ)の変更は無いと思われるので、個人的には"Skylake世代"に値ごろ感の出てくる年末商戦が狙い目な気がするな。
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