CREW

ユータイヤ

昨日パンクしたプレマシー(CREW)。

ミゾや山はおろか、肩のポチポチまでバッチリ

中古のピレリP7 EVO TOURING

件のタイヤは完全にペッタンコとなりサイドウォールが無くなってしまった事から、パンク修理による再利用はできず買い換えるしかないそうな。

とはいえ、16インチ(205/55R16)タイヤ1本だけ換えるのは高くつくしなぁ…と思ってたところ、レスキューに来てくれた**「冨永レッカーサービス」の担当氏から半道橋**に中古タイヤ専門店があると教えてもらった。取り急ぎ現場からU・タイヤへ電話。日曜日でも営業してて、在庫も豊富にあるという事でひと安心。

夕方伺って、30分ほどでピレリ P7 EVO TOURINGに交換完了。イエローハットだとタイヤ本体だけで1万円超えだが、価格表の通りコミコミ4,860円也。

ミゾや山はおろか、肩のポチポチまでバッチリで文句なし。これならルーティーンのタイヤ交換も中古で十分だな。

オート商会/Uタイヤ 福岡市博多区半道橋2-3-7 TEL:092-411-1360

参照

U・タイヤ https://www.u-tire.jp/

有限会社オート商会 http://www.autoshokai.jp/

イエローハット http://www.yellowhat.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

プレマシーパンク

昨年2月に調達したプレマシー(CREW)。

見事にぺったんこ

左前輪がパンク

天気が良いので砂浜で遊ばせようかと志賀島へ向かい、箱崎ふ頭5丁目交差点を左折したところで足下からの異音と共にハンドルにキックバックを感じた。

すぐさま側道に待避してクルマを降りたところ案の定パンク。テンパータイヤは積んであるので自力で交換した方が早いだろうな~とラゲッジのフロアを剥がしてテンパータイヤを下ろしたところ、肝心要のジャッキが無く自力で交換できない事に気付いた。

箱崎ふ頭5丁目交差点にあるタイヤ屋さんに駆け込むのが手っ取り早いかと思ったが、そもそも日曜日なので休みだろうと考え、任意保険を更新したばかりのSBI損保安心ロードサービスに救援依頼。どれくらい待たされるかな~と思ったが、陸運局も近く業者が多い地の利もあって20分ほどで**「冨永レッカーサービス」**が到着。手際よくテンパータイヤに交換し、空気を補充。救援依頼の電話から40分ほどで作業完了という早さであった。

前回ロードサービスを呼んだのは2011年2月。この時は小倉競馬が雪で中止になるほどの荒れ模様で、ほとほと困ったのだが、今日は暖かくて助かったねぇ。

ちなみに「スペアタイヤ交換作業」について"無料なのは保険期間内で1回まで"という事なので、任意保険を更新する2月1日までは「スペアタイヤ交換作業」は無料にならないそうだ。これまで20年以上クルマに乗っててパンクは初めてだったのであと1年くらいは大丈夫と思うが、こればっかりはね…

【訂正】ジャッキの格納場所はフロア下のタイヤとは別の左サイドだった。

参照

SBI損保 http://www.sbisonpo.co.jp/

車載ホルダー

プレマシー(CREW)の車載用に先日調達したCDスロット用タブレットホルダー。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

Racksoyの車載ホルダーはタブレット本体を挟むクランプヘッドが固定しづらかったので、連休前からUnique Spiritの車載ホルダーに喚装。

その後はいい感じに使えてたのだが、この夏の暑さで念のために咬ませていたクッション両面テープの接着剤が溶解してしまい、あっさりCDスロット取付部から脱落してしまった模様。

さ~て、どうしたもんかな。

参照

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

キイロビンとガラコ

先日調達したプレマシー(CREW)。

ソフト99TVより

ソフト99TVより

昨日の「うみなか」の帰りに見舞われた大雨では、サイドミラーに水滴が付いて全く役に立たない状態になった。

フロントガラスの撥水コーティングは諦めていたのだが、いずれ梅雨になる事を考えるとサイドミラーはコーティングしておくべきと思い直し、キイロビン120で油膜を除去した後、3年前に買っておいたガラコミラーコートZEROを塗布。

参照

ソフト99 http://www.soft99.co.jp/

プロスタッフ http://prostaff-jp.com/

Car Watch http://car.watch.impress.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

ラゲッジランプ増設

先日調達したプレマシー(CREW)。

車外後部から

車外後部から

室内灯のLED化、助手席側電源ソケット後席用電源ソケットルームミラーに続く、DIY第5弾。

右横にラゲッジランプがあるのだが、いかんせん取付位置が下の方なのでラゲッジの広さに対して暗い事甚だしい。勿論、ここも納車早々にLED化してあるのだが、荷物を積んだ状態を考えるとこのランプを明るくしたところであんまり効果が無いので、別のランプを増設する方向で検討。

