AVアンプ

AVR-X1600H

2021年11月に届いたDenon AVR-X1600H

7.2ch AVサラウンドレシーバー AVR-X1600H

Denon公式サイトより

ONKYO NR-365でradikoが再生エラーになりコンセントを一度抜かないと復旧しない状態になる事が多くなってきたのに加えて、コンバーターとして使っていたAterm WG1200HPまで調子が悪くなってきたので、ついに選手交代。

HEOSアプリをインストールして「さっそくインターネットラジオを聴いてみるか」と思ったのだが、crossfmもradikoも出てこない。サポートサイトで調べてみたところ**「インターネットラジオ再生では、radikoには、対応しておりません」**と出てきてガックリ。

AirPlayやAmazon Alexaのスピーカーとしてキャストできるという話もあるのだが、それもなんだか…

というわけで、リビングのONKYO NR-365は復活登板させて、SONY TA-DA3200ESと入れ替えることに。

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Denon https://www.denon.jp/ja-jp/

Denon サポート https://www.denon.jp/ja-jp/support/home

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

AVR-X1600H

7.2ch AVサラウンドレシーバー AVR-X1600H

Denon公式サイトより

9月にポチッとしたDenon AVR-X1600H

半導体不足の影響もあってか「メーカー取寄せ」で一月以上待たされたが、無事に納品完了。

10月15日に[新製品] AVR-X1700Hが発表されたが、同じエントリークラスでも後継機とは言えないワンランク上の7.7万円だったので、ひと安心!?

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Denon https://www.denon.jp/ja-jp/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/

AtmosなAVアンプ

リビングのAVアンプ「ONKYO NR-365」も2015年の調達も6年以上経過。ソフトウェアアップデートも打ち切られたらしく、radiko.jpの仕様変更にも追従できなくなったせいか、電源ONですんあり再生できなくなってしまった。

7.2ch AVサラウンドレシーバー AVR-X1600H

Denon公式サイトより

メインのAVアンプ「SONY TA-DA3200ES」はもっと古く2007年の調達から15年。

ハイレゾ以前に3D Blu-ray再生問題など、HDMIバージョンが1.2に留まるスペックの古さは如何ともしがたい。

そんなわけで、2014年夏2016年夏に書いたように予てより物色中だったドルビーアトモスなAVアンプとして、サウンドバーDHT-S216からのDENONつながりで目をつけていたのが「Dolby Atomos」と「DTS Virtual:X」にも対応したAVR-X1600H

次期主力戦闘機がP14sからE14となって浮いた予算で、急遽調達を決意。…したものの、半導体不足の影響もあってかどこもかしこも「メーカー取り寄せ」となってしまった。

半導体不足に伴う製造遅延と、ニューモデル発表に備えた生産終了、どちらの可能性も微妙だが、こういう時のAmazon調達はアテにならないので、取り敢えず48,020円だったヨドバシでポチッとな。無事に手に入れられるといいのだが。

参照

PHILE WEB https://www.phileweb.com/

AV Watch https://av.watch.impress.co.jp/

Denon https://www.denon.jp/ja-jp/

Amazon.co.jp http://www.amazon.co.jp/

Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/