いろいろ調べてみたが、天井付近にLEDテープを貼るのが一番スマートっぽいので、AMC 側面発光60連LEDテープを調達。

配線は右横のラゲッジランプから取るのが無難そうなので、昨日プラス側を0.2qで分岐して引き上げて接続したところドア連動になず点灯しっぱなしに。慌てて調べ直したらCREWは「マイナスコントロール」という事でアース側にスイッチが来ているらしく、天井に直アースするとドア連動にならず常時点灯になるようだ。

そんなわけで、エーモン ダブルコード 0.5sq M271を追加調達。プラス線を置き換える形で通し直して、60連LEDテープと両極をギボシで接続。これでドア連動の点灯制御ができるようになった。

ラゲッジランプからの分岐処理も少し悩ましかったが、スイッチ連動が効くポイントにより線をクルクルとねじってチャチャッとハンダ付け。終ってみればなんてこと無いのだが、やっぱり馴れないと細々躓くなぁ。

参照

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

おじぎ対策

先日調達したプレマシー(CREW)。

ビニール袋の破片を噛ませまた

PREMACY(CREW)のルームミラー

初年度登録から12年以上経過している事もあって老巧化が顕著な部分は少なくないのだが、その中でも最たるところが下を向きやすいルームミラー。

ちょっと触っただけで下を向くほどジョイント部分が緩んでしまっているので、これから暑くなる季節に向けて対策が急務と考えていたものの、固さを調整するネジなどの類が見当たらないので土台から交換するしか無いのかな…と思っていたら、ネジはずしを注入して摩擦抵抗を上げてやれば"甘さ"が"渋くなる"というみんカラのルームミラーのお辞儀対策が見つかり、「これだ!!」と思った。

…が、冷静に考えるとこれはプレマシー(CREW)特有な話ではないので、さらに調べたところジョイントにビニールを咬ませて治した記事を発見。記事の通り、ちょっと力を入れて引っ張ったところ簡単に外れたので、ビニールの切れ端を咬ませて組戻したところいい感じの固さになったよ。

ネジはずしを買わなくて済みそうなので、401円儲かったな。

参照

チャリパカ https://jitenshatoryokou.com/

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

電源ソケット増設

先日調達したプレマシー(CREW)。

槌屋ヤック 電源ソケット

運転席後方に電源ソケット

助手席側グローブボックス上に続いて、運転席中央側後方にも後部座席向けの電源ソケット槌屋ヤック 3連リングライトソケットを増設。

何かの都合でシートを外す場合には電源ソケットも簡単に外せるようシートへの固定方法は面ファスナーに決めたのだが、結局面ファスナーを取り付ける「両面テープ」の接着力(向き不向きを含めて)が問題なので、トップブランドの3M スコッチ 面ファスナー DK-94に加えて「自動車用」を意識したエーモン シボ面対応マジックテープの2種類を調達。

特にエーモン シボ面対応マジックテープには

シボ加工されたポリプロピレン製ダッシュボードなどへの接着に適した…

という記載があるのだが、一方3M スコッチ 面ファスナー DK-94には逆に

ポリプロピレン、ポリエチレン、塩化ビニール、ゴムには接着できません。

という注意書きに気がついた。

そんなわけで必然的にエーモン シボ面対応マジックテープをチョイス。18日に取り付けてから一週間ほど経過したが、今のところ粘着力に不安無し。

参照

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

エーモン https://www.amon.co.jp/

3M DIY製品 http://www.mmm.co.jp/diy/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

車載ホルダー

先日調達したプレマシー(CREW)。

ある意味豪華なダブルディスプレイ

マツダ PREMACY(CREW)

H17(2005)年式という年代物なので、装着の純正カーナビもご多分に漏れず、泣きたくなるほど古い。

当初はTIIDAに付けていたStrada CN-HDS700Dを喚装する事も検討したが、わざわざ1万円以上の工賃を掛けてまでH20(2008)年時点での型落ち品を移植するくらいなら、iPad mini 2(A1490)YOGA Tablet 2Yahoo!カーナビGoogle マップを活用する方が合理的だろう。

というわけで、TIIDAにフィットしていた車載ホルダーを取り付けてみたのだが、センターコンソールのエアコン吹き出し口が正面ではなくそれぞれ運転席側と助手席側に向いている為、「エアコンルーバー取付型」は残念ながらプレマシーにフィットしない事がわかった。とは言え、曲面&シボ加工のダッシュボードには「吸盤取付型」は向いていないし、「接着型」も300gのiPad mini 2(A1490)は支えられそうにない。

で、いろいろと調べてみたところ、Racksoy CDスロット取付型 車載ホルダーを発見。両面テープを使わないのでいつでも脱着可能。CDプレイヤー機能も使えるという事であったが、プレマシーの場合は固定ネジを締め込んでいくとどうしても手前に抜けてしまうのでクッション両面テープを噛み付かせる事で対処した。あと、タブレット本体を挟むクランプヘッド(90度ヒネって固定するタイプが片手で使いにくい)を替えようと考えたのだが、手元にある他のクランプヘッドはなぜかカチッとハマらず断念。今回のクランプヘッドは他のマウントにもハマるのだが、マウント本体はリヒター車載用ホルダーの「4ポイント・フィックス・システム」とは微妙に違うのかもしれない。

ついでにACC電源をヒューズボックスからフリータイプヒューズ電源(低背) 2837で取り出し、電源ソケット 1548経由でHanwha USB2ポート搭載 2連シガーソケット分配器に接続し、助手席側グローブボックス上に設置。先日調達したドライブレコーダーへの給電ラインもいい感じに収まった。

シガーソケットをUSBに付け替えてもっとスッキリさせたいのは山々だが、まずは欲張らずにスタート。

参照

INTERNET Watch http://internet.watch.impress.co.jp/

Yahoo!カーナビ http://carnavi.yahoo.co.jp/

Google マップ http://maps.google.co.jp/

リヒター http://richter.jp/

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

ドライブレコーダー

先日調達したプレマシー(CREW)にドライブレコーダーを物色。

DBPOWER ドライブレコーダー

DBPOWER ドライブレコーダー

1万円以上の国内メジャーブランドを選んでもつまらないので、5,000円以下ながらAmazon.co.jp ドライブレコーダー売れ筋ランキングでも1位と好評のDBPOWER ドライブレコーダーを調達。

電源はmini-USB。お馴染みのmicroでないのは盲点だったが、シガーソケット直結のケーブルが付いているので良しとする。

ビデオ圧縮は「H.264」と書いてあるが、実は「Motion JPEG」。ホントに1,200万画素の画質とは思えないが、フリッカーでLED信号機が消えてしまう事もないし、価格からすると充分合格点。

安物だとノイズ源となって地デジやGPSに干渉するという話もよく聞くが、地デジは見られないし、カーナビも大丈夫そうだ。あとは耐久性かな。

参照

Amazon.co.jp https://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

マツダプレマシー

TIIDAも今年5月で満9年。

プレマシー2005(H17)年式(DBA-CREW)

マツダ PREMACY(CREW)

EVに手が届くまで乗りつぶすつもりだったのだが、ここ1~2年で子供たちがいよいよやんちゃ盛りになってきたこともあり、次の車検を前に「スライドドア」と「3列シート」のクルマへの乗り換えを検討。

汚し盛りの子供たちを考えると新車は勿体なさ過ぎるので、ターゲットは100万円以下の中古。という事で、取り回しがしやすいコンパクト系3列の「フリード」と「シエンタ」にフォーカスして昨年末から物色していたのだが、中古でも比較的新しく人気がある事から思ったよりも高値安定でだいぶ手が届かない。

「3列目の窮屈さ」や「積載性」を考えると少し古いワンボックスにした方がコスパ的には良さそうだ。と思いつつ、実際にセレナやノアなどワンボックスを見たころリアゲートが大きさが気になる。ガレージ内での開閉を考えるとだいぶ窮屈な感じになりそうだ。

というわけでフォーカスをミニバンに移してトヨタ・アイシスなどを検討したものの、さすがに「スマートキー」対応だと年式が高くなり予算的に厳しい。ある時「SHIFT_open feeling(開放感を、シフトする)」な[日産:ラフェスタ LAFESTA](http://history.nissan.co.jp/LAFESTA/B30/0705/)が比較的値頃なのに気付いて、何件か中古車屋を周ってみたところ、ガレージが前下がりな我が家ではよく使う運転席側スライドドアにこそ「電動」が必須である事に気付いた。しかし、残念ながらB30ラフェスタには"運転席側の電動"がオプション設定すらなかったという事なので泣く泣く断念。

続いて現行ラフェスタのOEM元であるマツダ・プレマシーは先代(CREW)から「両側電動スライド」があったという話を聞き、調べてみたところ「両側電動スライド」「スマートキー」に対応した20Sを数台発見。同じ2代目(CREW)ながら2005(H17)年登録の前期型(総額45万円)から2009(H21)年登録の後期型(総額90万円)まで幅があって結構悩んだのだが、2008(H20)年登録のTIIDAより古い年式に正直不安はあったものの、年数からは想像できないほど内外装ともにキレイでコスパ的に文句無かった2005年登録の前期型に決定。2009(H21)年式でもそれなりに古いのでどこかしらガタが出てくるのは時間の問題なので、TIIDAを10万円で下取ってくれた分でGooの中古車保証の3年版に加入する方向で。スライドドアとかパワーウィンドウ、カーナビなどの電装系も含めて保証対象なので早めに故障して交換できた方がラッキーかも。

本日昼前に引き取り、そのまま宗像大社まで試運転。帰宅後はTIIDAに付けていたLED室内灯を移植。

2008年調達のTIIDA、9年弱78,500km走ってくれてありがとう。

参照

Goo-net自動車カタログ http://www.goo-net.com/

みんカラ http://minkara.carview.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/